サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

2017年03月

1 :丁稚ですがφ ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 20:37:22.31 ID:CAP_USER9

サムネイル 中日 0 0 0  0 2 0  0 0 0  2
巨人 2 0 2  0 2 0  0 0 x  6

バッテリー
中日:大野、ジョーダン、三ツ間− 杉山
巨人:マイコラス、マシソン、カミネロ− 小林

本塁打
巨人:阿部 1回裏 1号2ラン、坂本勇 5回裏 1号2ラン
中日:

試合結果:スポーツ報知/yahoo野球
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/results/20170331-01.html
https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2017033101/score

明日の予告先発
   巨人 - 中日
田口麗斗    バルデス

今季もよろしくお願いします
http://npb.jp/announcement/starter/

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1 :シャチ ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 18:11:51.18 ID:CAP_USER9

サムネイル  31日放送のフジテレビ系「直撃ライブ グッディ!」で、千葉県我孫子市の女児殺害事件に関するVTRで
コミカルな効果音が流れてしまうというハプニングがあり、安藤優子キャスターが謝罪した。

 千葉県我孫子市の排水路脇に殺害された小3女児の遺体が遺棄された事件に関するVTRを放送中、
「ボヨヨ〜ン」「ピコーン」といったコミカルな効果音が繰り返し流れてしまうというハプニングがあった。

 VTR明け、安藤キャスターは「今ご覧いただきましたVTRの中で一部関係のない効果音が入ってしまいました。
編集上のミスでした。大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。

ニッカン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-01800503-nksports-ent

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1 :あずささん ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 17:23:31.75 ID:CAP_USER9

サムネイル 2017年度からのフリークラス転出者は以下のとおりです。

森内 俊之 九段
土佐 浩司 八段
浦野 真彦 八段

森内九段のコメントこの度、フリークラスに転出することに致しました。
平成28年度のA級順位戦で降級となったことを受けて出した結論です。
順位戦での歴代連勝記録更新や、名人戦での数多くの対局など、思い出深い経験を沢山させていただきました。感謝の気持ちでいっぱいです。
今後は、その経験を生かして、対局者とは別の立場で順位戦・名人戦を盛り上げていければと思っております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
日本将棋連盟 棋士 森内俊之

ソース/日本将棋連盟
https://www.shogi.or.jp/news/2017/03/2017.html

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1 :イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 14:12:02.91 ID:CAP_USER9

サムネイル ちょっと救い難い爆死状態になっている。

若手イケメン役者の1人として人気の野村周平が、見聞きした記憶を全て保持する能力を持つ主人公を演じた、青春ミステリーライトノベル原作の映画「サクラダリセット(前篇)」が3月25日に公開された。ところが、ネットレビューで「観客は私1人でした」「平日なので観客は2人でしたが‥‥」と書き込まれるなど、目も当てられない大コケだという。

「全国192スクリーンですから300を超えるような大規模公開でないにせよ、原作はベストセラー、人気の若手イケメンが主演でそこそこの興業は期待されていました。しかし、公開直後からスーパー閑古鳥。初週の週末でギリギリ20位以内に入る程度で5000万円にも届かず、映画ファンの集まるサイトでも“最大目標は1億円”とかなり小バカネタにされています。宣伝をそこまで大々的にしなかったこと、SFミステリー要素の強い作品ながら、まるでスイーツ映画のようなチラシなどで原作ファンを取り込めなかったという分析もありますが、一部のメディアは主演の野村の人気や集客力に疑問符を付けていますね」(映画ライター)

野村といえば最近の若手イケメングループの1人にカウントされるが、女性にアンチの多い水原希子との熱愛報道や、バラエティで「(過去にもらいすぎたので)バレンタインはチョコをもらいたくない」と発言し総スカン、「(先輩の役者が)酒の席で演技論を語るのが大嫌い」と言い放ち、大先輩の佐藤浩市の名前を挙げて周囲を困惑させるなど、お茶の間の好感度はダダ下がり。当然のように、ファン離れが加速しているという。

「女性の集まるサイトでも“イケメン枠から外してほしい”という声が飛び交っていますね。そんなことより問題なのは、この『サクラダリセット』は後篇が5月13日に公開されること。前篇すら“観客1人”なのに、後篇はタダ券でも配布しないと“観客ゼロ人”になりかねないと映画ネット民が嘲笑するほどです」(前出・映画ライター)

以下略で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
http://asajo.jp/excerpt/26611

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1 :大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 12:42:57.50 ID:CAP_USER9

サムネイル https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010000-soccermzw-socc

フランス対スペイン戦でビデオ判定導入、効果を発揮したが…

 フランス代表は現地時間28日、パリのスタッド・ドゥ・フランスでスペイン代表と国際親善試合を行い、0-2で敗れた。この試合ではビデオ判定が導入され、フランスのゴールが取り消される代わりに、オフサイドの判定だったスペインのゴールが認められるという、スペイン側に有利な結末となったが、敗れたフランスの名手はテクノロジー導入に疑問符をつけている。フランス地元紙「レキップ」が報じた。

 0-0で迎えた後半3分、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン(アトレチコ・マドリード)のヘディングで先制点を決めたかに思われた。スタンドは歓喜に沸き、選手も笑顔を浮かべたが、ドイツ人のフェリックス・ツヴァイヤー主審はビデオアシスタントレフェリー(VAR)により、クロスを送ったDFレイヴァン・クルザワ(パリ・サンジェルマン)がオフサイドポジションにいたことを確認。最終的にゴールの判定は覆った。

 スペインの0-1リードで迎えた同32分には、再びVARが効果を発揮した。左サイドを駆け上がったDFジョルディ・アルバ(バルセロナ)のクロスをゴール前に走り込んだFWジェラール・デウロフェウ(ミラン)が合わせて追加点。ところがアシスタントレフェリーがフラッグを上げてオフサイドを主張。主審も一度はオフサイドとしたが、ビデオ判定によりオンサイドであることが分かりゴールが認められた。

 VARの割りを食う形となったフランス代表GKウーゴ・ロリス(トットナム)は「我々の競技の進歩だよね。判定がフェアになるから、良いことだと思う。でも、それはゴール後の感情を殺しかねないね。それはみんな分かったと思う。ファン、ベンチ、ピッチ上の選手が全員ゴールだと信じていた。1分後に決定が覆ってしまうのだから」と語った。

「良いことだけど、自分は反対だよ」

 ビデオレビューには40秒費やされた。ゴール後のスタンドの熱狂は判定を待つ間に冷め切ってしまったという。

「僕たちも適応するし、レフェリーもそうだ。今夜は僕たちに逆風になった。だから、少し違う感覚を持っているのかもしれない。スペイン人にとってはまた別の感覚だろうけどね」

 守護神はこう語った。一方、代表16ゴール目となる先制点を取り消されたグリーズマンは「最初はすごく感動したけど、レフェリーがビデオを見て、全部スペイン寄りの結果になった。残念だよ。さっさと忘れて、試合に戻らなければいけなかった。悩ましいよね。万が一に備えて、ゴールを喜ぶのを待たなければいけないのだから。レフェリーの助けになるし、彼らには良いことだけど、自分は反対だよ。使いたければ、使えばいいよ。その間もプレーは続けたいよね。どっちにしろ、プレーしなければいけないし、勝たなければいけないんだけど」と語っている。

 テクノロジー導入の象徴的な一戦となったが、公正さをもたらすVARがスタジアムの興奮に水を差す諸刃の剣であることをグリーズマンは強調していた。

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1 :イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 14:19:47.61 ID:CAP_USER9

サムネイル 宇多田ヒカルがファンの熱心さを侮辱していた! 3月27日のツイートで宇多田は、デビュー当初から身長158センチとしていたが、「先日ラジオで『最近病院で測ったら伸びてて158.9cmあったの!』って嬉しそうに語った」ことを明かした。その放送後、ウィキペディアでの記載が修正されていたそうで、「その細かさというか必死さがめちゃ恥ずい」と綴ったのである。この発言について芸能ライターが眉をひそめる。

「ラジオでの発言をもとにウィキペディアを更新してくれるのは、ファンの熱心さを示す証拠ですよ。本来なら『すぐに修正してくれて嬉しい』と感謝すべきなのに、それを“必死”や“恥ずい”といった表現で小バカにするとは、一体どんな上から目線なんでしょうか。著名人としての自覚が欠けていると言わざるを得ませんね」

ただ宇多田は真正面からお礼を言うのは恥ずかしいので、わざと文句を言う“ツンデレ”を演じただけではないだろうか? だが、前出の芸能ライターはその見方を否定する。

「宇多田がそういった日本人的な気遣いを見せるかは疑問です。海外生活の長い彼女は日本の文化を小ばかにすることもあるほど。昨年12月には女性タレントのスリーサイズが雑誌などに載っていることを取り上げ、『日本でしか見たことない現象』『優越感を楽しめるのかな』などと批判していましたからね」

ちなみにウィキペディア英語版には、日本語版には載っていない母・藤圭子の自死について日付を含めて記載されている。その件に触れないのは日本人ファンの気遣いでもあるわけで、そんな心優しいファンの振る舞いに文句を付けるのはお門違いだということに宇多田は気づくべきなのかもしれない。(金田麻有)

http://asajo.jp/excerpt/26644

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1 :大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 13:16:24.25 ID:CAP_USER9

サムネイル 島根県竹島(韓国名・独島)を固有の領土と初めて明記した小中学校の新学習指導要領を、日本政府が官報で告示したことを受け、韓国外務省は31日、在韓日本大使館の鈴木秀生総括公使を呼んで抗議した。

 
 また、韓国外務省は報道官声明を発表し、竹島を「わが国固有の領土である独島」と主張。告示を「強く糾弾し、撤回を求める」などと

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000081-jij-kr

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1 :イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 14:29:03.84 ID:CAP_USER9

サムネイル 30日、作家の乙武洋匡氏が自身のTwitter上で、マスコミ各社が発揮する「忖度」を指摘した。

同日発売の「週刊文春」は、世界的俳優・渡辺謙が、妻・南果歩の乳がん闘病中に一般女性と不倫していたと報じている。

この件について、加藤浩次が番組で「謙さんもハリウッドスターだと考えれば、『あっ、いいのか』みたいなところもある」「結局は、夫婦間とか家族の問題」とコメントしたことをはじめ、渡辺に対し、マスコミは追及の手を鈍らせているようだ。

そのため、ネットユーザーたちの間では、「ベッキーとか乙武さんとかさんざん馬鹿みたいに報道して批判してきたくせに、世界のケンワタナベになるとこうですか」などといった、マスコミの二重基準を批判する声が多いという。

乙武氏はこうした一連の流れをまとめたネット記事を引用した上で、「なるほど、これが世に言う“忖度”か。マスコミはその口で政治家や官僚の忖度を叩いてらっしゃるのですね」と皮肉っていた。

なお、乙武氏は、ベッキーの不倫記事が「雑誌ジャーナリズム大賞」に輝いた一件に対し、「日本の雑誌ジャーナリズムって、ホント崇高なんだなあ」と指摘したこともある。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12872219/
http://i.imgur.com/gyJ0JE8.jpg

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1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 07:07:47.28 ID:CAP_USER9

サムネイル 俳優の渡辺謙(57)が30日発売の「週刊文春」に36歳の元ホステスとの不倫疑惑を報じられたことを受け、
渡辺がCM出演する大和証券は、ホームページ(HP)から渡辺のCM出演映像をすべて削除した。

早くも騒動の影響がスポンサーに飛び火した。渡辺は15年から同社「ダイワファンドラップ」のCMに出演。
16年1月からは吹越満(52)、滝藤賢一(40)、橋本さとし(50)とともに新CM「この中に、裏切り者がいる」編に出演している。
型破りを装いながら実は手堅い男を暴くサスペンスタッチのシリーズCMで、「エピソード6」がオンエア中。物語は“未完”状態だ。

CMはテレビでは31日まで一部でオンエアされる予定。同社によると、報道とは関係なく4月1日から新素材に切り替えるという。
「事実関係を確認中ですが、報道を受けHPの映像は削除しました」としている。

同じくCM契約するヤクルトは「契約は今後も継続する予定です」と明言。
HPには渡辺の出演するCM映像も残っているが、年度更新に合わせ内容を整理する予定で、渡辺の映像がなくなる可能性もある。

渡辺、妻で女優の南果歩(53)はともにツイッターは更新せず沈黙を貫いている。
渡辺の所属事務所は「帰国次第、事実関係を確認して対応を検討します」としている。

2017年3月31日 6時5分 スポーツ報知
http://news.livedoor.com/article/detail/12871066/

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1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/31(金) 07:45:33.64 ID:CAP_USER9

サムネイル 今春のセンバツ大会は、開幕前から「打高投低」の大会になると見られていた。

清宮幸太郎(早稲田実)、安田尚憲(履正社)という東西を代表するスラッガーが出場しており、
他にも金成麗生(日大三)、太田英毅(智辯学園)、嶋谷将平(宇部鴻城)、西浦颯大(明徳義塾)、猪田和希(神戸国際大付)といった好打者がひしめいていた。

一方、投手は大会前の時点でドラフト上位指名を狙えるような「大物」が不在。
例年、春のセンバツといえば「投高打低」の大会になることがほとんどのため、今大会は打者の名前ばかりが挙がる異例の状況になった。

そして大会が開幕すると、予想通り「打」が爆発。肌寒い春先にもかかわらず、1回戦の16試合だけで13本の本塁打が飛び出した。
2016年は1回戦だけで6本、2015年は7本だっただけに、近年にないハイペースで甲子園に快音が響いたことになる。

数少ない好投手も、日大三の左腕・櫻井周斗が履正社の注目打者・安田から3三振、若林将平から4三振を奪うなど力を見せたものの、9失点を喫して初戦敗退。
さらに最速149キロ右腕と話題になった山口翔(熊本工)も、「ブルペンでは良くても、実戦になると自分の体重移動ができなかった」と
初戦で昨春の覇者・智辯学園に9点を奪われ敗退した。
東海大市原望洋の本格派右腕・金久保優斗は初戦で延長14回、218球を投げ抜く投球を見せながら、
「最後は下半身の力が入らなくて抑えきれませんでした」と滋賀学園の前に力尽きた。

ただでさえ数少ない好投手が初戦で消える波乱の幕開けに、「打高投低」の波はますます激しさを増すかに見られた。

だが、意外にも2回戦は10試合(延長15回引き分け2試合を含む)で本塁打2本。
東海大福岡対早稲田実、大阪桐蔭対静岡のように11対8と乱戦で決着がついた試合もあったが、意外と投手がしっかりとゲームメークする落ち着いた試合展開が続いた。

今大会は本当に「打高投低」なのか——。
目利きの評価を聞こうと思い、甲子園球場バックネット裏に集ったスカウト陣に尋ねてみた。
だが、意外なことにみな一様に口が重い。
そんななか、広島のベテランスカウト・苑田聡彦スカウト統括部長はこんな本音を明かしてくれた。

「今年はピッチャーに限らず、全体的に(有望選手が)少ないんですよねぇ……」

年初に開かれた広島のスカウト会議では、異例の光景が見られたという。苑田スカウトが続ける。

「松田(元)オーナーも参加する会議で、選手の表を配って説明するんですけど、150人が終わったところで『以上です』と。
オーナーも『苑田さん、今年はこれしかいないの?』と驚いとったからね(笑)」

webスポルティーバ 3/31(金) 7:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170331-00010000-sportiva-base

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