サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: ラジオ

1 :伝説の田中c ★:2022/07/15(金) 20:41:40.18 ID:CAP_USER9

サムネイル  タレントの上沼恵美子(67)が11日、ABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜正午)に出演。奈良市内で街頭演説中に銃撃され死亡した安倍晋三元首相(享年67)について語った。

 上沼は「安倍さんて日本のシンボル。いろんなことありますよ。好き嫌いは別として、大変有名な方」とし、ある話を紹介した。

 上沼は和歌山・白浜温泉でお世話になっているマッサージ師が「白浜で一番上手な方。ゴッドハンド。要人、偉い方もマッサージていうたら、その方が行かれるわけですよ」と数多くの著名人も揉んでいる腕利きと明かした。

 そして、上沼の夫が数日前にそのマッサージ師に体を見てもらった際、安倍元首相の体をもんだことがあるという話になり「(マッサージ師は)目が悪いから、安倍さんが“ありがとう”って。あんな偉い人やのにロビーまで一緒に手を取って降りてくださったって」とマッサージ後にロビーまで見送ってくれた逸話を聞いたという。

 「“ほんまに優しいええ方やったのに”って残念がってはったって。それ昨日聞いて、へぇーって思いましたね。イメージやけど政治家の偉い人ってふんぞり返ってるイメージあるやん。違うんだって。そういう思いやり、心配りね」と安倍元首相の人柄について紹介し、突然の死を悼んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2aae82741afd797a124ed4d3fa1d6608b221de7c

続きを読む

1 :muffin ★:2022/07/14(木) 16:37:35 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/07/14/kiji/20220714s00041000443000c.html
2022年7月14日 16:21

お笑いコンビ「ハリセンボン」箕輪はるか(42)が14日、木曜パートナーを務めるニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」(月〜木曜後1・00)に生出演。コンビニ店員による「袋詰め」について、コメントする一幕があった。

レジ袋有料化から丸2年経過。箕輪は常にマイバックを持参しており、買い物は自分で袋詰めするが、たまにコンビニ店員に依頼した際に実感することがあるという。「そういう(自分で袋詰めする)お客さんが多いのか?店員さんの袋に入れる技術が落ちているような気がしているんですよね」と箕輪。「結構、食パンの上に重たい物とかをのせていて、あれ、初めてですか?と思ったりとか…言わないですけど。だから店を出た後に自分で入れ直したりとかしているんですよ」と明かした。

これに昔、コンビニでバイトをしていたパーソナリティーの土屋伸之は「(袋詰めは)最初に習った。入れ方は固い物や重い物を先にとか、何となく土台になる物とか。でも習っても結構、難しい。お客さんの商品の組み合わせによって難しいっちゃ難しいけど」とフォローし、同じくコンビニバイト経験のある塙宣之も「俺、下手だったんだよね。意外に知らないでずっとやっていた。3つやっていたからセブンイレブンとデイリーヤマザキとサンクスで。だからもしかしたら(箕輪があたった店員も)ちゃんと聞いていないとか…速さ重視でとか」と推察。

続きを読む

1 :muffin ★:2022/07/09(土) 21:23:07.12 ID:CAP_USER9

サムネイル https://smart-flash.jp/entame/190324
2022.07.08

コロナ禍の3年で、ラジオの立ち位置は激変した。かつては高齢者をはじめ、タクシー運転手や配送運転手、自営業者の聴取者が多かったが、いまや全体の3割程度にとどまる。代わりに増えたのが、コロナ禍でリモート勤務を始めた“会社員のリスナー”だ。

「テレビよりも、流し聴きができるラジオを選択するリスナーが増えているというデータが報告されています。また、ラジオアプリが普及したことも、ラジオ人口の増加に拍車をかけています。地域やタイミングを問わず、好きな番組を聴けるようになったことで、クライアントもラジオに再注目しています」(大手広告代理店ラジオ局担当)

今回、本誌は大手広告代理店が4月末におこなった「人気ラジオパーソナリティ」の調査結果の資料を入手した。
データの中から本誌の読者世代である40歳から59歳までの年齢層をピックアップし、ランキング形式にまとめた。
上位で目立ったのは、軽妙な語り口が好評な「ハーフパーソナリティ」の面々だった。

1位に輝いたのは、サッシャ。ドイツ人の父親と日本人の母親の間に生まれたラジオDJだ。今年3月まで『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)のサブ司会者として活躍していたほか、カーレースやロードバイクの実況もこなす。ファンは若者が多いかと思いきや、ほぼ全世代の男女が支持しているという。「最初は誰か知らなかったけど、コロナで家にひきこもっている間、作業の邪魔にならない優しい低音に引き込まれた」というリスナーの声もあり、その“聴きやすさ”が支持されているようだ。

2位はベテランDJ、ジョン・カビラ。長いラジオ歴と、63歳という年齢に安心感を感じるリスナーが多い。適度な親父ギャグが好き」
「もう63歳って聞いてビックリ! 憧れてます」

4位にはクリス・ペプラーがランクイン。同世代の女性からも1位の支持を集めている。「とにかく声がカッコいい。週末の風物詩です」と、 “イケオジ枠”として人気のようだ。

そんなハーフの面々のなかで3位に割って入ったのが、大御所・小林克也。昼過ぎから、主婦との電話で週末の情事を聞き出すちょいエロな内容も人気の秘訣のひとつ。「青春時代から聴いています。あの低音ボイスと堪能な英語、たまに広島弁のミックスがたまらない」と、“克也節”で育った40代、50代から強烈な支持を得ている。

5位は、落語家の三遊亭鬼丸。音楽中心のイメージが根強いFM番組で、しゃべり中心の番組構成が特徴だ。特にタクシー運転手から人気で、「政治からセックスまで、昔の深夜ラジオを聴いているみたいでおもしろい」という声もあるように、客が乗ってない時にこっそり聴くのが楽しみなリスナーが多いようだ。

続きはソースをご覧下さい

https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2022/07/08000701/radio11_9.jpg
https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2022/07/08000647/radio12_10.jpg
https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2022/07/08000633/radio13_11.jpg

続きを読む

1 :湛然 ★:2022/07/03(日) 06:29:02 ID:CAP_USER9

サムネイル “アイドル像”を変えた小泉今日子 「老化は進化。今度は老人のイメージ、価値観を変えたい」
7/2(土) 21:21 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7eb56875f927e9809eb139012355a101b0397b
女優の小泉今日子


 女優の小泉今日子(56)が2日放送のTOKYO FM「SUBARU Wonderful Journey ~土曜日のエウレカ~」(土曜後5・00)にゲスト出演。「今後の目標や夢」について語る場面があった。

 芸能活動40周年を迎えた小泉。9月からは昭和を代表する脚本家である向田邦子氏の代表作「阿修羅のごとく」の舞台出演が控えている。若くして大人の世界で生きて来た人生を振り返り、「老化は進化ってことです」と小泉。「40代ぐらいからちょっとずつ自分の変化を…心も体も感じながら生きているんですけど。56歳になった今、感じるのは、自分が思っているよりずっと世界は広くて、その広さが反比例みたいな感じで、年を重ねるごとに広くなっていくっていうイメージ」と、哲学的に説明した。

 「老化」は一般的にネガティブなイメージを強いが、「進化」と思うようになって人生が楽しくなったという。「物は捉えようで、老眼になったりしたら“ここまでやっときた”“みんなが言っていたのはこれなんだ”みたいな。そういうのを楽しんでいる。体力的に落ちている感覚はあんまり感じていないんですけど」と小泉。「40歳になったときに“人生折り返しだね”みたいに言われて。それを想像して行き(往路)はちゃんと見なかったから、帰り(復路)はゆっくり見て帰れば良いんじゃない?とか思って。もしかしたら折り返す時に違う坂道かもしれないし、角度が違うかもしれないし…」と語った。

 かつて女性アイドルの概念を新しくした存在として人気を博したが、この先も人生を楽しむことが目標であり夢だという。「今度は老人のイメージとか価値観を変えていきたい。新しい価値観を何か見つけて、みんなに提示したかったりする」と明言。「エンターテインメントの世界でも、私自身が高齢になっていった時に新しい楽しみ方を提案できるんじゃないかな?と思って…一緒に楽しめることを。例えば、朝クラブに集まるとか、そういうのを考えるのが楽しい!」と声を弾ませた。

(おわり)
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220702-00000297-spnannex-000-4-view.jpg

続きを読む

1 :シャチ ★ :2022/06/30(木) 09:56:45.37 ID:CAP_USER9

サムネイル 6/30(木) 6:00配信 デイリー新潮
「ダメっす! ダメっす!」
「おいおい、カメラを止めるな! カメラぁ、止めるな!」

 貸し切りのコテージに野太い笑い声が響き渡り、嫌がる若手社員に向かって“火炎放射”が迫る。これがパワハラではなく、仲間内の飲み会での“悪ふざけ”だったと言われて、一体どれだけの人が納得するだろうか——。

 株式会社エフエムナックファイブ(以下、NACK5)は、埼玉県さいたま市に本社を置くFMラジオ放送局。地元のJリーグチーム・大宮アルディージャのメインスタジアムは、命名権を取得した同社の名前を冠して「NACK5スタジアム大宮」と呼ばれる。

 2018年4月にNACK5に入社したAさんは、2ヵ月後の6月から営業部に本配属となった。そこで出会ったのが、当時の営業部長であるB氏。Aさんに対して“火炎放射”をしかけた張本人である。

「営業部への配属が決まってすぐにBさんから“今夜、空いてるだろ? 歓迎会をするから”と呼び出されました。私はお酒に弱いので、会合の途中でウーロン茶を頼んだのですが、Bさんは“なにウーロン茶なんか頼んでんだよ”、“お前は飲んでも顔が白いから大丈夫だ、飲め!”の一点張り。しかも、“美味しい飲み物を作ってやる”と言うなり、私が飲んでいた焼酎の水割りのグラスに天ぷらを突っ込んで、それを飲むように迫ってきました」

「女性用下着」を着るよう指示
 いまのご時世にこうした「アルハラ」や「パワハラ」を“飲み会での悪ふざけ”で片付けることは不可能だろう。だが、当時のAさんには相談に乗ってくれる相手がいなかった。

「もともと正社員が30人ほどの会社で新入社員は私ひとりだけ。営業部内の先輩に相談しても、すぐにBさんの耳に入ってしまうのは分かっていました。希望して入社した会社だったので自分を押し殺して耐えるしかありませんでした」

 そんな営業部内で“若手いじり”が最もエスカレートするのは、毎年6月下旬から7月上旬頃に軽井沢で開催されるNACK5主催のゴルフカップイベントだという。イベントの開催期間中、営業部員はコテージに宿泊し、夜な夜な飲み会でハメを外すのが常態化していた。

「コテージではそれぞれに寝室があてがわれるのですが、入社1年目のときは、私の部屋の洗面台にメモと一緒に女性ものの下着が置かれていました。“これを着て出てくるように”と。上司からの言いつけには逆らえないので、キャミソールとパンティをつけて他の部員が待つホールに向かいました。ただ、笑いが起きなかったことで、周囲からは“うまくやらなきゃダメだよ”とダメ出しを喰らうばかりでした……」
>>2に続く

 
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9bc2ffa016d0bf27a92c1ccf2cede7132d3d16e?page=1

続きを読む

1 :湛然 ★:2022/06/26(日) 05:25:03.47 ID:CAP_USER9

サムネイル 田中みな実 バラエティー番組でいじられなくなったと明かす 「ただのイタいおばさんになっちゃう」
[ 2022年6月25日 20:05 ] スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/06/25/kiji/20220625s00041000595000c.html
フリーアナウンサーの田中みな実 Photo By スポニチ


 フリーアナウンサー田中みな実(35)がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「田中みな実 あったかタイム」(土曜後6・30)の25日放送に出演。バラエティー番組での立ち回りについて、悩みを語った。

 ゲストで出演したお笑い芸人の永野が「攻めの感じ少なくない?」と田中に尋ねると、田中は「バラエティーで、私とか、そういう、いわゆる女性芸能人の人、タレントの人に、芸人さんがあんまりかみついてこなくなったなっていう感覚はすごくあって」と語った。

 永野が「それは嬉しいことですか?」と聞くと、田中は「いや、困ります」と即答。「番宣とかで出てるときは別にいいんですけど、そういうのなくても」としつつ、バラエティー番組においては「いとうあさこさんとか大久保佳代子さんが私のことをいじってくれるから、それに対して“もうひどいです~”とかって言って“うるせー!”みたいなことになって、面白くなる」と話した。

 しかし、田中によると「特に男性の芸人さんとかってあんまり、だからどう触れていいのか分からないのか、炎上が怖いのか」と、いじられることが減ったという。

 これに、永野は「でもさ、年齢とかいじられたら不快でしょ?」と話すも、田中は「年齢いじられても別に不快じゃないですよ」と回答。「“ひどーい”とかは言いますけど、別にそれはエンタメだからなって思いますね」とし「かわいこぶったことを言ったとして、それを叩いてくれないと、なんかただのイタいおばさんになっちゃうんですよ。“いくつだよ!”って言われた方が“えー”とかって言えるのに」と明かした。

(おわり)
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/06/21/jpeg/20220621s00041000435000p_view.jpg

続きを読む

1 :muffin ★:2022/06/21(火) 12:28:13 ID:CAP_USER9

サムネイル https://news.yahoo.co.jp/articles/b958fe28c7a6030ecdfc22ac29e1104a41b483c9
6/21(火) 12:13配信 スポニチ

 シンガーソングライター山下達郎(69)が21日、文化放送「くにまる食堂」(月〜金曜前11・00)にゲスト出演。自分よりも上だなと思っている歌手を挙げた。

 パーソナリティーのフリーアナウンサー野村邦丸が「最初はドラムスでしたよね。小太鼓だったり」と話を振ると、山下は「(中、高時代に)ブラバンで6年やってましたから」と明かした。

 野村が「その太鼓から、いつ(歌手の)山下達郎になっていくんですか。みんなが知っている達郎の声、達郎の歌に」と続けると、山下は「アマチュアバンドでリードボーカルだったんです。ドラム叩きながら」と告白した。

 歌いたかったのかとの問いには「僕が一番声出たってだけです。当時はギター主体、日本はベンチャーズからロックが始まったんで、基本的に一番楽器うまいやつがリードギターなんですよ。次にリズムギターで、次ベースで、ドラムとキーボードはあれなんですけど、何にもできないやつが歌なんですよ」と説明。バンドはビーチボーイズといったコーラスのグループが好きだったため「ビーチボーイズは裏声必要なんで、できたの僕1人なんで、僕がリードボーカルになったっていう」と続けた。

 最初からファルセットはできたのかと聞かれると、「できました」と明言、「僕はリズム&ブルースっていうか、白人のリズム&ブルースですけどね、そういうのが好きだったんで、そういうのをコピーしてやってるうちにこうなっちゃった」とも語った。

 シンガーとしてやっていけるぞと思ったのはいつかと問われると、「今だって、自分がうまいなんで思ったことはほとんどないですよ。上には上がいるっていう」と言い切った。野村アナが「山下達郎が俺より上だなって思うシンガー」とツッコむと、山下は「外国人の人ですけどね。ジェームス・ブラウンとか。とてもかないませんよね。サム・クックとかね。たくさんいますよね」と笑ってみせた。

続きを読む

1 :muffin ★:2022/06/18(土) 17:58:25.98 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/06/18/kiji/20220618s00041000318000c.html
2022年6月18日 14:55

歌手のYUKI(50)が17日、ニッポン放送「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」(後10・00)にゲスト出演。ロックバンド「JUDY AND MARY」解散後の苦労について語った。

YUKIについてパーソナリティーの松任谷由実が「センスがいいよね」「それでポジティブだよね」などと称賛。「作為がないところがいいよね」とも話すと、YUKIは「作為だらけなんですよ」と笑ってみせた。

松任谷が「こう見えたいとか、こう見せたいとかいうのがない」と続けると、YUKIは「今凄くいいこと言ってくださったんですけど、JUDY AND MARYを解散して、ソロデビューした時は、オルタナティブロックが凄い好きだったんで、それをやりたかったんですね」と意外な告白。「ずっとJUDY AND MARYってキーが高かったんですけど、低いのが歌いたかったんですよね。だから最初ソロデビューの時は一番歌ったことのないような低いキーでいきたいとか、こう見えたい、ああ見えたいばっかりでした。20年前は」と振り返った。

 松任谷が「それはしょうがないかもね。イメージ作りをしていかないといけない時期だから」と語ると、YUKIは「2、3年は大変。どういうふうに自分が一人でやっていけば。こういうのやりたいけど、こういうの聞きたいかなとかちょっと分からなくなりますよね。試行錯誤でしたずっとね」と説明した。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/06/18/jpeg/20220618s00041000254000p_thum.jpg

続きを読む

1 :首都圏の虎 ★:2022/06/12(日) 08:01:24.92 ID:CAP_USER9

サムネイル 「とんねるず」石橋貴明がパーソナリティーを務める12日放送のTBSラジオ「日本生命presents 石橋貴明のGATE7」(毎週日曜・午前7時)に出演した。

 石橋は、6日に国立競技場で行われたサッカーの国際親善試合「日本対ブラジル」を観戦したことを明かした。

 試合はFIFAランク1位のブラジルと5年ぶりに対戦した日本が0—1で競り負けた。この試合を石橋は「ブラジルが消しますよね、日本の攻撃を」とし「守備は頑張ったんですけど攻撃に関して言えば何ができたんだろう?日本はという」と振り返った。

 さらに「改めて思ったんですけど、フリーキックの時にいいキッカーがちょっと…(中村)俊輔とか、ちょっと前なら本田圭祐とかっていうここぞという期待させてくれるキッカーがいないんです」と指摘した。

 続けて「その時にテレビ中継でヒデ(中田英寿氏)と小野伸二君が映ったから、出てくれよ、ここでって。フリーキック蹴ってくれよと思って」と笑わせていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8629fdd1929ebfd3b2114967baf3e7827dd689db

続きを読む

1 :朝一から閉店までφ ★:2022/05/25(水) 22:29:51.74 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022.05.25 17:00

NEWSポストセブン

 TBSラジオが目指す方向はどこか──。『4月度首都圏ラジオ個人聴取率調査』(ビデオリサーチ調べ)が発表され、TOKYO FMが0.7%で半年ぶり2度目の単独トップに輝いた。2位にはニッポン放送とJ-WAVEが0.6%で並んだ。かつての王者であるTBSラジオは0.5%で4位に転落して、業界に衝撃が走っている。ラジオ局関係者がその背景を解説する。

「この結果は、必然かもしれません。2018年に就任したTBSラジオの三村孝成社長は『聴取率調査』ではなく、パソコンやスマホで放送を聴ける『radiko』(ラジコ)のデータを重視していますからね。たしかに、そのほうが実数値を測れます。

 ただ一方で、ラジオ受信機で聴いている人もたくさんいる。だから本来なら、片方だけではなく、両方に力を入れたほうがいい。しかし、『聴取率調査』に豪華ゲストを呼んだり、プレゼントを上げたりする『スペシャルウィーク』を廃止し、復活する気配もない。
あまりにドラスティックな改革に社員やパーソナリティだけでなく、リスナーも困惑した。それが徐々に“TBSラジオ離れ”を促し、4位転落という結果に現れたのではないでしょうか」(以下同)

 同局は『大沢悠里のゆうゆうワイド』や『荒川強啓デイキャッチ』などの帯番組が人気で、『聴取率調査』で2001年8月から昨年4月まで119期連続1位を獲得した。

「聴取率が良いので、20年近くタイムテーブルをいじる必要がほとんどなかった。ラジオは習慣のメディアと言われ、リスナーはあまり周波数を変えない。そんな理由もあってか、約20年もTBSラジオは1位を続けられました。
しかし、パーソナリティの高齢化も進んだことで、近年は帯番組が頻繁に変わっており、改編のたびにリスナーを失っている印象です。年齢によるパーソナリティ交代は仕方ないにしても、バトンの受け継ぎ方が迷走しているように感じます」
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.news-postseven.com/archives/20220525_1757452.html?DETAIL

続きを読む

このページのトップヘ