サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

2019年12月

1 :牛丼 ★:2019/12/31(火) 19:00:30.35 ID:RpfWikok9

サムネイル 元レースクイーンでタレントの森下千里(38)が31日、自身のブログを更新し、所属事務所との契約を解約したことを発表した。

 「わたくし、森下千里はビクターミュージックアーツとのマネジメント契約を解約し、これまでの仕事から離れることをご報告させていただきます」と報告。「東京に来て、18年。これまでやってこられたのは、皆様のおかげだったと、心から感謝しております。もう十分に幸せだったと思う気持ちが、この決断へと導いてくれました」と決断へ至った経緯を説明した。

 今後については「これからはメディアを通じてではなく、ひとりの人として、出会った人たちを笑顔にできるような人生を歩んでいきたいと思います」とし、「これまで、本当にありがとうございました。良いお年をお迎えください。皆様にとって、素敵な2020年になりますように」とあいさつした。

 ◆森下 千里(もりした・ちさと)1981年9月4日、愛知県生まれ。38歳。19歳でレースクイーンとしてデビューし、同年の「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー」に輝く。2002年に芸能界入り。グラビア活動を中心に同年に映画「サークルゲーム」で女優デビュー。03年にはシングルCD「Natural」で歌手デビューも果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-12310097-sph-ent

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1 :鉄チーズ烏 ★:2019/12/31(火) 19:01:41.96 ID:wsW38+oW9

サムネイル 2019年12月31日 18:54芸能

 「新しい地図」として活動する草なぎ剛(45)が31日、日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日スペシャル 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!」(後6・30)に“笑いの刺客”として出演した。

 紅白と同時間帯に放送された“裏番組”視聴率では9年連続民放1位の「笑ってはいけない」シリーズ。今年のテーマは「青春ハイスクール」で高校生に扮する「ダウンタウン」の浜田雅功(56)松本人志(56)、月亭方正(51)、「ココリコ」遠藤章造(48)田中直樹(48)の前に史上最強の刺客たちが続々登場。“絶対に笑ってはいけない”トラップを仕掛けた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/12/31/kiji/20191231s00041000210000c.html

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1 :アンドロメダ ★:2019/12/31(火) 19:09:17.56 ID:Bk92GLv19

サムネイル 昔はガンダム、ウルトラマン、仮面ライダーが同じ世界観に登場して一緒に冒険をするクロスオーバーゲームがいくつも作られる時代があった。
90年代に小学生だった人なら『ザ・グレイトバトル』『バトルドッジボール』といったゲームを目にしたことがあるだろう。

ガンダムやウルトラマン、ライダーは今でも子どもに人気だが、その人気の様相については少し変化が起きている。
まず仮面ライダーは平成ライダーが当たりに当たって、日本の特撮番組でもトップクラスの人気を博することになった。
子供だけじゃなく、オタク、そして女性からも支持される作品が多い。

ウルトラマンの場合は一時期人気も低迷していたが、最近は仮面ライダーと同じような路線に舵を切っているので、それが良いか悪いかはさておき、ファン層も被りつつある。
また、仮面ライダーも顔負けのフォームチェンジを盛り込むことで、おもちゃの売り上げもかなり上がってきたところ。

電飾と音声モリモリの変身グッズは子供たちにはかなり受けているようだ。
じゃあガンダムはどうなんだ、という話になる。

■ 「頭の固い老害専用コンテンツ」になってしまってないか

最近、5ちゃんねるで「今後の新作ガンダムはどうすればいいのか?」というスレッドを見かけた。
丁度1年ほど前に立てられたスレだが、スレ主は「やばいでしょ、最近のガンダム」と危機感を持っているようだ。

この理由について「視聴率はともなく子供に人気ない・売れない。ソシャゲ堕ちもするし、ガンプラを主題としたビルドシリーズというアニメも人気降下中」と語る。
僕は単純なので、ソシャゲの題材に使われることについては「まあ、バンダイだし」と考えてしまうところなんだけど、まあスレ主は色々と危惧をしているのだ。

このスレッドには色々と意見が寄せられている。いくつか紹介させていただく。

「ガンダムの未来はサンライズとバンダイが考えることであってお前らは関係ないだろ。消費者が考えることじゃないんだよ」
「子供に人気ないのはヤバいね。まぁ1stガンダムを全話Youtube公開するのがいいんじゃない?」
「アーマードコアをパクって、頭、胴体、両腕、脚部、肩武装、携行武装。これらを規格統一して組み替えられるガンダム出してくれ。プラモ展開で複数の機体を買い集める理由にもなるし」
「もうガンダム=頭の固い老害専用コンテンツだからなあ」

こんな具合で、あんまり楽観的な意見はない。
まあ、なんというかスレッド自体がまともに論じる雰囲気ではなかったりもしたんだけど、ここに引用した意見は、比較的マシな書き込みである。
ある意味これがガンダムという作品の主な客層なのかなぁ。

■ ライダーやウルトラマンのように次世代に引き継いでいくためには……

そもそもコンテンツが何十年も存続していくことはなかなか難しい。
ガンダムにせよ何にせよ、シリーズが続けば続くほどファンは増える。
色んな年代のファンがつき、それぞれの世代ごとに好きな作品が変動していく。

仮面ライダーで言えば初代が最高だと思っている中高年がいて、クウガの活躍が忘れられないという若者がいて、現行シリーズを応援する子どもがいる、というように。
シリーズが続くことでファンが上手くバトンをつなげている感はある。

ではガンダムはどうかと言うと、このバトンリレーがなかなか上手く行かず、ロートルが「まだ走れるわ」とか言い続けている現状があるように思える。
女性がガンダムを好きになれば「腐はいらない」と嘲り、子供がガンプラを素組みすれば「汚い」と罵るという光景。
何度も僕は見てきた。

今回紹介したスレッドを立てた人物も「子供に人気がない」と書いているが、これって果たして誰のせいだろう。
制作側が子供の目を引けない作品ばかり作っているという可能性も、当然ある。

だけどその理由の一つに、オールドファンが新規ファン。
つまりにわかを寄せ付けない雰囲気を出し過ぎているから、ということはあるんじゃないだろうか。

いや、ないとは言わせない。ガンダムほどその風潮の強いシリーズ作品なんぞないんだから。
僕に言わせれば、ライダーもウルトラもそれぞれの世代での対立はあるものの、ガンダムほど事態がややこしくはない。

▽ 続きはソースをご覧ください
https://news.livedoor.com/article/detail/17603180/
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/7/17312_1591_f4b28f14431b14f3ad4202e79f3d5196.jpg

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1 :朝一から閉店までφ ★:2019/12/31(火) 20:23:28.14 ID:1Qic1oez9

サムネイル 2019-12-31 20:20

 声優の洲崎綾が12月31日、自身のブログを更新し、放送作家で脚本家の伊福部崇との結婚を報告した。


https://www.oricon.co.jp/news/2152436/full/

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1 :牛丼 ★:2019/12/31(火) 17:43:02.63 ID:RpfWikok9

サムネイル タレントの森下千里(38)が31日、ブログを更新。所属事務所との契約を解約すると発表した。

 「わたくし、森下千里はビクターミュージックアーツとのマネジメント契約を解約し、これまでの仕事から離れることをご報告させていただきます」と報告した。

 「東京に来て、18年。これまでやってこられたのは、皆様のおかげだったと、心から感謝しております。もう十分に幸せだったと思う気持ちが、この決断へと導いてくれました」と理由を説明。

 今後について「これからはメディアを通じてではなく、ひとりの人として、出会った人たちを笑顔にできるような人生を歩んでいきたいと思います。これまで、本当にありがとうございました」とつづっている。

 森下はグラビア戦国時代と呼ばれた2000年代に、一大人気を誇り、代名詞とも言える「女豹のポーズ」で数々のグラビア雑誌を席けんした元グラビア女王。現在は芸能界での仕事以外にピラティスやゴルフのトレーナーとして活動していた

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000137-spnannex-ent
https://xn--n8j3azcmckmhu6nxb0gr698btbwag18eo49cffg.com/wp-content/uploads/2018/10/2-12.jpg

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1 :豆次郎 ★:2019/12/31(火) 15:03:50 ID:s1G3LAIo9

サムネイル 週プレNEWS
12/29(日) 23:30配信
【肉40周年】あなたは、どの『キン肉マン』が思い出深い? 2019年「キン肉マン40周年」イベントをランキング形式で総ざらい!  

今年、2019年は「キン肉マン連載40周年」の記念すべき年だった。すでにツイッター等でお知らせしている『キン肉マン酒場』(2020年1月7日〜2月9日)など、現在も記念企画は進行中だが、2020年を迎えるこのタイミングで「キン肉マン連載40周年」に行なわれた数々のイベントを振り返ってみよう。

【画像】嶋田先生のツイッターで公開され話題になった「友情」の一枚

この企画は、11月29日に発売された『キン肉マンジャンプvol.3 〜「キン肉マン超人総選挙2019」を振り返る』のアンケートはがき内での質問「キン肉マン連載40周年企画で一番面白かったものを選んでください」をもとにTOP5のランキング形式で紹介。(※はがきは2020年1月29日まで受付中)

第5位 『週刊プレイボーイ22号』(5月20日発売) キン肉マン大特集


キン肉マンとソルジャーの兄弟で表紙を飾るという快挙に加え、『週プレNEWS』での連載に先立ち、ソルジャーが登場した284話の先行掲載、「キン肉マン超人総選挙2019」の結果発表。さらに、お笑い芸人のオードリーや日向坂46の松田好花(このか)、『学研の図鑑「超人」』の担当編集、初代担当編集の中野和雄氏の対談やインタビューを掲載、計50ページにわたる豪華版となった。

第4位 キン肉マン連載40周年記念 ストップムービー(6月17日より公開中)


『キン肉マン?世』や『SLUM DUNK』のキャラクターデザイン、『ドラゴンボールZ』での作画監督などで有名な佐藤正樹氏に監督・プロデューサーを依頼。ジャンプ時代から現在に至るまでの名場面を佐藤監督ならではの視点で構成した。さらに、映像ラストではキン肉スグルの声でおなじみ神谷明氏のスペシャルボイスが! 現在およそ112万の再生回数を誇っている。

第3位 キン肉マン超人総選挙2019(3月29日〜4月29日投票 5月20日結果発表)


10位にビッグボディが入るという熱い展開に加え、超人血盟軍(ソルジャー【1位】、ザ・ニンジャ【6位】、バッファローマン【7位】、ブロッケンJr.【8位】、アシュラマン【9位】)は全員安定のTOP10入り。『キン肉マンジャンプvol.3』巻末コメントで、委員長(ハラボテ・マッスル)の部下・ノックにも12票が入ったことが発表され、「頑張っていればいいことあるぞ」感が一部ファンに伝わったりも。

第2位 『週刊少年ジャンプ 29号』(6月17日発売)「さよなら、キン肉マン!!の巻」読切掲載


2008年の『週刊少年ジャンプ 29号』に掲載されて以来、11年ぶりに読切を掲載。キン肉マンの"引退"をめぐり、ロビンマスクをはじめとしたアイドル超人が大暴れ。ベテランファンはもちろん、若いジャンプ読者の間でも話題となった。 

第1位 『学研の図鑑 キン肉マン「超人」』


ダントツの1位はやはり図鑑! およそ2年の制作期間を経て、『キン肉マン』『キン肉マン?世』の超人約700種をフルカラーで掲載。制作担当者もキン肉マン世代の方で、子どもの頃から「キン肉マンの図鑑があったらな」と妄想されていたそう。キン肉マン世代の夢が叶った一冊といえる。

6位以下は「JR東日本 キン肉マンスタンプラリー めざせ全駅制覇!編」、「キン肉マン 友情の40周年展 大阪会場」、「キン肉マン 友情の40周年展 名古屋会場」、ニッポン放送『ゆでたまごのオールナイトニッポンGOLD』、「キン肉マン 友情の40周年展 東京会場」、「キン肉マントイフェスティバル2019」、キン肉マン酒場【2018年12月スタート期】、南海電鉄の特別急行列車"ラピート"特装ラッピング号、阪神甲子園球場中井先生始球式、キン肉マン×集英社大展示会!!の巻、『MUSCLE SPRING FESTIVAL2019』、「キン肉マン CARNIVAL」となった。

16ものイベントを行なってきたキン肉マン40周年。皆さんは、どれが一番印象的だっただろうか。そして、これからも「キン肉マン酒場」復活を皮切りに、話題企画をどんどん行なっていきます!


©ゆでたまご ©ゆでたまご/集英社 撮影/榊 智朗
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-01104670-playboyz-ent

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2019/12/31(火) 16:11:33.77 ID:th6yShnZ9

サムネイル 2019年9月。ジャニーズJr.の人気メンバー2名のプライベート画像が流出する騒動が起き、
当該メンバーには年内謹慎という処分が下されたが、この不祥事をきっかけに、
ジャニーズ事務所副社長の滝沢秀明は徹底的にジュニアの身体検査を行った結果、
とんでもない火種が見つかったという噂が駆け巡った。

「国民的人気女優XがJr.のメンバーにレイプされそうになった」というものだ。

Jr.の事情に詳しいテレビマン・A氏によれば、事件が起きたのは3〜4年前。
あるJr.の自宅で開かれたパーティにXと親しかったメンバーが彼女を呼んで一緒にドンチャン騒ぎ。

泥酔して寝込んでしまったXに対し、数名のJr.が彼女のスカートをめくったり、
身体に触るなどのセクハラ行為を始め、それがヒートアップしてXに襲い掛かったというものらしい。

「幸い、目を覚ましたXが激しく抵抗したため未遂に終わったという話です。
Jr.のメンバーはもちろん、パーティに参加していたことを事務所に知られたくないXも口をつぐんだことでこれまで公になっていなかったのが、
今回の身体検査をきっかけに表面化してしまったというのです」(週刊誌記者)

この話を聞いたタッキーはすぐに当事者として名前があがったジュニアに聞き取りを開始。
全員が事実無根と否定したそうで当初はスルーされるはずだったというのだが、どうやらそうもいかない事情が出て来たようで…。

なんと、パーティの様子を収めた動画が存在するというのだ。

「パーティの様子をスマホで撮影していたというメンバーが、Xが襲われているところを動画として保存しているというのです。
そのメンバーは否定しているものの、スマホの提出を求められても応じていないそうで余計に疑惑が深まる結果になってしまったみたいです」(前出・週刊誌記者)

この動画データの存在が事実であり、万が一流出してしまった場合、芸能界に激震が走るのは必至。
「火のないところにも煙が立つ」のが芸能界だが、真相はいかに?
https://k-knuckles.jp/1/9579/2/

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1 :豆次郎 ★:2019/12/31(火) 15:06:27.76 ID:s1G3LAIo9

サムネイル 週プレNEWS
12/28(土) 6:00配信
スポーツ指導者の存在意義についてホリエモン×ひろゆき「動画で一流の知識や技術が手に入るようになった今は、動画がメインでも問題ない」

"ホリエモン"こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人のひろゆき氏による『週刊プレイボーイ』の対談コラム「帰ってきた! なんかヘンだよね」。今回は、ネット動画で本格的なテクニックを学ぶ人が増えていることについて語る。

* * *

ホリ 最近、ユーチューブを通じて本格的なテクニックを学ぶ人が増えているみたいだね。BCリーグ(独立リーグ)のトライアウトを受けて神奈川フューチャードリームスの指名を受けた杉浦健二郎投手は、150キロの速球を投げる本格派だけど、高校時代はバドミントン部だったんだって。それで動画を見て野球の技術を学んだらしい。

ひろ これまでプロ野球選手を目指すのは、高校で野球部だった人がほとんどでしょうから、彼みたいな存在は今っぽいですよね。

ホリ 150キロの直球以外にもカットボールやスローカーブ、高速スライダーやツーシームも投げられるんだから、へたな強豪校の選手よりも全然能力が高いよね。

ひろ 運動って、指導者によって大きく左右されるところがありますよね。

ホリ そそ。てか、いくら血がにじむような練習をしても指導者がよくないと伸びない。逆にウェブの動画ならいきなり世界最高クラスの知識が手に入るから、平均以上の理解力を持つ人なら自分のポテンシャルを最大限発揮できる可能性がある。ネットには一流の人が教えてくれるクオリティの高い動画がゴロゴロしているからね。

ひろ 調べてみると、ユーチューブでやり投げを勉強して、世界陸上で金メダルを獲(と)ったケニアの選手もいるみたいですね。

ホリ 「動画で大丈夫なの?」って意見が聞こえてきそうだけど、動画で大丈夫でしょ。

ひろ 必要な筋力をきちんとつけて、必要なテクニックをきちんとつけられれば、ある程度のところまではいけますからね。日本国内だと、相手も日本人なので「DNA的に無理だわー」みたいなのもあんまりないですし。海外だと身長2mの人と競争しなければいけない場合があるので、努力してなんとかなるレベルじゃなくなりますけどね。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191228-01104390-playboyz-soci
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191228-01104390-playboyz-000-1-view.jpg

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1 :豆次郎 ★:2019/12/31(火) 16:37:35.71 ID:s1G3LAIo9

サムネイル 東スポWeb
12/31(火) 16:02配信

 球界のプリンスが“令和婚”だ! 日本ハムの斎藤佑樹投手(31)が31日、一般女性と入籍したことが球団を通じて明らかになった。入籍日は非公表。

 斎藤は球団を通じ「大みそかのお忙しい中、突然このような書面でのご報告となってしまったことをお許しください。私事で大変恐縮ではございますが、この度、入籍しましたことをご報告させて頂きます」とあいさつ。続けて「お相手は、学生時代からの知り合いで一般の方です。ご理解賜りたく温かく見守って頂けましたら幸いに存じます」と明かした。

 最後は「プロ野球選手生活が10年目を迎える私にとって、いつも応援してくださるファンの方々、北海道日本ハムファイターズの方々には深く感謝しております。これを機に選手として、社会人として成長し、皆様に恩返しができるよう、より一層気を引き締め精進して参る所存です。2020年も引き続き、ご指導とご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます」とファンや球団への感謝の言葉を述べるとともに、決意も新たにした。

 2019年最後の日のプロ野球界に飛び込んだビッグニュース。「ハンカチ王子」の突然の結婚に、野球ファンならずとも多くの国民が驚いたこと間違いなしのニュースだったが、このタイミングでの発表には、斎藤の細やかな“心遣い”が隠されていた。

 今シーズンのある日、世間話の一環で「将来結婚した際の第一報をどう出すか」を話題に会話していた時のこと。高校時代からビッグネームだっただけに、なじみの記者も多い。懇意の記者と会うたびに「佑ちゃんが結婚したときはぜひウチで第一報を書かせて!」と頼まれる姿をたびたび見てきた。

 そんな斎藤がポツリと漏らした。「もし結婚したら、球団からのリリースで一斉に報告させてもらおうと思うんだよね。たくさんの人にお世話になってきたから、どこの新聞社で、テレビ局でと決められないんだ」と照れ笑いを浮かべながら語った。それだけではなく「(リリースを出す)タイミングも大事だよね。朝刊と夕刊、できれば両方が平等になる時間に出せれば一番いいと思って!」。

 実際、ふたを開けてみれば大みそかの昼下がりの一斉発表。全てのメディアにきっちり仁義を切る形になった。リリースの直後には、本紙記者に「すまん!さすがにどこかすっぱ抜きは被害者出るから一斉に発表させてもらったわ!」と気遣う姿勢も見せてくれた。大みそかの朗報の裏には、そんな思いやりの心が隠れていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000005-tospoweb-base

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1 :鉄チーズ烏 ★:2019/12/31(火) 13:14:33 ID:wsW38+oW9

サムネイル  2019年邦画興行収入の上位10作品が文化通信社より発表され、興収140億2,000万円(12月8日時点)を記録した新海誠監督のアニメーション映画『天気の子』が年間ナンバーワンを獲得。洋画別でトップを記録した『アラジン』121億6,000万円を抑え、洋邦合わせた年間総合ランキングでも1位を獲得した(文中の興収は一部推定)。

 興収250億3,000万円を記録し、日本の歴代興収4位を記録するなど社会現象と化した『君の名は。』の新海監督待望の次回作として注目された『天気の子』。7月19日に全国448スクリーンで公開され、週末3日間で動員115万9,020人、興収16億4,380万9,400円を記録し、初登場首位。その後13週連続でベストテン入し、公開から34日目で興収100億円を突破した。新海アニメらしい精緻なビジュアルや、前作に引き続きタッグを組んだRADWIMPSの音楽、そして叙情的な物語世界などもあり、多くのリピーターを獲得。性別・年齢を問わず多くの層が映画館に足を運んだ。結果、『君の名は。』以来3年ぶりとなる日本映画の興収100億突破作品となった。

 2位には大ヒットアニメの劇場版第23弾『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』が93億7,000万円を記録。4月12日から公開3日間で動員145万8,263人、18億8,629万2,700円を記録。9週連続でベストテン入りを果たした。8月23日から4Dアトラクション上映がスタートし、3日間で興収5,770万円を記録。公開から136日目で動員716万4,729人、興収91億8,270万2,500円となり、7年連続でシリーズ歴代最高興収を更新した。今年は原作きっての人気キャラクター・怪盗キッドと劇場版初出演となる京極真の熱いバトルや、劇場版初となる海外・シンガポールが舞台ということも話題になり、幅広い層が劇場へ詰め掛けた。

 今年はアニメが6本、実写が4本という内訳。興収50億円超えの作品が上位5本を占めたが、そのうち実写作品は『キングダム』1本にとどまった。配給別では東宝が7本(『キングダム』はソニー・ピクチャーズ エンタテインメントとの共同配給)を占める中、東映が3本(『劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』』『ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー』『翔んで埼玉』)と健闘した。

 昨年は『劇場版 コード・ブルー −ドクターヘリ緊急救命−』が大ヒットしたフジテレビ関連の作品が5本(『劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』』『マスカレード・ホテル』『ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー』『翔んで埼玉』『記憶にございません!』)ランクイン。アニメだけでなく、実写もバランス良くランクインするなど、存在感を見せつけている。その他、日本テレビが関連する作品も『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』『キングダム』がランクインしている。

 2020年は『シン・エヴァンゲリオン劇場版』『STAND BY ME ドラえもん2』『名探偵コナン 緋色の弾丸』といったアニメの強力作が目白押し。そこに『今日から俺は!!劇場版』や『るろうに剣心 最終章 The Final』『るろうに剣心 最終章 The Beginning』といった実写映画がどう絡んでいくか。そこも見どころとなるだろう。(取材・文:壬生智裕)

【2019年邦画作品別興収 上位10本】(最終興収の数字は一部推定。12月上旬集計時のもの)

1『天気の子』140億2,000万円(12月8日時点)
2『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』93億7,000万円
3『キングダム』57億3,000万円
4『劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』』55億3,000万円
5『映画ドラえもん のび太の月面探査記』50億1,000万円
6『マスカレード・ホテル』46億4,000万円
7『ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー』40億円
8『翔んで埼玉』37億6,000万円
9『記憶にございません!』36億円(12月8日時点)
10『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』29億8,000万円


2019年12月31日 8時08分
https://www.cinematoday.jp/news/N0113267
https://img.cinematoday.jp/a/N0113267/_size_640x/_v_1577702386/main.jpg

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