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カテゴリ: サッカー

1 :jinjin ★:[ここ壊れてます] .net

サムネイル 55歳カズ「現役続行への批判は力」 
鈴鹿移籍後、初の関西凱旋を前に胸中語る 25日、京都


サッカー元日本代表で、日本フットボールリーグ(JFL)鈴鹿ポイントゲッターズのFW三浦知良(55)が、25日に行われる東京武蔵野ユナイテッドFC戦を前に、関西メディアのインタビューを精力的に受けている。

クラブ初となる三重県外での主催試合で、会場はサンガスタジアムbyKYOCERA(京都府亀岡市)だが、神戸新聞の取材に「古巣のヴィッセル神戸のファン、サポーターにもぜひ来てほしい」と熱望。

話は、現役続行に対する批判の声にも及び、いかにもカズらしい答えが返ってきた。


 -次戦は鈴鹿移籍後初めての関西でのプレーとなる。

「関西には思い出深い二つの古巣がある。京都から始まり、その後、神戸でプレーした。そういう意味では本当にふるさとに帰ってきた感じがする場所。Jリーグで使うスタジアムでJFLのチームが試合をさせてもらえる。関係者に感謝し、喜びをかみしめながらやりたいと思います」

(中略)



 -55歳を過ぎてなお現役を続け、同世代の人たちが自分の人生に重ね合わせて勇気や元気をもらっている。

「年齢のことを言われたらそうなんだけどね。勇気や元気をどれだけ伝えられているか分からないけどね。自分が頑張ることで、そう思ってくれるならうれしいことですよね」

 -JFLの試合はJリーグと違い、会場入りする際に選手とファンの距離が近い。

「ホームの鈴鹿はもちろん、高知や宮崎などいろいろな地方に行っていますけど、小学生の子どもからおじいちゃん、おばあちゃん、そして僕らの年代の人、30代、40代が、世代を超えて『カズ、カズ!』って言ってくれる。試合後、出口で待っていてくれるのが小学生。自分は、そのぐらいの年齢の孫がいてもおかしくない。彼らからしたら、僕はおじいちゃんかもしれない。そのおじいちゃんに『カズ、ゴールして! カズダンス見せて!』って言ってくれるなんて、サッカー選手としてこんな幸せなことないよね」

「俺が日本代表でやっている頃を知らないわけだし、そもそも生まれていない。今の20代の子もそうだもんね。小学生が何で俺を知ってるのって思う。もちろん今の時代、いろいろ情報は入りやすいけど、親から教えてもらっているんだろうね。見たこともなかった人にさ、ゴールしてくれって期待してくれているわけだから。そりゃ頑張らないとと思いますよ」


 -そういう人たちがいる一方で「もうやめたら」という声もあり、たびたび議論になる。そのことをどう受け止めているか。

「やめる理由がないからね、自分としては。人に決めてもらうものじゃないから。自分が続けたければ続けるべきだと思うし、それが苦ではなく、仕事として楽しいと思えるわけだから。反対する人がいること、議論になること自体、それが『話題』なわけじゃないですか。それが選手としての価値。言う人は言うし、言われていないとだめだと思う。サッカーのことに関してはね」

「逆に批判がゼロになったら(現役を)やめるんじゃないのかな。一人でも『やめろ』と言ってくれる人がいる限り、やったらいいんじゃないかなと思いますよ。自分は批判するよりも批判される側にいたいよね。そうやって世間で議論がなされている時も僕は練習して、ピッチに立っているわけですから。一生懸命、次に向かってね。それでいいと思う」


 -若い頃から日本代表でも活躍できなければ批判にさらされてきた。

「横浜FCでもそうだし、ヴィッセル神戸でもそうだった。ネット社会で、そういう意見が流れやすくなっているだけで、いつの時代も批判する人は必ず一定の数はいる。どんな人でも、どんなことでもね」

「ネイマールがあれだけ活躍していても言われるんだよ。俺なんか何も言われていないのと一緒だよ。メッシもクリスティアーノ・ロナウドもそう。その人たちと俺は比べものにならないけど、根本的なところは一緒。それが選手としての価値だから。他の人とは違うっていうね。言われなきゃだめですよ。それがやっぱりエネルギーでしょうね、常に」

「でも、面と向かって言ってくる人はほぼゼロですね。握手して、サインしてと来てくれる人に『お前、もうやめた方がいいよ』と言う人はいませんからね(笑)」


全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/d50425eaad8f7c6e9c77dfdbe2036bde9fe7b05b

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1 :久太郎 ★:2022/09/24(土) 10:53:27.16 ID:CAP_USER9

サムネイル 「キリンチャレンジカップ2022」が23日に行われ、日本代表とアメリカ代表が対戦した。

 11月に開幕するFIFAワールドカップカタール2022までに予定されている3つの強化試合の1試合目。同じくW杯に出場するFIFAランク14位のアメリカ代表とドイツ・デュッセルドルフで相まみえた。日本代表を率いる森保一監督は4−2−3−1を採用し、2列目は右から伊東純也、鎌田大地、久保建英の並び隣、前田大然がワントップに入った。

 ボールの落ち着かない時間が続くなか、13分、日本に絶好機が訪れる。高い位置で久保が相手DFのパスをインターセプト。素早く縦に繋ぎ、抜け出した鎌田がペナルティエリア内でシュートを放ったが、相手GKマット・ターナーのセーブに阻まれた。

 徐々に主導権を握る日本は25分、ハーフウェーライン付近でのボール奪取から速攻を展開。素早くゴール前に迫ると、守田英正のラストパスを受けた鎌田が右足でゴール右下へと流し込んだ。最初はオフサイドで得点が認められなかったが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のレビューによって鎌田のオンサイドが確認され、日本代表が先制点を獲得した。

 前半終盤はアメリカ代表にボールを持たれる時間もあったが、日本は落ち着いた守備対応で相手に決定機を作らせず。1点のリードで折り返した。

 ハーフタイムでは両チームともにメンバーを複数変更。日本代表はシュミット・ダニエル、伊藤洋輝、町野修斗が権田修一、酒井宏樹、前田に代わり、冨安健洋が右サイドバックへ。センターバックは吉田麻也と伊藤のコンビとなり、ワントップに町野が入った。一方、アメリカは4人を交代した。

 65分、日本にチャンス到来。右の久保が中央にボールを送り、収めたのは鎌田。中央で相手DFを揺さぶってから右足を振ったが、ゴール右下を狙ったシュートは相手GKターナーに阻まれた。

 追加点が欲しい日本代表は、68分に堂安律と三笘薫を投入してサイドアタッカーを変更。75分、中山雄太がペナルティエリア左から折り返したボールに堂安が合わせたが、シュートは惜しくも枠を外れた。

 こう着状態が続くなか、81分に日本はアメリカにチャンスを作られる。自陣でのボールロストからカウンターを受け、最後はブレンデン・アーロンソンにミドルシュートを打たれる。伊藤がコースをコースを切っていたこともあり、シュートは枠を外れて事なきを得た。

 88分、日本が待望の追加点を獲得する。敵陣左サイドでボールを持った三笘がゴールに向かってドリブルを開始。相手を寄せ付けずにペナルティエリア中央まで運び、最後は狙い澄ましたコントロールショットでゴール右下へと流し込んだ。

 試合はこのまま終了し、日本代表は2−0で勝利した。次戦は27日に行われ、日本代表はW杯出場国のエクアドル代表(FIFAランク44位)と対戦する。アメリカ代表は同日にサウジアラビア代表と対戦する。

【スコア】
日本代表 2−0 アメリカ代表

【得点者】
1−0 25分 鎌田大地(日本)
2−0 88分 三笘薫(日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(4−2−3−1)
権田修一(HT シュミット・ダニエル);酒井宏樹(HT 伊藤洋輝)、吉田麻也、冨安健洋、中山雄太;遠藤航、守田英正;伊東純也(68分 堂安律)、鎌田大地(86分 原口元気)、久保建英(68分 三笘薫);前田大然(HT 町野修斗)

アメリカ代表(4−3−3)
ターナー;デスト(HT キャノン)、ジマーマン、ロング(HT マッケンジー)、ヴァインズ;アダムス、マッケニー(67分 ティルマン)、デ・ラ・トレ(67分 カルドーゾ);アーロンソン、フェレイラ(HT サージェント)、レイナ(HT モリス)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c24255d003d2d70bc920f60d4b00f4073bedece

★1が立った時間:2022/09/23(金) 23:16:20.02

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1663949604/

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1 :ゴアマガラ ★ :[ここ壊れてます] .net

サムネイル サッカー日本代表は23日、キリンカップサッカー2022でアメリカ代表と対戦。FIFAワールドカップ・南アフリカ大会とブラジル大会出場経験を持つ大久保嘉人氏が、シャルケ所属DF吉田麻也のプレーに対して注文をつけた。

吉田麻也はロシアW杯後に長谷部誠が代表引退して以降、キャプテンとして日本代表をけん引。カタールW杯や今年6月のキリンチャレンジカップ・キリンカップサッカー2022全試合で先発出場していた。
ただキリンカップサッカー決勝チュニジア戦では2失点に関与すると、試合後に批判を浴びていた。

そんな吉田麻也はアメリカ戦でも先発出場。アーセナル所属DF冨安健洋やVfBシュツットガルト所属DF伊藤洋輝とセンターバックコンビを組んでいた。
しかし後半35分、自らドリブルでハーフウェイライン手前まで持ち上がったところでボールロスト。ショートカウンターを許すると、リーズ・ユナイテッド所属FWブレンデン・アーロンソンにシュートを放たれている。

するとTV中継で解説を務めていた大久保嘉人氏は、ピンチの直後に「この時間帯で吉田麻也のミスからピンチを招いた。集中することが大事」と苦言。
「スペインやドイツだと、こういうミスを見逃してくれない。確実にゴールを奪ってくる」と厳しい見解を示している。

吉田麻也は今年7月にシャルケへ加入。副キャプテンを任せられる中、今季ここまでブンデスリーガ全試合で先発出場している。ただ先月末のウニオン・ベルリン戦で5失点に関与。
今月はじめのVfBシュツットガルト戦では相手FWサイラスに何度もドリブル突破を許すと、現地メディアから「スピード不足でブンデスリーガで通用するか疑問」と指摘されている。

https://football-tribe.com/japan/2022/09/23/252098/
https://football-tribe.com/japan/wp-content/uploads/sites/23/2022/09/GettyImages-1243448173-1.jpg

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1 :ゴアマガラ ★ :2022/09/24(土) 10:53:30.28 ID:CAP_USER9

サムネイル 米国戦を仮想ドイツとして組んだのなら、マッチメークは大失敗だね。まず、相手バックラインのスキルが低すぎて、前線にいいボールが出てこなかった。
日本のプレスが効いて、相手MF陣もFW陣も戻りながらボールを受けていた。これじゃ、その次の展開も期待できない。中盤でもDFラインでも、日本の餌食になりやすい展開だった。

日本は序盤、FW前田を中心に、3人が相手DFに積極的にプレスをかけた。これで相手を慌てさせて主導権を握った。しかし、これがドイツ相手ならどうか。
まず米国戦のようにDFラインを高く保つことは難しい。その中で、日本の前線3人がプレスをかけてくるなら、その3人とその後ろのMF陣(守田、遠藤ら)の間にできるスペースを有効に使ってくるだろう。

こうなると、DFラインより高くし、攻撃を組み立てることもできる。質の高い1本のパスでシュートにつなげられる。人数をかけた日本の前線からのプレスを、むしろ歓迎するかもしれない。

米国は日本が比較的に弱いと言われているロングボールによる攻めも、あまりしてこなかった。しかし、ドイツは日本の弱点を熟知している。
まずプレスをかわして、前線へのロングボールとスピードある両サイドのアタッカーを使ったサイド攻撃を織り交ぜてくるはず。そうなると、90分耐えるのは難しいだろうな。

手頃な相手と手頃な練習試合で貴重な1試合を終えた。これでW杯まで実戦はあと2試合のみ。試合中、スタンドを映したカメラに日本のサポーターがあくびをしている姿があった。まさにこの試合を象徴するシーンだったね。

(日刊スポーツ評論家)

https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202209240000040_m.html?mode=all

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1 :久太郎 ★:2022/09/23(金) 14:44:46.99 ID:CAP_USER9

サムネイル  コリンチャンス(ブラジル1部)が衝撃的なデザインの新3rdユニフォームをリリースするようだ。ブラジル『グローボ』など複数メディアが伝えている。

【写真】日本語びっしりの衝撃ユニフォーム

 リークされた画像では白を基調とし、全面に「これがコリンチャンスです。」という縦書きの日本語が無数に描かれた斬新すぎるデザイン。チェルシーを倒して優勝した日本開催のFIFAクラブワールドカップ2012へのオマージュとして作成されたとみられる。

 まだサプライヤーのナイキから正式発表はされていないが、同メディアによると、10月に控えるフラメンゴとのコパ・ド・ブラジル決勝に先立って発表される予定のようだ。

 SNS上では「カッコいい」「かわいい」「クールだと思う」などの声が上がる一方、「なんてこった」「冗談じゃない」「ばかげている」「これまでで最もひどい」「買わないけど面白い」「なんて恥ずかしいんだ」と酷評するファンも目立った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3964eac9c794043dd28194619d116c1a87b7c0d5

参考画像
https://i.imgur.com/omzmCad.jpg

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1 :久太郎 ★:2022/09/24(土) 01:13:24.17 ID:CAP_USER9

サムネイル 「キリンチャレンジカップ2022」が23日に行われ、日本代表とアメリカ代表が対戦した。

 11月に開幕するFIFAワールドカップカタール2022までに予定されている3つの強化試合の1試合目。同じくW杯に出場するFIFAランク14位のアメリカ代表とドイツ・デュッセルドルフで相まみえた。日本代表を率いる森保一監督は4−2−3−1を採用し、2列目は右から伊東純也、鎌田大地、久保建英の並び隣、前田大然がワントップに入った。

 ボールの落ち着かない時間が続くなか、13分、日本に絶好機が訪れる。高い位置で久保が相手DFのパスをインターセプト。素早く縦に繋ぎ、抜け出した鎌田がペナルティエリア内でシュートを放ったが、相手GKマット・ターナーのセーブに阻まれた。

 徐々に主導権を握る日本は25分、ハーフウェーライン付近でのボール奪取から速攻を展開。素早くゴール前に迫ると、守田英正のラストパスを受けた鎌田が右足でゴール右下へと流し込んだ。最初はオフサイドで得点が認められなかったが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のレビューによって鎌田のオンサイドが確認され、日本代表が先制点を獲得した。

 前半終盤はアメリカ代表にボールを持たれる時間もあったが、日本は落ち着いた守備対応で相手に決定機を作らせず。1点のリードで折り返した。

 ハーフタイムでは両チームともにメンバーを複数変更。日本代表はシュミット・ダニエル、伊藤洋輝、町野修斗が権田修一、酒井宏樹、前田に代わり、冨安健洋が右サイドバックへ。センターバックは吉田麻也と伊藤のコンビとなり、ワントップに町野が入った。一方、アメリカは4人を交代した。

 65分、日本にチャンス到来。右の久保が中央にボールを送り、収めたのは鎌田。中央で相手DFを揺さぶってから右足を振ったが、ゴール右下を狙ったシュートは相手GKターナーに阻まれた。

 追加点が欲しい日本代表は、68分に堂安律と三笘薫を投入してサイドアタッカーを変更。75分、中山雄太がペナルティエリア左から折り返したボールに堂安が合わせたが、シュートは惜しくも枠を外れた。

 こう着状態が続くなか、81分に日本はアメリカにチャンスを作られる。自陣でのボールロストからカウンターを受け、最後はブレンデン・アーロンソンにミドルシュートを打たれる。伊藤がコースをコースを切っていたこともあり、シュートは枠を外れて事なきを得た。

 88分、日本が待望の追加点を獲得する。敵陣左サイドでボールを持った三笘がゴールに向かってドリブルを開始。相手を寄せ付けずにペナルティエリア中央まで運び、最後は狙い澄ましたコントロールショットでゴール右下へと流し込んだ。

 試合はこのまま終了し、日本代表は2−0で勝利した。次戦は27日に行われ、日本代表はW杯出場国のエクアドル代表(FIFAランク44位)と対戦する。アメリカ代表は同日にサウジアラビア代表と対戦する。

【スコア】
日本代表 2−0 アメリカ代表

【得点者】
1−0 25分 鎌田大地(日本)
2−0 88分 三笘薫(日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(4−2−3−1)
権田修一(HT シュミット・ダニエル);酒井宏樹(HT 伊藤洋輝)、吉田麻也、冨安健洋、中山雄太;遠藤航、守田英正;伊東純也(68分 堂安律)、鎌田大地(86分 原口元気)、久保建英(68分 三笘薫);前田大然(HT 町野修斗)

アメリカ代表(4−3−3)
ターナー;デスト(HT キャノン)、ジマーマン、ロング(HT マッケンジー)、ヴァインズ;アダムス、マッケニー(67分 ティルマン)、デ・ラ・トレ(67分 カルドーゾ);アーロンソン、フェレイラ(HT サージェント)、レイナ(HT モリス)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1c24255d003d2d70bc920f60d4b00f4073bedece

★1が立った時間:2022/09/23(金) 23:16:20.02

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1663944238/

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1 :ゴアマガラ ★ :[ここ壊れてます] .net

サムネイル 「10分間しか見るに堪えなかった」

日本代表は9月23日にドイツのデュッセルドルフで開催されたキリンチャレンジカップ2022で、アメリカ代表と対戦。2ー0で快勝を飾った。

森保ジャパンは25分、敵陣でボールを奪った守田英正のパスを受けた鎌田大地が、ダイレクトシュートで先制点を奪取。
その後は何度もチャンスを創り出しながらも、なかなか追加点が挙げられなかったものの、88分に途中出場の三笘薫がネットを揺れし、勝負を決めた。

一方、終始日本にペースを握られた米国のファンが怒り心頭だ。アメリカ代表の公式ツイッターには、「10分間しか見るに堪えなかった」「ワールドカップはグループステージ敗退だ」「大惨事」「もうW杯は見ない」
「怒って84インチのテレビをぶち壊した」「ここ数年見た中で最悪のパフォーマンスだ」「守備は悪く、中盤はもっと酷いかもしれない。攻撃は何もなかった」といった辛辣な批判が続々と寄せられている。

ウェールズ、イングランド、イランと対戦する本大会に不安を残す結果となった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=117528

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1 :久太郎 ★:2022/09/22(木) 22:18:37.60 ID:CAP_USER9

サムネイル  【デュッセルドルフ(ドイツ)22日=岡島智哉】サッカー日本代表は23日の国際親善試合・米国戦に向け、試合場会場で前日調整を行った。

*  *  *

 日本代表の前主将で、ドイツ1部フランクフルトに所属するMF長谷部誠がチームに“電撃参加”することが決まった。この日から3日間、チームに帯同する。試合への出場はない。

 取材に対応した日本サッカー協会の反町技術委員長は「チームにプラスになると判断した。経験をしっかり伝えてほしいと。指導者の勉強もされているので、指導者目線で客観的に戦いぶりを見てほしいし、選手目線でも経験値がたくさんある」と話した。協会は以前から長谷部側へ帯同を打診しており、所属のフランクフルトが4日間のオフに入ったことで、実現した。具体的な役職については決まっておらず、アドバイザー的立ち位置からチームを見守る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28ef035a3e5a603eefc75fafcac5cc59219092db

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1 :久太郎 ★:2022/09/22(木) 18:03:22.40 ID:CAP_USER9

サムネイル カタール・ワールドカップ(W杯)を前に、モロッコ代表の監督を解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ氏(69)が、監督キャリアを終える可能性があることを明かした。フランス『RMC Sport』が伝えた。

かつては日本代表も率いていたハリルホジッチ監督。モロッコ代表を率い、カタールW杯の出場権を獲得していたが、モロッコサッカー協会(FRMF)は8月11日、本大会まで3カ月のタイミングで退任を発表した。

FRMFは「カタールW杯に向けた最終段階の調整に関して見解の相違があったため、ハリルホジッチ氏と友好的に別れることに合意した」と発表していたが、背景は大きく異なる。

2019年8月にモロッコ代表の指揮官に就任し、2022年のカタールW杯出場に導いたハリルホジッチ監督。しかし、数カ月前からチェルシーのMFハキム・ツィエクやバイエルンのDFヌサイル・マズラウィら一部選手との確執により、チームの主力となりうる実力者を除外するなど、メンバー選考に関して批判の声が集まっていた。

監督としてはヴェレジュ・モスタルやボーヴェ・オワーズ、ラジャ・カサブランカ、リール、スタッド・レンヌ、パリ・サンジェルマン(PSG)、トラブゾンスポル、アル・イテハド、ディナモ・ザグレブ、ナントなどのクラブチームの他、コートジボワール代表、アルジェリア代表、日本代表、そしてモロッコ代表と4カ国の代表チームを指揮した。

その4カ国ではいずれもW杯本大会に導く手腕を見せていたが、2018年の日本代表でも大会直前の親善試合で結果が出なかったことから解任され、西野朗監督が本大会では指揮。また、2010年のコートジボワールでもW杯前のアフリカ・ネーションズカップで結果が出ずに解任されていた。

史上初の4カ国で4大会連続の本大会出場を決める偉業を成し遂げながら、2大会連続、通算3回目の大会直前での解任の憂き目に遭ったハリルホジッチ氏。モロッコ代表の監督を退任した際の心境を語った。

「この決断は私にとって少し辛いものだった。むしろ、変な形でキャリを終えようとさえ思っている」

「それが人生だ。浮き沈みは激しいが、ちょっとやりすぎだ。サッカーにありがとうと言いたい」

選手の起用をめぐる問題などがありながらも、その手腕は高く評価され、モロッコ代表の監督を退任した後も「多くのオファーを受けた」とのこと。ただ、「どのオファーも受け入れない」と語り、実質的に監督業から引退することを決めたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/47f4296f7fbf680fc356467f7c74ff11a4d26161

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1 :久太郎 ★:2022/09/19(月) 03:27:55.89 ID:CAP_USER9

サムネイル  ラ・リーガ第6節が18日に行われ、レアル・ソシエダとエスパニョールが対戦した。

 今シーズンここまで5試合を消化したレアル・ソシエダは、2勝1分2敗と順調に勝ち点を積み重ねているとは言い難いスタートに。それでも、ヨーロッパリーグ(EL)では2連勝を記録している。ラ・リーガに限定するとここまでの2勝はすべてアウェイ戦で、本拠地『エスタディオ・アノエタ』では未勝利。ホームゲームでは3連勝中と相性の良いエスパニョール戦で初白星を目指す。一方、エスパニョールは1勝1分3敗となっており、特に失点数が「10」と目立ってしまっている。得点数は「6」と低すぎるわけではないため、攻守のバランスを整理することで順位を上げていきたい。

 レアル・ソシエダはミッドウィーク開催のELからスターティングメンバー7名を変更。守護神のアレックス・レミロを筆頭に、アリツ・エルストンド、ミケル・メリーノ、ブライス・メンデスが連勤となっている。久保建英も先発に名を連ねた。一方、エスパニョールはエドゥ・エスポジト、ホセル、マルティン・ブライトバイテらがスタメン入りしている。

 試合は序盤からレアル・ソシエダが試合の主導権を握る。15分にはボックス手前でルーズボールに反応した久保が迷わずに左足を振り抜くも、シュートはGKの正面へ。続く17分には久保が再び決定機に絡む。エスパニョールのバックパスに反応すると、GKアルバロ・フェルナンデスのトラップが長くなった隙を見逃さず。猛然とプレスをかけてボールをつつくと、走り込んできたアレクサンダー・セルロートが無人のゴールに押し込んだ。

 直後の19分にはエスパニョールも反撃へ。右コーナーキックを獲得すると、キッカーを務めたセルジ・ダルデルがショートコーナーからの折り返しを受け、ダイレクトでマイナスへ送る。フリーとなっていたエスポジトが右足で狙い、相手DFに当たってネットを揺らした。

 試合は振り出しに戻ったものの、29分にはソシエダが再び勝ち越しに成功。敵陣で相手のパスをインターセプトしたメリーノがそのままボールを持ち運び相手選手4名の視線を集めて右に送る。後ろから走り込んだB・メンデスがワントラップから左足で流し込み、レアル・ソシエダがリードを奪った。その後もホームチームがボールを保持したものの、追加点は生まれず。このままハーフタイムに突入した。

 後半は1点を追うエスパニョールが前に出る時間帯が増えるも、レアル・ソシエダも失点を許さない。反対に74分にはチャンスが。久保がペナルティエリア手前で相手選手を引きつけてセルロートに送る。ダイレクトでの落としをメリーノが左に繋ぐと、ダビド・シルバがフリーでシュート。強烈なシュートはわずかにゴール右に外れた。79分にはボックス手前から久保が左足でシュートを狙うも、シュートはGKの正面へ。

 このまま時間は経過し、レアル・ソシエダの1点リードでタイムアップ。ラ・リーガ3試合ぶりの白星となり、今季ホーム初勝利を挙げた。久保は83分にベニャト・トゥリエンテスとの交代でピッチを後にしている。一方、エスパニョールは連敗となった。

 次節は10月2日に行われ、レアル・ソシエダは敵地でジローナと対戦する。一方、エスパニョールはホームにバレンシアを迎える予定だ。

【スコア】
レアル・ソシエダ 2−1 エスパニョール

【得点者】
1−0 17分 アレクサンダー・セルロート(レアル・ソシエダ)
1−1 19分 エドゥ・エスポジト(エスパニョール)
2−1 29分 ブライス・メンデス(レアル・ソシエダ)

【スターティングメンバー】
レアル・ソシエダ(4−4−2)
GK:レミロ
DF:ゴロサベル、エルストンド、パチェコ、ムニョス
MF:スビメンディ、メリーノ、B・メンデス(88分 スベルディア)、D・シルバ(84分 アリ・チョー)
FW:久保(82分 トゥリエンテス)、セルロート

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8d7b1c06e81c2545d1048079819d8171781c9d3

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