サミュエルズ大佐

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カテゴリ: 音楽

1 :少考さん ★:2020/07/05(日) 15:11:56 ID:IFqjAY219

サムネイル ミュージシャンのカニエ・ウェスト氏、米大統領選出馬を表明(Bloomberg) - Yahoo!ニュース:
https://news.yahoo.co.jp/articles/307eb21719a8d0453b8a6c919c96fb2fd112c72e

7/5(日) 14:08配信

(ブルームバーグ): ミュージシャンでファッションデザイナーでもあるカニエ・ウェスト氏が米大統領選への出馬を表明した。真剣に出馬を考えているのか、自身あるいは大統領選と無関係のプロジェクト向けの宣伝行為なのかどうかは不明。

ウェスト氏が出馬の意向を表明した4日夜のツイートに対し、1時間で10万件を超えるリツイートがあった。同氏のツイッターフォロワーは2930万人。米国のツイッターのトレンドランキングで「Kanye」は首位に躍り出た。

ウェスト氏(43)が真剣に出馬を検討しているとしても、立候補には手続き上の多くのハードルがある。ブルームバーグが連邦選挙管理委員会(FEC)のデータを確認したところ、ウェスト氏は現時点で立候補に向けた書類を提出していないもよう。

ウェスト氏はここ数年間、大統領選に出馬する可能性に言及し、昨年には2024年に出馬する考えを示していた。

米電気自動車メーカー、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)はウェスト氏のツイートに対し、「全面的に支持する」と返答した。

https://twitter.com/kanyewest/status/1279575273365594112

Kanye West Says He’s Running for President and Twitter Explodes - BNN Bloomberg:
(deleted an unsolicited ad)
https://www.bnnbloomberg.ca/kanye-west-says-he-s-running-for-president-and-twitter-explodes-1.1460606

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1 :muffin ★:2020/07/05(日) 15:18:58.08 ID:kX86w+4p9

サムネイル http://amass.jp/136447/
2020/07/04

岡山県津山市は7月1日から市役所本庁舎や市立図書館などの電話保留音を、同市出身で市民栄誉賞受賞者の稲葉浩志がヴォーカルを務めるB'zの楽曲「EASY COME, EASY GO!」(オルゴール・ヴァージョン)に変更しています。

対象電話は津山市役所本庁舎、各支所・出張所、市立図書館など。同市は「保留時間を使って津山のまちのイメージアップや認知度の向上を目指します」と説明しています。

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
https://www.city.tsuyama.lg.jp/city/index2.php?id=7814

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1 :湛然 ★:2020/07/05(日) 05:32:44.26 ID:7mrATdBz9

サムネイル Top 25 American Classic Rock Bands of the ’60s
Ryan Reed
July 4, 2020 Ultimate Classic Rock


The '60s are often thought of as the decade when the Brits dominated rock, but our list of the Top 25 American Classic Rock Bands of the '60s show that there was plenty to love in the U.S.
(中略)


Top 25 American Classic Rock Bands of the ’60s


1. The Beach Boys

2. Creedence Clearwater Revival

3. The Byrds

4. Simon & Garfunkel
5. The Velvet Underground
6. Sly and the Family Stone
7. The Doors
8. Jefferson Airplane
9. The Temptations
10. Love
11. Frank Zappa and the Mothers of Invention
12. Booker T & the M.G.'s
13. The Grateful Dead
14. Captain Beefheart and His Magic Band
15. The Stooges
15. Buffalo Springfield
16. The Monkees
17. The Flying Burrito Brothers
18. The Meters
19. Santana
20. The Allman Brothers Band
21. The Lovin' Spoonful
22. MC5
23. Moby Grape
24. Quicksilver Messenger Service
25. The 13th Floor Elevators


※解説&画像は引用元サイトをご覧ください。
https://ultimateclassicrock.com/60s-american-rock-bands/

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1 :フォーエバー ★:2020/07/05(日) 08:55:20.43 ID:z81ACQdM9

サムネイル 現役で活動しながら、すでに後世に語り継がれるほどの実績や、強い影響力を残しているアーティストは少なくありません。そこで今回は、生きる伝説だと思う3人組アーティストについて探ってみました。

1位 いきものがかり
2位 THE ALFEE
3位 少年隊
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「いきものがかり」!

小・中・高の同級生であった⽔野良樹と⼭下穂尊とその同級生の妹・吉岡聖恵からなる3人組アーティスト・いきものがかり。地元である厚木や海老名を中心に活動し、2006年に『SAKURA』でメジャーデビューを果たしました。2010年に放送されたNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌『ありがとう』や、2012年のロンドン五輪NHK放送テーマソングに選ばれた『風が吹いている』をはじめ、多くの楽曲がテレビドラマや映画、CMなどに起用されています。2017年に一度活動を休止したものの、2018年には活動再開。昨年結成20周年を迎えました。ボーカルである吉岡聖恵の澄んだ声や心に響く歌詞、前向きな曲調が多くの人の共感を呼び、見事1位に輝きました。

2位は「THE ALFEE」!

1973年に明治学院大学で出会った桜井賢、坂崎幸之助、高見沢俊彦の3人で結成されたグループ・THE ALFEE。翌1974年に『夏しぐれ』でメジャーデビューしました。デビュー9年目に発売されたシングル『メリーアン』が大ヒットを記録し、以降『星空のディスタンス』、『Brave Love 〜Galaxy Express 999』など、多数の名曲を生み出してきました。発売したシングルが52曲連続で音楽チャートベスト10入りという快挙も成し遂げています。一度もメンバーチェンジや活動休止をすることなく2018年には結成45周年を迎えた彼ら。日本一の長寿バンドと知られるTHE ALFEEが2位に選ばれました。

3位は「少年隊」!

ジャニーズ事務所所属の�錦織一清�、東山紀之、�植草克秀の3人からなる少年隊。デビュー前にはたびたび渡米し、ブロードウェイのミュージカルを何度も観賞したり、一流の振付師にダンスを学んだりするなど、本場のエンターテインメントを学んだ彼ら。同事務所の近藤真彦などのバックダンサーを経て、1985年に『仮面舞踏会』でCDデビュー。ジャニーズの中でも特にダンスのレベルが高いことで有名で、デビュー当時の映像を見ると全員ダンスのキレがあり、抜群のセンスを持っていることが一目瞭然。現在3人での活動はほとんど無いようですが、ジャニーズ最長の活動歴を持つ少年隊が3位となりました。

このように、結成20年を超えるベテラングループが上位にランク・インする結果となった今回のランキング。気になる4位〜50位のランキング結果もぜひご覧ください。

あなたの好きな3人組アーティストは何位にランク・インしていましたか?

2020年07月05日 00:00 
https://ranking.goo.ne.jp/column/6571/

★1:2020/07/05(日) 00:19:06.23 前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1593875946/

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1 :湛然 ★:2020/07/04(土) 19:41:02 ID:+AHSDw079

サムネイル ●Born in the U.S.A.: Top 50 Stars of the 50 States (Staff Picks) / 7/3/2020 by Billboard Staff

From Billy Joel's New York state of mind to the Beach Boys being synonymous with sunny California, each state has given us some amazing music. In honor of July 4th, Billboard has (subjectively) chosen a top star (or stars) to fly the flag for each of the 50 states. In most cases, the representative artist was born in his or her chosen state. In a few others, or in the case of groups, states were picked based on the states in which acts spent their formative years.

Please note that all selections are not based on strict Billboard chart methodology, but merely opinion, although chart history was strongly considered. Thus, please feel free to agree or disagree with our choices (the latter is much more fun).

・Alabama: Alabama
・Alaska: Jewel
・Arizona: Stevie Nicks
・Arkansas: Johnny Cash
・California: The Beach Boys
・Colorado: John Denver
・Connecticut: John Mayer
・Delaware: George Thorogood
・Florida: Gloria Estefan
・Georgia: Ray Charles
・Hawaii: Bruno Mars
・Idaho: Paul Revere and the Raiders
・Illinois: Chicago
・Indiana: Michael Jackson
・Iowa: The Everly Brothers
・Kansas: Kansas
・Kentucky: Loretta Lynn
・Louisiana: Louis Armstrong
・Maine: Stephen Hague
・Maryland: Toni Braxton
・Massachusetts: Aerosmith
・Michigan: Madonna
・Minnesota: Prince
・Mississippi: Elvis Presley
・Missouri: Eminem
・Montana: Jeff Ament
・Nebraska: Randy Meisner
・Nevada: The Killers
・New Hampshire: Ray Lamontagne
・New Jersey: Bruce Springsteen
・New Mexico: The Shins
・New York: Billy Joel
・North Carolina: Jermaine Dupri
・North Dakota: Lawrence Welk
・Ohio: Chrissie Hynde
・Oklahoma: Garth Brooks
・Oregon: Esperanza Spalding
・Pennsylvania: Taylor Swift
・Rhode Island: Jeffrey Osborne
・South Carolina: James Brown
・South Dakota: L. Frank Baum
・Tennessee: Dolly Parton
・Texas: George Strait
・Utah: The Osmonds
・Vermont: Phish
・Virginia: Bruce Hornsby
・Washington: Nirvana
・West Virginia: Brad Paisley
・Wisconsin: Les Paul
・Wyoming: Chris LeDoux
※解説・画像は引用元サイトをご覧ください。

アメリカ合衆国の州 - Wikipedia : https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%B7%9E#%E5%B7%9E%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7
https://www.billboard.com/photos/428841/top-50-music-stars-of-the-50-states

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1 :フォーエバー ★:2020/07/05(日) 00:19:06 ID:z81ACQdM9

サムネイル 現役で活動しながら、すでに後世に語り継がれるほどの実績や、強い影響力を残しているアーティストは少なくありません。そこで今回は、生きる伝説だと思う3人組アーティストについて探ってみました。

1位 いきものがかり
2位 THE ALFEE
3位 少年隊
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「いきものがかり」!

小・中・高の同級生であった⽔野良樹と⼭下穂尊とその同級生の妹・吉岡聖恵からなる3人組アーティスト・いきものがかり。地元である厚木や海老名を中心に活動し、2006年に『SAKURA』でメジャーデビューを果たしました。2010年に放送されたNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌『ありがとう』や、2012年のロンドン五輪NHK放送テーマソングに選ばれた『風が吹いている』をはじめ、多くの楽曲がテレビドラマや映画、CMなどに起用されています。2017年に一度活動を休止したものの、2018年には活動再開。昨年結成20周年を迎えました。ボーカルである吉岡聖恵の澄んだ声や心に響く歌詞、前向きな曲調が多くの人の共感を呼び、見事1位に輝きました。

2位は「THE ALFEE」!

1973年に明治学院大学で出会った桜井賢、坂崎幸之助、高見沢俊彦の3人で結成されたグループ・THE ALFEE。翌1974年に『夏しぐれ』でメジャーデビューしました。デビュー9年目に発売されたシングル『メリーアン』が大ヒットを記録し、以降『星空のディスタンス』、『Brave Love 〜Galaxy Express 999』など、多数の名曲を生み出してきました。発売したシングルが52曲連続で音楽チャートベスト10入りという快挙も成し遂げています。一度もメンバーチェンジや活動休止をすることなく2018年には結成45周年を迎えた彼ら。日本一の長寿バンドと知られるTHE ALFEEが2位に選ばれました。

3位は「少年隊」!

ジャニーズ事務所所属の?錦織一清?、東山紀之、?植草克秀の3人からなる少年隊。デビュー前にはたびたび渡米し、ブロードウェイのミュージカルを何度も観賞したり、一流の振付師にダンスを学んだりするなど、本場のエンターテインメントを学んだ彼ら。同事務所の近藤真彦などのバックダンサーを経て、1985年に『仮面舞踏会』でCDデビュー。ジャニーズの中でも特にダンスのレベルが高いことで有名で、デビュー当時の映像を見ると全員ダンスのキレがあり、抜群のセンスを持っていることが一目瞭然。現在3人での活動はほとんど無いようですが、ジャニーズ最長の活動歴を持つ少年隊が3位となりました。

このように、結成20年を超えるベテラングループが上位にランク・インする結果となった今回のランキング。気になる4位〜50位のランキング結果もぜひご覧ください。

あなたの好きな3人組アーティストは何位にランク・インしていましたか?

2020年07月05日 00:00
https://ranking.goo.ne.jp/column/6571/

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1 :フォーエバー ★:2020/07/03(金) 22:54:56.09 ID:1E9CCCft9

サムネイル 歌手で女優の小柳ルミ子さんが7月2日にブログを更新。今後のキャリアに悲観的な見方を示し、「苦悩、お気持ちがわかるだけに辛いです」「そんな風にご自分の事おっしゃらないで」など心配する声が寄せられています。

 小柳さんは1970年に宝塚音楽学校を首席で卒業後、NHK連続テレビ小説「虹」で女優デビュー。1971年には、歌手デビュー作「わたしの城下町」が160万枚の大ヒットとなり、日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞したほか、1983年の映画「白蛇抄」で「日本アカデミー賞最優秀主演女優賞」を獲得するなど、歌と銀幕の世界で活躍を続けてきました。

 68歳の誕生日を迎えた7月2日には、芸能活動を始めたばかりとおぼしきころに撮影された写真を複数掲載。「入れ替わりの激しい生き残るのが大変な人気商売の厳しい芸能界で心もズタズタに折れながら良くぞ此処まで…と感無量だ」とつづり、デビュー50周年にあたる2020年まで生き残ってきた自身を感慨深げに振り返っていました。

 今後の展望を語る段階に来るや、小柳さんは「明日は分からない」「もう〜この業界に私のポジションは無いと感じている」と本音を吐露。ファンから寄せられた「歌が聞きたい」「ダンスが見たい」「テレビに出て下さい」という要望にも、「そうしたくても仕事のオファーが来なければ私にはどうする事も出来ないのです」と、自身の無力を明かした上で、「本当にごめんなさい」と謝罪していました。

 小柳さんの悲痛な訴えに、ファンからは「どうか愛されていること忘れないでください」「ルミ子さんは不死鳥のように甦る! と信じています」「毎回必ず這い上がってきたじゃないですか」など、再起を求める熱い励ましが多数寄せられました。また、「YouTubeやニコ生で配信をしてみては如何でしょうか?」「今の時代はYouTubeという媒体があります」と、多くの芸能人が始めているYouTube配信を提案する人も現れていました。

7/3(金) 20:46配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1949bff68c7a4091cd0468f44f9689aca4a64f61

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1 :muffin ★:2020/07/02(木) 13:10:30.32 ID:RgKxv+519

サムネイル http://amass.jp/136344/
2020/07/02

米ローリング・ストーン誌は「史上最高のベーシスト TOP50」を発表。
「客観的なスキルのランキングではないし、偉大さの尺度としての基準があるわけでもありません。過去半世紀ほどの間に、ロック、ファンク、カントリー、R&B、ディスコ、ヒップホップなど、ポピュラー音楽の基礎となったものを生み出す上で、最も直接的で目に見える形で影響を与えたベーシストのリストです」と説明しています。

50. Thundercat
49. Duff McKagan
48. Kim Deal
47. Leland Sklar
46. Peter Hook
45. Esperanza Spalding
44. Joseph Makwela
43. Mike Watt
42. Tony Levin
41. George Porter Jr.

40. Bill Black
39. Kim Gordon
38. Pino Palladino
37. John McVie
36. Les Claypool
35. Louis Johnson
34. Richard Davis
33. Lemmy
32. Sting
31. Bernard Edwards

30. Bob Moore
29. Tina Weymouth
28. Aston “Family Man” Barrett
27. David Hood
26. Israel Cachao Lopez
25. Cliff Burton
24. Geddy Lee
23. Bill Wyman
22. Flea
21. Geezer Butler

20. Rick Danko
19. Verdine White
18. Chris Squire
17. Robbie Shakespeare
16. Charlie Haden
15. Donald “Duck” Dunn
14. John Paul Jones
13. Stanley Clarke
12. Willie Dixon
11. Phil Lesh

10. Ron Carter
9. Paul McCartney
8. Jaco Pastorius
7. Larry Graham
6. Jack Bruce
5. Carol Kaye
4. Bootsy Collins
3. John Entwistle
2. Charles Mingus
1. James Jamerson

https://www.rollingstone.com/wp-content/uploads/2020/06/1-James_Jamerson.jpg

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
https://www.rollingstone.com/music/music-lists/50-greatest-bassists-of-all-time-1003022/

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1 :湛然 ★:2020/07/01(水) 21:05:17 ID:dA0s7ULZ9

サムネイル 永久不滅のパンク・アルバム 人気ベスト10
ANDY GREENE |2020/06/30 17:30 Rolling Stone Japan
https://rollingstonejapan.com/articles/detail/34153


ローリングストーン誌が選定した史上最高のパンク・アルバム40枚。その内容に賛否両論あったことは言うまでもないだろう。
ディーヴォやジョイ・ディヴィジョンはパンクではないとする意見もあれば、ブリンク182、ヤー・ヤー・ヤーズ、ホワイト・ラングといった、パンク黎明期に存在すらしていなかったバンドの選出を嘲笑する者もいた。
そういった読者の声を反映し、本誌が行った読者投票によって選出されたパンク・アルバム10枚を以下で紹介する。



1位 セックス・ピストルズ『勝手にしやがれ!!』

2位 ザ・クラッシュ『ロンドン・コーリング』

3位 ザ・ラモーンズ『ラモーンズの激情』

4位 ザ・クラッシュ『白い暴動』
5位 イギー・アンド・ザ・ストゥージズ『淫力魔人〜ロー・パワー』
6位 ザ・ラモーンズ『ロケット・トゥ・ロシア』
7位 デッド・ボーイズ『デッド・ボーイズ登場!!〜ヤング・ラウド・アンド・スナッティ』
8位 デッド・ケネディーズ『暗殺』
9位 ランシド『...アンド・アウト・カム・ジ・ウルヴス』
10位 テレヴィジョン『マーキー・ムーン』


※各アルバムの解説は省略、全文は引用元サイトをご覧ください。


関連
「パンク」史上最高のアルバム40選
https://rollingstonejapan.com/articles/gallery/31401


前スレ(★1=2020/06/30 22:41:55.32)
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1593524515/

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1 :muffin ★:2020/07/01(水) 19:03:09.40 ID:Qx0qicSm9

サムネイル https://dot.asahi.com/dot/2020062300032.html
2020.7.1 17:00 山田宗太朗

♦小室哲哉も岡村靖幸も小林武史も…歌手・渡辺美里が日本音楽界に与えた衝撃 <デビュー35周年秘話>

2020年5月2日に歌手デビュー35年を迎えた渡辺美里。『My Revolution』『恋したっていいじゃない』『サマータイム ブルース』をはじめとした数々の大ヒット曲や、20年連続の西武球場ライブなど、日本の音楽シーンに輝かしい実績を残し、今も多くの人に支持されている特別なアーティストのひとりだ。

渡辺美里が世間に「見つかった」のは1984年。当時高校3年生だった彼女が雑誌『週刊セブンティーン』のコンテストに参加し、最優秀歌唱賞を受賞した時だ。出版社とレコード会社が合同で開催した同コンテストは、モデルやアイドル、女優などを多数輩出する有名コンテストになったが(渡辺美里の同期には工藤静香、国生さゆり、渡辺満里奈などが、先輩には坂口良子や松田聖子などがいた)、渡辺美里の登場によって、それまでにはなかった「歌唱賞」が急遽設置されることになった。

このコンテストがきっかけとなってレコード会社から声がかかった。とはいえ、いきなりデビューが決まったわけではない。はじめは佐野元春のバックコーラスを探していたプロデューサーの目に留まったのだった。ところが、デモテープを撮ったりスタジオ見学をしたりしているうちにバックコーラスの話は自然消滅し、代わりにソロデビューの話がまとまっていったのだという。

中略

■小室哲哉も岡村靖幸も、ここから羽ばたいていった

『My Revolution』があまりにも広く、長く愛されているため、この曲が渡辺美里のスタートなのだと勘違いされることもあるが、本当のはじまりは1985年10月にリリースされた1stアルバム『eyes』である。唇をきゅっと結び力強い眼差しで前を見つめながら前髪を切る独特なジャケットを覚えている人も多いだろう。アートワークは当時19歳だった渡辺美里自身によるアイデアで、U2のアルバム『WAR』を参考にしたらしい。当時からすでに自分をプロデュースする力を持っていたわけだ。

 このアルバム、クレジットを見てみると、かなり豪華なメンバーが制作に携わっていたことがわかる。作曲陣に名を連ねるのは、TM NETWORKの小室哲哉と木根尚登、そして岡村靖幸。1985年といえばTM NETWORKは『Get Wild』をリリースしていない、つまり大ブレイクする前だったし、岡村靖幸にいたってはデビューすらしていない。まだ何者でもなく、しかし才能あふれるネクストブレイク寸前だった若者たちがこの名盤に名を連ねているのである。『eyes』への参加をきっかけにTM NETWORKも岡村靖幸も作曲家としてのキャリアをスタートさせ、やがてその経験を自身の制作に還元しブレイクしていった。

彼らに加え、すでにシティポップの代表格であった大江千里やアイドル歌謡を変えたと言われる後藤次利なども作曲や編曲で参加している。アルバム『eyes』は、当時の「今」と「次」が絶妙にミックスされた作品だったと言える。

『eyes』の2年後に発売された3rdアルバム『BREATH』になると、のちにSPEEDのプロデューサーとなる伊秩弘将を作曲家としてデビューさせる。伊秩弘将とのコンビも4thアルバム『ribbon』、5thアルバム『Flower bed』と続いていく。さらには小室哲哉とともにやがて「TK時代」を築いていく小林武史も、8thアルバム『BIG WAVE』から渡辺美里の制作に加わっている。

このように、その後の日本のポップミュージックで中心的な役割を占める多くのキープレイヤーたちが渡辺美里との仕事を通して羽ばたいていったことがわかる。この一点をとってみても、渡辺美里が日本のポピュラー音楽史に与えた影響はかなり大きい。

全文はソースをご覧ください

https://dot.asahi.com/S2000/upload/2020062300032_1.jpg

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