サミュエルズ大佐

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カテゴリ: 音楽

1 :湛然 ★:2022/07/04(月) 23:10:23 ID:CAP_USER9

サムネイル Guns N’ Roses - their 20 greatest songs, ranked!
Thu 30 Jun 2022 13.52 BST
by Matt Mills ※DeepL翻訳
https://www.theguardian.com/music/2022/jun/30/guns-n-roses-their-20-greatest-songs-ranked



ガンズ・アンド・ローゼズの、壮大なバラードから高速ジャガーノートまでのベストを評価します。


1 Welcome to the Jungle (1987)

2 November Rain (1991)

3 Sweet Child o’ Mine (1987)

4 Nightrain (1987)
5 You Could Be Mine (1991)
6 Don’t Cry (1991)
7 Paradise City (1987)
8 Mr Brownstone (1987)
9 My Michelle (1987)
10 Civil War (1990)

11 Estranged (1991)
12 Patience (1988)
13 It’s So Easy (1987)
14 Double Talkin’ Jive (1991)
15 Chinese Democracy (2008)
16 Right Next Door to Hell (1991)
17 Knockin’ on Heaven’s Door (1990)
18 Madagascar (2008)
19 So Fine (1992)
20 Shadow of Your Love (1987)



1 ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル(1987年)
https://www.youtube.com/watch?v=o1tj2zJ2Wvg
デビュー・アルバムからのセカンド・シングルであるにもかかわらず、この曲は最初から、このバンドがスタジアム・レベルのスーパースターとなる運命にあることを告げていた。GnRは『Welcome to the Jungle』の作曲に3時間を費やしたが、フロアを埋め尽くすヘヴィ・メタル・アンセムに求められるものすべてを作り上げた。アクセルの唸るような威勢の良さは浸透して自信を与え、ドラムは愛らしくもヘッドバンギング的でシンプルで、ギターは印象的な技巧から最も原始的なコードへと変化していく。ロックのチェックリストがあるとすれば、この代表曲はそのすべてを満たしている。


2 ノーヴェンバー・レイン(1991年)
https://www.youtube.com/watch?v=8SbUC-UaAxE
叙事詩」という言葉は使い古されているが、『November Rain』はその形容詞にふさわしい。ピアノのバラードから拳を突き上げるようなリフへと変化するこの曲は、GnRの最も涙を誘う瞬間であり、感情のオデッセイである。この曲は、『アパタイト・フォー・デストラクション』以外の作品ではバンド最強の作品であり、楽しくてワイルドなビデオにバックアップされている。教会を出て落ち込むスラッシュが、砂漠で目を見張るようなソロを披露する様子は、見事なまでのバカバカしさの極みである。


3 スウィート・チャイルド・オブ・マイン (1987年)
Sweet Child o' Mineのすべてがジャンルを定義している。このギターリックは象徴的だ。ローズの歌詞は世界的に有名だ。そして、このビデオは数十年にわたりMTVを支配した。フロントマンの当時のガールフレンド、エリン・エヴァリーがこの愛のメガヒットにインスピレーションを与えたが、リフはもともとスラッシュが考案したウォームアップのエクササイズであった。彼がバンドメンバーの前でこの曲を演奏したとき、それは80年代最大のロックンロール曲への第一歩となったのである。


(※以下略、その他の詳細は引用元サイトをご覧ください。)
https://www.youtube.com/watch?v=1w7OgIMMRc4

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1 :muffin ★:2022/07/04(月) 22:19:24.57 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/04/kiji/20220704s00041000303000c.html
2022年7月4日

シンガーソングライターの藤井フミヤ(59)が3日、TBSラジオ「藤井フミヤ RED RADIO PARTY」(後8・00)に出演。「チェッカーズ」の再結成に対する考えを述べた。

福岡県久留米市出身の藤井は1983年9月にロックバンド「チェッカーズ」のリードボーカルとしてデビュー、92年12月の解散後はソロとして活躍してきた。

解散時の思いについては「解散をするって言って、そっから1年間活動するんですけど、いろんな思いがありますよ」としながらも「バンドってね、作った時に解散のことって考えてるんですよ。バンドってそういうもので、一生バンドでやっていこうとはあんま思ってないっていうか。バンドはいつか解散するって思ってて。解散するんだったら絶対カッコイイ時っていうか、盛り上がってる時っていうか」と強調した。

藤井はバンドにはパッと盛り上がり解散する「ビートルズ型」と長く活動を続ける「ローリング・ストーンズ型」があるとし、「まあどっちかだと思いますね」と考察した。「でも最近は再結成っていうのが意外と多いですね」としながらも、「まあチェッカーズの場合はね、クロベエがね、いなくなっちゃったんで。ある意味再結成っていうのは、ちょっとないですね」と明言。2004年8月にはドラムス担当のクロベエこと、徳永善也さんが舌がんにより死去しているために、再結成はないとした。

「チェッカーズは10年やりましたね。それが短いのか長いのかは分かりませんけど」と藤井。「でもチェッカーズっていうバンドは田舎から一緒に出てきた集団就職バンドで、意外とチェッカーズが売れてからいろんなバンドが出てきましたけど、事務所に作られたバンドっていうのが比較的に多いんですね。チェッカーズっていうのは田舎で活動して、そのメンバーで集団就職なんで、そういう空気感もあって売れたっていうのもあると思うんですけど」と分析した。

「チェッカーズ」としての最後のステージは紅白歌合戦だった。「紅白歌合戦の楽屋で“久留米で組んだバンドが、終わりが紅白、良かったんじゃねえか”っていうことを言った覚えがあります」と振り返った。

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1 :muffin ★:2022/07/02(土) 19:34:24.17 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/02/kiji/20220702s00041000566000c.html
2022年7月2日 19:07

2日放送の日本テレビ系「THE MUSIC DAY2022」(後3・00)に生出演予定だったロックバンド「MOON CHILD」が体調不良のため出演を取りやめた。

「MOON CHILD」は午後6時台に登場し、97年にリリースしたヒット曲「ESCAPE」を披露する予定だったが、MCの水卜麻美アナウンサーが「ご出演予定でしたMOON CHILDさんは体調不良のためお休みされました」と報告した。

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1 :muffin ★:2022/07/03(日) 16:34:23 ID:CAP_USER9

サムネイル https://hochi.news/articles/20220702-OHT1T51260.html
2022年7月3日 12時0分

シンガー・ソングライターの山下達郎(69)が、6月22日に14枚目のオリジナルアルバム「SOFTLY」をリリースした。11年ぶりのアルバムに込めた思いや、今もオリジナルキーで歌い続けるライブへのこだわり、音楽との向き合い方など、たっぷり聞いた。(田中 雄己)

抜粋

75年のデビューから半世紀にわたり、日本の音楽シーンを彩り続けているが、山下自身のパーソナリティーはそれほど多く知られていない。素顔は謎が多い。

「もともとはレコードプロデューサーになりたかったんです。無から有を生むより、人のサウンドにプラスアルファする方が才能あると思っていて。でも、どんな人をプロデュースしても自分の売り上げを超えられない。それがずっとジレンマだったんだけど、竹内まりやが超えた。これで名実共にレコードプロデューサーになれると思ったんだけど、自分も継続してしまって。今はもう、やめるもへったくれもなくなって。一生やっていくつもりです」

プロデューサー・山下達郎から、歌手・山下達郎はどう見えているのか。

「プロデューサーの自分が、歌手の自分にこう歌えと命令しているんです。曲も結構ばらけているでしょ。シンガー・ソングライターだったら自分の思想信条を歌うでしょうけど、そうじゃないんだよね」

自身を客観視する姿勢は、ライブでも変わらない。歌い終えると、まず腕時計に視線を向ける。

「『3時間10分だったな』とかね。人に芸を見せているので、自分が没入したら終わりだから」

先月11日から3年ぶりの全国ホールツアーが始まった。

 「僕は“同世代音楽”でやってきて。吉田拓郎さんがお客さんに『あんたたちも年取ったよね』と言っていたけど、僕のお客さんも割と近くて。90年代からいつやめようかとやってきて。幸運なことにまだ現役でやれているのは、お客さんが来てくれるから。お客さんは、呼ぶんじゃなくて来てくれるんです」

最新アルバム「SOFTLY」は4日付のオリコンアルバムチャートで初登場1位を獲得。昭和、平成、令和の3元号、20〜60代の5年代での1位を獲得する偉業を達成したが、山下は言う。「これからなんだ」と。

中略

◆山下達郎に聞く
—最近のヒット曲の印象。

「若い頃からあまり興味がないです。ビルボードトップ10とかじゃなく、その下あたりを聴いて。日本の音楽は、あまり聴きません。字数が多すぎて、ついていけない。俳句とかね、言葉と言葉の間にあるモノが重要だと思っています。僕なんか、言いたいことの3分の1くらいで曲が終わっちゃう」

—自宅では何の音楽を聴いているか。

「最近は、落語とか浪曲ですね。寝るときは落語を。僕らの世代は基礎教養として、小さな頃から習慣です。言霊ですよね。一流の落語家のリズムとか。あとは、グローバルトップ50(Spotifyのプレイリストで、全世界の楽曲での再生数トップ50)。好き嫌いじゃなくて、時代の空気感なので近接していないといけない。『新譜なんて聴かない』じゃなくて、空気がありますから。洋服と同じですよ。微妙にスーツの丈が変わっていたり。それを感じておかないと」

 —どれくらいレコードを所持しているのか。

「CD、アナログLP合わせて6万枚。1室にね。ちょっとあふれてきて、どうしようかなって思っているとこ。A〜Zでそろえるのに、2年半くらいかかりました」

—プロデュースしたい人は?

「若い頃は、弘田三枝子さん、やってみたいなとかありましたけど。でも70歳を前にして、今は自分で精いっぱいだから」

全文はソースをご覧ください

https://hochi.news/images/2022/07/02/20220702-OHT1I51387-L.jpg

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1 :フォーエバー ★:2022/07/02(土) 22:07:43.32 ID:CAP_USER9

サムネイル 7/2(土) 21:30配信

 1986年のデビュー以来、数々のヒット曲を世に送り出してきた徳永英明さん。昨年2021年には約4年ぶりとなるニューアルバムをリリースするなど、デビュー35周年を過ぎた今も第一線で活躍しています。

【画像:ランキング62位〜1位を見る】

 そこで今回は「徳永英明さんのシングル曲で一番好きなのはどれ?」というテーマについて考えてみましょう。ここではまず、オリコンシングル売上ランキングでTOP3となっている曲を解説します。※オリコンランキングは原則、1988年以降にリリースされたCDが対象となります。

●夢を信じて
 1990年にリリースされた9枚目のシングル「夢を信じて」は、1989年から1991年まで放送されたテレビアニメ「ドラゴンクエスト」の主題歌に採用された楽曲です。美しくさわやかなメロディに乗せて、夢を信じることの大切さを歌っています。徳永さんの澄んだ歌声から元気をもらった人も多いのでは? 2022年6月28日時点で、徳永さんのオリコンシングル売上ランキングで1位となっています。

●壊れかけのRadio
 1990年にリリースされた10枚目のシングル「壊れかけのRadio」は、1990年にTBS系で放送されたテレビドラマ「都会の森」の主題歌となった楽曲。青春時代の悩みや苦しみを、透き通るメロディと美しい歌声で情感たっぷりに歌い上げた作品です。落ち着いた序盤からラストへ向けて徐々に盛り上がっていく演出も、素晴らしいですよね。

●LOVE IS ALL
 1991年にリリースされた12枚目のシングル「LOVE IS ALL」は、月桂冠のCMソングに採用された一曲。徳永さんらしい力強くも繊細な歌声と、賛美歌を思わせる美しいオルガンが魅力的な作品となっています。壮大な世界観を持った作品は、いつ聞いても心に響きます。

●あなたの好きな「徳永英明」さんのシングル曲は?
 このほかにも記憶に残る数々の名曲を歌ってきた徳永英明さん。あなたにとって最もお気に入りの一曲はどれですか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/0db0d2f32acbb1a3ec27bc262254dfdbfbb295c3

https://store.universal-music.co.jp/contents/shop/um/img/goods/G10/UMCK-1691.JPG

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1 :湛然 ★:2022/07/03(日) 06:29:57.92 ID:CAP_USER9

サムネイル “踊るアーティスト”が急増中? SEKAI NO OWARI、藤井 風ら……自らで表現することが新たな飛躍の鍵に
7/2(土) 20:00 リアルサウンド
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b43f3f86bca079d11636da3652f5eac6eac87f2
SEKAI NO OWARI「Habit」MVより
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220702-00010032-realsound-000-1-view.jpg


 現在TikTokを中心に大きなバズを起こしているのが、SEKAI NO OWARI「Habit」のMV内で披露されているダンスだ。Fukaseをはじめ、SEKAI NO OWARIメンバーが高難易度のダンスパフォーマンスを見せるMVは、7月1日時点で4600万回以上再生されている。ダンスの一部を切り取ったり、同曲を元にした替え歌がTikTokなどで無数に投稿されている現状を見ると、「Habit」は令和にSEKAI NO OWARIの名を改めて広めた、新たな起爆剤になったと言えるだろう。

 そんな「Habit」では、ダンサーと共にSEKAI NO OWARIのメンバー自らが踊っている点が大きなポイントになっているように思う。どのアーティストの曲であるかの視認性、親近感、映像を見たときのインパクト、総じてそれらをキャッチーな形で視聴者やリスナーへ届けるためには、本人たちが踊ることが一番有効ではないだろうか。それを裏付けるかのように、SEKAI NO OWARI以外にも“踊るアーティスト”たちが近年急増している。

 米津玄師や藤井 風のような、いわゆるシンガーソングライターたちもダンスを表現の一つとして取り入れている。米津は、「LOSER」「春雷」「Flamingo」といった曲のMVでコンテンポラリーダンスを披露。米津本人は「LOSER」MVで踊った理由について、「『LOSER』の映像を作るときに、まず『カッコいい映像を作りたい』って言ったんです。で、『カッコいい映像って、例えば何?』みたいな話を監督としていく中で『踊ってる人が曲を作ってる本人だったらカッコいいですよね』ということになって。そこからもう、なし崩し的に俺が踊るということになったんです」と語る(※1)。辻本知彦、菅原小春といった世界的なダンサーらと交流がある米津だが、彼の踊る姿やその動きからは、テクニック云々よりも衝動的な勢いを感じることができる。踊りを取り入れた理由はどうあれ、踊ることで彼が手にした新たな表現は、今に続く米津玄師の飛躍に少なからず影響を与えているに違いない。

 藤井 風も、2021年にスマッシュヒットした「きらり」のMVにてダンスを披露している。基礎的な動きを取り入れつつも、軽快なステップやダンサーたちとのユニゾンなど、生まれ持ったリズム感を惜しみなく解放しているように見える。 マイケル・ジャクソンらを影響源に持つことなどを考えれば、ダンスにアプローチすることにそこまで驚きはしない。だが、「きらり」という楽曲がCMソングとして、さらにそれまでの藤井 風のディスコグラフィにおいても新鮮な風を吹かせるナンバーであったことを踏まえると、米津同様、彼もまた踊ることで大きく前進したのではないだろうか。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

小田淳治


●SEKAI NO OWARI「Habit」
https://www.youtube.com/watch?v=8OZDgBmehbA

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1 :muffin ★:2022/07/01(金) 20:17:25.76 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/01/kiji/20220701s00041000590000c.html
2022年7月1日

ロックバンド「サカナクション」のボーカル・山口一郎が体調不良のため、一定期間、休養することが1日、公式サイトで発表された。休養に伴い、7月の全国ツアーなどは延期となる。5月から極度の倦怠感、疲労状態などの不調が続いていた。当面は7月いっぱいを休養期間とする。

発表は以下の通り。

この度、ボーカル山口一郎が体調不良のため、一定期間の休養を取らせていただきますことをお知らせいたします。

5月より極度の倦怠感、疲労状態などの不調が続いておりましたが、ミュージシャンとしての活動を継続したいという本人の意思を尊重し、バンドメンバー、スタッフ、所属事務所契約のカウンセラーと相談を重ね、方策を講じて参りました。ですが6月下旬、医師から休養が必要との診断を受け、この先も健やかに表現活動を続けていくために、このタイミングでの休養が最優先と判断し、このような結論に至りました。

ファンの皆様並びに関係者の皆様には、ご迷惑及びご心配をおかけすることを深くお詫び申し上げるとともに、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

続きはソースをご覧下さい

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1 :湛然 ★:2022/07/02(土) 06:26:33.19 ID:CAP_USER9

サムネイル 100 Best Debut Albums of All Time
By David Browne& Jon Dolan& Jon Freeman& Will Hermes& Christian Hoard& Julyssa Lopez& Mosi Reeves& Jody Rosen& Rob Sheffield& Noah Shachtman
July 1, 2022 9:00AM ET※DeepL翻訳


ビートルズからフランク・オーシャン、パティ・スミスからテイラー・スウィフトまで、そしてその先へ

2022年は、ペイヴメント、メアリー・J・ブライジ、ロキシー・ミュージック、そしてクリプスの名作を含む、まさに歴史的なデビューの記念日である。そこで、それを分解してみよう。ここでは、これまでで最も偉大な100枚のLPを紹介します。キラー・デビュー・アルバムの条件とは?まず第一に、バンドやアーティストが完全な形で登場し、その瞬間にゲームをひっくり返す準備ができているという感覚です。逆に、デビュー作があまりに素晴らしく、そのアーティストがその後のキャリアでこれほどのものを作らなかったとしても、ほとんど責めることができないようなものには、少し特別な評価を与えています。
EPやミックステープは考慮されず、すでに有名なバンドに所属していたアーティストのソロデビューはスキップされました。ですから、ジョン・レノン/プラスティック・オノ・バンド、ポール・サイモン、ザ・クロニックを見ることはできないのです。また、あなたの好きなバンドの名作ファーストアルバムが、実際に彼らのファーストアルバムであることを確認するまで、私たちに@をしないで下さいね。きっと驚かれることでしょう。文句のつけようのない偉大さへの道は、しばしば忘れ去られた偽りのスタートで舗装されているのです。この人たちは、初日から釘付けにされたのです。


1 Ramones, 'Ramones' (1976)

2 The Notorious B.I.G., 'Ready to Die' (1994)

3 The Velvet Underground, 'The Velvet Underground and Nico' (1967)

4 Wu-Tang Clan, 'Enter the Wu-Tang (36 Chambers)' (1993)
5 Patti Smith, 'Horses' (1975)
6 The Jimi Hendrix Experience, 'Are You Experienced' (1967)
7 Billie Eilish, 'When We All Fall Asleep, Where Do We Go?' (2019)
8 Guns N' Roses, 'Appetite for Destruction' (1987)
9 The Clash, 'The Clash' (1979)
10 Liz Phair, 'Exile in Guyville' (1993)

11 R.E.M., 'Murmur' (1983)
12 Clipse, 'Lord Willin’' (2002)
13 Frank Ocean, 'Channel Orange' (2012)
14 The Band, 'Music From Big Pink' (1968)
15 Erik B. and Rakim, 'Paid In Full' (1987)
16 Madonna, 'Madonna' (1983)
17 Steel Pulse, 'Handsworth Revolution' (1978)
18 The Strokes, 'Is This It' (2001)
19 Joy Division, 'Unknown Pleasures' (1979)
20 Cardi B, 'Invasion of Privacy' (2018)

21 The Beatles, 'Please Please Me' (1963)
22 PJ Harvey, 'Dry' (1992)
23 The Sex Pistols, 'Never Mind the Bollocks, Here's the Sex Pistols' (1977)
24 The Pretenders, 'Pretenders' (1980)
25 Fiona Apple, 'Tidal' (1996)
26 DMX, 'It’s Dark and Hell Is Hot' (1998)
27 Led Zeppelin, 'Led Zeppelin' (1969)
28 SZA, 'Ctrl' (2017)
29 Kanye West, 'The College Dropout' (2004)
30 The Cars, 'The Cars' (1978)

31 Nas, 'Illmatic' (1994)
32 Taylor Swift, 'Taylor Swift' (2006)
33 D’Angelo, 'Brown Sugar' (1995)
34 Pavement, 'Slanted and Enchanted' (1992)
35 Jay-Z, 'Reasonable Doubt' (1996)
36 X-Ray Spex, 'Germfree Adolescents' (1978)
37 Run-DMC, 'Run-DMC' (1984)
38 Televsion, 'Marquee Moon' (1977)
39 Olivia Rodrigo, 'Sour' (2021)
40 Van Halen, 'Van Halen' (1978)
https://www.rollingstone.com/music/music-lists/100-best-debut-albums-of-all-time-143608/the-ramones-22-230402/

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/07/01(金) 10:46:51 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022.07.01 10:33

2020年に『香水』で大ブレークした男性歌手・瑛人が、今年1月に入籍した妻との間に子どもを授かったと報告した。

現在ツアー中の瑛人は、6月26日に東京・渋谷でラストとなる公演を開催。3月リリースのセカンドアルバムを引っ提げ、「香水」をはじめとしたヒット曲で観客を沸かせていった。

大盛り上がりで全てを歌い切ると、アンコールでヒット曲『HIP HOPは歌えない』を熱唱。会場のボルテージが最高潮に達したその時、曲中で「8月に父親になります!」と第1子が誕生予定であることを明かし、会場はさらなる興奮と祝福に包まれたのだった。

これから生まれる我が子のため、今後ますますの活躍が期待される瑛人。しかし、現実はそれとは対照的で、悲しいことに子どもを養うには心許ない収入事情が予想される。



地下アイドル並のライブキャパ、CD140位の惨状

「ライブツアーとは言っているものの、会場のキャパはどこも数百人あまり。ラストの渋谷『WWWX』も500人ほどの収容人数で、普段は全く無名の地下アイドルがライブを行うような会場なんです。明らかに今の瑛人に集客力はなく、知名度はあるけどファンはいない勝俣邦和状態だと言わざるをえないでしょう」(音楽ライター)

「香水」のヒット時も、ネット上で「令和の三木道三」などと揶揄されるほど〝一発屋〟のオーラを醸していた瑛人。どうやら、この時の懸念は的中してしまったようだ。

「今回のツアー用に作ったアルバム『1 OR 8』は、オリコン週間ランキングでなんと140位。しかも登場回数は1週と、下手すると100枚も売れていません。肝心の音楽活動の数字が全く振るわない点を見るに、今後、彼がこの道で継続的にやっていくのはかなり難しい。子どもは生まれましたが、これから高校・大学まで育てていくにはかなりの努力が必要です。『香水』の印税はさぞ入っていることでしょうが、カラオケで歌われるのもあと数年でしょうし…」(同ライター)

パパとなり守るものが出来た瑛人は、一体どのように振る舞っていくのだろうか。今後も活躍を期待したいところだが…。

https://myjitsu.jp/archives/362502

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1 :jinjin ★:2022/06/28(火) 00:52:17.12 ID:CAP_USER9

サムネイル YOASOBI賞味期限切れ?『夜を駆ける』から2年…「最近はパッとしない」


若者から絶大な人気を誇る音楽ユニット『YOASOBI』。
2019年12月のデビュー曲『夜に駆ける』は社会現象を巻き起こし、それ以降も数多くのタイアップ曲を手掛けてきた。
しかし最近は新曲のMVの再生数も伸び悩んでいるようで、音楽ファンの間でも「賞味期限切れ」といった指摘が目立つようになっている。


今年2月にリリースされた「YOASOBI」14thシングル『ミスター』のMVが5月22日にYouTubeへアップされたのだが、1カ月経過した6月23日時点で約238万回という再生回数だった。
十分に多いように思えるが、今までヒット曲のMVは軽く1千万を超える再生数を記録していたので、明らかに少ない数字である。


「13thシングル『ツバメ』のMVは、昨年12月2日の公開から、現在までに約1115万再生を記録。好記録ではありますが、『YOASOBI』は新曲を出すたびに〝再生回数〟が減少しているのです。12thシングル『大正浪漫』は約1775万再生、11thシングル『ラブレター』が約2393万再生なので、右肩下がりなのは明らか。デビュー曲『夜に駆ける』や、昨年3月発売の『怪物』のMVは再生数が2億回を超えていることを考えると、やはり人気を持続するのは難しいのかもしれませんね」(芸能ライター)


オワコン確定? ソロ企画も爆死か…

「YOASOBI」の露骨な低迷に、ネット上では、

《「怪物」以降、最近はパッとしないよな…》
《出ては消えのサイクルが早くなってるだけ。アーティストが有名になるのではなく曲が有名になる時代なのかもね》
《「夜に駆ける」の時ってもう少しミステリアスなイメージだった。でも今は露出増やして安売りしすぎた気がする》
《一時期の過剰なメディア露出と、タイアップ起用の連続で一気に寿命を縮めてしまった。長く売れ続けたいならテレビに出まくる様な安売りは絶対しちゃダメだよね》

などの指摘が相次いでいる。


「『YOASOBI』の人気低迷は〝過度なメディア露出〟が原因という指摘が目立ちますが、単に楽曲が飽きられているといった可能性も否定できないでしょう。同ユニットの楽曲はどれも似たような曲調が多く、ビートの単調さや音圧のショボさを指摘する声も少なくありません。ミーハーで低年齢層のファンが多いユニットだけに、真の音楽好きには『YOASOBI』の楽曲は合わないのでしょう。また、トレース疑惑で大炎上した古塔つみのイラストを使用していたにもかかわらず、その問題へ対応しなかったのもマイナスイメージがついた原因だと思います」(同・ライター)


ちなみにボーカルのikuraが〝幾田りら〟名義でリリースしたソロ楽曲『レンズ』のMVは、6月14日の公開から数週間で80万再生程度。
本当に「YOASOBI」はオワコンと化してしまったのだろうか


https://myjitsu.jp/archives/361166



前スレ
【音楽】YOASOBI賞味期限切れ? 『夜を駆ける』から2年… 「最近はパッとしない」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1656210407/

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