サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: アニメ

1 :muffin ★:2022/07/14(木) 19:59:36.59 ID:CAP_USER9

サムネイル https://animageplus.jp/articles/detail/45426
2022.07.14

新作TVアニメ『うる星やつら』の新情報が到着。友引高校にやって来るラムの幼馴染・ラン役を花澤香菜が演じること、並びに第1期が2クール連続放送されることが発表された。

高橋留美子鮮烈のデビュー作『うる星やつら』が、小学館創業100周年を記念して、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って完全新作としてTVアニメ化される。
本作は、地球 “最凶” の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた “鬼っ娘” 美少女・ラムの出会いから始まるラブコメディ。騒がしくもどこか切ない、あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールストーリーを、銀河中から集結する個性的なキャラクターたちが彩っていく。
また主人公の “ダーリン” こと諸星あたる役を神谷浩史、ヒロイン・ラム役を上坂すみれ、三宅しのぶ役を内田真礼、面堂終太郎役を宮野真守、チェリーこと錯乱坊役に高木渉、サクラ役を沢城みゆきが演じるなど、豪華キャスト陣にも大きな注目が集まっている。

花澤が演じるランは、普段はぶりっ子の美少女を装っているが、ラムと二人きりになると本性が露呈するという、これまたインパクト十分のキャラクター。
花澤は、自身が演じるランの魅力について「ランちゃんは極端なぶりっこモードと、また極端なブチ切れモードの二重人格を持つ女の子なので、見ていて飽きない面白いところが魅力だと思います!」とコメント。また、演じるにあたり「ぶりっこにも怒りにもちゃんと理由があるので、彼女の気持ちに寄り添いながら、パワフルに演じられたら良いなと思っています」と語る。

そしてシリーズ第1期は、2022年10月よりフジテレビ “ノイタミナ” ほか各局にて2クール連続で放送されることが決定した。

全文はソースをご覧ください

https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0714/UY_RAN.jpg

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1 :Anonymous ★:2022/07/08(金) 17:27:43.59 ID:CAP_USER9

サムネイル 【放送内容変更のお知らせ】
7/9(土)より放送のTVアニメ「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」第2話につきまして、諸般の事情により放送を取りやめ、第1話を再放送いたします。

なお、7/16(土)より第3話を順次放送予定です。

何卒ご了承のほど、お願い申し上げます。
https://mobile.twitter.com/teppen_anime/status/1545317935333249024

予告
https://pbs.twimg.com/media/FXIU9w9aUAAveNv.jpg



「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」2話。拾った絵馬に大統領の暗殺予告がっ!?

7月9日よりTOKYO MXほかで放送されるTVアニメ「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」#02「キャトルの章」のあらすじと場面が公開された。
ヤングワイワイ・高橋よもぎは、朝ランニングの帰りに、タカコ荘の入り口付近で絵馬を拾った。部屋に戻りそのことをやよい、ゆずに報告するが、絵馬の裏面には「コンヤハチジ ダイトウリョウ アンサツ ケッコウ」の文字が。タカコ荘の仲間たちの誰かが犯行を企てていると推理するヤングワイワイの3人は、真犯人を暴き、説得することを決意。果たして20時までに犯人を見つけ出し、大統領暗殺計画を阻止することができるのか!?
(deleted an unsolicited ad)
http://www.ota-suke.jp/news/269764

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1 :征夷大将軍 ★:2022/07/04(月) 19:53:49 ID:CAP_USER9

サムネイル マグミクス2022.07.04

SF、ファンタジー作品で人気を集めるジャンルのひとつである「ループもの」。古くから小説や映画、マンガなど、さまざまなメディアで創作されてきました。今回はそのなかから夏を舞台にしたアニメに絞って4作品ご紹介します。

同じ夏を繰り返す……魅力的なループものアニメ
SF、ファンタジー作品で人気を集めるジャンルのひとつに「ループもの」があります。小説『時をかける少女』や、ライトノベル『All You Need Is Kill』、映画『サマータイムマシンブルース』など、古くから現代までさまざまなメディアで創作されてきました。

前述の『サマータイムマシンブルース』のように夏を舞台にした作品は、青い空や眩しい太陽、茹だるような暑さがイメージしやすく、夏休みにお祭り、海やプールなどイベントも想像しやすいからか、青春ものに多用されます。懐かしさを感じるとともに寂しさや物悲しさもあり、「ひと夏の○○」という表現があるほど過ぎ去ってしまう切ない特別感があります。今回はそんな、夏を繰り返す魅力的なループものアニメを4作品ご紹介します。

●『時をかける少女』
細田守監督の『時をかける少女』は、筒井康隆さんの同名小説を原作としたアニメ映画です。原作は何度も映像化されていますが、本作はまさしく「青春」がテーマになっています。ひょんなことから過去へ飛べるタイムリープの力を手に入れた女子高生の真琴が、その力を使って楽しく夏を過ごそうとするところから、過去をやり直していくうちに大切なものに気づいていく様子を描きます。

青い空、白い雲、夕暮れなど、夏らしさを感じる風景が美しく、それらを背景に描かれる真琴たちの等身大の毎日が眩しいです。感情描写も細やかに紡がれていて、まさに「ひと夏の青春」のきらめきを感じるような作品になっています。何度も繰り返したからこそ切なくて、やりきれない……それでもそっと心に抱えていたい、忘れられない夏がここにあります。

●『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』
高橋留美子さん原作のアニメ『うる星やつら』の劇場版第2弾である『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』は、ループものアニメの先駆けと言われている作品です。押井守監督の代表作のひとつでもある本作は、諸星あたるたちが通う友引高校の文化祭前日がなぜか繰り返されていく様子をミステリータッチで描きます。

最初は誰も気付いていなかったところから同じ日をループしていることがわかっていき、その理由が徐々に明かされていきますが、廃墟と化した友引町は若者たちにとっては楽園のようでした。大きな池となった友引高校跡はまるでプールのように扱われていて、そこでそれぞれに過ごすキャラクターたちの姿に、まるで終わらない夏休みのようだと思わされます。夏休みが終わらなければいいのに……と願った覚えのある人には、特に刺さるのではないでしょうか。文化祭前日が舞台なので、季節自体は秋ですが、見ていると「夏」を感じてしまう作品です。

●『STEINS;GATE』
同名ゲームを原作としたアニメ『STEINS;GATE』。2010年夏の秋葉原を舞台に、厨二病の大学生・岡部倫太郎とその仲間たちが、偶然にも過去へとメールを送ることができる「タイムマシン」を創り出してしまったところから始まるSF作品です。

あの時ああしていたら、こうしていたら……と考えるのは日常のなかでもあることだと思いますが、本作では実際に悲劇的な展開を避けるため、何度も過去にトライする様子が痛々しく描かれます。うだるような夏の暑さ、じりじりと身を焦がすような日射し、陽炎揺れる秋葉原のビル街が、どうにもならない閉塞感をじっとりと感じさせます。ただ、その重たい空気があるからこそ、ループを抜け出した時のカタルシスを思い切り感じることができる作品です。

●『サマータイムレンダ』
田中靖規さん原作のアニメ『サマータイムレンダ』は、2022年4月から放送中の作品です。幼馴染の死をきっかけに故郷である離島に帰省した主人公・網代慎平が、島に言い伝えとして残っている「影」という存在にまつわる謎に巻き込まれていく姿を描きます。

ループするためのトリガーとなるものは作品の数だけ存在していると言っても過言ではありませんが、本作はいわゆる「死に戻り」系の作品。主人公が死ぬと時間が戻る設定になっていて、ループする目的や意思がハッキリとしていく様子も面白いです。土着の民俗信仰が要素のひとつになっていることから日本独特の雰囲気がマッチしていて、夏の湿気を含んだ生ぬるい風がじんわりと纏わりつくような、嫌な気配を感じさせます。ミステリーとジャパニーズホラーとSFとアクションと恋愛と……盛りだくさんな内容です。

(椎崎麗)
https://magmix.jp/post/91124

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/06/30(木) 17:51:26 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022年6月29日

アニメ『SPY×FAMILY』最終回は不完全燃焼? 盛り上がりの欠けるラストに賛否

6月25日放送の第12話『ペンギンパーク』にて、1クール目の最終回を迎えたアニメ『SPY×FAMILY』(テレビ東京ほか)。しかしクライマックスにふさわしくない展開だと考える視聴者もいるようで、ネット上では賛否の声が上がっていた。


※アニメ『SPY×FAMILY』最新話の内容に触れています

スパイの仕事が多忙なため、毎晩ヘトヘトになって帰宅するロイド。それを見た近隣住民から「家族をないがしろにしている」とウワサされたことで、いい家族だとアピールするため、みんなで水族館に行くことにする。

ところが水族館でも新たな任務が舞い込み、家族サービスと並行して密かにスパイの仕事をこなすことに。何とか任務を解決し、アーニャに大きなペンギンのぬいぐるみをプレゼントするのだった…。


1クール目最終回でアニメ化されたのは、メインストーリーではない“おまけ”的なエピソードだ。前半の話は、『週刊少年ジャンプ』の出張読み切りとして発表されたコミックス2巻の『EXTRA MISSION:1』。そして後半の話は、コミックス4巻の『SHORT MISSION:1』が原作となっていた。

いずれもコメディー要素が強めな物語であり、ほのぼのとした展開を好む視聴者からはおおむね好評だった。放送終了後、2クール目の放送も発表されたため、お祭りムードが漂っている。


視聴者のお祭りムードとは裏腹に…

とはいえ、最終回のエピソードはシリアスな要素が薄く、最終回としてはイマイチ盛り上がりに欠けるという評価も。ネット上では、《個人的に物語が今一盛り上がらなかった》《何気にこれで1クール目終了なんですね…》《映像やアクションの豪華さに比べて、お話自体があまり捻りもなく微妙》《1クール目の締めとして盛り上がりはそんなだった》と厳しめの意見も見受けられる。

「SPY×FAMILY」は設定や世界観こそハードだが、物語としてはハートフルなコメディーがメイン。原作を知っている人には違和感はないだろうが、アニメから入った初見の視聴者の中には、肩透かしを食らってしまう人もいたのだろう。

そうした誤解が生じるのは、必ずしも“無知”のためではない。12話放送直後には、第2クール目のティザーPVが公開されたのだが、その雰囲気は1クール目から一変。「爆破テロを阻止せよ」のテロップと共に、コメディー感のかけらもない映像によって、ロイド一家が奮闘する姿が描かれている。
2クール目がどんな内容になるかはまだお楽しみの段階だが、あまりシリアス推しにすると、実物とのギャップにガッカリする人が出てしまうかもしれない…。

https://myjitsu.jp/enta/archives/106527

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1 :Anonymous ★:2022/06/18(土) 14:47:32.85 ID:CAP_USER9

サムネイル https://mantan-web.jp/article/20220617dog00m200024000c.html
 人気アニメ「ガンダム」シリーズの新作テレビアニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」の舞台が“学園”となることが6月17日、明らかになった。新作は、女性キャラクターが主人公となることも話題になっている。同日、オンラインで開催された会見で、アニメを手がけるバンダイナムコフィルムワークスの小形尚弘プロデューサーは「宇宙世紀のシリーズではなく、新しいガンダムとして展開していく。7年ぶりのテレビアニメということもあり、新しいファンが増えることも意識しながら作っていく」と語った。

 会見ではスタッフが発表され、「ひそねとまそたん」「キズナイーバー」などの小林寛さんが監督を務め、「コードギアス 反逆のルルーシュ」などの大河内一楼さんがシリーズ構成、脚本を担当することが分かった。小形プロデューサーは「新しいスタッフ、従来のスタッフで新しい『水星の魔女』の世界観を作っていきたい」と話した。

 5人のメインキャラクター、3機のモビルスーツ(MS)のビジュアル、主人公スレッタ・マーキュリー、主人公機ガンダム・エアリアルが描かれたティザービジュアル第2弾も公開された。

 新作のキャッチコピーは「その魔女は、ガンダムを駆る。」で、多くの企業が宇宙に進出し、巨大な経済圏を構築する時代のA.S.(アド・ステラ)122が舞台となる。モビルスーツ産業最大手・ベネリットグループが運営するアスティカシア高等専門学園に、辺境の地・水星から主人公の少女スレッタ・マーキュリーが編入してくる。

 スレッタ・マーキュリーは、パイロット科2年。内向的な性格で、コミュニケーション能力がやや乏しい。水星で開発されたガンダム・エアリアルのパイロットを務める。ミオリネ・レンブランは、容姿端麗、成績優秀な経営戦略科2年。学園理事長でもあるベネリットグループの総裁、デリング・レンブランの一人娘で、父親に対して強い反抗心を抱いている。

 グループ内御三家ジェターク社の御曹司(おんぞうし)でパイロット科3年のグエル・ジェタークも登場。ジェターク寮のエースパイロットでディランザ グエル専用機を操る。グループ内御三家ペイル社が擁立するパイロットでパイロット科3年のエラン・ケレスは、ガンダム・ファラクトに搭乗する。グループ内御三家グラスレー社CEOの養子でパイロット科3年のシャディク・ゼネリはミカエリスを操る。

 7月14、15日に開催されるイベント「GUNDAM NEXT FUTURE -LINK THE UNIVERSE-」で、アニメ本編の前日譚(たん)「PROLOGUE」が初公開される。その後、各地で開催される「GUNDAM NEXT FUTURE」でも「PROLOGUE」が公開される。

 「水星の魔女」は、2015年10月に第1期がスタートした「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」以来の「ガンダム」シリーズのテレビアニメシリーズとなる。MBS・TBS系の日曜午後5時のアニメ枠“日5”で10月から放送される。

 ◇スタッフ(敬称略)

企画・制作:サンライズ
原作:矢立肇、富野由悠季
監督:小林寛
シリーズ構成・脚本:大河内一楼
キャラクターデザイン原案:モグモ
キャラクターデザイン:田頭真理恵、戸井田珠里、高谷浩利
メカニカルデザイン:JNTHED、海老川兼武、稲田航、形部一平、寺岡賢司、柳瀬敬之
チーフメカアニメーター:久壽米木信弥、鈴木勘太、前田清明
副監督:安藤良
設定考証:白土晴一
SF考証:高島雄哉
メカニカルコーディネーター:関西リョウジ
設定協力:HISADAKE
プロップデザイン:絵を描くPETER、えすてぃお
テクニカルディレクター:宮原洋平
美術デザイン:岡田有章、森岡賢一、金平和茂、玉盛順一朗、上津康義
美術監督:佐藤歩
色彩設計:菊地和子
3DCGディレクター:宮風慎一
モニターグラフィックス:関香織
撮影監督:小寺翔太
編集:重村建吾
音響監督:明田川仁
音楽:大間々昂
製作:バンダイナムコフィルムワークス、創通、MBS

https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1418/017/0_o.jpg
ティザービジュアル第2弾

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655455484/

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1 :Anonymous ★:2022/06/17(金) 17:44:44 ID:CAP_USER9

サムネイル https://mantan-web.jp/article/20220617dog00m200024000c.html
 人気アニメ「ガンダム」シリーズの新作テレビアニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」の舞台が“学園”となることが6月17日、明らかになった。新作は、女性キャラクターが主人公となることも話題になっている。同日、オンラインで開催された会見で、アニメを手がけるバンダイナムコフィルムワークスの小形尚弘プロデューサーは「宇宙世紀のシリーズではなく、新しいガンダムとして展開していく。7年ぶりのテレビアニメということもあり、新しいファンが増えることも意識しながら作っていく」と語った。

 会見ではスタッフが発表され、「ひそねとまそたん」「キズナイーバー」などの小林寛さんが監督を務め、「コードギアス 反逆のルルーシュ」などの大河内一楼さんがシリーズ構成、脚本を担当することが分かった。小形プロデューサーは「新しいスタッフ、従来のスタッフで新しい『水星の魔女』の世界観を作っていきたい」と話した。

 5人のメインキャラクター、3機のモビルスーツ(MS)のビジュアル、主人公スレッタ・マーキュリー、主人公機ガンダム・エアリアルが描かれたティザービジュアル第2弾も公開された。

 新作のキャッチコピーは「その魔女は、ガンダムを駆る。」で、多くの企業が宇宙に進出し、巨大な経済圏を構築する時代のA.S.(アド・ステラ)122が舞台となる。モビルスーツ産業最大手・ベネリットグループが運営するアスティカシア高等専門学園に、辺境の地・水星から主人公の少女スレッタ・マーキュリーが編入してくる。

 スレッタ・マーキュリーは、パイロット科2年。内向的な性格で、コミュニケーション能力がやや乏しい。水星で開発されたガンダム・エアリアルのパイロットを務める。ミオリネ・レンブランは、容姿端麗、成績優秀な経営戦略科2年。学園理事長でもあるベネリットグループの総裁、デリング・レンブランの一人娘で、父親に対して強い反抗心を抱いている。

 グループ内御三家ジェターク社の御曹司(おんぞうし)でパイロット科3年のグエル・ジェタークも登場。ジェターク寮のエースパイロットでディランザ グエル専用機を操る。グループ内御三家ペイル社が擁立するパイロットでパイロット科3年のエラン・ケレスは、ガンダム・ファラクトに搭乗する。グループ内御三家グラスレー社CEOの養子でパイロット科3年のシャディク・ゼネリはミカエリスを操る。

 7月14、15日に開催されるイベント「GUNDAM NEXT FUTURE -LINK THE UNIVERSE-」で、アニメ本編の前日譚(たん)「PROLOGUE」が初公開される。その後、各地で開催される「GUNDAM NEXT FUTURE」でも「PROLOGUE」が公開される。

 「水星の魔女」は、2015年10月に第1期がスタートした「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」以来の「ガンダム」シリーズのテレビアニメシリーズとなる。MBS・TBS系の日曜午後5時のアニメ枠“日5”で10月から放送される。

 ◇スタッフ(敬称略)

企画・制作:サンライズ
原作:矢立肇、富野由悠季
監督:小林寛
シリーズ構成・脚本:大河内一楼
キャラクターデザイン原案:モグモ
キャラクターデザイン:田頭真理恵、戸井田珠里、高谷浩利
メカニカルデザイン:JNTHED、海老川兼武、稲田航、形部一平、寺岡賢司、柳瀬敬之
チーフメカアニメーター:久壽米木信弥、鈴木勘太、前田清明
副監督:安藤良
設定考証:白土晴一
SF考証:高島雄哉
メカニカルコーディネーター:関西リョウジ
設定協力:HISADAKE
プロップデザイン:絵を描くPETER、えすてぃお
テクニカルディレクター:宮原洋平
美術デザイン:岡田有章、森岡賢一、金平和茂、玉盛順一朗、上津康義
美術監督:佐藤歩
色彩設計:菊地和子
3DCGディレクター:宮風慎一
モニターグラフィックス:関香織
撮影監督:小寺翔太
編集:重村建吾
音響監督:明田川仁
音楽:大間々昂
製作:バンダイナムコフィルムワークス、創通、MBS

ティザービジュアル第2弾
https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1418/017/0_o.jpg

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1 :muffin ★:2022/06/15(水) 23:17:23.69 ID:CAP_USER9

サムネイル https://natalie.mu/comic/news/481732

萩原一至原作によるアニメ「BASTARD!!—暗黒の破壊神—」の本PVが公開に。併せて破壊神アンスラサクス役で小山茉美の出演が決定した。

PVでは、ティア・ノート・ヨーコの“アクセプト”によって、少年ルーシェ・レンレンの中に封印されていた伝説の魔法使いであるダーク・シュナイダーが現れる。闇の反逆軍団・四天王たちをはじめ、四天王の一人ネイに仕える鬼道三人衆、竜の幼生体ラーズや、メタ=リカーナ王国の王女シーラ・トェル・メタ=リカーナらが登場してのバトルシーンも収められた。また映像中にはオープニングテーマに決定したcoldrainによる「Bloody Power Fame」を初解禁。ダーク・シュナイダーと闇の反逆軍団による激しい魔法バトルシーンを盛り上げている。

破壊神アンスラサクス役に決定した小山からはコメントも到着。小山は「いったいどこからどこまでが手で、足で、頭なのかよく分からない不気味な生命体です。もしこの封印が解かれてしまったら!? 30年前の私はファンタジーとして捉えていましたが、今は“リアルな怖さ”さえ感じています」と自身の演じるキャラクターについて話している。

またアニメの配信開始を記念した特番の実施も決定。ダーク・シュナイダー役の谷山紀章、ガラ役の安元洋貴、アーシェス・ネイ役の日笠陽子、アビゲイル役の杉田智和、ラーズ役の松岡禎丞が出演し、おすすめシーンや見どころをたっぷりと語る。さらに2クール目に関する新情報も解禁予定。番組は、YouTubeほかにて無料配信される。日程などは追って告知予定だ。

さらにアニメ配信を記念し、少年ジャンプ+にて明日6月16日0時から6月30日23時59分までの期間限定で原作5巻分を順次無料公開。初日となる6月16日に34話分が一挙公開されたのち、以降は毎日1話ずつ無料公開される。アニメ「BASTARD!!—暗黒の破壊神—」は、6月30日にNetflixで全世界配信スタート。

全文はソースをご覧ください

アニメ『BASTARD‼−暗黒の破壊神−』本PV |Eng sub
https://youtu.be/38pao1xksG0

https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0601/BASTARD_main.jpg
https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0615/BASTARD38.jpg
https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0615/BASTARD54.jpg
https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0615/BASTARD57.jpg
https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0615/BASTARD10.jpg
https://ogre.natalie.mu/media/news/comic/2022/0615/BASTARD03.jpg

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/06/08(水) 10:05:28.82 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022年6月8日

『SPY×FAMILY』はオタクに媚びすぎ? ヨルの“生娘”設定に「無理がある」

アニメ『SPY×FAMILY』(テレビ東京ほか)の第9話『ラブラブを見せつけよ』が、6月4日に放送された。そこで人気ヒロイン・ヨルの“ありえない設定”が明らかとなったことで、視聴者からはさまざまなツッコミが相次いでいる。


※アニメ『SPY×FAMILY』の内容に触れています

ロイドと偽の夫婦となったヨルだが、自宅にシスコンの弟・ユーリが来訪。真実がバレないように演技を続けるのだが、ユーリは本当の夫婦であることを証明するため、キスするようにと促してくる。

嘘をつき通すため、ロイドはヨルに接吻を迫るが、彼女は“未経験”だった模様。顔を赤らめながら、ピュアな反応を示すのだった。そして「シラフではとてもできません」と思考を巡らせ、ワインをがぶ飲みしてロイドに近づく。

しかし結局はお酒の力を借りても、恥ずかしさを拭いきれず、キスは未遂という結果で終了。初々しいラブコメのようなエピソードで、ヨルのピュアな一面が明らかとなった。


ヨルの年齢設定は、27歳。ビジュアル的には美しいヒロインだが、恋愛などには縁のない人格として描かれてきた。キスすらも恥ずかしがるという描写は、そうした設定からすると自然なものではあるだろう。


ヨルは社会経験のわりにピュアすぎる?

だが、現実的な目線からヨルの純情さにツッコミを入れる人も少なくない。ネット上では、《27歳でこの設定は無理があるんだよな》《27で未経験って存在するんか?》《さすがに無理がある》《誰に媚びてんだよ》などと言われてしまっている。もし完全な“未経験”ではなく、ピュアなキャラとして描くだけなら、そこまで違和感はなかったかもしれない。

もちろん、ヒロインを過剰なほどに純情に仕立て上げるのは、オタク系のコンテンツであればよくある設定。しかし「SPY×FAMILY」は一般層にも届いてヒットしている作品なので、違和感が増してしまったのだろう。

ただ、「SPY×FAMILY」は元より作品のリアリティーレベルが独特に設定されている作品。たとえばヨルは本業が殺し屋で、高い戦闘力を持っているにもかかわらず、スレンダーでまったく筋肉がないように見えてしまう。フィクションなので、そうした描写はある程度ファンタジーとして寛容に受け止めるべきだ。

それにしても、ヨルの純情設定はさすがに度を越えているほどに過剰だったのかもしれないが…。

https://myjitsu.jp/enta/archives/104887

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1 :muffin ★:2022/06/02(木) 14:23:52 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.cinematoday.jp/news/N0130453
2022年6月2日

今敏監督によるアニメーション映画『千年女優』(2002年公開)が6月1日よりNetflixで配信開始。「全人類見て」などとSNS等で反響を呼んでいる。

『千年女優』の主人公は、30年前に突然引退した大女優・藤原千代子。引退後の取材で半生を語るうちに虚実が入りまじり、時空を超えたスケールで彼女の真実が浮かび上がる。第5回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞をはじめ、国内外で数々の賞を受賞した名作だ。

Netflix Japan のTwitterで配信開始の告知がされると、「まじ!?」「待ってた」「やった!」と喜びが広がり、「傑作」「今敏監督は天才」「観てない人は観てほしい」「1番好きなアニメ」「全人類見て」と作品を推す熱い声が続々。Netflix Japan Anime での投稿も含めて「いいね」の数は約8,000件に上っている。(清水一)

https://img.cinematoday.jp/a/uxrH5WKh2WyJ/_size_640x/_v_1654142566/main.jpg
https://eiga.k-img.com/images/anime/news/116117/photo/aaa7d11fc77cad36/640.jpg

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/05/26(木) 09:34:03 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022年5月25日

令和版『うる星やつら』コンプラで改変? ラムちゃんの電撃・暴力描写に心配の声

5月19日、新作テレビアニメ『うる星やつら』のPV第1弾が公開された。映像の中には、主人公・諸星あたるがラムの電撃を受けるお馴染みの場面も。しかし同作の暴力描写が、現代のコンプライアンスで放送可能なのか、あらためて懸念されてしまったようだ。


令和に「うる星やつら」アニメ化は難しい?

高橋留美子の代表作の1つである「うる星やつら」は、宇宙からやってきたラムと地球人代表の諸星あたるの「鬼ごっこ」から始まったドタバタラブコメディー。単なる学園恋愛モノというだけでなく、SFやオカルトなどの要素も織り込まれており、なんでもありな世界観が多くの漫画ファンを惹き付けた。

そんな同作のお決まりのパターンとして、軽薄で女好きなあたるの行動に嫉妬して、ラムが電撃を放つ場面が数多く登場する。また、ライバルキャラの面堂終太郎が普通に刀で斬りかかってきたり、幼馴染で元カノの三宅しのぶにボコボコにされたりと、バトル漫画さながらのバイオレンスなシーンが。

また、あたるなどの男性キャラによるセクハラのような行動や、お色気シーンなどもふんだんに盛り込まれている。


かつて80年代にアニメ化された際は当たり前のように放送されていたのだが、令和の時代でも可能なのか。SNSなどでは、《今の時代電気でビリビリはコンプラに引っかかるだろ》《令和版うる星やつら… コンプラでめっちゃマイルドにされてるんだろうか》《暴力や露出度というかセクハラ要素は減ってしまうんだろうな》《今の時代だとセクハラ描写とか暴力描写とか物申す人いそうだけどそんなの無視してどぎつくやって欲しいなぁ》といった声が上がっていた。


過激描写はどこまで可能?

フジテレビ系の「ノイタミナ」枠で放送されるため、いわゆる“深夜アニメ”としてカテゴライズされる作品になりそうなのだが、近年は深夜アニメでもやりたい放題とはいかない模様。

たとえば、今年の冬に放送されたアニメ『終末のハーレム』は、『BPO(放送倫理・番組向上機構)』に性的な表現に関するクレームが送られていたことがわかり、話題になっていた。動画配信サービスが充実した現代において、深夜アニメは“大人だけが見るアニメ”ではないのだ。

ただ、暴力描写やお色気シーンがなくなると、「うる星やつら」の魅力が薄まってしまうのも事実。とくにラムやしのぶによる“お仕置き”がないと、ただでさえ浮気者のあたるが真のクズになってしまう。そもそもラムの電撃がなければ、女好きのあたるはとっくにラムに本心を伝えていそうなので、ラブコメが成立しなさそうだ。

ところで「うる星やつら」には藤波竜之介というキャラクターが登場するのだが、センシティブさでは“彼女”の方が心配。というのも竜之介は男性として育てられた女性キャラクターで、本人は女らしくありたいと思っているのだが、父親がことごとくそれを妨害してくる。もはや“毒親”がどうとかいう騒ぎではない。

いろいろと難しそうな「うる星やつら」の再アニメ化だが、原作の魅力をどこまで引き出してくれるのだろうか。

https://myjitsu.jp/enta/archives/104327
https://youtu.be/IOe1OPX7DKU

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