サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: 一般・全般

1 :牛丼 ★:2021/12/05(日) 07:47:01.97 ID:CAP_USER9

サムネイル  (略

「国の支援の差」だけではない

日本人のお金リテラシーの低さがエンタメを殺す
——西野さんはご自身の夢として世界に挑んできたわけですが、その間に日本は、国策としてエンターテインメント産業を育成した韓国に水をあけられていきました。西野さんは、いまの日本のエンタメ業界をどのように見ていますか?

【西野】あんまり元気じゃないのは間違いないですよね。

その原因を考えてみると、クオリティに問題があるというよりも、「日本人のお金リテラシーが絶望的に低い」というのはあると思っています。お客さんだけでなく、クリエイターも含めてです。お金リテラシーが低い、いまの日本の土壌では、おもしろいものはつくれないんだろうなと思っています。

たとえば、来年1月に上演する「プペル〜天明の護美人間」で3万円のSS席というのをつくったんです。かぶりつきで見られる特等席を3万円で売ると、売り上げが確保できて、3000円の席をつくることができて、歌舞伎のハードルをグッと下げることができます。それに対して、どこかの頭の悪いメディアが「プペル歌舞伎は高い!」というニュースを出していました。ミスリードでアクセス数を稼ぐメディアの品の悪さは今に始まった話ではありませんが、お金リテラシーの低い人が、その記事を鵜呑みにしてしまい、「プペル歌舞伎は高い!」という批判を起こしてしまう。

これだけではありませんが、日本人のお金リテラシーの低さから、日本のエンタメは海外勢にお金でマウントを取られてしまっている。韓国のアイドルグループがミュージックビデオをつくるときに、1億円ですと。一方、日本のアイドルグループは500万円でつくってくださいといわれたときに、同じダンスのクオリティだとしたら、韓国側に軍配があがってしまうので。

日本なりの予算の作り方を考えないといけない
——韓国に負けているのは、国の支援がないというところが大きいでしょうか?

【西野】それもあると思うのですが、国がエンタメを支援してくれないのは、昨日、今日、始まった話ではなくて、何十年も続いている話です。もともとわかっていることなのだから、手を打たなければいけない。日本なりの予算作りの議論をしていかないといけないと思います。

【西野】批判する人は感情で反応してしまっているので、理屈は完全に破綻しています。理詰めしていくと確実にゲロを吐くと思います(笑)。

日本人が新しいことや知らないものを叩いてしまうっていうのはすごくあって。いつもなぜなんだろうと考えるのですが、一つ、島国の性格もあるかもしれません。大陸はウエルカムじゃないですか。「なるほど」と受け入れるところから始まって、咀嚼そしゃくしてから是非ぜひを決める。

——日本人の国民性によってエンタメ業界が苦しくなっていっているということですか?

【西野】それは間違いなくあると思います。

僕は2013年にクラウドファンディングでニューヨークの個展の開催費用を集めていたし、2016年から制作過程を売るオンラインサロンを始めていました。だけど、そのたびに「ネット乞食だ」「詐欺だ」「宗教だ」と言われて炎上していたので、それを見ていたクリエイターさんはなかなか後に続けないですよね。自分は無視できるタイプだから平気ですけど。

舞台役者はバイトしないと食べられない日本
——才能が殺されているというお話でしたが、いま、クリエイターさんが食べていくのは厳しいのでしょうか。

【西野】食べていけるのは、ごく一部の人だけですね。

たとえば、舞台役者さんは稽古を1カ月くらいするのですが、その間に稽古代は基本的に支払われない。無収入なんです。それが当たり前になっているけど、僕は反対です。

挑戦を叩くのをやめないと手遅れになる
——批判を恐れずに挑戦すれば、日本のクリエイターは食べていけるし、世界でも戦っていけるということですね。

【西野】はい、そうです。

海外勢に比べて負けているのは、ビジネスモデルだけなので。だから、ビジネスモデルをつくる議論をクリエイターがきちんとして、新しい提案をする人を叩くのをやめる。もうそろそろやめないと、本当に日本の才能が死んでいってしまう。

ちなみに、これは「僕を叩かないでね」という話ではないですよ。僕はメディアやアンチに叩かれることで競合が減っているので、得をしている人間です。だけど、日本全体を見渡したら、マイナスになるから、もういい加減やめようよと。それは本当に思いますね。
★抜粋
https://president.jp/articles/-/52486?page=2
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1638607463/

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1 :牛丼 ★:2021/12/04(土) 20:37:19.18 ID:CAP_USER9

サムネイル  来季J2に降格する横浜FCの元日本代表FW三浦知良(54)が現役続行の意向で、出場機会を求めて移籍も視野に入れていることが4日、複数の関係者への取材で分かった。今季リーグ戦の出場はJ1最年長出場記録を54歳12日に更新した3月の浦和戦の1分間だけで、カップ戦も出場3試合にとどまった。

 静岡県出身の三浦は05年から横浜FCでプレー。ブラジル時代を含めてプロ36年目の今季、2017年以来となる公式戦でのゴールはなかった。
https://nordot.app/839822106677641216?c=39550187727945729

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1 :ジョーカーマン ★:2021/12/04(土) 19:32:14.39 ID:CAP_USER9

サムネイル 元AKB48でタレントの大和田南那(22)が4日、都内で2nd写真集『Private』発売記念イベントを開催。
今作で大胆な“手ブラ”ショットを披露している大和田は「けっこう攻めたカットが多いです。
流れで『ここで、手ブラで撮ってみたらキレイじゃない?』ってなって撮ったのですが、とてもいい感じになっていて、お気に入りです」と声を弾ませた。

家族からの反応については「父は予約開始した時から『予約した』と言っていたので、見てくれていると思っているのですが、感想はまだきていないです」と照れ笑い。
「手ブラの次はどんなグラビアをやりたいですか?」と向けられると「今回、スケスケのお尻見える下着だったり、温泉を裸で泳いだりしているので…何がいいですかね。泡風呂はもう普通なのかな」と笑わせた。

その上で「もっと大人になって、エロいのがやれたらいいですね。まだ、みなさんの中でかわいいとか無邪気みたいなイメージがあるかなと思うので、それがちょっとずつ変えて、大人の女性になれたらいいな」との目標を発表。
「(グラビアは)できることならずっとやっていきたいです。年上の方のグラビアを見るのが好きなので、自分もずっと続けられていくことができたら…」と意気込んでいた。

2013年から4年にわたりAKB48のメンバーとして活躍した大和田は、現在は女優・タレントして活動。
身長159・B80・W61・H86センチの大迫力ボディを生かしてグラビアでも人気を集める。

今回は、NEWレオマワールド、小豆島、二十四の瞳映画村など、香川県・徳島県で撮影。
手ブラや温泉での大胆なショットも見どころのひとつとなっている。

http://news.yahoo.co.jp/articles/498bc98b629dd72db8a9f92b6ff98dcf4b6df055

大和田南那2nd写真集『Private』発売記念イベント
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/1fY8/wm/1fY82Rusb5_SOWZRtBzNCs7ll3qFtLiyxOrVVmBM4_0.jpg
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/17HT/wm/17HTeJrudX9z6UI2YWYv71KPqFMh4RWxq4q8T285exI.jpg
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/1Sf-/wm/1Sf-kIgKy4-0zuCnw_KZXAJ_8pvQQLquyF1my44ez3k.jpg

「大迫力ボディ」大和田南那、大胆“手ブラ”ショット披露!
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/kJR1/nm/kJR1evFA9MHwM8N-Tgf2YxwFaS3Y8YrDugBGHlQ1uFc.jpg
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/kljC/nm/kljCkaa3DbEeIu1JrGrZWbu2M_3LVidILbNoKQdQs_w.jpg
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/HC6s/nm/HC6s8xtCQcC6FbhLLZiJSWMzYF0gnbIdFZjqtlcbywc.jpg
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/qVdK/nm/qVdK10WrvpXIgb1Anon5cQ08gzim5o1ZpFMzStzqPek.jpg
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/6LK_/nm/6LK_e5Yvt0Bv0xi57eBbkUYaA8we9Q_i5myYKaBaYJY.jpg
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/Tpep/nm/TpepNngpE_ADvvXDxFrayET15Zvr8IzZyxE3UOVd1v4.jpg
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/m51A/nm/m51AWfXogRo0u_RR39te6uiJljEmh98yJsb3CLkXfkI.jpg
http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/ZrRi/nm/ZrRiierh14P-OXwKJo64PP6b4gSWCxxLAdIzIQ7VT-I.jpg
http://pbs.twimg.com/media/FFb6pcLakAQKI-0.jpg

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1 :牛丼 ★:2021/12/04(土) 11:53:43.96 ID:CAP_USER9

サムネイル  大相撲の元関脇貴闘力・鎌苅忠茂氏が3日、自身のユーチューブチャンネル「貴闘力部屋」に新動画をアップ。大麻使用で日本相撲協会から懲戒解雇処分を受けた元幕内貴源治が出演し、現役時代に所属していた貴乃花部屋の「ちゃんこ銭問題」について、改めて詳細を語った。

 元貴源治は前回出演した動画の中で、貴乃花部屋のちゃんこ代が20人で1日合計約2000円だったことなどを��暴露�=Bネット上では「育ててもらって、これはない」「話を盛ってる」などと批判が殺到して��炎上�≠オ、自身のSNSで「あった事を話しただけ」と反論していた。

 この日の動画で鎌苅氏が「オレは夜だけだと思ってたんだよ、2000円」と問いかけると、元貴源治は「いや、朝昼兼用の1食と、夜(2食分)ですね」と回答。鎌苅氏は「ウソだろ! 2000円で、どうやってやっていくのよ」と驚きの表情を浮かべた。

 さらに元貴源治は「1、2キロのもやしを買って。かさ増しですよね。あとは安い業務用の量があるウインナーを買って。あとは卵ちょろっと、とか。基本的に昼多めで、夜少なめ。だから関取とかが夜食べる時に『なんだ、これは!』みたいな話になって。『いや、ちゃんこ銭が少ないんですいません』みたいな」と当時の様子を振り返った。

 証言通りなら、1人あたりの1食の金額は50円。元貴源治は「その時に小学生とか中学生の給食が、だいたい1食250円じゃないですか。給食より安いじゃねえかよって(部屋の)皆で話をしていたので。オレら、小学生よりまともな物食ってねえじゃないかみたいな(笑い)」と明かした。

 元貴源治の話を一通り聞いた鎌苅氏は「それで(元貴乃花親方は)子供らを青山に入れて高い金を出してるんだろ。親方をやる資格がない。そんなことしてたら。辞めて正解だよ。もう相撲部屋(貴乃花部屋)自体がなくなってるけどね」と、あきれたような表情で語っていた。
https://youtu.be/M_G6O6PKqwI
https://news.yahoo.co.jp/articles/7873cdf50f22a27606554ad8b49ab84c6de1d328
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1638537139/

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1 :牛丼 ★:2021/12/04(土) 16:55:57.60 ID:CAP_USER9

サムネイル サッカー人として
リーグ戦も残り1試合となり、1年を振り返るころを迎えているけれども、僕にはシーズンを送ったという実感がそもそも、ない。

リーグ戦は1試合、残り1分の出場のみ。チームで公式戦の先発が1回もないのは僕くらいだ。降格していくチームの助けになれず、協力もできず、自分を使えばプラスになると監督に思わせることもできなかった。誰に向けてでもなく、自分に対する悔しさと屈辱感、情けなさしかなく、チームのことを振り返...
★すまない有料
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODH01BC20R01C21A2000000/

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1 :牛丼 ★:2021/12/04(土) 17:44:23.36 ID:CAP_USER9

サムネイル  (略

「国の支援の差」だけではない

日本人のお金リテラシーの低さがエンタメを殺す
——西野さんはご自身の夢として世界に挑んできたわけですが、その間に日本は、国策としてエンターテインメント産業を育成した韓国に水をあけられていきました。西野さんは、いまの日本のエンタメ業界をどのように見ていますか?

【西野】あんまり元気じゃないのは間違いないですよね。

その原因を考えてみると、クオリティに問題があるというよりも、「日本人のお金リテラシーが絶望的に低い」というのはあると思っています。お客さんだけでなく、クリエイターも含めてです。お金リテラシーが低い、いまの日本の土壌では、おもしろいものはつくれないんだろうなと思っています。

たとえば、来年1月に上演する「プペル〜天明の護美人間」で3万円のSS席というのをつくったんです。かぶりつきで見られる特等席を3万円で売ると、売り上げが確保できて、3000円の席をつくることができて、歌舞伎のハードルをグッと下げることができます。それに対して、どこかの頭の悪いメディアが「プペル歌舞伎は高い!」というニュースを出していました。ミスリードでアクセス数を稼ぐメディアの品の悪さは今に始まった話ではありませんが、お金リテラシーの低い人が、その記事を鵜呑みにしてしまい、「プペル歌舞伎は高い!」という批判を起こしてしまう。

これだけではありませんが、日本人のお金リテラシーの低さから、日本のエンタメは海外勢にお金でマウントを取られてしまっている。韓国のアイドルグループがミュージックビデオをつくるときに、1億円ですと。一方、日本のアイドルグループは500万円でつくってくださいといわれたときに、同じダンスのクオリティだとしたら、韓国側に軍配があがってしまうので。

日本なりの予算の作り方を考えないといけない
——韓国に負けているのは、国の支援がないというところが大きいでしょうか?

【西野】それもあると思うのですが、国がエンタメを支援してくれないのは、昨日、今日、始まった話ではなくて、何十年も続いている話です。もともとわかっていることなのだから、手を打たなければいけない。日本なりの予算作りの議論をしていかないといけないと思います。

【西野】批判する人は感情で反応してしまっているので、理屈は完全に破綻しています。理詰めしていくと確実にゲロを吐くと思います(笑)。

日本人が新しいことや知らないものを叩いてしまうっていうのはすごくあって。いつもなぜなんだろうと考えるのですが、一つ、島国の性格もあるかもしれません。大陸はウエルカムじゃないですか。「なるほど」と受け入れるところから始まって、咀嚼そしゃくしてから是非ぜひを決める。

——日本人の国民性によってエンタメ業界が苦しくなっていっているということですか?

【西野】それは間違いなくあると思います。

僕は2013年にクラウドファンディングでニューヨークの個展の開催費用を集めていたし、2016年から制作過程を売るオンラインサロンを始めていました。だけど、そのたびに「ネット乞食だ」「詐欺だ」「宗教だ」と言われて炎上していたので、それを見ていたクリエイターさんはなかなか後に続けないですよね。自分は無視できるタイプだから平気ですけど。

舞台役者はバイトしないと食べられない日本
——才能が殺されているというお話でしたが、いま、クリエイターさんが食べていくのは厳しいのでしょうか。

【西野】食べていけるのは、ごく一部の人だけですね。

たとえば、舞台役者さんは稽古を1カ月くらいするのですが、その間に稽古代は基本的に支払われない。無収入なんです。それが当たり前になっているけど、僕は反対です。

挑戦を叩くのをやめないと手遅れになる
——批判を恐れずに挑戦すれば、日本のクリエイターは食べていけるし、世界でも戦っていけるということですね。

【西野】はい、そうです。

海外勢に比べて負けているのは、ビジネスモデルだけなので。だから、ビジネスモデルをつくる議論をクリエイターがきちんとして、新しい提案をする人を叩くのをやめる。もうそろそろやめないと、本当に日本の才能が死んでいってしまう。

ちなみに、これは「僕を叩かないでね」という話ではないですよ。僕はメディアやアンチに叩かれることで競合が減っているので、得をしている人間です。だけど、日本全体を見渡したら、マイナスになるから、もういい加減やめようよと。それは本当に思いますね。
★抜粋
https://president.jp/articles/-/52486?page=2
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1638592362/

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1 :爆笑ゴリラ ★:2021/12/04(土) 15:35:06.90 ID:CAP_USER9

サムネイル 12/4(土) 13:34
サンケイスポーツ

川口オートの黒岩明選手が落車事故で死去
黒岩明選手
 3日の川口オート第5R、6周目1コーナーで他車と接触して落車した黒岩明(くろいわ・あきら)選手=川口26期=が、同日午後11時22分、重症頭部外傷により死去した。45歳だった。

 黒岩選手は1999年4月に船橋所属として選手登録。通算2609戦407勝、6度の優勝経験があり、2017年のSGオートレースグランプリでは優出(8着)歴があった。

 オートレースでは、10月30日にも佐藤正人選手(川口)が川口でのレース中の事故で死去したばかりだった。

 ◆JKA・笹部俊雄会長「黒岩選手の突然の訃報に接し非常に驚いております。佐藤正人選手の喪失感からも未だ癒えていない中、再びこのような事故が起きてしまい、痛恨の極みであります。ご家族皆様のご心痛いかばかりかとお察し申しあげますとともに、在りし日のご活躍を偲び心からご冥福をお祈り申しあげます。業界では公正安全を第一に努めておりますが、このような痛ましい事故が起きないよう改めて関係者一同で努力してまいります」

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211204-00000527-sanspo-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/befb7377d1d4985b67e4ed8cdb8a89b305aa55b5

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1 :牛丼 ★:2021/12/04(土) 12:19:51.48 ID:CAP_USER9

サムネイル タレントの小倉優子が11月30日、自身の公式ブログで、体質改善のために取り組んでいることを明かした。

「なかなか疲れが取れなくて朝がしんどかったのですが、生活を見直したら最近は朝4時半起きになっています」とつづり、「夜ご飯を食べ過ぎない 夜はスマホを触らないようにして、とにかく早く寝る 辛いもの、酸っぱいものを意識して食べる 朝起きたらレモン入りの白湯を飲む 予定を詰め過ぎない 沢山歩く こんな感じで身体が楽になりました」と報告。野菜不足の解消に取り組むことも宣言した。

フォロワーからは、暖かいエールが送られている。

《食べ物、生活習慣大事だよね。小倉さんはとても努力家で勉強家。さらに行動力もあって常に進化してて尊敬してます。頑張って下さい!》

《早起きすると自然と夜は眠くなるからね。自分に合った健康法で、無理をしないで続けられたらいいね!》

キッチンドリンカー疑惑

一方、小倉が取り組んでいることは「ごく当たり前のこと」ばかりで、あまりにも基本的なことを分かっていなかったことに驚きの声も上がっている。

《ある程度年をとったら夜にご飯食べちゃダメだろ。やっぱキッチンドリンカーというウワサは本当だったんだな》

《なんかゆうこりんの話を聞いていると、完全に病んでるとしか思えない。夜中に暴飲暴食してずっとスマホ見てるとかマジで怖いわ。そろそろ離婚してきちんと生活を再スタートさせた方がいいと思う》

《ゆうこりんの生活酷いなw もう生きることに精一杯で、余裕がまったくないんだろうな。離婚問題まだ解決しないのか?》

11月17日放送の『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に出演した際、「自分があまり楽しかったっていう家庭ではなかったから。楽しい家庭を、って思っていたんですけどね。それが一番欲しかったはずなのに」と嘆き、「急に旦那さんがいなくなって、子どもたちも不安定になって…」と現在の家庭事情を赤裸々に明かしていた小倉。前夫との間の2児と、2018年に再婚して現在別居中の歯科医師との間に生まれた子どもの計3人をワンオペで育てているだけに、心身ともに追い込まれているようだ。

「子どもたちが寝静まった後に深夜のキッチンで一人酒を飲むのが楽しみ、とも明かしていましたからね。これまでは、夜遅くまで酒を飲んで、スマホでエゴサでもしていたんじゃないでしょうか。ファンには必死に元気な姿をアピールしていますが、そろそろ限界のような気がします」(芸能記者)

別居中の夫が離婚を望んでいるのに対し、小倉は関係修復を諦めていないと報じられているが、このあたりでスパッと決断した方がよさそうだ。
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/40886

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1 :牛丼 ★:2021/12/04(土) 13:32:42.25 ID:CAP_USER9

サムネイル  (略

「国の支援の差」だけではない

日本人のお金リテラシーの低さがエンタメを殺す
——西野さんはご自身の夢として世界に挑んできたわけですが、その間に日本は、国策としてエンターテインメント産業を育成した韓国に水をあけられていきました。西野さんは、いまの日本のエンタメ業界をどのように見ていますか?

【西野】あんまり元気じゃないのは間違いないですよね。

その原因を考えてみると、クオリティに問題があるというよりも、「日本人のお金リテラシーが絶望的に低い」というのはあると思っています。お客さんだけでなく、クリエイターも含めてです。お金リテラシーが低い、いまの日本の土壌では、おもしろいものはつくれないんだろうなと思っています。

たとえば、来年1月に上演する「プペル〜天明の護美人間」で3万円のSS席というのをつくったんです。かぶりつきで見られる特等席を3万円で売ると、売り上げが確保できて、3000円の席をつくることができて、歌舞伎のハードルをグッと下げることができます。それに対して、どこかの頭の悪いメディアが「プペル歌舞伎は高い!」というニュースを出していました。ミスリードでアクセス数を稼ぐメディアの品の悪さは今に始まった話ではありませんが、お金リテラシーの低い人が、その記事を鵜呑みにしてしまい、「プペル歌舞伎は高い!」という批判を起こしてしまう。

これだけではありませんが、日本人のお金リテラシーの低さから、日本のエンタメは海外勢にお金でマウントを取られてしまっている。韓国のアイドルグループがミュージックビデオをつくるときに、1億円ですと。一方、日本のアイドルグループは500万円でつくってくださいといわれたときに、同じダンスのクオリティだとしたら、韓国側に軍配があがってしまうので。

日本なりの予算の作り方を考えないといけない
——韓国に負けているのは、国の支援がないというところが大きいでしょうか?

【西野】それもあると思うのですが、国がエンタメを支援してくれないのは、昨日、今日、始まった話ではなくて、何十年も続いている話です。もともとわかっていることなのだから、手を打たなければいけない。日本なりの予算作りの議論をしていかないといけないと思います。

【西野】批判する人は感情で反応してしまっているので、理屈は完全に破綻しています。理詰めしていくと確実にゲロを吐くと思います(笑)。

日本人が新しいことや知らないものを叩いてしまうっていうのはすごくあって。いつもなぜなんだろうと考えるのですが、一つ、島国の性格もあるかもしれません。大陸はウエルカムじゃないですか。「なるほど」と受け入れるところから始まって、咀嚼そしゃくしてから是非ぜひを決める。

——日本人の国民性によってエンタメ業界が苦しくなっていっているということですか?

【西野】それは間違いなくあると思います。

国の支援がなくても、自分たちで予算をつくる選択肢はあったわけですから。

僕は2013年にクラウドファンディングでニューヨークの個展の開催費用を集めていたし、2016年から制作過程を売るオンラインサロンを始めていました。だけど、そのたびに「ネット乞食だ」「詐欺だ」「宗教だ」と言われて炎上していたので、それを見ていたクリエイターさんはなかなか後に続けないですよね。自分は無視できるタイプだから平気ですけど。

舞台役者はバイトしないと食べられない日本
——才能が殺されているというお話でしたが、いま、クリエイターさんが食べていくのは厳しいのでしょうか。

【西野】食べていけるのは、ごく一部の人だけですね。

たとえば、舞台役者さんは稽古を1カ月くらいするのですが、その間に稽古代は基本的に支払われない。無収入なんです。それが当たり前になっているけど、僕は反対です。

挑戦を叩くのをやめないと手遅れになる
——批判を恐れずに挑戦すれば、日本のクリエイターは食べていけるし、世界でも戦っていけるということですね。

【西野】はい、そうです。

海外勢に比べて負けているのは、ビジネスモデルだけなので。だから、ビジネスモデルをつくる議論をクリエイターがきちんとして、新しい提案をする人を叩くのをやめる。もうそろそろやめないと、本当に日本の才能が死んでいってしまう。

ちなみに、これは「僕を叩かないでね」という話ではないですよ。僕はメディアやアンチに叩かれることで競合が減っているので、得をしている人間です。だけど、日本全体を見渡したら、マイナスになるから、もういい加減やめようよと。それは本当に思いますね。
★抜粋
https://president.jp/articles/-/52486?page=2

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1 :爆笑ゴリラ ★:2021/12/04(土) 09:13:22.07 ID:CAP_USER9

サムネイル 12/4(土) 6:01
東洋経済オンライン

テレビ朝日「視聴率トップ」目前も稼ぎが鈍いわけ。コア視聴率は劣等生、日テレと広告収入に格差

2021年度上半期、個人視聴率で0.2ポイント差の2位と王者・日本テレビに肉薄するテレビ朝日。しかし、広告収入では課題が山積している

 「バラエティにドラマもトップレベルの成績。上期の世帯視聴率は好成績を残せた。視聴率トップに挑む」

 テレビ朝日ホールディングスの早河洋会長は決算説明会で胸を張った。2021年度上期(4〜9月)の視聴率において、万年2位だったテレビ朝日が世帯視聴率の全日帯で日本テレビと同率首位(前回調査では2位)に浮上。個人視聴率では2位にとどまったものの、日本テレビとの差を0.2ポイントまで縮めたのだ。

 さらに10月1週より2週連続、全日・ゴールデン(19〜22時)・プライム(19〜23時)で世帯・個人視聴率共に3冠を達成したという。テレビ朝日が、長らく視聴率トップを誇っていた日本テレビを、猛烈に追い上げている形だ。
■それでも縮まらない広告収入の差

 こうした現状を踏まえ、一部メディアでは「日本テレビが視聴率3冠から陥落危機」と報じられた。日本テレビを追い落とす立場のテレビ朝日だが、喜んでばかりはいられない事情もある。広告収入の拡大に、うまく視聴率を生かすことができていないのだ。

 2021年度上期の日本テレビの放送広告収入は1170.5億円、一方のテレビ朝日は860.7億円と300億円以上の差をつけられている。さらに、個人視聴率で4位のフジテレビも832.1億円と、テレビ朝日に肉薄している。
 その最大の要因が、「コア視聴率」だ。コア視聴率とは、各社によって定義は異なるが、おおむね「男女4〜59歳」までのいわゆるファミリー層が視聴した割合のことだ。現在のテレビ視聴率を考えるうえでは、この指標が最重視されている。

 コア視聴率が重視される背景には、スポンサーの意向が大きく関わっている。多くの広告主は、消費意欲が旺盛で今後も顧客となる可能性が高い属性へ広告出稿を行いたい。そうした若年層がどれだけ視聴しているかを測る指標として、コア視聴率が用いられているのだ。
 コア視聴率が高ければ、世帯視聴率や個人視聴率が低くとも、多くの広告出稿が集まるケースがあり、テレビ局はこの指標を無視できなくなりつつある。逆に59歳以上の高年齢層が多く視聴する番組は、たとえ個人視聴率が高かったとしても、ターゲットとしたいユーザーの視聴が少ないことから広告主視点では魅力が見劣りする。

■コア視聴率では日テレ、TBSに劣後

 このコア視聴率を踏まえると、テレビ朝日は立場が一転してしまう。TBSが導入するコア視聴率(4〜49歳の男女)では、日本テレビが不動の1位、それに次ぐのがフジテレビだ。一方、テレビ朝日はTBSと同率の3位に甘んじている。単独4位に転落する時間帯もあり、若年層の取り込みという部分では厳しい現実を突きつけられている。

コア視聴率を指標にすることで、若年層・ファミリー層向けの番組が増え、コア視聴率が上がるという循環もある。そのため、日本テレビやTBS、フジテレビはコア視聴率を指標として大々的に用いるなど、そうした年齢層の取り込みに必死だ。

 一方、テレビ朝日はそうした戦略とは一線を画す。若年層などと比べてスポンサーからの需要が少ない高齢者層に対して、「アクティブシニアが含まれる50歳以上は全人口の半分以上を占める。ここもビジネスゾーンとして排除しない」(早河会長)と、他社との違いを明確にする。あるテレビ朝日関係者も「13〜49歳だけを重要視するテレビ局もあるが、(高齢者含めた)世帯までしっかり取り込むという方針だ」と語る。
 1社だけ異なる戦略をとり、視聴率トップを狙うテレビ朝日。多様な指標が用いられ、単純な視聴率が広告収益に直結しなくなった今、全年齢層をターゲットにする戦略は吉と出るのか。スポンサーへの吸引力を含めた戦略も求められている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b4f6f2fc5b7b7cf0932527115ca565b07930c7b

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