サミュエルズ大佐

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カテゴリ: サッカー

1 :ネギうどん ★:2022/08/16(火) 10:22:19.53 ID:CAP_USER9

サムネイル ゴールを決めた場面でも無表情

 8月13日のリーグ・アン第2節でモンペリエに5−2と大勝したパリ・サンジェルマンに内紛問題が浮上した。

 英国メディアの『sportbible.com』は8月14日、モンペリエ戦で表面化したキリアン・エムバペとネイマールの対立を報じている。

 問題となっているのは、43分のPKのシーンだ。ネイマールが、この日すでに1本PKを外していたキリアン・エムバペにボールを渡すことを拒否したのだ。

 そのままネイマールがPKを決めてチーム2点目を奪ったものの、エムバペは露骨に不満な態度を見せた。事実、69分に今シーズン公式戦初ゴールを決めた場面でも無表情で、チームメイトの祝福を嫌がるそぶりを見せていて、フラストレーションを溜め込んでいるようだった。

 そして試合後のロッカールームでその不満が爆発。エムバペとネイマールは激しい口論となり、頭を突き合わせるほどエキサイト。チームメイトが引き離さなければならないほどの事態になったと記事は伝えている。

 争いはロッカールームを飛び出してSNS上でも続いた。ネイマールが、ファンの「試合後、コーチ(パリSGのガルティエ監督)はエムバペが今シーズンのPKキッカーだと言った。ばかげている」とのツイートに「いいね」を押したのだ。

 さらに「世界中のどのクラブでもネイマールが(PKキッカーの)二番手になることはない。これは契約の問題だ。エムバペがPSGを所有しているみたいだ!」との投稿にも「いいね」をして火に油を注いでいる。

 今年5月にパリSGと25年6月まで契約を更新したエムバペは、多額の報酬に加えて、チームの運営に関わる権限も得たのではないかと言われている。

 エムバペはネイマールの放出を希望しているとも伝えられており、今後の展開に注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4dafdde9b4241c26b75a7f9aecbe081bb83553c

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1 :征夷大将軍 ★:2022/08/17(水) 20:45:34.72 ID:CAP_USER9

サムネイル 共同8/17 19:59

 サッカーの元日本代表FW岡崎慎司(36)が、ベルギー1部リーグのシントトロイデンに加入することが17日、関係者の話で分かった。昨季限りでスペイン2部リーグ、カルタヘナとの契約が満了。移籍先を探しながらシントトロイデンの練習に参加していた。

 兵庫県出身で2005年にJ1清水に入り、11年からはドイツのシュツットガルトとマインツで活躍した。15年に移籍したレスター(イングランド)では1季目にクラブ初となるリーグ制覇に貢献。19年からはスペインでプレーした。

 ワールドカップは3大会連続で出場。国際Aマッチは119試合に出場し、歴代3位の50得点を記録している。
https://nordot.app/932571965559537664

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1 :ネギうどん ★:2022/08/17(水) 11:48:28.19 ID:CAP_USER9

サムネイル [16日 ロイター] - 米電気自動車大手テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は16日、英サッカークラブのマンチェスター・ユナイテッドを買収するとツイッターで明らかにした。

マスク氏は「マンチェスター・ユナイテッドを買うよ」とツイートした。

マンUのオーナーである米国のグレイザー家にコメントを求めたが、回答はない。

マンUの時価総額は16日終値時点で20億8000万ドルに上った。

グレイザー家は2005年に7億9000万ポンド(9億5551万ドル)でマンUを買収。ただ、チームの不振を受けてファンは数年前からグレイザー家に対する抗議行動を展開していた。

ファンの一部はマスク氏に、ツイッターの代わりにマンUを買収するよう求めていた。マスク氏はツイッター買収計画を撤回すると表明したが、買収契約の履行を求める同社に提訴された。

https://jp.reuters.com/article/manchester-utd-m-a-musk-idJPKBN2PN01K

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1 :ネギうどん ★:2022/08/16(火) 22:41:40.58 ID:CAP_USER9

サムネイル  プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドのエリック・テンハグ監督(52)が、ポルトガル代表のFWクリスティアノ・ロナウドを放出する方針を固めたと英タイムズ(電子版)などが伝え、ユーロスポーツなども、引用する形で伝えている。

 ロナウドは今季、欧州チャンピオンズリーグ(CL)への出場を求め、移籍を熱望しているという。クラブは当初「売る気はない」との姿勢を示していたが、方針を転換したようだ。

 チームは開幕から2連敗で最下位とスタートダッシュに失敗している。

 8月7日の開幕戦、日本代表MF三笘薫のいるブライトン戦でロナウドはベンチスタート。後半から途中出場したが、チームは1−2で敗れた。続く13日のブレントフォード戦にはフル出場したが、今季初ゴールはならず、試合も0−4で終了。マンチェスターUにとっては屈辱の敗戦となった。

 ロナウドはシーズン開幕前、家族の問題に対処しているとして、マンチェスターUのタイ・オーストラリア遠征に参加しなかった。1−1で引き分けた7月31日のプレシーズンマッチ、ラヨ・バリェカノ(スペイン)戦でようやくテンハグ新監督のもと、初めて実戦でプレーした。

 しかし同試合でも45分しかピッチに立っておらず、試合終了を待たずに帰宅するなど、ピッチ外の行動も注目を集めた。この態度には、テンハグ監督が苦言を呈したとされる。

 欧州主要リーグのこの夏の移籍期間は9月1日までだが、莫大(ばくだい)な年俸やそのキャラクター、さらに37歳という年齢などもあり、まだまだ、ひと波乱起きそうな気配。

 移籍には高いハードルがありそうで、注目される去就は、スンナリ決まりそうにない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6fb0d8650d33ee510aa1bdb186053fff3efe55e8

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1 :ゴアマガラ ★ :[ここ壊れてます] .net

サムネイル スペイン1部レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(21)が、鮮烈ゴールで活躍した開幕戦カディス戦で露呈した〝不安なデータ〟とは——。

 今夏にRソシエダードに完全移籍した久保は、14日に行われた開幕戦のカディス戦でさっそくスタメン出場すると、決勝点となる先制ボレーシュートを鮮やかに決めて1—0の勝利の立役者となった。

その活躍ぶりにイマノル・アルグアシル監督や現地メディアは揃って称賛の嵐となったが、その一方で実は多くの課題も露見していた。

 サッカーデータ分析サイト「ソファースコア」によると、ボールロストがチーム最多の20回に達してしまったほか、得意とするはずのパスの成功率も中盤の5人で最低となる71%にとどまった。
クロスとロングボールのパスも合わせて5本あったが、成功はわずか1本と低調に終わっている。

さらに、地上でのデュエル(球際の競り合い)も11回のうち勝利は4回と少なく、以前から指摘されているフィジカル面での課題も露呈した。

 ゴールという明確な結果を出して最高のスタートを切った日本の至宝だが、今後活躍を続けるためにはこうした弱点の改善がカギになってきそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/4385180/

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1 :久太郎 ★:2022/08/15(月) 11:50:08.69 ID:CAP_USER9

サムネイル ラ・リーガ第1節が14日に行われ、レアル・ソシエダとカディスが対戦した。

 昨シーズンは6位フィニッシュでヨーロッパリーグ出場権を手にしたレアル・ソシエダ。昨季の成績を上回ってチャンピオンズリーグ出場権を手にするためにも、開幕から勝って弾みをつけたい。今夏に完全移籍でクラブに加わった久保建英は、右サイドの2列目で早速スタメン入り。ダビド・シルバ、ミケル・メリーノ、アレクサンデル・イサクら昨季の主力も先発に名を連ねた。

 一方、カディスは昨シーズンのラ・リーガを17位で終え、新シーズンは3年連続で1部の舞台で戦うこと決定。今オフにレアル・ソシエダを退団してカディスへと移籍したホセバ・サルドゥアにとっては早速の古巣戦に。レアル・マドリードから加入したビクトル・チュストも公式戦デビューを迎える。経験豊富なベテランのストライカーであるアルバロ・ネグレドはベンチからのスタートとなった。

 試合は立ち上がりからレアル・ソシエダがボールを保持する展開に。2列目に入った久保、D・シルバ、ブライス・メンデスはポジションを入れ替えながらペナルティエリアに侵入するも、なかなか決定的なチャンスを作ることができない。18分には久保が蹴った左コーナーキックからメリーノが頭で狙うも、シュートは枠を超えてしまった。

 ボールを握りながらもなかなか決定機に結びつかない中、“新戦力”が試合を動かす。24分、敵陣中央付近でボールを奪うと、ルーズボールがメリーノの元へ。顔を上げたタイミングで、バイタルエリアのスペースを見つけていたのは久保。最終ラインの背後へ抜け出してメリーノの浮き球スルーパスを引き出すと、ワントラップから右足でボレーシュートを叩き込んだ。前半はこのままレアル・ソシエダの1点リードで終了する。

 後半に入ってもレアル・ソシエダが主導権を握る。63分にはイサクの落としを受けたD・シルバが左足を振るも、シュートはGKの正面へ。65分には右サイド深い位置に侵入した久保が右足で折り返すと、ヘレミアス・レデスマが触って浮いたボールをD・シルバがボレーシュート。強烈な一撃はGKレデスマのファインセーブに阻まれた。

 後半アディショナルタイムには自陣でボールを奪ったモハメド・アリ・チョーが独走。長い距離を持ち運んでGKと1対1のチャンスを迎えたものの、シュートはGKレデスマの好セーブに遭い、追加点とはならなかった。

 試合はこのままタイムアップ。久保のゴールが決勝点となり、レアル・ソシエダが開幕戦で白星を掴み取った。なお、久保は79分までプレーしている。

 次節、レアル・ソシエダは21日にバルセロナをホームに迎える。一方、カディスは20日に敵地でオサスナと対戦予定だ。

【スコア】
カディス 0−1 レアル・ソシエダ

【得点者】
0−1 24分 久保建英(レアル・ソシエダ)

【スターティングメンバー】
カディス(4−4−2)
GK:レデスマ
DF:サルドゥア(86分 ディアッラ)、L・エルナンデス、チュスト、エスピーノ
MF:ペレア(46分 メイビル)、ファリ、ホセ・マリ(65分 アラルコン)、アルサメンディア(65分 アレホ)
FW:ロサノ、L・ペレス(73分 ネグレド)

レアル・ソシエダ(4−2−3−1)
GK:レミロ
DF:エルストンド、スベルディア、ル・ノルマン、リコ(82分 アイヘン)
MF:スビメンディ、メリーノ(79分 イジャラメンディ)、久保(79分 アリ・チョー)、D・シルバ(79分 バレネチェア)、B・メンデス
FW:イサク(85分 カリカブル)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3135a618f1bfcf89dc024ac34214da42df68596

前スレ

★1が立った時間:2022/08/15(月) 02:32:50.08
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1660498370/

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1 :ゴアマガラ ★ :[ここ壊れてます] .net

サムネイル 「ファンに申し訳なく思う」とも

マンチェスター・ユナイテッドのエリック・テン・ハーグ監督は、ブレントフォード戦の完敗の後にコメントした。

13日に行われたプレミアリーグ第2節で、マンチェスター・Uは敵地でブレントフォードと対戦。10分、17分と守護神ダビド・デ・ヘアのミスが絡んで失点すると、
30分、35分にも立て続けにゴールを許して前半を0-4で折り返す。後半は奮闘するも不発に終わり、0-4と完敗を喫した。

これで開幕から連敗を喫したマンチェスター・U。『Opta』によると、1992年の8月21日以来、30年ぶりにプレミアリーグ最下位に沈んだという。テン・ハーグ監督は、
試合後にイギリス『スカイスポーツ』で「私にとって難しいことであり、あのようなスタートになったことは驚きだった。35分間で4失点だ。チームはこの責任を負わなくてはいけない」と話し、ファンへの謝罪の言葉を口にしている。

「ファンに申し訳なく思う。彼らは我々を応援するためにできる限りのことをやっていたが、がっかりさせてしまった。
チームとして、個人としてピッチ上での責任を負わなくてはいけない。これが我々が今日できていなかったことだ」

「私が彼らに求めたことは、信念を持ってプレーすること、パフォーマンスへの責任を取ることだ。我々はこの件に関して取り組んでいかなくてはいけない。
もちろん、監督としての責任もある。監督には一番大きな責任があり、私はこの責任を取ることになるし、取り組んでいくことになる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7d87f7364afcda5321051cd36f1951fb6a1be10

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1 :久太郎 ★:2022/08/13(土) 20:29:38.31 ID:CAP_USER9

サムネイル 磐田 0−6 浦和
[得点者]
05'ダヴィド モーベルグ(浦和)
13'小泉 佳穂     (浦和)
40'ダヴィド モーベルグ(浦和)
63'伊藤 敦樹     (浦和)
66'小泉 佳穂     (浦和)
79'キャスパー ユンカー(浦和)
スタジアム:エコパスタジアム
入場者数:12,462人
https://www.jleague.jp/match/j1/2022/081302/live/#live/

※台風8号の影響により以下の試合が中止

FC東京×C大阪、川崎×京都、横浜FM×湘南
https://www.jleague.jp/news/article/23060/

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

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1 :久太郎 ★:2022/08/14(日) 01:05:17.85 ID:CAP_USER9

サムネイル 8月13日のプレミアリーグ第2節でニューカッスルと対戦
ニューカッスル戦でプレミアデビューを飾ったMF三笘薫【写真:ロイター】

 イングランド1部ブライトンは、現地時間8月13日のプレミアリーグ第2節でニューカッスルと対戦。ブライトンの日本代表MF三笘薫は開幕戦に続き、2試合連続のベンチスタートとなったなか、後半30分から投入され待望の“プレミアデビュー”を飾り、終盤にドリブルからビッグチャンスを創出するも0-0ドローに終わった。

【動画】「倍速で観てるみたい」 ブライトン三笘薫の“翻弄ドリブル”炸裂、相手DFタックル“無力化”の突破シーン

 ブライトンは開幕戦で名門マンチェスター・ユナイテッドと対戦。アウェーで2-1と勝利し、オールド・トラフォードでクラブ初勝利という大金星を手にしたなか、三笘はベンチ入りしたものの出番はなく、プレミアデビューはお預けとなっていた。

 現在25歳の三笘は2021年夏に川崎フロンターレからブライトンへ移籍。そのままベルギー1部ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズへ期限付き移籍し、リーグ戦27試合7ゴールの結果を残し、今季からブライトンに復帰した。

 試合は0-0のまま後半に突入したなか、後半30分にブライトンはMFソロモン・マーチを下げて三笘を投入。これで三笘は待望のプレミアデビューを飾っている。終盤には得意のドリブルで三笘が切れ込み、エリア内でラストパスを送ってビッグチャンスを演出。味方のシュートは決まらなかったものの、三笘は限られた時間でも存在感を放ち、次戦に向けて上々のパフォーマンスを披露した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcc4f4dac6223dc401e1427e4f542d4ad2a5c95c

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1 :久太郎 ★:2022/08/13(土) 10:03:46.52 ID:CAP_USER9

サムネイル フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は12日、2022年のバロンドール候補選手30名を発表した。

 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催するバロンドールは、1956年に創設された。全世界の記者投票によって“世界一”の選手が決められ、2021年はパリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが史上最多7度目の受賞を果たしていた。

 2022年からは現代サッカーの要求、特殊性、発展に完全に調和し、透明性と公平性を確立するために選考のルールがいくつか変更に。大きな変更点の一つにはこれまでは1月から12月だった評価期間が8月から7月に移行され、今年からは1シーズンごとに活躍が評価されることになっている。

 そんな今年の候補者30名が発表されたが、昨年史上最多の7度目の受賞を果たしたメッシが2005年以来初めてとなる候補者30名のリストから外れることに。また、PSGのチームメイトであるブラジル代表FWネイマールも選外となった。

 候補にはポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやフランス代表FWカリム・ベンゼマ、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキらが選出。また、昨年からは18名が入れ替わり、韓国代表FWソン・フンミンやブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール、ポルトガル代表DFジョアン・カンセロらが候補入りを果たした。

 バロンドール候補30選手は以下のとおり。なお、授賞式は10月17日に開催される予定となっている。

トレント・アレクサンダー・アーノルド(イングランド代表DF/リヴァプール)
カリム・ベンゼマ(フランス代表FW/レアル・マドリード)
ジョアン・カンセロ(ポルトガル代表DF/マンチェスター・C)
カゼミーロ(ブラジル代表MF/レアル・マドリード)
ティボー・クルトワ(ベルギー代表GK/レアル・マドリード)

クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表FW/ユヴェントス→マンチェスター・U)
ケヴィン・デ・ブライネ(ベルギー代表MF/マンチェスター・C)
ルイス・ディアス(コロンビア代表FW/ポルト→リヴァプール)
ファビーニョ(ブラジル代表MF/リヴァプール)
フィル・フォーデン(イングランド代表MF/マンチェスター・C)

アーリング・ハーランド(ノルウェー代表FW/ドルトムント→マンチェスター・C)
セバスティアン・ハラー(コートジボワールFW/アヤックス→ドルトムント)
ハリー・ケイン(イングランド代表FW/トッテナム)
ジョシュア・キミッヒ(ドイツ代表MF/バイエルン)
ラファエル・レオン(ポルトガル代表FW/ミラン)

ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド代表FW/バイエルン→バルセロナ)
リヤド・マフレズ(アルジェリア代表MF/マンチェスター・C)
マイク・メニャン(フランス代表GK/ミラン)
サディオ・マネ(セネガル代表FW/リヴァプール→バイエルン)
キリアン・エンバペ(フランス代表FW/パリ・サンジェルマン)

ルカ・モドリッチ(クロアチア代表MF/レアル・マドリード)
クリストファー・エンクンク(フランス代表FW/ライプツィヒ)
ダルウィン・ヌニェス(ウルグアイ代表FW/ベンフィカ→リヴァプール)
アントニオ・リュディガー(ドイツ代表DF/チェルシー→レアル・マドリード)
モハメド・サラー(エジプト代表FW/リヴァプール)

ベルナルド・シルヴァ(ポルトガル代表MF/マンチェスター・C)
ソン・フンミン(韓国代表FW/トッテナム)
フィルジル・ファン・ダイク(オランダ代表DF/リヴァプール)
ヴィニシウス・ジュニオール(ブラジル代表FW/レアル・マドリード)
ドゥシャン・ヴラホヴィッチ(セルビア代表FW/フィオレンティーナ→ユヴェントス)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a524edf85df0f39b0b33e45cdfca94ce5af406b

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