サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: アニメ・漫画

1 :朝一から閉店までφ ★:2022/09/24(土) 21:21:31.17 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022年09月24日 19:22 芸能

 青春漫画の金字塔として今も愛される名作「750(ナナハン)ライダー」などで知られる漫画家の石井いさみ氏が今月17日、急性心不全のため死去した。80歳。東京都出身。葬儀・告別式は既に執り行った。24日までに秋田書店が公式サイトで発表した。

 高校在学時の1957年に「たけうま兄弟」(講談社「少年クラブ」)でデビュー。69年のサッカー漫画「くたばれ!!涙くん」(小学館「週刊少年サンデー」)など数多くのヒット作を発表した。「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)75年40号から「750ライダー」の連載を開始。バイクを愛する少年・早川光と仲間たちの瑞々しい日々を描き、連載9年、単行本50巻の大ヒットとなった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/09/24/kiji/20220924s00041000638000c.html

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1 :muffin ★:2022/09/18(日) 16:43:03.96 ID:CAP_USER9

サムネイル https://bunshun.jp/articles/-/57146

 漫画家生活30年を超える柴田亜美さん。1991年に発表したプロデビュー作『南国少年パプワくん』で一世を風靡したのち、少年漫画、ギャグ漫画、エッセイ漫画などジャンルを問わず、多くの傑作を生み出した。 

 そんな柴田さんがTwitterに「常軌を逸した多忙ぶり」を紹介する4コマを投稿した途端、ネットは激震。毎月の執筆ページは、なんと150ページ近く。90年代を代表する超人気漫画家の生活とはどんなものだったのか? 柴田さんに振り返ってもらった。

——1991年に「月刊少年ガンガン」創刊号で漫画家デビュー。いちばん忙しかったのはいつ頃ですか?

柴田亜美さん(以下、柴田) デビュー翌年に『パプワくん』がアニメ化されて、その数年後には「月刊少年ジャンプ」や「週刊ファミ通」での連載が始まって……。漫画家生活2〜3年目で、もう地獄でしたね。

中略

——バブル崩壊後の90年代に「出版バブル時代」が到来します。

柴田 90年代って、少年漫画は『SLAM DUNK』や『幽☆遊☆白書』、少女漫画なら『美少女戦士セーラームーン』とか、ヒット作が連発でしょう。当時のジャンプが600万部の時代ですから。

 私もあっという間に連載が増えて、パプワくんの2話目を描いた後に、会社を辞めました。あの頃、キツかったのは『自由人HERO』を連載していた「月刊ジャンプ」のネーム直し。何度、編集をぶん殴りたいと思ったことか(笑)。とはいえ、アシスタント経験もない自分に漫画のイロハを叩き込んでくれたわけですから、集英社には足を向けて寝られません。

——慣れない漫画家生活はどうでしたか?

柴田 デビュー当時はアシスタントさんもいなかったから、1人で高円寺のアパートにこもりっきり。ものすごい孤独感で、精神的に追い詰められるし、やっぱりちょっとおかしくなりました。何度も発狂しそうになりましたね。

——食事はどうしていましたか?

柴田 出来合いのものを買ったり、近所のデリバリーを頼んだり。あるいは、食べない。あまりの忙しさで食べる余裕がないときも多くて……。そういうときは栄養ドリンクを浴びるように飲んで、最終的には男性向けの強壮ドリンクにも手を出していましたね。 ところが、ある日、医者をやっていた父が冷蔵庫の中を見て、「これは興奮剤だから絶対に飲んだらダメだ!」とかなんとか言って、全部捨てられたんです。
中略

——休みは年間で何日ぐらいありましたか?

柴田 いちばん酷いときは……ゼロですね。休みどころか、睡眠時間も人生で普通の人の3分の1以下しか取れていない気がする。「36時間起きて、4時間寝る」というような生活でした。

中略

柴田 当時、まわりにカラダを壊す同業者が続出して、冗談抜きで「死にたくない!」と思ったからです。ずっとまわりにいる人間がみんな不健康だったから、変な状況に慣れてしまったのよね。だって「30時間寝てない」とか、当時は当たり前の会話でしたから。

 当然、早くに亡くなる漫画家の知らせも続いて……。このままだと自分もヤバいと思って、44歳でジムに通い始めました。そこでカラダの歪みや筋肉量を細かく測定してもらったら、トレーナーから「このままだと50歳で寝たきりですよ」と言われて。

全文はソースをご覧ください

https://pbs.twimg.com/media/E_CPGwsVkAEHb4N.jpg
https://i.imgur.com/FyyjXxT.jpg

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/09/14(水) 11:07:12.52 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022年9月14日

『うる星やつら』新作アニメ声優はアラサー向け!? 新人&若手声優の冷遇に疑問も…

今年10月から放送される、『うる星やつら』新作TVアニメのキャストが続々と発表されている。かなり豪華な顔ぶれとなっているが、アニメファンの間では《もっと旬の声優を使ってほしい》といった厳しい声も上がっているようだ。


人気中堅声優の見本市!?

ラブコメ漫画の大家・高橋留美子が世に送り出し、80年代にアニメ化された際も大ヒットした「うる星やつら」。完全新作となるTVアニメ版では、キャスト陣も旧作から一新されるようだ。

まず物語の中心となる諸星あたるとラムは、それぞれ神谷浩史と上坂すみれが担当。幼馴染にして元祖“暴力系ヒロイン”とも言える三宅しのぶは、内田真礼が演じる。

また高橋留美子作品でありがちな、癖のある2枚目キャラ・面堂終太郎を演じるのは宮野真守。暗い場所に閉じ込められた際のお決まりの台詞「暗いよ狭いよ怖いよ~」など、怪演を見せてくれそうだ。

その他、ラン役の花澤香菜、サクラ役の沢城みゆき、錯乱坊役の高木渉、レイ役の小西克幸、おユキ役の早見沙織など、キャリアと知名度を兼ね備えた人気声優が集結している。

キャスティングの違和感などもなく、SNSなどでは《声優さんが疎い私でも分かるくらいに豪華》《はやみんのおユキさんは完全に解釈一致》《制作陣の失敗したくないという思いがヒシヒシと伝わって来る》《リメイク版うる星やつらが令和版銀河声優伝説》《何という声優ドリームチーム…お祭り感が半端ない》といった声が上がっていた。


キャスティングがアラサー世代狙い?

「うる星やつら」自体が伝説的な作品ということもあるが、旧作の高いハードルを超えるために、ネームバリューがある声優を集めたのかもしれない。

ただ、一部の声優ファンからは、《新人声優を育てる気概がない感じする…大作なのに》《これでもかと言わんばかりの人気中堅声優てんこもり博みたいになってきて、今はむしろ心配になってる》といった声が。すでに名の知れた声優だけで固めたキャスティングに、不安を抱く人もいるようだ。

たしかにキャスト陣を見返すと、ケーブルテレビの「うる星やつら」再放送で育ったであろうアラサー世代に刺さるキャスティング。ほとんど名が売れていない新人声優はもちろん、今が旬の売れっ子新人声優すら抜擢されていない。

旧作ファンを納得させることもビジネスとして大事だが、せっかく一新して新規ファンを狙うつもりなら、旬の声優も起用するべき… という意見もわからなくはない。

このままではアラサー世代が懐かしむだけのアニメになってしまう恐れがあるが、より若い世代を取り込むことはできるのか。今後も令和版「うる星やつら」に注目したい。

https://myjitsu.jp/enta/archives/112020

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1 :征夷大将軍 ★:[ここ壊れてます] .net

サムネイル サッカー漫画『アオアシ』のコミックス累計発行部数が1500万部を突破した。小学館の担当者によると、4月のアニメ放送開始から500万部以上売り伸ばしていると説明した。

2015年より『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で連載中の同作は、愛媛に暮らすサッカー少年・アシトが、その能力を見出されJユースチームで“サイドバック”のポジションで世界を目指す物語。

サッカー番組、Jリーグとの共同プロジェクトなど、数々のサッカー関連のコラボレーションをしている人気作品で、サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描く。

オリコン2022-08-30 13:15
https://www.oricon.co.jp/news/2247516/

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1 :爆笑ゴリラ ★:[ここ壊れてます] .net

サムネイル 2022年8月22日

空前のジャンプ映画ブームに取り残された? 劇場版『ドラゴンボール超』が不発だった理由

『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の公開以来、映画業界では『週刊少年ジャンプ』系の原作付き作品が大ヒットする流れが続いている。しかしどんな作品でも売れるわけではなく、なぜか『ドラゴンボール』は“ハズレ”を引いてしまったようだ。


「呪術」「ワンピ」が続くも…

「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」が約404億円という数字を叩き出し、日本の歴代興行収入ランキングで第1位に輝いたのは2020年のこと。それに続くように、昨年12月に公開された『劇場版 呪術廻戦 0』は、興行収入100億円を突破した。

日本のTVアニメ映画において、興行収入100億円を突破したのは、ほかには『シン・エヴァンゲリオン劇場版』しか存在しない。コロナ禍の影響もあるのかもしれないが、すっかり映画業界では「ジャンプ」ブランドが確立しつつある。

そして「ジャンプ」アニメの勢いは、それだけにとどまらない。8月6日に公開された『ONE PIECE FILM RED』は、たった12日で興行収入80億円を突破している。この時点ですでに、シリーズ最高記録だった『ONE PIECE FILM Z』の68.7億円を超えているほどだ。

人気歌い手・Adoの起用やシャンクスの活躍といった要素もあれど、やはりこの数字の伸び方には「ジャンプ」ブームの追い風を感じざるを得ない。


なぜか伸びない「ドラゴンボール」映画

こうして「ジャンプ」作品の快進撃が続いている影で、ネームバリューはどの作品よりも強いにもかかわらず、苦戦を強いられてしまった映画も。今年6月に公開された『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』だ。

時期的には「呪術廻戦 0」と「ONE PIECE FILM RED」の間であり、間違いなくブームの恩恵を受けてもよさそうなタイミング。しかし公開から約1カ月の時点で、興行収入は20億円程度だった。

ちなみにこの数字は、近年の「ドラゴンボール」劇場版シリーズと比べても見劣りするレベル。2013年の『ドラゴンボールZ 神と神』以降3作品に負けており、約40億円でシリーズ最高の興行収入を記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』とは、ほぼダブルスコアの差が付いている。

実際のところ、最新作の『ドラゴンボール超』は本誌ではなく『Vジャンプ』で連載中。今時のジャンプっ子には、「ONE PIECE」は馴染みはあっても、「ドラゴンボール」は縁遠い存在なのかもしれない。

もちろん作品自体は時代を超える魅力があるはずなので、劇場版「ドラゴンボール」を新規ファンに届ける工夫が求められるだろう。

https://myjitsu.jp/enta/archives/111119

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/08/24(水) 23:50:44.50 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022年8月24日

『SLAM DUNK』おじさん激怒!「最強スポーツ漫画ランキング」1位に異論相次ぐ

8月21日に放送された『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)で、「最強スポーツ漫画ランキング20」という企画を実施。漫画好きが盛り上がるランキングを公開したのだが、その結果が『SLAM DUNK(スラムダンク)』のファンたちの逆鱗に触れてしまった。


ランキングが意外な順位に

同番組では、スポーツの名門大学で運動部に所属する大学生、約1,300人にアンケートを実施。歴代スポーツ漫画の中から、上位20作品のランキングを作成した。

6位から20位には、『ドカベン』や『はじめの一歩』といった不朽の名作から、『ブルーロック』『アオアシ』といった比較的新しいものまで、幅広い作品がランクイン。そこから、5位『ダイヤのA』、4位『黒子のバスケ』、3位『MAJOR』といったヒット作が並んでいく。

続いて発表された第2位は、『週刊少年ジャンプ』黄金期の代表作といえる「SLAM DUNK」。栄えある第1位に輝いたのは、バレーボール漫画『ハイキュー!!』だった。

しかし「SLAM DUNK」の敗北に納得がいかないファンからは、《間違いなくハイキューよりスラムダンクのが上》《ハイキューに投票した人間にスラムダンク読ませたい気分》《ごめんやけどスラダンが1番じゃないのは納得できん》《ハイキューなんて腐女子票だろ スラムダンクが実質1位か》といった怒りの声が相次いでいる。


スポーツ漫画にも世代交代の波

「SLAM DUNK」は連載終了から26年が経った今でも、根強い人気を誇る作品。特定の世代からすれば、まさにバイブルのような存在だ。

とはいえ今回のアンケートで集計されたのは、あくまで大学生たちの投票だった。近年最も成功したスポーツ漫画である「ハイキュー!!」が1位をとったのも、不思議なことではない。

問題は、数十年前の作品である「SLAM DUNK」を神格化し、その価値観を押し付けようとするファンが多いこと。SNS上では《スラダン老害のリプが痛々しすぎるよ》《「ハイキュー1位ありえんわ、スラダン読め」みたいなこと言ってる奴無理すぎる》《スラダン信者痛いよ ほんと恥ずかしいからやめて》などとドン引きされてしまっていた。

スポーツ漫画の名作ということでいうなら、『キャプテン翼』や『あしたのジョー』、『ドカベン』など、いくらでも該当作品は存在する。そうした作品と比べると、「SLAM DUNK」のファンはあまりに押し付けがましいと言えるだろう。

とくに「ジャンプ」漫画は読者の母数が多いため、ランキング企画などで上位に来ることが多く、“国民的漫画”と勘違いしがち。しかし実際には、作品の良し悪しは数字で決まるものではなく、名作の基準など人それぞれだ。

いつまでも価値観の押し付けを続けると、若い世代の反発を招いてしまうかもしれない…。

https://myjitsu.jp/enta/archives/111196
https://pbs.twimg.com/media/FarhvgQaIAAFD4a.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FarhvgXaMAAnwrq.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FarhvgRaMAAzDxM.jpg

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1661313704/

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/08/24(水) 13:01:44.99 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022年8月24日

『SLAM DUNK』おじさん激怒!「最強スポーツ漫画ランキング」1位に異論相次ぐ

8月21日に放送された『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)で、「最強スポーツ漫画ランキング20」という企画を実施。漫画好きが盛り上がるランキングを公開したのだが、その結果が『SLAM DUNK(スラムダンク)』のファンたちの逆鱗に触れてしまった。


ランキングが意外な順位に

同番組では、スポーツの名門大学で運動部に所属する大学生、約1,300人にアンケートを実施。歴代スポーツ漫画の中から、上位20作品のランキングを作成した。

6位から20位には、『ドカベン』や『はじめの一歩』といった不朽の名作から、『ブルーロック』『アオアシ』といった比較的新しいものまで、幅広い作品がランクイン。そこから、5位『ダイヤのA』、4位『黒子のバスケ』、3位『MAJOR』といったヒット作が並んでいく。

続いて発表された第2位は、『週刊少年ジャンプ』黄金期の代表作といえる「SLAM DUNK」。栄えある第1位に輝いたのは、バレーボール漫画『ハイキュー!!』だった。

しかし「SLAM DUNK」の敗北に納得がいかないファンからは、《間違いなくハイキューよりスラムダンクのが上》《ハイキューに投票した人間にスラムダンク読ませたい気分》《ごめんやけどスラダンが1番じゃないのは納得できん》《ハイキューなんて腐女子票だろ スラムダンクが実質1位か》といった怒りの声が相次いでいる。


スポーツ漫画にも世代交代の波

「SLAM DUNK」は連載終了から26年が経った今でも、根強い人気を誇る作品。特定の世代からすれば、まさにバイブルのような存在だ。

とはいえ今回のアンケートで集計されたのは、あくまで大学生たちの投票だった。近年最も成功したスポーツ漫画である「ハイキュー!!」が1位をとったのも、不思議なことではない。

問題は、数十年前の作品である「SLAM DUNK」を神格化し、その価値観を押し付けようとするファンが多いこと。SNS上では《スラダン老害のリプが痛々しすぎるよ》《「ハイキュー1位ありえんわ、スラダン読め」みたいなこと言ってる奴無理すぎる》《スラダン信者痛いよ ほんと恥ずかしいからやめて》などとドン引きされてしまっていた。

スポーツ漫画の名作ということでいうなら、『キャプテン翼』や『あしたのジョー』、『ドカベン』など、いくらでも該当作品は存在する。そうした作品と比べると、「SLAM DUNK」のファンはあまりに押し付けがましいと言えるだろう。

とくに「ジャンプ」漫画は読者の母数が多いため、ランキング企画などで上位に来ることが多く、“国民的漫画”と勘違いしがち。しかし実際には、作品の良し悪しは数字で決まるものではなく、名作の基準など人それぞれだ。

いつまでも価値観の押し付けを続けると、若い世代の反発を招いてしまうかもしれない…。

https://myjitsu.jp/enta/archives/111196
https://pbs.twimg.com/media/FarhvgQaIAAFD4a.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FarhvgXaMAAnwrq.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FarhvgRaMAAzDxM.jpg

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1661302551/

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1 :愛の戦士 ★:[ここ壊れてます] .net

サムネイル FNNプライムオンライン 8/21(日) 20:01

読者の心を熱くしてきた「スポーツ漫画」。

8月21日放送の「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)では、そのスポーツ漫画をフィーチャー。スポーツ漫画好きを自負するアスリートや芸能人とともに「最強スポーツ漫画ランキング20」を発表した。

第20位~第16位は?
番組の調査によるとスポーツ漫画は2100作品以上。今回番組では、スポーツ名門大学の運動部に所属する現役学生1384人にアンケートを実施。そのアンケートをもとに、“最強スポーツ漫画”のランキングを発表した。

「ここ何年も漫画を読んでない」と話す番組MCの浜田雅功。一方、元サッカー日本代表の中澤佑二さんは「サッカーより漫画の方が詳しい」と目を輝かせる。

フィギュアスケートソチ五輪日本代表の村上佳菜子さんも「私は読み過ぎて練習の時間に遅刻するわ、サボるわで捨てられたことあります」と漫画好きであることを明かした。

また、東京五輪女子ボクシング史上初の金メダルを獲得した入江聖奈選手は「ボクシングも『がんばれ元気』という漫画からはじめました」と語った。

まずは第20位から第16位まで。

第20位「ドカベン」
第19位「ベイビーステップ」
第18位「テニスの王子様」
第17位「エリアの騎士」
第16位「バトルスタディーズ」

第20位は伝説の野球漫画「ドカベン」。週刊少年チャンピオンで1972年から連載され、5シリーズ累計全205巻。「これを読んだことのない野球選手はいない」と言われるほどの名作だ。

「ドカベン」の歌を口ずさむ浜田さんは「今の若い子も見てくれているの?」とランクインに喜ぶ。「親に勧められて読んだ」という学生が多かったという。

第19位は「ベイビーステップ」。週刊少年マガジンで2007年~2017年に連載されたテニス漫画。スポーツとは無縁で勉強ばかりしていた主人公がテニスまで勉強するかのように分析し習得、一流選手へと成長していく物語。

第18位は「テニスの王子様」。1999年から2008年にかけて週刊少年ジャンプで連載された。

この作品の最大の魅力は、イケメンキャラがどんどん現れること。主人公・越前リョーマとその仲間たちが現実離れしたプレーや必殺技で強豪を次々と倒していく。

(中略)

第5位「ダイヤのA」
第4位「黒子のバスケ」
第3位「MAJOR」
第2位「SLAM DUNK」
第1位「ハイキュー!!」

※全文はリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef8d67f4cbc5d4ba3f3ead6441b2f387f6bef4ed

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/08/21(日) 14:11:09.81 ID:CAP_USER9

サムネイル 2022年8月21日

ジャンプの王は『ONE PIECE』じゃない? 圧倒的すぎる『ドラゴンボール』人気

劇場版『ONE PIECE FILM RED』が大ヒットし、あらためて人気が爆発している漫画『ONE PIECE』。やはり『週刊少年ジャンプ』の看板は伊達じゃない…と言いたいところだが、とあるデータでは『ドラゴンボール』に大敗していたようだ。


恐るべし「ドラゴンボール」の戦闘力

どちらも「ジャンプ」の代名詞とも言える作品だが、「ONE PIECE」は現在進行形で連載中。かたや「ドラゴンボール」は原作が完結してから四半世紀以上も経過しており、そろそろ人気が衰えていてもおかしくはない。

だが、「shoppingmode バンダイナムコホールディングス」が発表したIP別売上のデータを見てみると、驚くべき結果が。2022年3月の通期実績では、「ドラゴンボール」が約1,276億円でトップの値を記録。他のIPと比較しても、群を抜く売り上げだった。その一方で、「ONE PIECE」は約441億円という結果であり、「ドラゴンボール」と約3倍の差をつけられていた。

また2023年3月期の第1四半期決算では、そこまで差はないものの、「ドラゴンボール」が275億円で「ONE PIECE」は137億円。やはり「ドラゴンボール」が売り上げで凌駕している。

しかも過去の売り上げを参照すると、「ドラゴンボール」の人気は衰えるどころか右肩上がり。2013年頃は年間100億円ほどだったが、2020年代には1,000億円越えに至るまでに成長している。


「ジャンプ」の王座を賭けた戦い

今になって「ドラゴンボール」のコンテンツ人気が復活した理由としては、やはり劇場版や続編『ドラゴンボール超』のヒットが大きいのだろう。

2013年には『ドラゴンボールZ 神と神』が17年ぶりの映画として公開され、2015年には18年ぶりのアニメ新作『ドラゴンボール超』がスタート。その波にのり、いまや全盛期の輝きを取り戻しつつある。

またメディアミックスとして、アプリ『ドラゴンボール レジェンズ』も好調。10月には新作ゲーム『ドラゴンボール ザ ブレイカーズ』も発売される予定だ。一過性のブームではなく、幅広い世代に愛されている作品だからこそ、ゲーム化などの企画が進みやすいのだろう。

とはいえ、「ONE PIECE」も一方的に負けているわけではない。新作ゲームとして『ONE PIECE ODYSSEY』の発売が予定されている上、劇場版の興行収入は未曽有の勢いを叩き出している。

本当の人気は、ブームが過ぎ去った後にこそ見えてくるもの。「ONE PIECE」は現在最終章に差し掛かっているが、どこまで「ジャンプ」のレジェンドに食らいつけるだろうか。

https://myjitsu.jp/enta/archives/111035

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1 :爆笑ゴリラ ★:[ここ壊れてます] .net

サムネイル 8/15(月) 19:42
スポニチアネックス

オリラジ中田、大型プロジェクトの中止を発表「漫画を作るのは本当に難しかった」

 お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(39)が15日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、大型漫画プロジェクトの中止を発表した。

 中田が5月に発表したのが「曼陀羅東京」というプロジェクト。公式サイトでは「音楽と漫画を掛け合わせた野心的なプロジェクト。中田敦彦のオンラインコミュニティPROGRESSの中で生まれ、企画制作のすべてをメンバーと共に進めた。目的は『熱狂をつくる』こと」と、記されていた。

 中田は15日、このプロジェクトについて「中止させていただきます、本当に申し訳ないです」と、中止を発表。「いろんなことが絡んで発表が遅くなりました。漫才とちがって、音楽のことって時間がかかるんです。様々なトラブルがあって、続行体制が不可能な状態になりました。詳細については申し上げられないのが現実です」といい、「漫画を作るのは本当に難しかった」と本音を漏らしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c4e2d1d9ef121e95f793c55e86f8add70924d2d7

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