サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: 一般・全般

1 :Anonymous ★:2022/06/24(金) 11:11:18.91 ID:CAP_USER9

サムネイル 今年10月より放送予定のTVアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』に関して、設定などの各種情報が解禁された。どうやら同作は学園モノになるようだが、古の“ガンダムおじさん”たちが難色を示しているようだ。

学園モノはガンダムじゃない!?

今回公開されたのは、ティザービジュアル第2弾やメインスタッフ、キャラクター、モビルスーツなど。そして中でもファンの注目を集めたのは、世界観やあらすじといった情報だった。

今作の舞台となるのは、数多くの企業が宇宙に進出し、強大な経済圏を構築した時代。そして主人公の少女であるスレッタ・マーキュリーは、モビルスーツ産業最大手の企業が運営する「アスティカシア高等専門学園」の転入生だという。

実際のところはわからないが、あらすじなどを見るかぎり、「アスティカシア高等専門学園」の出来事を中心に描いた“学園モノ”になる線が濃厚。ここまで発表されたキャラクターはほとんどが学生で、主人公もパイロット科の2年生として編入するらしい。

「ガンダム」シリーズで本格的な学園モノをやるコンセプトは面白そうだが、SNSなどでは《ガンダムが学園モノって? マジで言ってんの》《ガンダムにする必要性が今のところわからん》《こっちが求めてるモノをわかってない 水星の魔女が学園モノって聞いて一気に萎えた》《あえて言おう、カスであると》といった声が上がっている。

脚本家の名前にも不安の声

「水星の魔女」は、TVシリーズとしては初の女性主人公で、そのうえ学園を主な舞台にした、何から何まで“異端”の作品。当然楽しみにしているアニメファンもいるようで、《今までガンダム観てない層が注目してくれそうな感あるよね》《水星の魔女の続報を心待ちにしている私がいる》《今出てる情報だけでもめちゃくちゃ考察捗る》と期待されている。

ただ、一部ではスタッフたちの名前を見て不安を抱く人も。とくに注目を集めていたのが、シリーズ構成・脚本を担当する大河内一楼氏だ。

大河内氏はこれまで『OVERMAN キングゲイナー』や『あずまんが大王』、『コードギアス』シリーズなどに関わってきた、アニメ界では有名な脚本家。しかしアニメファンの中には「当たり外れが多い」といったイメージを持つ人も多く、実際に『革命機ヴァルヴレイヴ』などは賛否が別れる評価だった。

とくにロボットアニメを手掛けた際に、クセの強い作風になることが多いが、「水星の魔女」は“当たり”になるのだろうか。正直なところ、ガンダムおじさんは文句を言いつつも視聴すると思うので、新規ファン層にも刺さるアニメを期待したい。

https://myjitsu.jp/enta/archives/105435

https://pbs.twimg.com/media/FVbe1LuagAAMTXI.jpg

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655971857/

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1 :muffin ★:2022/06/24(金) 18:45:05 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4276943/
2022年06月24日

インターネットの匿名掲示板「2ちゃんねる」元管理人として知られる実業家のひろゆき氏が24日、自身のツイッターを更新。時間に厳しく、遅刻を許さない芸人として有吉弘行を取り上げたニュースを引き合いにし、持論を展開した。

ひろゆき氏は「有吉さんがタレントとして凄い人だとしても」と前置きしたあとで「誰かの機嫌を伺って自分の人生の時間を切り売りして、時給で働いてる人という枠の中なんですよね。それが好きな人は成果より時間厳守でいいと思います」と分類した。

「おいらは時間に縛られないで寝ててもお金が落ちてくる生活の方が好みです」とつづった。

ひろゆき氏自身は第三者が勝手に動画を制作する動画「切り抜き」によって、ユーチューブで?不労所得?が稼げる仕組みを構築済み。

過去の取材で「切り抜きの場合、いろんな人がいろんなパターンで素材(=元の動画)をいじったりして、うまく再生数が回っている人の手法を他の人がマネしたりして進化が早いなって思います。切り抜きをやってる人の収益の半分が勝手にうちの会社に入るので黙認みたいな感じですね」と語っていた。

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1 :Anonymous ★:2022/06/24(金) 13:22:11.41 ID:CAP_USER9

サムネイル https://friday.kodansha.co.jp/article/250204

「ここに被弾させたら、謝れるかー剛?」

暴露系ユーチューバーの“ガーシー”こと東谷義和氏が綾野剛との対立を一層深め、あらためて宣戦布告した格好だ。

以前、東谷氏は綾野と関係をもった当時未成年だったアイドルをユーチューブに出演させて証言させるなど、徹底的に綾野を攻撃。綾野が謝罪会見をしないことで、彼の周辺の暴露を開始し、ついには森進一と森昌子の三男でロックバンド『MY FIRST STORY』のボーカル・Hiroの女性トラブルを明るみに出し、“被弾”させた。

綾野の所属事務所『トライストーン・エンターテイメント』の社長である山本又一朗氏は綾野の主張を信頼しているといい、東谷氏が求める「謝罪」などの対応はしていないという。そして、インターネット上の事実無根の投稿に対し然るべき法的手続きをするとHP上で発表した。

東谷氏の名前を明言していないが、おそらくユーチューブ上などの暴露を警戒したものだと思われる。

綾野は6月末から日曜劇場『オールドルーキー』(TBS系)に出演することが決定している。だが、東谷氏は綾野がお咎めなしの状況に怒り心頭のようだ。

「ガーシーはスポンサーであるサントリーに対しても、撮影に全面協力しているJリーグに対しても苦言を呈しています。過去に未成年淫行が報じられた小出恵介の場合、ドラマが放送直前でお蔵入りになったこともあり、ガーシー的にはまだドラマをつぶすことを諦めていないようです。

5月下旬にはクランクインしているため、これで中止になれば相当な賠償額になるでしょう。このまま綾野が謝罪会見をしないなら、同じ事務所の田中圭らにも被弾させることを宣言しています」(テレビ局関係者)

さらに20日にはTBSの公式ツイッターで『オールドルーキー』の主題歌にKing Gnuが決定したという投稿を引用し

《もー残された友達こいつらしかおらんのか? ここに被弾させたら、謝れるかー剛?》

と投稿。超人気アーティストであるKing Gnuにまで被弾することになれば、ファンもTBSもたまったものではないだろう。

「綾野さんの事務所が訴えるといっても、ガーシーさんはドバイに住んでいるため、名誉棄損や損害賠償請求などで争うのは難しいでしょう。ガーシーさんも心配していましたが、NHK党の立花孝志氏は国内にいるので、彼が訴えられる可能性があると。

立花氏もガーシーさんと一緒になって暴露していましたからね。“立花さんもドバイに来たらいいのに”と話していましたが、まあ政党の党首が国外に移住することは現実的ではないでしょうね…」(スポーツ紙記者)

先日、綾野がCM発表会に登場した際は激やせ姿が話題になった。果たして泥沼の“全面戦争”はどんな結末を迎えるのだろうか…。

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1 :muffin ★:2022/06/24(金) 18:11:56 ID:CAP_USER9

サムネイル https://news.mynavi.jp/article/20220624-hirokazu-koreeda/
2022/06/24


先月開催された「第75回カンヌ国際映画祭」で2冠に輝いた映画『ベイビー・ブローカー』(6月24日公開)を手掛けた是枝裕和監督にインタビュー。韓国映画に初挑戦して感じた韓国と日本の映画界それぞれの良さと課題、そして海外での映画作りについて話を聞いた。

中略

韓国で映画作りをしたからこそ見えてきた日本の映画界の良さも聞いてみた。

是枝監督は「韓国の評価は、当たるか当たらないか。当たらなかったけどいい映画だねという評価はほとんどない。当たらないとダメ。評価軸がいろいろあるということでは、日本のほうが多様で豊かだと思います」と述べ、「日本の劇場公開作品は大小あわせると(年間)650本くらいある。韓国は200本くらいなので圧倒的に違い、日本の映画のほうが多様。そこは良さとしてあると思います」と語る。

続けて、「ただ、650本の中でどのくらいの作品が仕事として成立できているのかは非常に曖昧。ちゃんとしたギャランティが払われていないものも含めての650本なので、働き方改革が進んでいくと必然的にこの数が減っていく」と問題点も指摘し、「好きでやっているんだからお金なんていいでしょって。それがお金を出す側の甘えにもなっていて、このままだと国内マーケットは縮小していかざるを得ないし、仕事にならないと若い人は現場に残らない。その意識改革が急務だと思います」と語った。

日本の映画界は今年に入ってハラスメントや暴力に関する問題が取り沙汰され、是枝監督らが名を連ねる「映画監督有志の会」は、「私たちは映画監督の立場を利用したあらゆる暴力に反対します」という声明文を発表。さらに、映画業界の労働環境改善を含む包括的な改革のための統括機関「日本版CNC設立を求める会(action4cinema)」の発足を発表した。

日本映画界のために先頭に立って行動している是枝監督。「これだけ問題が浮上してくれば変わらざるを得ないと感じているし、その圧をどう映画界全体にかけていくか。憎まれ役を買って出ないと変わらないのでやっていきますけど」と話し、「セクハラ、パワハラを実名で告白してくれた人たちのためにも、動かないといけないなと思っています」と覚悟を語る。

2019年には、カトリーヌ・ドヌーヴやジュリエット・ビノシュらをキャストに迎え、全編フランスで撮影した映画『真実』を発表した。

「フランスは映画が文化として守られているので、映画自体も、映画を作る人も、制度として非常に守られている。映画は自分たちが生んだという自負があるから。韓国は今、映画がビジネスとして活況を呈しているので、熱気が強い。フランスだと映画は文化だしアートだけど、韓国は少し前までは国策であり今はビジネスチャンスとして開かれている部分がすごく強い。そして日本は趣味の域をなかなか出ない。その良さと大変さがあると感じています」

日本を飛び出して映画を制作することで、それぞれの国の良さや課題が見えるように。「視野が広がっているだけではダメで、それをどう日本にフィードバックして改善に向けて動けるか」と、海外での経験を日本の映画界に生かしていくつもりだ。

全文はソースをご覧ください

https://i.imgur.com/x7tFpLu.jpg

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1 :ひかり ★:2022/06/23(木) 23:10:19.69 ID:CAP_USER9

サムネイル  エイベックスの松浦勝人会長(57)が23日に自身のYouTubeチャンネル「松浦勝人【max matsuura】」で生配信を行い、週刊誌の報道に疑問を投げかけた。

 松浦会長は19日に生放送を配信した際、視聴者からの質問に答えながら本音トーク。そこで行った女性タレントや女優への発言が「暴言である」と一部週刊誌のWEB記事で取り上げられた。この件について、松浦会長は「あの発言によって、もしも本当に傷ついてるのだとしたら、俺は謝ります。それは、本当に申し訳なかった」と、女性タレントらに謝罪する。

 しかし「あの動画をよく見てもらいたいの。あれは、みんなのコメントに正直に答えたから、こうなったんだよ。ああいうのが『切り取り』って言うのよ。自分たちの都合のいいことしか書いてないのよ。あれだけ見た人は、ああ思うに決まってんじゃん」と、一部が抜粋されたことに疑問を投げかける場面もあった。

 「自分の感想、こちらから見た景色を言っただけですよ。俺は女性軽視なんかしてないですよ」といい「週刊誌は関係ないでしょ。言った人と俺の問題でしょ?本当にそうなら謝るよ」とも、語っていた。

スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/90a5c71f0a147ddf84c43a816a876285ce591919

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1 :Anonymous ★:2022/06/23(木) 17:06:30.93 ID:CAP_USER9

サムネイル 先日行われた、プロ野球『東北楽天ゴールデンイーグルス』対『福岡ソフトバンクホークス』のセレモニアルピッチで、人気声優の前田佳織里が投球を披露。大胆かつ躍動感のあるピッチングだったが、オタクたちの目はとある場所に吸い込まれてしまったようだ。

「アミューズの強肩」を見せつけた前田

現在プロ野球では『ラブライブ! シリーズ×パ・リーグ6球団 コラボ試合』が行われており、今回行われたセレモニアルピッチもその一環。『虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』で桜坂しずく役を演じる前田は、ミア・テイラー役の内田秀と共にセレモニアルピッチを務めた。

身長146cmと小柄な前田だが、全身を使った本格的な投球フォームを披露。惜しくもワンバウンドでキャッチャーに届く形になったが、そこまで山なりではなく球威があり、力を前に伝えられていた印象だ。

そんな投球に対して、SNS上では《フォームがしっかりしてて単純にすごいと思った》《投球フォームがめっちゃ綺麗で軽率に好きになってしまいそう》《俺やっぱり投球フォームが綺麗な女性がタイプなんだわ》と惚れ惚れする声が。ちなみに前田には「アミューズの狂犬」という通り名があるが、今回は「アミューズの強肩」などと呼ばれていた。

“スカートの中”に大盛り上がり

前田は今回のピッチングで、フォロースルーの時に足を大胆に振り上げていた。おそらく球を少しでも前に飛ばそうとする気持ちの表れなのだろう。しかしそれが仇となり、よからぬ輩も引き寄せてしまうことに…。

この日、前田は“スクールアイドル”らしく、学生服っぽいスカート姿でマウンドに登板。投球の際に勢いよく足を上げたことで、アングルによってはスカートの中が見えていたようだ。

さすがにオーバーパンツのようなものを身に着けていたとは思うが、オタクたちはお構いなしに、《俺も望遠レンズで前田佳織里さんを撮りたい人生だった》《前田佳織里さん豪快なピッチングやな。キャッチングは俺がします、結婚しましょう》《前田佳織里の始球式には肝を冷やしたぜwww バッチリ見えたけどな笑》と大興奮していた。

ちなみに前田は自身のツイッターで《仕事の合間に筋トレしたりフォーム練習してたんだよ》とツイートしており、この日のためにかなり練習を重ねた模様。また、以前はTVアニメ『球詠』の企画で、元プロ野球選手の古田敦也氏から本格的なコーチングを受けているため、その経験も役に立ったのかもしれない。

今後も自慢のピッチングを武器に、さらなるファン獲得を期待したい。ただスカートでマウンドに立つのは、もうやめた方がよさそうだ…。

https://myjitsu.jp/enta/archives/105472

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1 :Anonymous ★:2022/06/23(木) 17:02:57.57 ID:CAP_USER9

サムネイル 大人気スマホアプリ『ウマ娘 プリティーダービー』が、かねてより告知されていた“韓国語版”のリリースを開始。しかしそれに伴って、日本のネットユーザーから目を覆うようなヘイト発言が巻き起こってしまったようだ。

自称「普通の日本人」による批判の嵐

「ウマ娘」の公式ツイッターは6月20日、韓国語版の配信開始を告知。韓国でのパブリッシャーがカカオゲームズとなることを明かし、世界中のプレイヤーたちに向けて《各国のトレーナーの皆さま、これからもどうぞよろしくお願いします!》と挨拶している。

「ウマ娘」が日本から世界に羽ばたく、祝福すべき門出の日。しかし一部のユーザーは、なぜか韓国語版のリリースを許せなかったようだ。公式ツイッターへのリプライでは、《なんか、「ウマ娘もウチが起源だ!」とかほざき出しそうで心配》《多分ルール守らなくて、馬主や牧場に迷惑かける輩が増えるんだろな。荒れるかサービス終了か…》《嫌な予感しかしない》《この国にリリースしても大丈夫かな。せっかくウマ娘という素晴らしいモノをこの国に滅茶苦茶にされそうな予感》《絶対ガイドライン違反とパクリと難癖が横行するだけだからやめた方がいいですよ》といった差別的な発言が相次いでしまった。

ちなみにそんな反応はどこ吹く風、韓国では「ウマ娘」が温かく受け入れられているようで、事前登録が始まって約10日で登録者100万人を突破。リリース直後には、App Storeの無料ゲームランキングで1位をとったことが報じられている。

『ウマ娘』を巻き込んできた“愛国心”

もちろん今回のヘイト発言は、一部ネットユーザーによる暴走と言えるだろう。しかし「ウマ娘」に関しては、過去にも同じような騒動が起こっていた。

騒動の中心となったのは、人気ウマ娘・ダイワスカーレットの原案を担当したイラストレーター・MEL氏。昨年5月ごろ、ツイッターのサブアカウントで、アプリゲーム『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』を批判する投稿を行ったところ、炎上に発展。過去のツイートが掘り起こされ、中国や韓国絡みのヘイトめいた発言が問題視された。

しかも数奇なことに、実在する競走馬・ダイワスカーレットの馬主は韓国籍の人物。いろいろとお粗末な事態に、ネット上で《公式絵師がヘイト発言は駄目だと思う》《絵師がこんなことしてたら終わり》などと呆れられていた。

日本が誇る「ウマ娘」が世界に羽ばたくなか、ヘイト発言に足を引っ張られては目も当てられない。むしろ“愛国”とは真逆の行動になってしまうので、気をつけてほしいところだ。

https://myjitsu.jp/enta/archives/105492

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/06/23(木) 15:40:35.20 ID:CAP_USER9

サムネイル 6/22(水) 17:45
デイリー新潮

エイベックス松浦会長がYouTubeで有名女性タレントに「ブス」「ババア」と蔑視発言を連発

 上場企業の代表取締役として、いや、人としてあるまじき発言であろう。エイベックスの松浦勝人会長(57)である。自身のYouTube番組で、女性タレント約20人の実名を挙げながら、蔑視発言を繰り返したのだ。「ブス」「(顔を)いじっている」「ババア」。エイベックスはSDGs(持続可能な開発目標)を掲げる東証一部上場企業である。トップの暴言をどう受け止めているのか。株主総会を24日に控える同社に見解を聞いてみたが……。

前日にはガーシーとコラボ

エイベックス松浦会長がYouTubeで有名女性タレントに「ブス」「ババア」と蔑視発言を連発

 松浦氏の暴言が飛び出したのは、6月19日のこと。YouTube番組の生配信中だった。

「チーッス。おはよ。今日は酔っ払っていません。昨日は飲んだけど、気絶したわぁ。チーッス、チーッス」

 自宅なのだろうか、上機嫌な様子でマイクの前に現れた松浦氏。まず、前日の生配信で騒がせYouTuber・ガーシーとコラボした感想から語り出した。

「ガーシーはガーシーじゃん。別にやっぱりな、という感じ。なんか、違う部分が知れたみたいな。人間いいところも悪いところもあるじゃん……」

 松浦氏は毎日のように、こんな感じで生配信を行っている。歯に衣着せぬ語りが人気で、6月22日現在、登録者数は17万5000人を数える。この日も生配信が始まるや、チャット欄には待ち構えていたように夥しい数の視聴者のコメントが流れ出した。
「ブス」「ババア」を連発


 問題発言が飛び出したのは開始20分くらいのことである。〈レースクイーンの彼女いますか?〉という質問に、

「言っちゃ悪いけど、レースクイーンって、本当に言いたくないけど、ブスしかいないよ。ホント、マジで。六本木のキャバクラはブスしかいないんだけど、そんな感じ」

 こう繰り出した松浦氏。

〈逆に会長がかわいいと思う有名人教えて!! 〉

 ここから視聴者が挙げる有名人に答えるかたちで、暴走が始まっていくのである。

「本田翼はよく見た。本田翼ファンには申し訳ないけど、向こうも興味ないと思うけど、俺も興味ないわ」

「広瀬すず、それはかわいいと思います。けど、広瀬すずってウチの子に聞いたら性格が悪いって。女同士のやつだからわかんないじゃん、でもさぁ」

「深田恭子? 友達の彼女じゃん。中条あやみって、知り合いの事務所じゃん。なっちゃうんだよ、全部そういうふうに。深キョンはもうババアだろ」

「菜々緒とか、全然だめ。うすらでっかい女だろ」

女性をモノのように語る松浦氏

徐々にヒートアップしていく松浦氏。

「長澤まさみだって俺の友達と前彼女だもん。米倉涼子の性格……、なんでもない! (一旦、口籠るが)米倉涼子は和田アキ子に怒られているときにさ、俺味方してやったら、『あんた黙ってて』って言われて、俺大っ嫌い、それから。なんだ、この女。助けてやってるのに、アッコさんが怒ってたよ」

「持田香織、人妻。やっぱ女より車だよな。内田有紀はもうおばあさんでしょ。17歳のときに『17才』ってドラマの主題歌やってんだよ、俺。そんなの、いまさらでしょ」

「石原さとみも友達の彼女で、聞いてるもん。なんか、いちいちなんか誕生日だと二人でって。要するにめんどくさいって、言ってたよ、友達が」

 話は時折、松浦氏の趣味であるスーパーカーの話に飛ぶ。「俺の手放した車、いま5億くらいだよ!」「欲しい車、なくなっちゃったねぇ……」。その直後にモデルの名前を挙げては、「よく見たらブスじゃね」。終始、女性をモノと見ているかのような語りぶりなのだ。このような女性蔑視発言は約6分間続いた。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/33609b9ca009c752abf597385e0a6aa30012e529
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220622-00870675-shincho-002-4-view.jpg
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220622-00870675-shincho-001-4-view.jpg

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655927685/

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1 :Anonymous ★:2022/06/23(木) 17:10:57.73 ID:CAP_USER9

サムネイル 今年10月より放送予定のTVアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』に関して、設定などの各種情報が解禁された。どうやら同作は学園モノになるようだが、古の“ガンダムおじさん”たちが難色を示しているようだ。

学園モノはガンダムじゃない!?

今回公開されたのは、ティザービジュアル第2弾やメインスタッフ、キャラクター、モビルスーツなど。そして中でもファンの注目を集めたのは、世界観やあらすじといった情報だった。

今作の舞台となるのは、数多くの企業が宇宙に進出し、強大な経済圏を構築した時代。そして主人公の少女であるスレッタ・マーキュリーは、モビルスーツ産業最大手の企業が運営する「アスティカシア高等専門学園」の転入生だという。

実際のところはわからないが、あらすじなどを見るかぎり、「アスティカシア高等専門学園」の出来事を中心に描いた“学園モノ”になる線が濃厚。ここまで発表されたキャラクターはほとんどが学生で、主人公もパイロット科の2年生として編入するらしい。

「ガンダム」シリーズで本格的な学園モノをやるコンセプトは面白そうだが、SNSなどでは《ガンダムが学園モノって? マジで言ってんの》《ガンダムにする必要性が今のところわからん》《こっちが求めてるモノをわかってない 水星の魔女が学園モノって聞いて一気に萎えた》《あえて言おう、カスであると》といった声が上がっている。

脚本家の名前にも不安の声

「水星の魔女」は、TVシリーズとしては初の女性主人公で、そのうえ学園を主な舞台にした、何から何まで“異端”の作品。当然楽しみにしているアニメファンもいるようで、《今までガンダム観てない層が注目してくれそうな感あるよね》《水星の魔女の続報を心待ちにしている私がいる》《今出てる情報だけでもめちゃくちゃ考察捗る》と期待されている。

ただ、一部ではスタッフたちの名前を見て不安を抱く人も。とくに注目を集めていたのが、シリーズ構成・脚本を担当する大河内一楼氏だ。

大河内氏はこれまで『OVERMAN キングゲイナー』や『あずまんが大王』、『コードギアス』シリーズなどに関わってきた、アニメ界では有名な脚本家。しかしアニメファンの中には「当たり外れが多い」といったイメージを持つ人も多く、実際に『革命機ヴァルヴレイヴ』などは賛否が別れる評価だった。

とくにロボットアニメを手掛けた際に、クセの強い作風になることが多いが、「水星の魔女」は“当たり”になるのだろうか。正直なところ、ガンダムおじさんは文句を言いつつも視聴すると思うので、新規ファン層にも刺さるアニメを期待したい。

https://myjitsu.jp/enta/archives/105435

https://pbs.twimg.com/media/FVbe1LuagAAMTXI.jpg

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/06/23(木) 04:54:45.74 ID:CAP_USER9

サムネイル 6/22(水) 17:45
デイリー新潮

エイベックス松浦会長がYouTubeで有名女性タレントに「ブス」「ババア」と蔑視発言を連発

 上場企業の代表取締役として、いや、人としてあるまじき発言であろう。エイベックスの松浦勝人会長(57)である。自身のYouTube番組で、女性タレント約20人の実名を挙げながら、蔑視発言を繰り返したのだ。「ブス」「(顔を)いじっている」「ババア」。エイベックスはSDGs(持続可能な開発目標)を掲げる東証一部上場企業である。トップの暴言をどう受け止めているのか。株主総会を24日に控える同社に見解を聞いてみたが……。

前日にはガーシーとコラボ

エイベックス松浦会長がYouTubeで有名女性タレントに「ブス」「ババア」と蔑視発言を連発

 松浦氏の暴言が飛び出したのは、6月19日のこと。YouTube番組の生配信中だった。

「チーッス。おはよ。今日は酔っ払っていません。昨日は飲んだけど、気絶したわぁ。チーッス、チーッス」

 自宅なのだろうか、上機嫌な様子でマイクの前に現れた松浦氏。まず、前日の生配信で騒がせYouTuber・ガーシーとコラボした感想から語り出した。

「ガーシーはガーシーじゃん。別にやっぱりな、という感じ。なんか、違う部分が知れたみたいな。人間いいところも悪いところもあるじゃん……」

 松浦氏は毎日のように、こんな感じで生配信を行っている。歯に衣着せぬ語りが人気で、6月22日現在、登録者数は17万5000人を数える。この日も生配信が始まるや、チャット欄には待ち構えていたように夥しい数の視聴者のコメントが流れ出した。
「ブス」「ババア」を連発


 問題発言が飛び出したのは開始20分くらいのことである。〈レースクイーンの彼女いますか?〉という質問に、

「言っちゃ悪いけど、レースクイーンって、本当に言いたくないけど、ブスしかいないよ。ホント、マジで。六本木のキャバクラはブスしかいないんだけど、そんな感じ」

 こう繰り出した松浦氏。

〈逆に会長がかわいいと思う有名人教えて!! 〉

 ここから視聴者が挙げる有名人に答えるかたちで、暴走が始まっていくのである。

「本田翼はよく見た。本田翼ファンには申し訳ないけど、向こうも興味ないと思うけど、俺も興味ないわ」

「広瀬すず、それはかわいいと思います。けど、広瀬すずってウチの子に聞いたら性格が悪いって。女同士のやつだからわかんないじゃん、でもさぁ」

「深田恭子? 友達の彼女じゃん。中条あやみって、知り合いの事務所じゃん。なっちゃうんだよ、全部そういうふうに。深キョンはもうババアだろ」

「菜々緒とか、全然だめ。うすらでっかい女だろ」

女性をモノのように語る松浦氏

徐々にヒートアップしていく松浦氏。

「長澤まさみだって俺の友達と前彼女だもん。米倉涼子の性格……、なんでもない! (一旦、口籠るが)米倉涼子は和田アキ子に怒られているときにさ、俺味方してやったら、『あんた黙ってて』って言われて、俺大っ嫌い、それから。なんだ、この女。助けてやってるのに、アッコさんが怒ってたよ」

「持田香織、人妻。やっぱ女より車だよな。内田有紀はもうおばあさんでしょ。17歳のときに『17才』ってドラマの主題歌やってんだよ、俺。そんなの、いまさらでしょ」

「石原さとみも友達の彼女で、聞いてるもん。なんか、いちいちなんか誕生日だと二人でって。要するにめんどくさいって、言ってたよ、友達が」

 話は時折、松浦氏の趣味であるスーパーカーの話に飛ぶ。「俺の手放した車、いま5億くらいだよ!」「欲しい車、なくなっちゃったねぇ……」。その直後にモデルの名前を挙げては、「よく見たらブスじゃね」。終始、女性をモノと見ているかのような語りぶりなのだ。このような女性蔑視発言は約6分間続いた。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/33609b9ca009c752abf597385e0a6aa30012e529
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220622-00870675-shincho-002-4-view.jpg
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