サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

2017年12月

1 :シャチ ★ :2017/12/31(日) 21:21:59.30 ID:CAP_USER9

サムネイル 12/31(日) 21:18配信 デイリースポーツ
 「RIZIN」(31日、さいたまスーパーアリーナ)

 女子スーパーアトム級トーナメント決勝で浅倉カンナ(20)=パラエストラ松戸=が、
シュートボクシング世界女子フライ級王者のRENA(26)=シーザージム=を
1回終盤にチョークスリーパーでTKO、優勝した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000089-dal-fight

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1 :あちゃこ ★:2017/12/31(日) 20:16:27.85 ID:CAP_USER9

サムネイル  女性6人組ダンス&ボーカルグループ「Flower」の藤井萩花(23)が芸能界を引退することが31日、
分かった。公式サイトで発表した。

 藤井は頸椎椎間板ヘルニアのため、10月から休養していた。3年前から症状が出始め、今年7月に行われたイベント
「E.G.EVOLUTION」から思うようなパフォーマンスができない状態だったという。

 「ヘルニアの症状が酷くなり、すぐに改善されるわけでもない今の状態を考えたとき、パフォーマンスを待ってくれる
メンバーや周りのスタッフの皆さん、そして何よりも支えてくださっていたファンの皆さまにこれ以上ご迷惑を
おかけしてしまうわけにはいかないという思いとともに、全く違う世界や場所で可能性を広げてみてできることや、
新たに挑戦したいことをみつけて成し遂げたいという気持ちが日増しに大きくなっていきました」と自身の心境を告白。

 続けて「応援してくださった皆さんには本当に申し訳ない気持ちでいっぱいですが、一度芸能界という世界を離れ、
これまでとは違う環境に身を置きアート、ファッション、絵や写真などを通じて表現できることを勉強する時間に
費やしてみたいと思います」と芸能界引退を発表した。

 萩花は07年にファッション誌「ラブエリー」の専属モデルとして芸能活動を開始、特技のダンスを生かして10年に
「Flower」のメンバーとなり、11年から「E—girls」での活動に参加した。17年に同グループから“卒業”。
16年からは妹で「E—girls」の夏恋(21)と姉妹ユニット「ShuuKaRen」として活動していた。

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/31/kiji/20171231s00041000195000c.html
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/31/jpeg/20171231s00041000194000p_view.jpg

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1 :りんがべる ★:2017/12/31(日) 12:07:39.94 ID:CAP_USER9

サムネイル http://www.zakzak.co.jp/ent/news/171228/ent1712284826-n1.html


 まさかの心の闇が浮かび上がった。ファッション誌で“肘ブラヌード”まで披露し、話題を呼んだフリーアナウンサーの田中みな実(31)。先日出演したバラエティー番組での発言が、あまりにも虚無感にまみれており、ネット上をざわつかせているのだ。

 田中が問題発言を連発したのは20日放送の「徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみましたSP」(日本テレビ系)でのこと。

 今年の田中はレギュラー番組なども抱え、さらに雑誌「an・an」で肘でバストを隠したセミヌードを披露し女性からも称賛されるなど、これまでの嫌われ女子を返上する活躍ぶりをみせた。

 そんな田中だが、番組では「何のために今仕事をしているのか」と問いかけたかと思うと、稼いだお金の使い道について、
「じゃあこのお金を自分のために使います。洋服買います、化粧品買います。で、私は満たされていますか」と心の闇をさらけだした。

 さらには「男の人を好きになれないし、なるタイミングもない」とも。

 そしてこんな激白を。

 「20日ぐらい日程を用意して、お店もたくさんラインアップしてくれた男性がいて、一度行きましょうとなって、2人で行ったんですけど、35分で帰る感じになっちゃった」

 スタジオを凍りつかせながら、田中の告白はさらに続き、「盗聴もありますから、盗聴器の検査を年2回入れています」とまで明かしたのだ。

 こうした発言に、ネットもざわつく。気持ちが分かるという賛同もあれば、「やばいんじゃない」「休んだほうがいい」といったどん引き反応も。

 「ちょうど1年前には、結婚して家庭に入っても悔いはないとまで発言した田中ですが、結局、男性不信は克服できないままのようです。父親は一流企業の役員、姉は東大卒のエリート、自身もニューヨーク生まれの帰国子女とあってプライドが高いのですが、その分コンプレックスもたくさん抱えており、複雑な女性だそうです」とベテランの芸能ライター。

 この闇はなかなか晴れそうにないだろう。

zakzak 2017.12.28
http://www.zakzak.co.jp/images/news/171228/ent1712284826-p1.jpg

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1 :みつを ★:2017/12/31(日) 10:27:40.30 ID:CAP_USER9

サムネイル http://toyokeizai.net/articles/-/202677

2017年12月31日
金子 達仁 : スポーツライター

2017年12月29日と31日の両日に渡って行われる総合格闘技のイベント「RIZIN」。大会の模様は31日(日)フジテレビ系列全国ネットで18時30分〜23時45分まで放映される。

かつて2007年まで開催していた「PRIDE」の系譜を継ぎ、2015年から榊原信行(実行委員長)や元プロレスラーの高田延彦(統括本部長)のもと、始動したイベントだ。今から20年前に2人が出会い、1997年10月11日のヒクソン・グレイシーとの一戦の実現に向けて動いていく様を描いた『プライド』(金子達仁著)は12月中旬に上梓された。

今年のRIZINに400戦無敗の異名を取ったヒクソン・グレイシーは来日しなかった。2年連続でRIZINに出場していた、息子のクロン・グレイシーが出場しなかったためだ。12月初頭までRIZIN側の担当者・柏木信吾とクロンの交渉は長引き、おカネの問題『グレイシー親子「RIZIN」参戦を辞退した理由』(12月29日配信)も突きつけられた。榊原信行の胸中を金子達仁が描き出す。

ファイトマネーを払うべきか否か

クロンとの交渉が極めて難航しているとの報告を受けた榊原信行は、二者択一を迫られることになった。

柏木信吾が要求されたファイトマネーは、確かに高い。だが、無理をすれば出せない額というわけでもなかったからである。それよりもはるかに高額のファイトマネーを支払った経験が、榊原にはあった。

「高田さんと最初にやった時のヒクソンには、40万ドル払ってるわけです。総合格闘技に対する認知度はいまとは比べ物にならないほど低く、地上波での放送もない試合でも、それだけ払うことができた。RIZINはフジテレビさんが放送してくれますし、スポンサーもずいぶんついて下さるようになった。もし、どうしてもクロン・グレイシーをリングにあげなければならないというのであれば、100万ドルだって払う覚悟はあります」

問題は、クロン・グレイシーにそれだけの価値があるかどうか、だった。

ある、と榊原は考えていた。

「やっぱり、日本の格闘技ファンにとってグレイシーという名前は特別な意味を持っていますし、ぼく自身、お父さんとの付き合いもありますから特別な思い入れもある。できることならばRIZINのリングに上がり続けてもらいたいって思いは、当然ありますよ」

だが、大会全体を統括するプロモーターである以上、情に流されるわけにはいかない。「クロンの言っていることはよくわかるんです。ああ、さすがヒクソンの息子だなあとも思う。でも、あの時のヒクソンにあって、いまのクロンにはないものがある。高田延彦の存在です」

過去2年続けて年末のRIZINのリングに上がったクロンだが、彼の試合は榊原たちが目論んだほどの反響は生まなかった。それは、分刻みで明らかにされるテレビの視聴率にもはっきりと現れていた。

一介のサラリーマンに過ぎなかった20年前の榊原信行が、高田対ヒクソンに1人40万ドル、計80万ドルものファイトマネーを用意できたのは、世間が、日本人が、2人の対決を熱望したからだった。最強のプロレスラーと400戦無敗とされた柔術家の対決を、何がなんでも見たいと考えた人たちが多数存在したからだった。
(リンク先に続きあり)

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1 :Egg ★:2017/12/31(日) 16:33:53.81 ID:CAP_USER9

サムネイル 大みそかの「NHK紅白歌合戦」に出演するロックバンド「X JAPAN」。

 注目は頸椎(けいつい)の手術を5月に受けたばかりのリーダー、YOSHIKI(ヨシキ)さん(52)の動向だ。手術後、まだドラム演奏を披露していない。が、12月23日に短文投稿サービス「ツイッター」で「ドラムを叩き始めた」と報告したのだ。果たして紅白で、YOSHIKIさんはドラムの前に座るのか−。

ドラムをたたかない選択肢はない

 −−紅白出場への思いは?

 「一昨年も昨年も、そして今年も国民的な番組である紅白に出させていただくことになり、感謝の気持ちでいっぱいです。『X JAPAN』として出演するというよりも、この番組を一緒に盛り上げられればいいな、という気持ちで出させていただきたい。葛藤しているのは、ドラムをたたけるのか、たたけないのかということ。まだ分かりませんけれども…」

 −−5月に頸椎に人工椎間板を入れる手術を受けました。首の調子はいかがですか?

 「まだ、あまりよくないですね。どういう状態でいてもつらいです。首をしめられているような状況が続いていますね。しびれが残るのは手の方で、まだ人工の椎間板がなじんでいない感じ」

 −−作曲家やピアニストの一面もありますが、今後もドラムをたたき続けたいのですか?

 「それが僕の人生ですからね。僕の原点にはドラムがある。作曲家、ピアニストという一面もあるけれども、全てがそろって、『YOSHIKI』になると思うので。ドラムをたたかない、という選択肢はないのかな、と思っています」

「聖子さんに感謝」

 《一昨年の紅白では、歌手の松田聖子さんと“再会”を果たした。それがきっかけで、聖子さんが歌うドラマ主題歌「薔薇のように咲いて 桜のように散って」(YOSHIKI作詞作曲)が誕生した》

 「一昨年の紅白の舞台裏で再会したのがきっかけで、聖子さんから曲の依頼をいただきました。僕は飛行機の中でも作曲はしますし、曲はたくさん書いている。『薔薇のように咲いて−』は、膨大な数の曲の中から厳選したものです。頭の中では、どんな楽器でも自由に鳴らせるので、そこで曲の99%を完成させ、後で、ピアノを弾いて音を確認しています」

 −−昨年の紅白では「薔薇のように咲いて−」を歌う聖子さんと、ピアノ演奏で共演を果たしました

 「昨年は12月30日の紅白のリハーサルに行けず、ご迷惑をかけてしまった。香港でのソロでの公演が(スタッフによる興行許可の申請不備により)中止になり、ちょうどその日にファンのために無料コンサートを開催することにしたからです。翌31日には香港から日本に帰国して、リハーサルをしました。聖子さんは本番当日にもかかわらず快くおつきあいくださった」

 「迷惑をかけて申し訳ない気持ちと、共演をさせていただく感謝の気持ちで挑みました。聖子さんは独特の歌声と世界観を持つ天才。長年、第一線で活躍されている。さすがだなと思います。舞台裏ではマフラーもいただいたんですよ」

 −−今年、同じ舞台で再会するのも楽しみですね

 「そうですね! ごあいさつをさせていただきたいと思っています。聖子さんからは僕の首の手術が決まったときも励ましのメッセージをいただきました」

 《8回目の出場となる今年の紅白では「ENDLESS RAIN 2017 紅白スペシャル」を披露する予定だが、出場歌手が発表された11月16日にはツイッターで「#ドラムか#ピアノかどちらでいくか?」と葛藤を吐露している。12月15日には「#ドラムか#ピアノか 両方か?」。12月23日には「どのくらい続くかわからないけど、また#ドラムを叩き始めた。見守ってください」と現状を報告した》

 −−今後、ドラムをたたくとしたら、どのような方法を考えていますか

 「理想をいうと激しくたたきたいけれど、体に負担がかからないようにたたく方法を考えるしかないんじゃないかな。まだ葛藤しているところです」

つづく

2017年12月31日 16時6分 産経新聞
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14102195/

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1 :muffin ★:2017/12/31(日) 15:04:07.04 ID:CAP_USER9

サムネイル http://news.livedoor.com/article/detail/14101584/
2017年12月31日 12時54分 トピックニュース

30日放送の「独身女と新婚有田2〜有名人896人の人生に学ぶ幸せの掴み方!年末SP〜」(日本テレビ系)で、ヴィクトリア・ベッカムの「アゲマンぶり」を紹介した。

番組では、男性の運気を向上させる「アゲ女」の多くが実践することとして「男の髪型をチェンジする」を紹介。司会の有田哲平が、サッカー元イングランド代表のデビッド・ベッカム氏と妻・ヴィクトリアの例を出した。

現役時代、ベッカム氏は月収約25万円のころがあったそう。しかしヴィクトリアが「あなた、センスがない。髪型を変えなさい」と指示した結果、月収約3億2000万円にあがったというのだ。CMなどのメディア出演が大幅に増えたためだと有田は説明した。

有田によると、2002年の日韓ワールドカップの際、ヴィクトリアは試合に出場するベッカム氏のプレーではなく、髪型をチェックしていたという。髪型が雨で崩れると、ハーフタイム中に直接電話し「ちゃんとしなさい」と注意したとのことだ。

ベッカム氏のように見た目の影響で稼ぎがよくなることを「ビューティー・プレミアム」と呼び、テキサス大学などの研究では、髪型などの見た目の印象が良いと年収が125万円ほど多い結果が出ていると番組ナレーションが解説していた。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/a/4ad03dbafdaeb4245422df285a37b4a8.jpg

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1 :きゅう ★:2017/12/31(日) 07:23:15.81 ID:CAP_USER9

サムネイル  歌手の安室奈美恵が、来年のデビュー26周年を迎える日(9月16日)をもって引退することを発表した。40歳になる誕生日の引退宣言で、20歳で結婚・妊娠を電撃発表したときと同様に衝撃が走ったが、相学的にはいかにも彼女らしい発表の仕方だと、筆者は感じた。

 彼女は10代の頃から髪をアップにして額を出すヘアスタイルを続けていて、その額は丸みのある出額。色艶は昔から素晴らしくよく、強運で(社会や外へ向かう)活動性の高い額相だ。
 女性が額を露出するのは自信の現れで、実力で勝負しようという意志の表明。(前髪を垂らして実年齢より幼く見せている女性のように)可憐を演じて庇護を受けることをよしとしない強いスピリットの表れだ。

 彼女はアゴ先が尖ってエラが張らず、極端に細く作った眉をトレードマークにしていた時期もあって、芸術的・美的センスに恵まれている。
 一方、性ホルモンタンクの臥蚕(下瞼の睫毛の生えているあたり)は豊かとは言えず、眼光にも余計な水気がなく、異性愛の濃さが現れる唇の厚みも標準クラスで、
性愛には淡泊。鼻相が華奢で、金甲(小鼻)に張りがなく、エラとアゴが弱くて口相にも勢いがなく、セックスに対する欲望を感じさせない女相だ。
 以前の作った細眉は、相学的には蛾眉と呼ばれるもので、女っぽさや淫蕩性を強調するものだが、現在は普通の太さになっていて、このほうが地に足の着いたエネルギッシュな眉相だ。
 しかし、総じてエロスのポテンシャルは高くなく、【淫乱度】で辛うじて「3」、【絶倫度】は「3」寄りの「2」と低めだ。

 彼女は目間が広く、内実はおおらかでのんびり屋。(デビュー前後の)地眉を観ると、眉間も広く、異性からの誘惑に強く抵抗できない質だろう。弱い鼻相ともあいまって、【尻軽度】としては「3」寄りの「4」と高めになった。
 生来的な膣道の断面と一致するとされる、耳穴の下のミゾが狭くて深い名器耳。自然な感じに上がった口角(唇の両端)も名器相だ。口元に締まりがやや欠けているのがマイナスで、それでもトータルで【名器度】は「4」と高い。
 現在の弓なりに作った眉と、おとなしい臥蚕があげまん要素ながら、乏しい金甲と、肝心の眼形が(目尻上がりの)あげまん相ではなく、【あげまん度】としては「2」どまりだ。

 顔を上下に3分割したとき、彼女は上停(額から眉)相がズバ抜けてよく、下がるほど弱くなって、下停(鼻下からアゴ先)相が淋しくて晩年運に難がある。
 彼女の引退後の人生設計は知る由もないが、弱い鼻相に、頼れる配偶者や家族の必要性が現れてもいて、下停相の強い男性との交際・再婚で相を補うのが、相学的にはベストの展開だ。

【劉飛昶プロフィール】
劉飛昶(リュウ・ヒチョウ) 観相学・東洋運命学・心理学などを独学。セクソロジーにも通じ、女相から性感の特徴などを観極め、現代にフィットした〈新〉淫相学の研究に取り組む。淫相学とは、観相術の中でも男女の交わりに主眼をおいた観法の総称。

http://wjn.jp/article/detail/7784505/
http://images.wjn.jp/article/05/7784505-1-1.jpg

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1 :サーバル ★:2017/12/31(日) 14:32:59.55 ID:CAP_USER9

サムネイル 「笑ってはいけない」が圧倒的に面白いワケ
12/31(日) 6:00配信
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東洋経済オンライン
「笑ってはいけない」が圧倒的に面白いワケ
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!『絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!』」の制作発表に出席した、左から月亭方正、ダウンタウン松本人志、浜田雅功、ココリコ遠藤章造、田中直樹(写真:日刊スポーツ新聞社)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171231-00202626-toyo-000-2-view.jpg

 きょう12月31日に「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)の年越し特番「絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!」が放送されます(よる6時30分〜)。

 大晦日の夜の番組編成は、民放各局にとって勝負どころです。視聴者の多くが家でテレビを見ているので狙い目ではあるのですが、裏には『NHK紅白歌合戦』という超高視聴率番組が控えているため、何をやってもなかなか数字が伸びません。

 そんな中で、唯一無二の存在感を放っているのが日本テレビの「笑ってはいけない」シリーズです。2006年以降、毎年「紅白」の裏で真っ向勝負をして、同時間帯で民放ナンバーワンの視聴率を誇る人気番組として定着しました。年をまたぐ長時間の特番で、企画内容はただひたすら笑わせるだけのシンプルなもの。ためになる情報も泣かせる要素もいっさいありません。なぜこの番組はこれほど多くの人に愛され、長く続いているのでしょうか。

■松本人志さんの一言から生まれた

 その理由は大きく分けて2つあると思います。1つ目は、何と言っても「笑ってはいけない」という企画のフォーマットがよくできている、ということです。この企画では、ダウンタウンの松本人志さんと浜田雅功さん、ココリコの遠藤章造さんと田中直樹さん、月亭方正さんのレギュラー陣5人が、1つの空間に閉じ込められます。そんな彼らのもとに次々と「笑いの刺客」が襲いかかってきて、あの手この手で彼らを笑わせようとします。笑ってしまったら、そのたびに罰ゲームとしてお尻を棒で叩かれることになります。

 「笑ったら引っぱたかれるってどうですか?」

 この企画が生まれたのは、松本人志さんのそんな一言からでした。このアイデアを聞いたとき、番組プロデューサーの菅賢治さんは「ああ、やっぱこの人は天才なんだな」と思ったそうです(参考:菅賢治著『笑う仕事術』ワニブックス刊)。

 「笑ったら叩かれる」というのは、ルールがシンプルでわかりやすい。そして、ダウンタウンの2人がお尻を叩かれて悶絶しているところを想像すると、それだけで笑いがこみ上げてくる。菅さんは直感的にこの企画が面白くなることを確信していました。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171231-00202626-toyo-soci

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1 :ジョーカーマン ★:2017/12/31(日) 12:57:16.82 ID:CAP_USER9

サムネイル 2015年に解散したアイドリング!!!の元リーダーで、今日31日をもって芸能界を引退する遠藤舞(29)が胸の内を明かした。

遠藤はツイッターで「私は所謂アイドルと言われることに昔から物凄く抵抗があった。私の中でアイドルとは芸能人という職種の人間がやるべき“芸”が、プロの域に達せず未熟で、その成長過程を楽しんでもらうものと考えているからだ。故に10代や20代前半でそれはアリだとしても、20も半ばを過ぎてそれは恥ずかしい事だとこの職についた時から思っていた」と葛藤があったことを明かした。

2013年にグループを卒業し、ソロ歌手に転向したが、「私は未だに元アイドルの肩書きなしにはメディアに出られず、アイドル的な売り方をしなければCDも売れない。アイドルを卒業してから何年もたった今も、最近知り合った人にはアイドルという目で見られてしまう」という。
その原因について「私の“芸”の才能が、アイドルの域を所詮超えられなかったからなんだと思う」と自己分析し、「自分の才能の無さに嫌気がさして、他の適する職業を目指す事となりました」と、引退を決意した経緯をつづった。

引退後の進路については言及しなかったが、「また別の道で今度は未熟者を脱せるように頑張ります!」と意気込みをつづり、「最後まで未熟だった私を見捨てずに応援してくださりありがとうございました。自分自身が見切りをつけてしまったものすら諦めずに応援して下さり、感謝しています」と締めくくった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00090149-nksports-ent

元アイドリング!!! 遠藤舞
http://pbs.twimg.com/media/DC1Sly3UQAAyVlK.png
http://pbs.twimg.com/media/DRKnzRZUIAM2b4K.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DRLcDSVUMAAknhb.jpg
http://pbs.twimg.com/media/DSQ7i_XU8AUENm6.jpg

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1 :金魚 ★:2017/12/31(日) 12:13:00.11 ID:CAP_USER9

サムネイル 29日放送の「ニュースキャスター 超豪華!芸能ニュースランキング 2017決定版」(TBS系)で、
ビートたけしが、ダウンタウン・松本人志について芸人、映画監督として感想を漏らした。

番組では「今夜のたけしは全部答える “バラエティの王様”に聞きたい事」と題し、
コメンテーターでもあるビートたけしにさまざまな質問が投げかけられる中「ダウンタウンの松本さんをどう思いますか?」という質問が飛び出した。

たけしは、松本について「よく天才だって言われてるけど…」と、切り出すと「
松本くんたちは、われわれを見て育ってきたから、レベルはおいらより上だと思うけどね。いい感覚してると思うけどなぁ」と、
芸人としての技量を評価。

http://news.livedoor.com/article/detail/14097928/

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