サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: ラジオ

1 :湛然 ★:2022/08/17(水) 07:04:07.29 ID:CAP_USER9

サムネイル 眠れない夜を過ごす福山雅治、ついに辿り着いたベスト夜食とは…?「これだ!これだったら良い!」
投稿日:2022/08/14 16:30 更新日:2022/08/14 16:30 COCONUTS


毎週土曜日の深夜0時から放送されているラジオ番組「福山雅治と荘口彰久の『地底人ラジオ』」(interfmほか)。8月13日の放送では、福山雅治さんが眠れない夜の過ごし方を明かし話題となっています。


■福山雅治、分割して寝る癖が付いている?「ほんとはこれ良くないらしいけどね」

(※中略)

■眠れない夜を過ごす福山雅治、ついに辿り着いたベスト夜食とは…?「これだ!これだったら良い!」

続けて、福山さんは「でも長い時間寝れないから。で、そうやって考えるわけ。分割して寝る時に、お腹空いてない?」と質問します。

荘口アナウンサーはチーズを切るなど何かしらするのだそう。そのような状況下で何がベストなのかを考えた結果、福山さんは「豆腐」という結論に至ったと言います。

「昨日『これだ!これだったら良い!』と思ったのが、お豆腐あるじゃない?お豆腐をそのままお皿に移して、レンジで1分半くらいチンすると、汁のない湯豆腐みたいな状態になって。それに、ポン酢かけてザーッと流し込むと、お腹にも優しい」と話しました。

■福山雅治「改めて豆腐ありがとう!」

福山さんは豆腐という選択肢を見つけて「これは良い。これだったら、食べてすぐ寝ても戻ってこないやつだ」「俺にとってはそれはすごい大事だから。冷やすもんでもないし、逆流するもんでもないし。豆腐良いよ」と嬉しそうにします。

温める時間は「1分20秒でもいいかな」とこだわりも明かし、荘口アナウンサーを笑わせました。

さらに「薬味もあってもなくてもどっちでもいいけど」と話す福山さんに、荘口アナウンサーは小ネギを提案。しかし、福山さんは「小ネギ切ってると目冷めるじゃん」と却下。

福山さんは「小ネギ食べた後の寝息が嫌じゃない?だからネギなしの方がいいよ、むしろ」と話したあと「いや、これオススメだから。夜中フッっと起きて、『うわ、すげえお腹空いた』ってなった時に、コンビニで売ってる小ちゃいさ。絹でも木綿でもなんでもいいんだけど」と、おすすめの"夜食"を明かし「改めて豆腐ありがとう!」と締めくくりました。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

(文:横浜あゆむ/編:おとなカワイイwebマガジンCOCONUTS編集部)
https://coconutsjapan.com/etm/post-86610/86610/

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1 :湛然 ★:2022/08/14(日) 06:25:01.21 ID:CAP_USER9

サムネイル 福山雅治「二拠点生活も良いのかな…ちょっと落ち着いたら」
[ 2022年8月13日 17:12 ] スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/08/13/kiji/20220813s00041000463000c.html
歌手で俳優の福山雅治Photo By 提供写真


 歌手で俳優の福山雅治(53)が13日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「福山雅治福のラジオ」(土曜後2・00)に出演。年齢を重ねて「二拠点生活」を考えていることについてコメントした。

 自然災害や有事に備えて、最近はキャンピングカーの売り上げが伸びていることについて触れた福山。「移動するだけじゃなくて、車の中で避難できるという事かな。キャンピングカーの考え方は空間としてね。そういうのもあった方が良いかな?と思いながらも、置く場所がね…」とした上で、月極駐車場の賃料相場について「こと都内都心部になるとね、渋谷区の港区のど真ん中は6~7万円とか、住んでなきゃもったいない。都心ど真ん中のワンルームだともっと高いけど、そこに住んでいないともう!っていう値段だよね」と指摘した。

 18歳で上京し、東京暮らしは長いが思うことはあるという。「どうなんだろうな。東京は人口が増えていて、地方は人口が減っているって言うけど、地方のほうが良い所もたくさんあるよ?まあ東京に住んでいる俺が言うのもなんだけどさ」としつつ、「なんか二拠点生活とかも良いのかな~なんて、やっぱり年を取ってくると思うね」と告白。

 スタッフから二拠点生活をするなら場所はどこが良いか?問われると、「う~ん…福岡。仙台も良いですね」と福山。「あと静岡も好きですよ。静岡は東京にも近いから、静岡良いかもしれないですね。まあ軽井沢とかも有りなのかな?と思いながらも、人気だから混むんだよね」と言及し、「だから静岡あたりが良いのかなと思っちゃったりするけど。気候も良いし、海産物豊かだし、山もちょっと行くと富士山とかあるし…(二拠点生活は)ちょっと落ち着いたら。と言いながらいつが落ち着くんだ?って話だけどね」と声を弾ませた。

(おわり)
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/08/13/jpeg/20220813s00041000460000p_view.jpg

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1 :朝一から閉店までφ ★:2022/08/08(月) 15:31:41.65 ID:CAP_USER9

サムネイル 聴きたくなる人の話し方

2022/08/04 11:30

筆者:秀島史香

 なぜラジオは3時間の生放送でも聞き続けられるのか? ラジオDJとして25年、第一線で活躍し続ける秀島史香さんですが、実は「もともと緊張しがちで人見知りで心配性」といいます。
そんな秀島さんだからこそ見つけられた、誰でも再現できる「人が聞き入ってしまう会話のレシピ」を一冊に詰め込んだ『なぜか聴きたくなる人の話し方』からの連載。今回は、自分らしさを見つけるためのヒントをご紹介します。




*  *  *

■糸井重里さんは「FMしゃべり」がお嫌い!?

「ぼくは『FMラジオ』というものに対して、実は結構批判的なんですよ」
 これは2018年に、糸井重里さんが発行している『ほぼ日手帳』のトークイベントでゲストに呼んでいただいたとき、糸井さんがおっしゃっていたことです。

 この話題の中で出てきた、糸井さんが言うところの「FMしゃべり」とは、例えば「秋は気分がメランコリックになって、夏の恋の清算に思い悩んでいる」と決めつけてしまうような、聞き手を都合よく誘導していくような話し方なのだとか。

「それはそれで、違いますよー、糸井さん!」と全力で反論し、トークイベントは大いに盛り上がりました。糸井さんのイメージとしては、FMしゃべり=借りてきた定型文のような、話し手の実感がこもっていない台本のような言葉、とのこと。ううむ、立場的にしっかり誤解を解いておきたいお話です。

 FMのDJが定型文のような言葉を話しているとは思いませんが、「FMラジオのDJっぽさ」というある種の「型」はあると思います。例えば「大人の女性(男性)の落ち着いた艶っぽい声」「英語まじりで、独特の流れるようなリズムがあるおしゃれな話し方」というイメージでしょうか。

 子どもの頃から、トークは少なめ、大人の雰囲気たっぷりのジャズが流れる「これぞFMラジオ!」という番組ばかりを聞いてきた私は、おしゃれでキラキラした世界、いわゆる「FMしゃべり」に大いに憧れを抱いていました。頭に浮かべていたのは、大都会を見下ろす高層ビルのスタジオで、ワイングラスを回しながらしっとり話す美しい女性。

https://dot.asahi.com/dot/2022062400072.html?page=1

NEXT
「カッコいいDJ」の型をなぞったDJの末路
https://dot.asahi.com/dot/2022062400072.html?page=2
『GROOVE LINE』ピストン西沢さんのアドバイスで…
https://dot.asahi.com/dot/2022062400072.html?page=3
その後、糸井重里さんとは…
https://dot.asahi.com/dot/2022062400072.html?page=4

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1 :朝一から閉店までφ ★:2022/08/03(水) 18:07:09.76 ID:CAP_USER9

サムネイル 投稿日:2022/08/01 10:49 更新日:2022/08/01 10:49

スピッツのボーカル・草野マサムネさんがパーソナリティを務めるラジオ番組『SPITZ 草野マサムネのロック大陸漫遊記』(TOKYO FMほか)。7月31日の放送では、草野さんがアーティスト・小松未歩さんに対する疑問を投げかける場面があり、止まらないトークに注目が集まりました。




■コナンEDで有名「小松未歩」は実在するのか?

今回の放送では、草野さんが疑問に感じたアーティストの存在について語る場面が。

「ちょっと昔の曲だけど今こそラジオで聞いてみたい」との名曲を紹介するコーナーでは、小松未歩さんの『さよならのかけら』をオンエア。

小松さんは、アニメ『名探偵コナン』(読売テレビ・日本テレビ系)の曲を担当するなど大活躍を果たし、今年メジャーデビュー25周年を迎え、サブスクを解禁するなどして話題に。

草野さんは「大ヒットしてカラオケで歌っている方も多いと思いますが」「一度もテレビ出演とかライブとかもされなかった方で」と、有名人でありながらメディアへの露出を控えていたと説明。

その活動に、草野さんは「そもそも存在するのかすら、なんか謎なんすよね」と疑問を投げかけます。

また「下世話な話ですけど、もし実在するとしたら『この小松未歩ってさ実は私なんだよね』とか喋ったりしたら、一気に広がるよね?」と謎に包まれた小松さんに思いを巡らせた草野さんでした。



■草野マサムネの発言にファン反応!身バレゼロには理由が…?

その後も、草野さんは「家族とかからさ(小松さんの存在について)広がったりもなかったのかな?とか。『実は俺の妹、小松未歩なんだよね』とかさ」と疑問がどんどん湧き出ます。

「でも、あの~『私実は小松未歩なんだよ』って言われても『まーたまた~』とかいう反応しちゃいそうですけどね」と具体的に妄想し、お茶目なトークを繰り広げました。

さらに「それか、あのーGReeeeNみたいに、本業があって正体明かせない事情があったのかもしれないし」と顔出しせずに活動するアーティストを例に挙げます。

また「まぁ、よっぽど周りの皆さん、口が堅かったのかな?と色々想像しながら聞いたりしてます」と、素朴な疑問を語りました。

今回のトークに、リスナーからは、ネット上で「小松未歩さん大好きなので泣きそうです」「小松未歩懐かしい…」「マサムネさんほんと音楽の守備範囲広い!」「小松未歩さんを掘りたくなってきた!」などの声が。

また「小松さんへの想像が面白い(笑)コナンの謎しか知らなかったな」「確かに、小松未歩は存在していたのかも怪しい」「何回こまつみほ連呼するのww」「身バレを非常に気にする草野マサムネ」など楽しんだ人の声が上がりました。



■60年代に日本のロックに彩りを与えたアーティストで漫遊
https://coconutsjapan.com/etm/post-85742/85742/

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1 :湛然 ★:2022/07/24(日) 06:39:18 ID:CAP_USER9

サムネイル 小室哲哉「一番嬉しい売れ方のスタイル」と語る、ダブルミリオンを記録した大ヒット曲とは?
7/22(金) 21:11 TOKYO FM+
https://news.yahoo.co.jp/articles/c330abacd930e087e31736e1963aa3131b7ae8f9
松任谷由実、小室哲哉さん


松任谷由実がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「Yuming Chord」(毎週金曜11:00~11:30)。7月1日、8日(金)の放送では、「Yuming 50th Anniversary Special対談」と題して2週にわたり小室哲哉さんをゲストに迎えてお届けました。(※中略)

ユーミン:私の場合はずっとアルバム・アーティストという形でやってきて、シングルはそんなに出してないんですよ。私の「ヒット曲」って、後で言ってもらうケースが多くて。小室さんは、もろ“ヒットメーカー”として90年代を駆け抜けたわけじゃないですか。そのとき、(ヒットメーカーであることに対する)意義とか思った?

小室:もともとTM NETWORKはグループなんですけど、一応、ジャケットとかにも必ず「Produced by Tetsuya Komuro」みたいに表記させてもらっていたんですけど、憧れていたのが、洋楽でもプロデューサーだったんですよね。

トッド・ラングレンとか、トレヴァー・ホーンとか、プロデューサーに憧れていたので、どこかで一度、ちょっとグループをお休みして、プロデュース業に専念したいと思って、90年代の頭から(徐々にプロデュース業に活動をシフトして)、94年に完全にお休みをさせてもらって。「プロデュース業に専念しよう」っていう感じになったんですけれども、とある番組で「小室くん、いるんだったら出なきゃダメだよ」とか言われて、いきなり生で(番組に)出演させられたんですよ。そこからまた崩壊してしまったんです。

ユーミン:“プロデュースの人”から?

小室:“オン・ステージから、ようやくオフ・ステージの人になった”って勝手に思っていたのに、また引き戻されて、オン・ステージになってしまって。そこから両方やらなきゃならなくなってしまって。

ユーミン:でも、両方やることで「プロデューサー」という立場が脚光を浴びるようになるわけじゃないですか。てっちゃんの功績です。

小室:“仕上げることの責任”っていうのもあって。ただ曲を作って「はい、あとお願いね」とか、歌詞も「これ書いたからお願いね」でよかったものが、プロデューサーは頭から終わりまで、それこそ納品まで全部1人で見なきゃいけなかったりする。“全方位チェックしなければいけない”っていうことの恐ろしさというか……当たり前にやっていましたけど、すごい量をやっていましたね。

ユーミン:J-POPにダンスミュージックを持ち込んで大衆化したのが「小室サウンド」と言えると思うんだけど。

小室:その前に、ユーミンのアルバムは、毎回リリースされる直前まで、テレビとかラジオとか街中とかいろんなところでプロモーションが展開されて、“アルバムなんだけど、すごい商品を売るんだな”という感じの現象を見ていて。

その(大々的なプロモーションの)結果として、例えば「ユーミンだったら必ずミリオン(100万枚)を達成しなければいけない」という使命がある、というか……。

ユーミン:「アルバムアーティストだ」っていう誇りを持って、「クオリティーを落とさないぞ!」というところにしがみついていましたね(笑)。“しがみつく”というか、作るときは楽しいんだけど、いったん外に出て行くと風圧はすごく受けますよね。てっちゃんも、“風圧対象”じゃん(笑)。

小室:まあ、そうですね。風に乗っているのかなと思いきや全然違っていて、“竜巻に巻き込まれる”みたいな感じになっていたので、何も逆らえなかったですね。「春よ、来い」だったかな? ミリオンいきましたよね。

ユーミン:そうですね。数字的には1回下がりかかったときに、高推移のところで再ブレイクした、みたいな時期ですね。

小室:あれも、良いミリオンの出方だなと。すごく素敵な(チャートの)上がり方だったことを覚えています。僕も、何曲かそういう“良い上がり方”をした曲があるんですけど。
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220722-00010005-tokyofm-000-1-view.jpg

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1 :湛然 ★:2022/07/24(日) 05:46:47.58 ID:CAP_USER9

サムネイル 田中みな実、94歳の祖父から「誰でもいいから結婚してみろ」
2022/07/23 19:34サンケイスポーツ
https://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/sanspo-_entertainment_geino_EBOZJBZJLFEK3JZKPIPTY7CRZI.html
田中みな実(サンケイスポーツ)


フリーアナウンサーの田中みな実(35)が23日、TBSラジオ「田中みな実 あったかタイム」(土曜後6・30)に出演。祖父から「誰でもいいから結婚してみろと」と言われたことを明かした。

番組ではドランクドラゴンの鈴木拓(46)をゲストに迎えてトークを展開。結婚についての話になると田中が「私、耳年増になっていて、いろんな話を聞いていると結婚生活にだんたんと、期待しなくなってくるんです。だから、自分と価値観の近い人を見つけたいなって、と思う。でもそこまで合う人はいないかも」と話すと、鈴木は「いないですよ。だから適当に結婚しちゃえばいいんですよ」とアドバイス。

これに田中は「うちの祖父と同じこと言ってる」と驚き、「適当にとは言わないよ。だけど、『一回してみないさい』と94歳のおじいちゃまが言うわけですよ。『今すごく幸せだ。いつ死んでもいい』って言うわけ。だけど、『一個だけ気がかりなことがある』って、私のことすごい見てくるの。『なーに?』って言ったら、『言わせるな』って言うわけ」と祖父のやり取りを明かし、「選んでばかりいないで、誰でもいいから結婚してみろと。別に嫌だったら別れればいいしって言うわけ」と明かした。

田中は相手を選んでるわけではないと主張したが鈴木は「いい人は今までいたわけでしょ。田中さんの男性遍歴は知らないですけど、多分何人かいらっしゃる中にいい人はいたでしょうし、本当は結婚してみたら二人の価値観も変わってたかもしれないし」と指摘した。

(おわり)
https://img.news.goo.ne.jp/image_proxy/compress/q_80/picture/sanspo/m_sanspo-_entertainment_geino_EBOZJBZJLFEK3JZKPIPTY7CRZI.jpg

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1 :muffin ★:2022/07/22(金) 17:47:42.74 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4337402/
2022年07月22日

お笑いコンビ「ナインティナイン」(岡村隆史、矢部浩之)が21日深夜放送のニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」に出演。投資トラブルが報じられた「TKO」木本武宏に言及した。

木本をめぐっては、仮想通貨による投資トラブルが報じられ、出演番組は次々と終了、変更を余儀なくされている。木本は後輩芸人やスタッフに投資を持ちかけ、5億円以上の出資金を集めたものの、一緒にやっていた第三者が音信不通になり、八方ふさがりの状態という。

2人は報道以上のことは知らないと口をそろえたが、岡村は過去にたむらけんじから仮装通貨投資に熱心に誘われたと告白。「『兄さん、いつまで馬乗る気ですか? 僕スーパーカー乗ってますよ』って言われたんですよ。そういうの分からないじゃないですか」「こぞってみんなやってるらしいというのを聞いて、『ちょっと』と思ったときにはもう遅いというか。『今からでは遅いですよ』みたいなこと言われて。しゃあないと思ってスルーしましたけど」と話に乗りかけたという。

かたや矢部はたむらのしつこい勧誘に「もうええわ、うるさいな」と突き放したとか。

また、岡村は別の人物からも「お金の運用とかどうしてるんですか?」「もしあれだったら、いろいろあるから興味があるんだったら言ってください」などと声をかけられたとか。さらに別の人物からは「オーラが凄く見える人」を知っているので紹介すると言われたこともあるという。

その上で岡村は「こういう世界にいると、そういうふうに声かかることもあるし。よく言われる」と明かしていた。

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1 :フォーエバー ★:2022/07/16(土) 16:13:55.70 ID:CAP_USER9

サムネイル 7/16(土) 15:47配信

 大王製紙の前会長・井川意高氏(57)が16日放送の文化放送「村上信五くんと経済クン」(土曜前9・00)に出演。カジノで106億円以上負けて気付いた「ギャンブルの本質」について語る場面があった。

 バカラにハマり、会社の金を湯水のごとく使い続けた井川氏。11年に巨額の使い込みが発覚し、同11月に逮捕された。そこで使いこんだ額は約106億8000万円。執行猶予なしの懲役4年で収監された。

 そして刑期満了後、井川氏の姿はまたしても韓国のカジノにあった。軍資金は、スポーツカーを売却して手に入れた3000万円。その後約4日かけて、なんと9億円まで増やすことに成功したという。しかし「結論から言うと、全部スってしまった」と事もなげに語っていた。

 また、「ギャンブルの何が魅力かっていうと“臨死体験”なんです。一番シビれるのは、持っていったお金が無くなりかけて、最後の“これで終わり”というところから、元手まで取り戻すところ。要は死にかけたところから生還する、そこでアドレナリンが出るんですよ。9億円のときは特に何も思わなかった」と、その本質について熱弁する一幕もあった。

 そして、19年夏に突然バカラ熱が冷めたという。「シンガポールで、滞在期限マックスの1カ月をやり続けまして。ダラダラとやって負けて、燃え尽きたって感じですね。たまに暇つぶしでネットカジノをやりますが、もういいかなと」“卒業”を宣言。リスナーに向かって「ギャンブルをやったことない方は、絶対にしない方がいい」とメッセージを送っていた。最後は、6月に出版された新著「熔ける 再び そして会社も失った」を宣伝していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/86d4c6ae1496a8ed721ab9e765123a710680d28c

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1 :伝説の田中c ★:2022/07/15(金) 20:41:40.18 ID:CAP_USER9

サムネイル  タレントの上沼恵美子(67)が11日、ABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜正午)に出演。奈良市内で街頭演説中に銃撃され死亡した安倍晋三元首相(享年67)について語った。

 上沼は「安倍さんて日本のシンボル。いろんなことありますよ。好き嫌いは別として、大変有名な方」とし、ある話を紹介した。

 上沼は和歌山・白浜温泉でお世話になっているマッサージ師が「白浜で一番上手な方。ゴッドハンド。要人、偉い方もマッサージていうたら、その方が行かれるわけですよ」と数多くの著名人も揉んでいる腕利きと明かした。

 そして、上沼の夫が数日前にそのマッサージ師に体を見てもらった際、安倍元首相の体をもんだことがあるという話になり「(マッサージ師は)目が悪いから、安倍さんが“ありがとう”って。あんな偉い人やのにロビーまで一緒に手を取って降りてくださったって」とマッサージ後にロビーまで見送ってくれた逸話を聞いたという。

 「“ほんまに優しいええ方やったのに”って残念がってはったって。それ昨日聞いて、へぇーって思いましたね。イメージやけど政治家の偉い人ってふんぞり返ってるイメージあるやん。違うんだって。そういう思いやり、心配りね」と安倍元首相の人柄について紹介し、突然の死を悼んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2aae82741afd797a124ed4d3fa1d6608b221de7c

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1 :muffin ★:2022/07/14(木) 16:37:35 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/14/kiji/20220714s00041000443000c.html
2022年7月14日 16:21

お笑いコンビ「ハリセンボン」箕輪はるか(42)が14日、木曜パートナーを務めるニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」(月〜木曜後1・00)に生出演。コンビニ店員による「袋詰め」について、コメントする一幕があった。

レジ袋有料化から丸2年経過。箕輪は常にマイバックを持参しており、買い物は自分で袋詰めするが、たまにコンビニ店員に依頼した際に実感することがあるという。「そういう(自分で袋詰めする)お客さんが多いのか?店員さんの袋に入れる技術が落ちているような気がしているんですよね」と箕輪。「結構、食パンの上に重たい物とかをのせていて、あれ、初めてですか?と思ったりとか…言わないですけど。だから店を出た後に自分で入れ直したりとかしているんですよ」と明かした。

これに昔、コンビニでバイトをしていたパーソナリティーの土屋伸之は「(袋詰めは)最初に習った。入れ方は固い物や重い物を先にとか、何となく土台になる物とか。でも習っても結構、難しい。お客さんの商品の組み合わせによって難しいっちゃ難しいけど」とフォローし、同じくコンビニバイト経験のある塙宣之も「俺、下手だったんだよね。意外に知らないでずっとやっていた。3つやっていたからセブンイレブンとデイリーヤマザキとサンクスで。だからもしかしたら(箕輪があたった店員も)ちゃんと聞いていないとか…速さ重視でとか」と推察。

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