サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: 調査

1 :首都圏の虎 ★:2022/06/10(金) 15:00:20.63 ID:CAP_USER9

サムネイル  世論調査・市場調査の専門機関「中央調査社」は10日、人気スポーツに関する調査結果を発表。最も好きなスポーツ選手は、米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平が4年ぶりに1位となった。2位はイチロー、3位がフィギュアスケートの羽生結弦で、4位ゴルフの松山英樹、5位テニスの大坂なおみと続いた。大谷は男女別、年代別のすべてで1位となり、総合36.6%は、2009年のイチローの30.6%を6ポイント上回り、過去最高という。

 好きなプロスポーツはプロ野球が45.9%で1996年から続く1位を守った。プロサッカーが2年ぶりに2位に上昇し、大相撲がプロサッカーと入れ替わって3位となった。好きなプロ野球チームは1993年の調査開始から1位・巨人、2位・阪神で不動だが、3位には新庄剛志監督を迎えた日本ハムが6年ぶりに3位に浮上。好きなJ1のサッカーチームは浦和が4年ぶりに1位、2位は鹿島、3位が川崎F。好きな現役力士は大関・貴景勝は3年ぶりに1位に返り咲き、関脇・若隆景が前年14位から2位に急上昇。3位は遠藤だった。

 北京冬季五輪に関する調査では、「印象に残った競技」「今後も注目したい競技」ともにフィギュアスケートが1位。「印象に残った競技」の2位はスノーボードで、3位スキージャンプ、4位カーリング、5位スピードスケートと続いた。「今後も注目したい競技」も2位はスノーボードだが、3位はカーリング、4位スキージャンプ、5位スピードスケートの順となった。

 11月に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)に関する調査では、「非常に関心があると」「ある程度関心がある」とする回答が41.9%を占め、試合観戦については「試合を見る」との回答が49.9%だった。日本代表の順位予想は「決勝トーナメント進出」が54.5%となった。

 調査は無作為に選んだ全国の20歳以上の男女4000人を対象に4月1日から11日まで個別面接聴取法で行い、1204人の有効回答があった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aac596677dfa44988b667dc4e1d0e2d2d4b550d0

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1 :Egg ★:2022/02/02(水) 18:40:46.94 ID:CAP_USER9

サムネイル LINE株式会社では、同社が保有する約577万人の国内最大級のアクティブな調査パネルを基盤とした、スマートフォン専用のリサーチプラットフォーム「LINEリサーチ」を運営しております。

このたびLINEリサーチでは、日本全国の男女を対象に、3月25日のプロ野球の開幕予定に合わせて、プロ野球の観戦方法や好きな球団などについて調査しましたので、その結果をお知らせいたします。

※調査結果の詳細はLINEリサーチの調査メディア「リサーチノート」でご覧いただけます: https://research-platform.line.me/archives/39583048.html

■​プロ野球を観戦する人、しない人はそれぞれ約半数

https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1594/3597/1594-3597-54e1311f83c632551a6b953fca0d7dd9-750x1698.png?format=jpeg&auto=webp&quality=85%2C65&width=1950&height=1350&fit=bounds

日本/海外を含め、ふだん「プロ野球」を観戦することがあるかどうか、また自宅や録画での観戦も含め、観戦方法についても聞きました。
※今年のことだけではなく昨年より前のふだんの状況も含めて回答してもらいました。

「ふだん、プロ野球は観戦しない」という人は全体で5割弱。10〜30代では割合がやや高く、5割超となっています。
全体で約5割はプロ野球を観戦していますが、男女別の割合をみると男性が59%、女性が42%で、男性のほうが観戦している人の割合が高くなっています。
また、男女ともに年代が上がるほど観戦する人の割合が高くなる傾向にあり、50代男性では71%、50代女性では50%となっていました。

次に観戦方法ですが、全体のTOPは「テレビ放送(地上波 / BS)」で4割強。観戦している人の割合が高かった40〜50代の割合が高く、50代ではもっとも高く5割超となっています。

全体2位は「スタジアムや球場に実際に観に行く」で2割。こちらも年代が上がるにつれて割合が高くなっていました。

全体3位は「YouTube」。全体の割合は1割弱ですが、他の年代と比べると10〜20代では割合がやや高めでした。
全体4位以降は、DAZN(ダゾーン)、TVer(ティーバー)、パ・リーグLIVEなどの「インターネット中継 / 配信」や、「ラジオ中継」が1割弱で続きます。「ラジオ中継」は年代が上がるほど割合が高くなる傾向にあり、40〜50代では「YouTube」を抜いて3位となりました。

「スカパー!」や「WOWOW」などの、有料のスポーツ専門チャンネルでの観戦は3%程度にとどまっています。


https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003597.000001594.html

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1 :Egg ★:2022/01/15(土) 18:19:01.29 ID:CAP_USER9

サムネイル https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220115-10013523-it_nlab-000-1-view.jpg?exp=10800

日本アニメーションが手がけたテレビアニメシリーズ「世界名作劇場」。日曜の夜の楽しみとして、フジテレビ系列にチャンネルを合わせた方も多いのではないでしょうか。多くの作品が高い評価を得て、NHKをはじめとするさまざまなメディアで再放送されました。

【画像:ランキング28位〜1位を見る】
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/534043/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20220115-10013523&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img

 そこでねとらぼでは2022年1月4日から2022年1月11日まで、「あなたが一番好きな『世界名作劇場』のアニメ作品はどれ?」というアンケートを実施しました。

 今回のアンケートではなんと6319票もの投票をいただきました! 非常にたくさんのご投票、ありがとうございました。色あせない名作たちの中で1位に選ばれたのはどの作品でしょうか。それでは結果を見ていきましょう。

(調査期間:2022年1月4日 〜 2022年1月11日、有効回答数:6319票)

●第3位:赤毛のアン
 第3位は676票を獲得した「赤毛のアン」がランクイン。L・M・モンゴメリの小説を原作にした作品です。男の子の働き手が欲しかった、カナダのプリンスエドワード島のグリーン・ゲイブルズに住むマシュウとマリラ老兄妹のもとに、手違いで空想好きな赤毛の女の子アンがやってくるところから物語はスタート。最初は孤児院に帰そうかと思っていた兄妹でしたが、アンと話していくうちに引き取ることを決めるのでした。

 コメントでは「お話も声優も素晴らしかった。オープニングの映像と音楽が大好きだった」「未だに赤毛のアンのOP.EDで泣けます」など、思い出深い作品ということがわかるコメントが寄せられました。

●第2位:小公女セーラ
 第2位には768票を獲得した「小公女セーラ」がランクインしました。ロンドンの女学院にインドから転入してきた主人公のセーラは、ある日事故により裕福だった父を亡くし、突然身寄りをなくしてしまいます。生活は一変し、学院のメイドとして屋根裏部屋に追いやられてしまい、院長の嫌がらせやクラスメイトのいじめに耐える日々が続きますが、慕ってくれる友人たちと健気に暮らしていくのでした。

 コメントでは「これ以上のお嬢さんはいません」「最後に大逆転したのは本当に胸のすくような思いだった」などの声が寄せられました。過酷な生活の中でも心優しく、誇り高く生きるセーラは応援したくなりますよね。

●第1位:ペリーヌ物語
 そして第1位は、全体の16%を占める1008票を獲得した「ペリーヌ物語」が堂々のランクインです! 父親を亡くし、母親と愛犬バロンとともに北フランス・マロクールで織物工場を経営する祖父の元へ旅をするペリーヌ。旅の途中で母親をも亡くしてしまいながらマロクールに到着するも、祖父は孤独で冷徹な人間だと知り、ペリーヌはオーレリィと名前を偽り、祖父の工場で働くことにするのでした。

 コメントでは「ドン底から這い上がって幸せを掴みとるサクセスストーリー、終盤でのカタルシスが抜群に素晴らしい」「娘に絵本を読んで上げる度に、泣いてしまっていました」などの声が寄せられ、多くの人を感動させてきた作品だということがわかりました。

ねとらば 1/15(土) 18:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/7da10efb3a66ce2db4236cc4184c841277609691

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1 :Egg ★:2021/12/01(水) 17:23:33.54 ID:CAP_USER9

サムネイル 2021年に流行した言葉を決める「現代用語の基礎知識選 2021ユーキャン新語・流行語大賞」。ノミネートされた30候補のうち、中高生の間で流行していた言葉はどれでしょうか。高校生新聞では、LINE公式アカウント「高校生新聞編集部」をフォローしてくれている読者の中高生のうち、202人に11月にアンケートをしました。寄せられた声の一部を紹介します。(編集・越沢琴奈)

中高生が選んだ「流行語大賞」30位までの一覧
https://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/8305?page=2

11位 自宅療養 26.2%
12位 ジェンダー平等 24.3%
13位 親ガチャ 20.3%
14位 ヤングケアラー 16.8%
14位 13歳、真夏の大冒険 16.8%
16位 路上飲み 15.8%
17位 Z世代 15.3%
18位 リアル二刀流 12.4%
18位 ショータイム 12.4%
20位 チキータ 10.4%
21位 ゴン攻め/ビッタビタ 8.4%
22位 ととのう 5.4%
23位 人流 5.0%
24位 カエル愛 3.5%
25位 エペジーーン 2.5%
26位 NFT 1.0%
26位 ぼったくり男爵 1.0%
28位 スギムライジング 0.5%
28位 チャタンヤラクーサンクー 0.5%
28位 フェムテック 0.5%


ノミネートされた30候補のうち、流行った言葉は?

新語・流行語大賞にノミネートされた30候補の中から、「周りで流行したと思う言葉」を選んでもらいました。1位から10位を中高生のコメントともにご紹介します。

1位 副反応 63.9%
今年、地域や年齢ごとに接種がスタートした新型コロナウイルスのワクチン。その副反応はニュースやSNSなど、さまざまなメディアで取り上げられました。中高生の間でもたくさん話題に上がったようです。

■副反応が話のネタに
学校で友達と「副反応どうだったー?」などたくさん話していました。(みさきち・中学2年)

■コロナ禍あるある:ワクチンの副反応で学校を休む
新型コロナウイルスのワクチンを打つときは「ワクチン打つから副反応で明日休むかも〜」と友達に話していました。クラスでも副反応で休んでいた人がいました。(めいけん・高校1年)
学校の友達は、「ワクチンの副反応出て学校休めないかな〜」とよく言っていました。学校でお休みの人がいると、先生が「ああ、〇〇さん副反応で休みね」ということも多くありました。(きょもち。・高校2年)

2位 SDGs 51.0%
2015年に国連の会議で定められた国際的な目標であるSDGs(持続可能な開発目標、Sustainable Development Goals)。メディアに取り上げられるだけではなく、授業で扱う学校もあったようです。

■「SDGsに触れる機会が多かった」1年
学校でSDGsに関係したレポートを提出したり、SDGsのボードゲームを開催したりと、SDGsに触れる機会が多かった。(ちょんまげ・高校2年)

■「18個目の目標」を考えた
SDGs は学校の授業で18個目の目標をみんなで考えました。すべての人が活躍できる世界、空を守る、若者の政治への興味などいろいろな案が出ました。(めいけん・高校1年)

高校生新聞 11/30(火) 11:52
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0f7fb5800c82bcaebab92cfd03abac5b1e55a7a?page=1

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1 :首都圏の虎 ★:2021/10/20(水) 14:58:36.33 ID:CAP_USER9

サムネイル  ニュースからバラエティまで、さまざまな番組で活躍している女性アナウンサー。特にテレビ朝日では、個性的なアナウンサーが多く在籍していますよね。そこで、2021年10月12日から10月18日までの間、ねとらぼ調査隊では「あなたが好きなテレビ朝日の女性アナウンサーは誰?」というアンケートを実施しました。

 今回のアンケートでは、計4011票をいただきました。たくさんのご投票ありがとうございます! それでは、ランキング結果を見ていきましょう。

(調査期間:2021年10月12日 〜 10月18日、有効回答数:4011票)

●第3位:久保田 直子
 第3位は、334票を集めた「久保田直子」さんでした。2005年に入社した久保田さんは、これまで報道番組のほか「題名のない音楽会」「週刊おかずのクッキング」といった番組にも出演。2021年10月時点では、「大下容子ワイド!スクランブル」のコーナー担当として出演するほか、「マツコ&有吉 かりそめ天国」や「裸の少年」といったバラエティ番組で進行役を務めており、ユニークな出演者たちに負けじと久保田さんらしい個性を発揮しています。

●第2位:林 美沙希
 第2位には、511票を集めた「林美沙希」さんがランクイン。2013年に入社した林さんは、これまで「報道ステーション」のお天気キャスターなどを務めたのち、2018年10月から2021年10月まで「スーパーJチャンネル」のメインキャスターを担当していました。

 現在は「大下容子ワイド!スクランブル」の第1部ニュースコーナーと、お昼と午後の「ANNニュース」、土曜日に放送中のバラエティ番組「電脳ワールドワイ動ショー」に出演しています。落ち着いた雰囲気ながら麻雀や釣りをたしなむという意外な一面もあり、コメント欄では「釣りしてるところが最高です」といった声もあがっていました。

●第1位:大下 容子
 そして第1位は、572票を集めた「大下容子」さんでした! 1993年に入社した大下さんは、2021年10月時点ではテレビ朝日の女性アナウンサーのなかで一番のベテラン。長年にわたって出演してきたお昼の情報番組「ワイド!スクランブル」は、2019年には自身の名を冠した「大下容子ワイド!スクランブル」という番組名へと改題が行われました。

 また10月31日には、「報道ステーション」のメインキャスターを務める大越健介さんと共に、選挙特番の「選挙ステーション2021」のMCを務めることが発表されています。コメント欄では「抜群の安定感、ファッションも素敵」という声があがっていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e4cc3554693fe2492347be031df61981e4c022ee

1位から36位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/416551/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20211020-10010727&utm_term=it_nlab-life&utm_content=img

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1 :首都圏の虎 ★:2021/10/19(火) 12:24:29.13 ID:CAP_USER9

サムネイル  LINEのリサーチプラットフォーム「LINEリサーチ」が、「一番好きな男性アイドルグループ」に関する調査を実施し、調査結果を発表しました。

●第2位:TOKIO
 第2位はTOKIOでした。2021年は長瀬智也さんの脱退や株式会社TOKIOの設立などで話題を呼んだグループ。日本テレビ「ザ!鉄腕!DASH!!」でさまざまことにチャレンジする様子が、老若男女を問わず支持された形のようです。

●第1位:BTS
 第1位はBTSでした。昨年実施したアンケートでは7位でしたが、今年は1位に急上昇。大ヒットした「Dynamite」のイメージが強いBTSですが、新曲「Butter」ではYouTubeプレミア公開動画の最大視聴者数を更新しギネス記録となるなど、今後の活動にも注目が高まっています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8862e33ad74be6b0bec52b9740f32a5281f47383

1位から10位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/416684/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20211019-10010681&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img

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1 :Egg ★:2021/10/18(月) 12:06:03.74 ID:CAP_USER9

サムネイル あの頃と比較!「いちばんかっこいい」と思うスポーツはなに?

わ今年大きく話題になったもののひとつといえば、1年延期されて開催された東京オリンピック、スポーツの楽しさや素晴らしさを改めて感じることができましたよね。それと同時に、「やっぱりスポーツってかっこいい!」そう思った方も多いのではないでしょうか。

スポーツの秋! 食事と筋肉の大切な関係をLet’sお勉強!

そこで今回は、「いちばんかっこいい」と思うスポーツについて、10〜40代の女性アンケートを実施。「今」かっこいいと思うものだけじゃなく、「中高生の頃」と「18〜22歳くらいの頃」にかっこいいと思っていたものも聞きました!

秋の祝日「スポーツの日」っていつ?
秋の祝日のひとつである「スポーツの日」は毎年10月の第2月曜日です。かつて「体育の日」と呼ばれていた祝日は、法改正により2020年以降は「スポーツの日」となり「スポーツを楽しみ、他者を尊重する精神を培うとともに、健康で活力ある社会の実現を願う」という意義を持つようになりました。

ちなみに「以前、体育の日は10月10日だった」…ということを覚えている人も減ってきているでしょうか? 1964年に行われた東京オリンピックの開会式の日程から「10月10日」と制定されていました。しかし、2000年から3連休を増やす目的で、いくつかの祝日が「●月の第▲月曜日」と、毎年変動する形に。

さて、それでは本題。年代別の「かっこいい」と思っていたスポーツをチェックしていきましょう!

「中高生の頃」かっこいいと思っていたスポーツ
部活動が本格的に始まったり、異性のことがだんだん気になってきたりするお年頃の中高生時代。青春真っ只中だったとき、どんなスポーツがかっこいいと思っていたのか、ランキング形式でご紹介します!

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211016-00010002-cancam-001-1-view.jpg

漫画の影響もありそう!

1位 サッカー 31%
2位 バスケ 27%
3位 野球 9%
4位 陸上 5%
5位 テニス 4%
6位 バレーボール 3%
7位 バドミントン 2%

中学・高校の王道部活が上位にランクイン。特に、サッカーとバスケは人気だったようです。少数意見としては、剣道・柔道・弓道の武道系、水泳やハンドボールなどが挙げられました。グラウンドや体育館など、目に留まりやすい場所で活動していると、プレーしている姿を見て、かっこいいなと感じますよね。武道館やプールなど、限られた人しか出入りしないような場所でするスポーツは、自然と下位の方になってしまった印象でした。

CanCam 10/16(土) 21:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/27bafb34b4409a80e30fd7210d5a35c95f121217


「18〜22歳くらいの頃」かっこいいと思っていたスポーツ

次に、高校を卒業して大学へ行ったり社会に出たりする20歳前後の時期に、かっこいいと思っていたスポーツを聞きました。子どもと大人の狭間の年代、もちろん中高生の頃よりも好みやかっこいいと思うものは変わっているはず。どのように変化したのか、見てみましょう。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211016-00010002-cancam-002-1-view.jpg

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1 :鉄チーズ烏 ★:2021/09/28(火) 19:11:52.31 ID:CAP_USER9

サムネイル https://webtan.impress.co.jp/n/2021/09/28/41676

一方「YouTubeを見ない人」は10代だとわずか2.1%。8割近い10代が毎日1時間以上YouTubeを視聴。

冨岡晶(Web担編集部) 16:00 調査/リサーチ/統計 | 調査データ

MMD研究所は、「動画視聴に関する利用実態調査」の結果を発表した。18歳〜69歳の男女5,706人から回答を得ている。

テレビを最も見ているのは60代、YouTubeを最も見ているのは10代。ともに9割超

まず5,706人全体に、「テレビ(地上波・BS・CS)」「YouTube」「動画配信サービス(Netflix・Hulu・U-NEXT・Amazon Prime Video)」の視聴時間(1日あたり平均)を聞いた。その結果、「まったく見ない」との回答が少なかったのは、「テレビ」9.6%、「YouTube」17.9%、「動画配信サービス」50.8%だった。

それぞれ最多の時間帯は、テレビが「1時間〜2時間未満」22.4%、YouTubeが「30分未満」32.0%、動画配信サービスが「30分未満」13.3%だった。映画作品などが多い動画配信サービスでも、1日の視聴時間はそれほど長くない。

これらの回答を年代別で見ると、テレビの視聴者は60代の94.8%、50代の93.2%が圧倒的に多い。10代は76.9%で8割に満たない。一方、YouTubeの視聴者は、10代の97.9%、20代の90.0%が多く、60代は73.8%にとどまり、視聴時間も短い。「60代の9割はテレビを見て、10代の9割はYouTubeを見る」という両極端な状態になっている。なお、動画配信サービスでは、20代の視聴時間が長い。
https://webtan.impress.co.jp/sites/default/files/styles/picturize_zoom/public/images/news2021/0916_mmd_date_zoom_01.png
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■プライム会員でなく「Amazon Prime Video」のみの利用でもコスパに満足している人が多い?

動画配信サービスについて「利用経験」を聞くと、5,706人のうち61.2%が「利用したことがある」と回答した。利用経験者3,491人のうち、「現在月額料金を支払って利用している」という人は62.3%(2,174人)で、「Amazon Prime Video(プライム会員)」66.0%、「Netflix」23.9%、「Hulu」13.9%、「U-NEXT」10.0%が上位となっている。
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年代別に見ると、どの年代も1位「Amazon Prime Video(プライム会員)」、2位「Netflix」だが、3位以下はやや分かれる結果となった。

https://webtan.impress.co.jp/sites/default/files/styles/picturize_zoom/public/images/news2021/0916_mmd_date_zoom_06.png

なお、予備調査で抽出したNetflix、Hulu、U-NEXT、Amazon Prime Video(プライム非会員)利用者800人に、「サービスに加入する際に重視した点」を聞くと、Netflixは「月額料金」48.0%、「オリジナル作品」47.5%が上位に、Huluでは「月額料金」54.0%、U-NEXTでは「動画の配信数」52.0%、Amazon Prime Video(プライム非会員)では「月額料金」59.0%が上位となった。一方、「満足度」という観点で聞くと、「コストパフォーマンス」では「Amazon Prime Video(プライム非会員)」が、「作品数」「サイト/アプリの使いやすさ」では「Netflix」が1位となっている。

https://webtan.impress.co.jp/sites/default/files/styles/picturize_zoom/public/images/news2021/0916_mmd_date_zoom_07.png

調査概要

【調査対象】予備調査:18歳〜69歳の男女、本調査:動画配信サービス利用者
【調査方法】インターネット調査
【調査時期】2021年7月12日〜8月5日
【有効回答数】予備調査5,706人、本調査800人(Netflix会員:200、Hulu会員:200、U-NEXT会員:200)、Amazon Prime Videoのみの会員:200)
https://webtan.impress.co.jp/sites/default/files/styles/picturize_zoom/public/images/news2021/0916_mmd_date_zoom_08.png

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1 :鉄チーズ烏 ★:2021/03/31(水) 19:01:25.64 ID:CAP_USER9

サムネイル  ナイルは、同社が運営する、おたすけスマホ情報サイト「Appliv TOPICS(アプリヴトピックス)」において、定額動画配信サービスの利用に関するアンケート調査を実施。その結果を公開した。

■29歳以下では7割超が定額動画配信サービスの利用経験あり

 まず、「定額動画配信サービスを利用したことがありますか」の質問に36.0%が「現在利用している」、8.6%が「過去に利用していた」と回答。全体の44.6%の人が定額動画配信サービスの利用経験があると回答した。


 年齢別に見ると、29歳以下で「現在も利用している」と回答した人が61.3%、「過去に利用していた」も含めると75.1%という結果に。定額動画配信サービスは若年層を中心に利用されていると考えられる。


■「Amazonプライム・ビデオ」の利用が圧倒的

 定額動画配信サービスの利用経験がある人を対象に、「利用したことがある定額動画配信サービスを教えてください」と質問すると、全体の71.0%が「Amazonプライム・ビデオ」を利用したことがあると回答。次点の「Netflix」と比較して大きな差が見られた。


 一方、年齢別で見ると18歳〜29歳では「Amazonプライム・ビデオ」の利用経験があるのは55.1%、「Netflix」が32.7%、「Hulu」が20.4%だった。


■加入の決め手は? 年齢別で回答に差が

 「定額動画配信サービスに加入する決め手を教えてください」の質問では、「料金」と回答した人が54.4%、次いで「動画以外のコンテンツが充実している」が41.4%、「作品数」が38.8%という結果になった。


 年齢別で見ると、18〜29歳では「作品数」と回答した人が47.5%と最多。次いで「動画以外のコンテンツが充実している」が45.7%、「料金」は40.7%と全体の割合と比較して異なる結果が見られた。


■解約の理由も「料金」が最多

 定額動画配信サービスの利用経験調査で「過去に利用していた」と回答した人を対象に、「定額動画配信サービスの利用をやめた理由を教えてください」と質問。全体の63.2%が「料金が高い」を理由に挙げた。


 年齢別の結果では、どの層でも50%以上が「料金が高い」と理由を回答しており、特に50歳〜59歳が80.0%ともっとも高い割合を出している。


■よく見るジャンルは? 「海外映画」が人気

 最後に、「定額動画配信サービスでよく視聴するジャンルを教えてください」と質問。過去に利用していた人には、以前よく視聴していたジャンルを選択してもらった。

 結果は、「海外の映画」と回答した人が56.9%、「日本の映画」が51.2%だった。

 一方、年齢別で見ると18歳〜29歳の1位は「国内のドラマ」で47.5%、2位は「海外の映画」で42.4%、3位が「アニメ」で39.0%という結果になった。

 また、40歳〜49歳で「ニュース・情報番組・ワイドショー」の数値が上昇していたり、50歳以上で「バラエティ」の割合が大きく減少していたりと、世代ごとに求められているジャンルの違いも見て取れる。


アンケート回収者内訳

【性別】
男性:660人
女性:661人
合計:1,321人

【年代別】
18〜29歳:80人
30〜39歳:180人
40〜49歳:301人
50〜59歳:447人
60歳以上:313人


MarkeZine編集部[著]
2021/03/31 12:15
https://markezine.jp/article/detail/35950
https://mz-cdn.shoeisha.jp/static/images/article/35950/35950_fb.jpg
https://mz-cdn.shoeisha.jp/static/images/article/35950/35950_1.jpg
https://mz-cdn.shoeisha.jp/static/images/article/35950/35950_2.jpg
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1 :Egg ★:2020/12/17(木) 20:40:07.93 ID:CAP_USER9

サムネイル 〜今年の感動ランキング2020〜

全回答者(1,000名)に、コロナ禍においても感動させてくれた芸能人を聞いたところ、
1位「嵐」(19件)、僅差で2位「フワちゃん」(18件)、3位「松本人志」「星野源」「明石家さんま」(いずれも12件)となりました。

世代別にみると、10代では今年話題となった「NiziU」が1位に挙がりました。
10代には、デビューを目指してひたむきに努力を続けるNiziUのメンバーの姿に感動したという人が多いのではないでしょうか。

https://img.newsrelea.se/?k=101&p=releases%2F240262%2Fimg_240262_9.jpg

2020年12月17日 15時30分
https://newsrelea.se/BLyge1

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