サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

2022年05月

1 :jinjin ★:2022/05/30(月) 07:01:14.50 ID:CAP_USER9

サムネイル YOASOBIは『夜に駆ける』だけの一発屋? 勢いがなくなった原因は…


『夜に駆ける』で一世を風靡した音楽ユニット『YOASOBI』。
一時期は飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍していたが、最近では一発屋だと指摘する声も多い。

「これまで、新曲を発表すれば話題になっていた『YOASOBI』ですが、5月30日にリリースを控えている『好きだ』は全く話題にならず。その一つ前に発表された『ミスター』も悪くはないのですが、パッとしない印象です」(芸能ライター)


また、直木賞作家4人による書き下ろし小説を「YOASOBI」が楽曲化するというプロジェクト『はじめての』も不評だった。

「『はじめての』は〝はじめて〟を題材として描かれた、4つの物語が収録されている小説の発売とともに幕を開けました。プロジェクトの一環として『YOASOBI』はYouTubeチャンネルにて、小説『はじめての』に登場する名シーンを99人の声優とボーカルのikuraの合計100人が朗読した動画を連投。YouTubeの画面を20秒にも満たない100個の朗読動画で埋め尽くしましたが、これが大不評。〝100連投〟事件がきっかけなのか、チャンネル登録者数は一時、5万人近く減少したといわれています」(同ライター)


YOASOBIは一発屋なのか?

一時期の勢いがなくなったようにも思える「YOASOBI」に、

《紅白出てからの失速具合ヤバすぎるやろ。こんなに賞味期限短いとは思ってなかった》
《「夜に駆ける」以上の曲がない。似たような感じの曲ばっかりだし》
《一発屋ではなく「夜に駆ける」と「怪物」だけの二発屋》
《古塔つみが思い浮かぶから無理になった》
《毒にも薬にもならんクッソつまらんワンパターン曲しかない。いきものがかりレベルであんなもんに傾倒する大人いたら幼稚過ぎてヤバいよ系音楽》
《まじで全部同じ曲にしか聞こえない。どこかの漫画家みたいに、一回描いた絵を何回も別のシーンで使い回すみたいなクソ曲しか出せないからだろ》
《あらゆるコンテンツの賞味期限が早くなりすぎた。ミュージシャンも例外ではない》

など、指摘する声が寄せられている。


「どの楽曲も『夜に駆ける』と似たような曲調というのも、不評の原因かもしれません。また、NHKの『紅白歌合戦』に出場したあと、メディアへの露出が激増。ミステリアスな雰囲気がウリでしたが、レア感がなくなってしまったのも勢いを失うキッカケだったかもしれません」(同ライター)

新曲「好きだ」で一発屋ではないことを証明してほしいものだ。


https://myjitsu.jp/archives/354905



前スレ
【音楽】YOASOBIは『夜に駆ける』だけの一発屋?  勢いがなくなった原因は… 「こんなに賞味期限短いとは思ってなかった」★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653837333/

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1 :首都圏の虎 ★:2022/05/30(月) 06:18:48.20 ID:CAP_USER9

サムネイル ◆米大リーグ エンゼルス—ブルージェイズ(29日・アナハイム=エンゼルスタジアム)

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が29日(日本時間30日)、本拠地のブルージェイズ戦に「2番・指名打者」でスタメン出場。今季3度目となる1試合2本塁打を放った。

 今季ワースト5試合、17打席連続無安打と調子を落としていた大谷が、一気に調子を取り戻した。「3番・投手、指名打者」で出場した26日(日本時間27日)の本拠地・ブルージェイズ戦で腰の張りを訴えて途中交代。27日(同28日)はスタメンを外れるなど、状態も万全ではない中で、本拠地で躍動した。

 まずは初回1死の1打席目。カウント2—2から、先発右腕・ベリオスの7球目の83マイル(約133・6キロ)カーブにタイミングを外されながら食らいついて、右翼席に運んだ。打球速度108・8マイル(約175・1キロ)、飛距離413(約126メートル)の一発は18打席ぶりの安打で、6試合ぶりの本塁打となる10号となった。

 さらに勢いは止まらず11号も放った大谷。1試合2本塁打は、4月15日(日本時間16日)の敵地・レンジャーズ戦、5月9日の本拠地・レイズ戦(同10日)に続いて今季3度目。メジャー移籍後は日本人最多を更新する9度目となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d9e726fd421b6ce6ac77d1028a6c9fe2f686c35

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/05/30(月) 06:31:53.96 ID:CAP_USER9

サムネイル 5/30(月) 6:00
女性自身

綾野剛 スポンサー離れにキャスティング難航…暴露連発で主演ドラマにトラブル続出

休日のオフィス街で行われていたドラマ撮影。数十人のエキストラの間を男性が全力で走ってくる。

綾野剛(40)だ。新ドラマ『オールドルーキー』のロケだった。

「元サッカー選手のセカンドキャリアを描く作品です。ヒット作の多いTBSの日曜劇場で7月に放送されます」(テレビ誌ライター)

伝統ある「日曜劇場」の主演に初めて挑む綾野。しかし最近、彼の周辺ではきなくさい出来事が……。

「YouTuberのガーシーこと東谷義和氏が綾野さんの私生活について真偽不明ながら暴露を繰り返しているのです」(芸能関係者)

これがドラマの制作に影響を及ぼしている、とテレビ局関係者。

「スポンサーがなかなか決まらないと聞きました。人気枠である日曜劇場には珍しいことです」

さらに出演者についても、「綾野さんの主演は1年以上前から決まっていましたが、共演者のキャスティングは難航したと聞いています」(前出・テレビ局関係者)

最終的には芳根京子(25)や中川大志(23)、反町隆史(48)といった主演級の俳優らの出演が決定。日曜劇場らしい豪華布陣が整ったのだが、キャスト発表の段階でもトラブルが発生することに——。

経緯はこうだ。

5月23日から「ベストイレブン」と称して同作の出演者が“毎日発表”されると報じられ公式サイトやネットメディアで発表が始まった。綾野に続く2人目として、まず高橋克実(61)。その後、25日までに6人目の増田貴久(35)までの出演が発表されている。

しかしその後、不可解な展開に。26日に榮倉奈々(34)の出演発表を複数のネットメディアが報じたものの、その後削除されたのだ。

結局、26日と27日には新たな出演者の発表はなく、28日に芳根、29日に中川と反町の出演が発表された。“毎日発表”と公表していたにもかかわらず、どういうことなのか。

芸能関係者によると、「26日も27日も出演者発表があるはずでしたが、TBSが発表スケジュールを急遽変更したのです。榮倉さんの記事が一度出てしまったのは、一部媒体の対応が間に合わなかったからのようです。

25日に東谷氏がYouTubeで再び綾野さんに言及したことが理由にあるとは聞いています。TBSは影響をはかるために予定を変更したのでしょうか」

榮倉の出演発表記事が削除されたこと、今後のキャスト発表の予定、またこの一件と東谷氏の25日の配信との関連性について、TBSに問い合わせると、27日時点で「出演者発表の予定を変更しました。今後、順次発表してまいります」との回答だった。

放送前からトラブルが続く今作。一方で、本誌が目撃したロケ(5月22日)の様子はいたって和やか。役柄や過去の報道から“やんちゃ”なイメージもある綾野だが、スタッフと笑顔でやりとりをしている感じのよさが印象的だった。

綾野はなにかミスをしたようで、カットがかかると共演の芳根京子に「ごめんね!」と頭を下げる場面も。その表情は舞台裏を感じさせない明るいものだったが——。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220530-00010000-jisin-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7b65d5adb01eb9f99788af60c33006d01f1ba7a

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1 :フォーエバー ★:2022/05/30(月) 06:00:21.08 ID:CAP_USER9

サムネイル 森田が事務所で飼うネコ「会長」は写真集をリリースするほどの人気者だ

「家族ではないやん。ネコは、ネコなんです」

 さらば青春の光・森田哲矢が発したこの言葉が、波紋を呼んでいる。これは、5月28日に放送された『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)の中で飛び出したものだ。

 自身が代表を務める事務所で「会長」「専務」という2匹のネコを飼っている森田。自宅ではなく、ずっと事務所で飼っていることを、MCの明石家さんまに「普通なら家に連れ帰る」と指摘され、「ちゃんとエサ、あげてます」と返答。さらに今田耕司から「『エサ』言うてるやん」とツッコミを入れられ、返したのが冒頭の言葉だ。

「今田さんの言うように、今は獣医師でもペットの食事を『エサ』とは呼びません。飼い主さんによっては『うちの子のご飯をエサだなんて!』と、トラブルになる可能性があるからです。これだけペットが家族の一員として認知されている時代に、愛猫家で知られる森田さんの『ネコはネコ』発言は、ちょっと驚きを持って受け止められたようです」(ペット誌編集者)

 実際、この発言を受けて、SNS上では森田への批判的な声が寄せられた。

《森田にとってそうならそれでいいが、私にとっては大事な家族なので》

《猫好きの敵やな》

《冗談だと思っても、思っても思えないほど悲しくなってしまった》

 その一方で、この発言に理解を示す意見も多い。

《さらば森田の「猫は猫」って、生き物飼う上では重要な心がけ。人同様に扱うと不幸になる。》

《それはそれで良いと思うよ》

《ねこはねこに関して本当に会長と専務を愛している森田さんだから出てくるっていうか》

「『ネコはネコ』という考え方は意外と大事で、あまりに人間同様の家族扱いをするあまり、ネコにとって快適な生活かどうかが後回しになってしまう飼い主さんもいます。

 森田さんの場合も、たとえばネコは自分のテリトリーから連れ出されるのを嫌いますので、毎日、家に連れ帰るのはストレスでしかない場合もあります。今回の発言は自身の飼っているネコのことを考えた、むしろ思いやりのあるものとも受け取れます」(前出・ペット誌編集者)

 ネコはネコ。家族ではなくそれ以上! 愛猫家の森田はそう言いたかったのだろう。

5/29(日) 17:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/081576e29d6ecfd18ebedc4a31d21185e55bf54b
★1:2022/05/29(日) 19:08:11.88 前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653840695/
https://i.imgur.com/vrWHVMq.jpg

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1 :牛丼 ★:2022/05/29(日) 23:36:30.54 ID:CAP_USER9

サムネイル 78歳の釜本邦茂氏が考える免許返納「ハンドルを置く時期は自分で決めたい」

 5月13日から75歳以上のドライバーの免許更新に新たに「運転技能検査」が加わった。「認知機能検査」を受ける義務もあり、免許更新のハードルが上がっている。警察庁が「免許返納」を勧めている流れもあり、最近では、西川きよし(75)や二之湯智・国家公安委員長(77)など有名人の免許返納が相次いでいる。一方で「それでも免許は返納したくない」という人たちもいる。サッカー解説者・釜本邦茂氏(78)に聞いた。

 同世代の人と比べて運転には自信があり、今も毎日ハンドルを握っています。自分ではまだまだ若いと思うが、それでも歳を重ねるとだんだん運転が横着になるというか、反応が遅くなっているようです。

 (略

 ただ、更新時の75歳の高齢者講習の認知機能検査はあんなに厳しくする必要があるのか。技能試験だけで十分なはずなのに、まるで年寄りに運転を諦めさせるための試験のようにも見える。高齢者もいろいろ考えているし、ハンドルを置く時期も自分で決めたい。それを理解してもらい、廃止してほしいですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea4056e3b3f5c6f573ba957c41ee49ba14c46769

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/05/29(日) 22:31:40.51 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022年05月28日 22時03分

 元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅうがお笑いタレントの大久保佳代子に怒り心頭だ。大久保は28日、午後6時から動画投稿アプリ「tik tok」でコスプレ姿でライブ配信を開始。売名目的もあってへずまはライブ中にライオンの高額〝投げ銭〟を2度、投入した。通常なら「○○さん、ありがとうございます」と読まれるのだが、へずまは〝スルー〟されたという。


 怒りのへずまは無視された瞬間の画面をツイッターに掲載したうえで「高額アイテムのライオン計9万円以上を投げたんやけど、名前すら呼ばれなかった。まじでこいつの人間性を疑ったわ。大久保佳代子はtik tokから去れ」「こういう芸能人ぶったやつが一番嫌いやし、高感度高そうなやつに限って裏では性格悪い」とぶちまけている。

 SNS上では「9万円てすごすぎる」「へずまだから呼ばれなかったんだよ」「額が額だから呼ばないのはよくない」「逆にこの映像をtiktokに上げたらバズるのでは」などと反応はさまざまだが、果たして大久保は気づかなかっただけなのか、それとも…。

https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/05/c79e95c3b5c7b9e9efb4d51a2ece51df-450x312.jpg
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4220351/

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1 :フォーエバー ★:2022/05/29(日) 22:51:36.60 ID:CAP_USER9

サムネイル  お笑いコンビ「とろサーモン」の久保田かずのぶ(42)が29日、自身のユーチューブチャンネル「もう久保田が言うてるから仕方ないやん〆」を更新。

 久保田は「It's a shame.」(残念だ)というタイトルで動画を投稿。オール巨人が著した『漫才論 僕が出会った素晴らしき芸人たち』の内容に苦言を呈した。

 久保田は「実際にとろサーモンが王者になった2017年は、僕は和牛が優勝だと思っています。だから、最終決戦で和牛に投票した」という記載に引っかかっているという。「僕を含めて当時のメンバーが5人で1人1人の票が重いと、審査員を増やしてくれと訴えたんです。それで2017年は7人に増えたと。このとき新しく入った2人がとろサーモンに入れたんですよね。そして、レギュラー審査員を務めていたうちの3人、つまり、僕と上沼さんと松本君は和牛を選んだ。故に、彼らは名誉ある敗退とも言われていました」と読み上げ、久保田は「僕らはなんなんですかねっていうのを思って。恥辱の勝者っていうことですかね」と口にした。

 さらに「審査員の追加をお願いしておいて言うのもなんですが、前年通り5人でやっていたら和牛が獲っていたはず」という文章に久保田は「今になってまた言われるんですか」と話した。「“とろサーモン君ごめんね(笑)”って、笑えないですよ」と口を尖らせ「無許可でこんなこと書かれたらすごく気分が悪いなって」と語った。

 久保田は「前までちょっと好きだったんですけど、今回読んでちょっと…。そうですね。嫌いになりましたね」と不満を募らせた。

2022年5月29日 22時16分 スポニチアネックス
https://news.livedoor.com/article/detail/22244918/
https://i.imgur.com/KOb1Ye8.jpg

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1 :jinjin ★:2022/05/30(月) 00:00:22.64 ID:CAP_USER9

サムネイル 有吉弘行 歩道で肩をぶつけられ怒り 
必死にこらえるも、まさかの正体にあ然…


お笑いタレントの有吉弘行(47)が29日放送のJFN「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(日曜後8・00)に生出演し、怒りのエピソードを語る場面があった。


それは、有吉が街の歩道を歩いていたときのこと。
「右端を歩いてたんですけど。(相手が)グングンとまっすぐ寄ってきて“ヤダな…”と思ってたら、バーンって肩をぶつけられて」と、まさかの出来事が。


「(相手は)こっちを振り返りもせず、もう肩で風切ってね。悪そうな感じでもないんだけど、知らん顔していったの」と、謝罪も一切なかった。

「ぶん殴ってやろうか!」と思ったそうだが、「こっちも仕事柄、そういうことしたらまた話題になっちゃうから」と、グッとこらえたという。


「そこに用事が済んでまた戻ったらさ…(相手が)コンビニの店員だったんだけど」と、まさかの正体にあ然。
「ぶん殴ってやろうかって思って!」と被せて、笑い話にしていた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/857fffd08df2a8b775e33941641bb1112dea3928

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1 :jinjin ★:2022/05/30(月) 00:15:33.50 ID:CAP_USER9

サムネイル YOASOBIは『夜に駆ける』だけの一発屋? 勢いがなくなった原因は…


『夜に駆ける』で一世を風靡した音楽ユニット『YOASOBI』。
一時期は飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍していたが、最近では一発屋だと指摘する声も多い。

「これまで、新曲を発表すれば話題になっていた『YOASOBI』ですが、5月30日にリリースを控えている『好きだ』は全く話題にならず。その一つ前に発表された『ミスター』も悪くはないのですが、パッとしない印象です」(芸能ライター)


また、直木賞作家4人による書き下ろし小説を「YOASOBI」が楽曲化するというプロジェクト『はじめての』も不評だった。

「『はじめての』は〝はじめて〟を題材として描かれた、4つの物語が収録されている小説の発売とともに幕を開けました。プロジェクトの一環として『YOASOBI』はYouTubeチャンネルにて、小説『はじめての』に登場する名シーンを99人の声優とボーカルのikuraの合計100人が朗読した動画を連投。YouTubeの画面を20秒にも満たない100個の朗読動画で埋め尽くしましたが、これが大不評。〝100連投〟事件がきっかけなのか、チャンネル登録者数は一時、5万人近く減少したといわれています」(同ライター)


YOASOBIは一発屋なのか?

一時期の勢いがなくなったようにも思える「YOASOBI」に、

《紅白出てからの失速具合ヤバすぎるやろ。こんなに賞味期限短いとは思ってなかった》
《「夜に駆ける」以上の曲がない。似たような感じの曲ばっかりだし》
《一発屋ではなく「夜に駆ける」と「怪物」だけの二発屋》
《古塔つみが思い浮かぶから無理になった》
《毒にも薬にもならんクッソつまらんワンパターン曲しかない。いきものがかりレベルであんなもんに傾倒する大人いたら幼稚過ぎてヤバいよ系音楽》
《まじで全部同じ曲にしか聞こえない。どこかの漫画家みたいに、一回描いた絵を何回も別のシーンで使い回すみたいなクソ曲しか出せないからだろ》
《あらゆるコンテンツの賞味期限が早くなりすぎた。ミュージシャンも例外ではない》

など、指摘する声が寄せられている。


「どの楽曲も『夜に駆ける』と似たような曲調というのも、不評の原因かもしれません。また、NHKの『紅白歌合戦』に出場したあと、メディアへの露出が激増。ミステリアスな雰囲気がウリでしたが、レア感がなくなってしまったのも勢いを失うキッカケだったかもしれません」(同ライター)

新曲「好きだ」で一発屋ではないことを証明してほしいものだ。


https://myjitsu.jp/archives/354905



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【音楽】YOASOBIは『夜に駆ける』だけの一発屋?  勢いがなくなった原因は… 「こんなに賞味期限短いとは思ってなかった」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653829128/

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1 :muffin ★:2022/05/29(日) 20:12:05.88 ID:CAP_USER9

サムネイル https://grapee.jp/1128171
2022-05-29

2022年5月21日に放送されたバラエティ番組『チコちゃんに叱られる!』(NHK)での内容が、ネットで物議をかもしています。

この日、番組では食事をとろうとするスタッフに対し、マナー講師が横から指導を行うコーナーを放送していました。

「いただきます」と手を合わせながら発したスタッフに、「人と一緒の時は『頂戴いたします』っていうねん!」というなど、ズバズバと厳しい指導を行ったマナー講師。その結果、視聴者からは「あまりにも厳しすぎるし、指導が理不尽だ」といった批判の声が続出したのです。


同月29日放送の情報番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、今回の批判について特集。

マナー講師の「人と一緒の時は『頂戴いたします』が正しい」という指導に対し、コメンテーターとして出演する、雅楽演奏家の東儀秀樹さんはこういいました。

「皇室の方と関りがあって、よく交流があったりするんだけど、一緒に食べる時に「いただきます」ってみんないってるんですよ。『頂戴いたします』ってのは、あんまり聞いたことがないですね。」

マナー講師がそういったキャラクターで出演していることをフォローした上で、意見を述べた東儀さんら出演者。

皇室の方々はマナーをしっかりと身に着けているため、仮に「人と一緒の時は『頂戴いたします』が正しい」のであれば、「頂戴いたします」を使うことでしょう。

マナー講師の態度そのものは問題がなかったとしても、「頂戴いたします」についての真偽は疑わしいようです。

番組を見た人からは、東儀さんのひと言に反響が上がりました。

・あまりにも説得力が強すぎる…。これは反論できない。
・東儀さんが申し訳なさそうな表情で否定されていて、ありがたかった。
・皇族に限らず、どんなに品のある人でも食前に「頂戴いたします」をいうのは見たことがないな。

★1:2022/05/29(日) 16:33:20.35
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653809600/

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