サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: 週刊文春

1 :Anonymous ★:2022/06/29(水) 18:09:40.82 ID:CAP_USER9

サムネイル https://news.yahoo.co.jp/articles/37f710eac8d7af73fade5d1397f6f678ab427cfb

 激戦が繰り広げられている参院選長野選挙区(定数1)で、歌手の松山千春(66)による自民党公認候補・松山三四六氏(51)の選挙応援を巡り、公選法違反の疑いがあることが「 週刊文春 」の取材で分かった。

 地元記者が語る。

「三四六氏は長野では圧倒的な知名度を誇るローカルタレント。柔道選手として将来を嘱望されたが、明大時代にケガで挫折。その後はものまねタレントやラジオDJとして活動。東京出身ですが、2001年から拠点を長野に移し、地元局で冠番組を多数持った。芸名は、師匠と仰ぐ千春と柔道小説の主人公・姿三四郎が由来です」

 三四六氏が立候補している長野選挙区は、全国有数の激戦区だ。

「TBS記者出身で有名キャスターだった立憲民主党の現職・杉尾秀哉氏(64)とのデッドヒートです。公示前は杉尾氏優勢と見られていましたが、三四六氏が猛烈に追い上げている。三四六氏の妻で女優の網浜直子(53)も街頭演説に登場する総力戦を展開しており、じりじりと差を詰めて、もはや横一線と言われています」(同前)

 問題のシーンは、参院選公示日の6月22日。歌手の松山千春が、自ら「弟のような存在」と語る三四六氏の応援のために、冬季五輪の会場にもなった長野市の「ビッグハット」前に現れた際のことだった。千春は「長野のことを想うなら三四六!」などと熱弁をふるい、おもむろに歌いだした。

「♪果て~しない 大~空と 広~い大地の その中で いつの日か 幸せを 自分の腕で つかむよう」

 時間にして約40秒。自身が作詞・作曲した代表曲「大空と大地の中で」のあまりに有名な一節だ。口ずさむ聴衆の声が重なって合唱のようになり、千春が歌い上げると万雷の拍手と喝采が響いた。

千春が歌を披露すると公選法違反の疑いが…その理由は?

 その後、松本駅前の街頭演説でも千春は同じ歌を熱唱している。その場にいた聴衆の1人から「週刊文春」は動画の提供を受けた(動画は「 週刊文春 電子版 」で公開)。だが、これは法的に問題のある行為だという。元東京地検特捜部検事の若狭勝弁護士が語る。

「プロの歌は、本来有償で提供されます。それを、候補者を当選させる目的で有権者にサービスとして無償提供していれば、公選法第221条で規定された買収及び利害誘導罪に該当する可能性があります。3年以下の懲役または禁錮または50万円以下の罰金が規定されています。歌手が独断でやったのであれば、歌手が処罰対象ですが、2回続けてということであれば、候補者との共謀性が生じる可能性がある」

 三四六氏陣営に質問状を送ると、選挙事務所から書面で「松山千春さんが応援演説の中で歌唱したことは事実です。候補者本人や選挙事務所スタッフが歌唱して頂きたいと依頼したことは一切ございません。公選法違反に当たる可能性があることは重々承知しております。今後、有権者の皆様やマスコミの方々の不信感を招くような活動・行動については厳に慎み残り2週間の選挙活動を行っていこうと考えております」との回答があった。

 ただ、三四六氏は自身のフェイスブックに「松山千春さんも応援に駆けつけてくださり、本日にぴったりの『大空と大地の中で』をワンフレーズ歌ってくださいました」と記していた。

 6月29日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および6月30日(木)発売の「週刊文春」では、「参院選『8つの爆弾』」と題して、自民・生稲晃子氏の「意外な力」や、維新・中条きよし氏の過去の暴力団との関係、側近が「想定外」の苦戦で小池百合子が陥る引退危機、れいわ・山本太郎氏の「誤算」や、NHK党・ガーシーが当選すると起きることなどを報じている。

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1 :digitec ★:2022/05/08(日) 22:51:58.70 ID:CAP_USER9

サムネイル  カカオエンターテインメントは24日、韓国の大ヒットドラマ『梨泰院クラス』の日本版リメイクを制作することを発表した。今夏にも全国放送される予定だという。

「週刊文春」は昨年末、リメイク版のヒロインとして元欅坂46のセンター・平手友梨奈(20)の名が上がっていたこと、平手が本作を巡り所属事務所と対立し、独立する方向で調整が進んでいることをスクープしていた。当時の記事を再公開する。

◆ ◆ ◆

 元欅坂46のセンター・平手友梨奈(20)が所属事務所から独立する方向で調整が進んでいることが、「週刊文春」の取材でわかった。

 平手は2020年1月にグループを脱退。今年はドラマ『ドラゴン桜』(TBS系)や映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』などに出演するなど、役者としても活躍している。12月には主演ドラマ『風の向こうへ駆け抜けろ』(NHK)も放送される予定だ。

■『梨泰院クラス』のリメイク版のオファーが平手に

 順風満帆に見える彼女が事務所とトラブルになったのは、あるドラマを巡ってのこと。

「今秋、彼女に大役のオファーが来たのです。ネットフリックスで大ヒットした韓国ドラマ『梨泰院クラス』のリメイク版で、来年夏クールにテレビ朝日の木曜9時枠で放送される予定です。主演は竹内涼真さんで、平手さんにオファーされたのはダブルヒロインのうちの一人でした。しかし、平手さんの事務所は『うちの平手で大丈夫ですか?』と答えを保留したのです」(テレ朝関係者)

世界的にヒットしたドラマの日本版であり、役柄もヒロインの一人。一体なぜ事務所は躊躇したのか。

■ドラマを引き受けたとしても、面倒を見切れない

「欅坂46の頃から彼女はライブやイベントをドタキャンすることがありましたが、脱退後もそれは変わらなかった。女子高生役で出演した『ドラゴン桜』でも撮影に穴をあけることがあった。さらに事務所のマネージャーも彼女のケアを24時間態勢でしなければならず、体調を崩してしまったのです」(ドラマ関係者)

 そのため事務所はドラマを引き受けたとしても、「面倒を見切れないので断ろう」との判断に傾いたのだという。

「しかし平手さん自身はやる気満々で、事務所の判断は納得できるものではありませんでした。そこで、事務所を辞めてでもドラマに出たいとなり、事務所側もそれを認めた。今後はAKB48グループのオーナー的存在だった窪田康志氏が面倒を見るようです」(同前)


韓国ドラマ「梨泰院クラス」日本版キャストは誰
https://news.nifty.com/article/item/neta/12320-1540075/
https://bunshun.jp/articles/-/53003

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1 :jinjin ★:2022/04/20(水) 23:59:14 ID:CAP_USER9

サムネイル 伊藤沙莉の18歳上恋人劇作家・蓬莱竜太氏が朝ドラ女優と“二股愛”


女優・伊藤沙莉(27)との“18歳差同棲愛”が発覚した劇作家の蓬莱竜太氏(46)。
だが交際報道の前日、蓬莱氏は別の女性宅に消えていた——。


伊藤は昨年のブレイク女優ランキング(オリコン)1位。
今年1月期の月9ドラマ「ミステリと言う勿れ」(フジ系)では、主人公と信頼で結ばれる刑事を演じた。
実力と親しみやすいキャラクターを併せ持つ女優で、実兄は漫才コンビ・オズワルドの伊藤俊介だ。


一方の蓬莱氏は2009年、「演劇界の芥川賞」とも称される岸田國士戯曲賞を受賞。自ら立ち上げた劇団の舞台以外にも外部作品を手がける、「今最も稼げる劇作家」として演劇界の評判が高い。


この2人の交際は、4月11日、「FRIDAYデジタル」のスクープで発覚する。
しかし——。

その前日のこと。
舞台が終わり、劇場を後にした蓬莱氏は午後8時半、とある韓国料理店で1人の女性と合流した。
彼女の名は鈴木たまよ。伊藤と同じく27歳の女優であり、NHK連続テレビ小説「わろてんか」などへの出演歴を持つ。


オーディションを受けるという鈴木に演技指導をする蓬莱氏。
だが、酒が進むと、会話は次第に周囲にも聞こえる“エロトーク”に・・。

そして午前0時、店を出た2人は鈴木の自宅マンションの中へと消え、夜を共にしたのだった。

「2人は2年ほど前に共通の知人である40代の有名俳優の紹介で知り合いました。すぐに2人で飲みに行ったり、鈴木さんの家で過ごす恋仲になったと聞いています。蓬莱さんは、伊藤さんと同棲を始める直前には、別の女優と同棲もしていた」(2人を知る関係者)


4月17日、劇場を出た蓬莱氏に話を訊いた。

「マンションで芝居、オーディションの話をしていた」
「(鈴木とは)長い友達であることは沙莉ちゃんも知っています。一緒に飲むことは言ってあるので。(家に行ったことも)伝えてあります。(男女の関係は)ないです」

——直前の同棲相手との関係は。

「彼女とは真剣に向き合って、お互い納得の上で別れてから、沙莉ちゃんと付き合っています」

 一方の鈴木は、週刊文春の取材に対し、
「いつも飲んだ後、家で飲み直すっていうのがあったので、普通な感じですね」などと答えた。


なお蓬莱氏の所属事務所は、改めて鈴木との関係について、「食事の後24時から2時間ほど鈴木さんのマンションで酒抜きで芝居、オーディションの話、とか近況話とかをしていた」と、鈴木のいう“飲み直し”とはニュアンスの違う回答。

また、鈴木の所属事務所は「プライベートは本人に任せている」とした。


https://news.yahoo.co.jp/articles/c0816a5b86a2b9b6087f04ef7457e5e9f63fcbce

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2022/04/20(水) 16:06:02.01 ID:CAP_USER9

サムネイル 芸能界における性加害についての想いを発信し、大きな反響を呼んだ女優の水原希子(31)。
彼女が積極的に「インティマシー・コーディネーター」導入を訴える背景には、自らの苦い体験があったことが「週刊文春」のインタビューで初めて明かされた。

水原は、昨年4月からネットフリックスで配信されている「彼女」に主演。
漫画家・中村珍氏の「羣青」を廣木隆一監督が実写化した同作品をプロデュースしたのが、梅川治男氏(61)だった。

梅川氏は園子温監督の「愛のむきだし」、「ヒミズ」などの作品に携わった有名プロデューサーだ。
だが梅川氏は、女優たちに性的な要求を行い、時には局部の写真を送るよう強要していたとの被害女優の告発を、「週刊文春」(4月7日発売号)が報じていた。

その梅川氏がプロデューサーをつとめた「彼女」は、水原が演じる同性愛者の永澤レイと、夫から壮絶なDVを受けている篠田七恵の愛憎と逃避行を描くロードムービーで、
性的描写が多く含まれている。そこで導入されたのが「インティマシー・コーディネーター」だった。

同職は性的なシーンを撮影する際の、俳優と制作側の橋渡し役であると同時に、両者の潜在的な上下関係を絶つ役割を担う。
#MeToo以降、本人の意志に背いた撮影の強要が問題視され、俳優の尊厳を守るために導入されたもので、ハリウッドではすでに一般的になっている。
「彼女」で水原が自ら提案し、日本で初めて導入が実現した。

今回、インタビューで初めて明かされたのは、水原が導入に向けて動き出すきっかけとなった、梅川氏のある言動だった。

「撮影に入る前の食事会のときのことです。梅川氏がほかの出演女優の太ももに触れているのを目撃したのです。セクハラのような行為を目の当たりにして『この人は危険だ』と思いました。
以前から、日本にもインティマシー・コーディネーターを導入すべきという思いは頭の片隅にはありましたが、この食事会の後、すぐにネットフリックス側に提案しました」

すると後日、梅川氏から「僕は下請け会社じゃない。直接やり取りをするのはやめてください」とのメールが送られてきた。
だが水原の願いは制作側に受け入れられ、インティマシー・コーディネーターの浅田智穂氏が「彼女」の撮影現場に入ることとなった。

しかし、制作関係者によれば、その後もトラブルがあったという。

「梅川氏が浅田氏を邪魔者扱いし、夜中に何度も『出しゃばらないでください』、『撮影をかき乱さないでください』などとメールを送り付けていた。
浅田氏は精神的に参ってしまい、一時はネットフリックスに『作品を降りたい』と申し出たほどでしたが、引き留められ、何とか最後まで職務をまっとうしました」

梅川氏に質問状を送付し、事実確認を求めたが、回答はなかった。

4月20日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および、21日(木)発売の「週刊文春」では、撮影が始まる直前、突然水原にアンダーヘアの露出を要求しだした梅川氏とのやり取りの詳細や、
水原から若手女優へのメッセージなどを報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/53687

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2022/03/30(水) 16:09:44.29 ID:CAP_USER9

サムネイル 木下ほうか 無期限活動休止とNHKドラマ降板の裏に新たな性加害告発


「女性の方々が心に深い傷を負ったことに間違いはございませんので、深くお詫び申し上げます」

3月28日の夜、突如ツイッターでこう謝罪したのは、名脇役として活躍してきた木下ほうか(58)。
同時に、4月5日から放映が始まるNHKの連続ドラマ「正直不動産」の降板を申し入れたことや、
芸能活動を無期限で休止することなども発表された。

「週刊文春」3月24日発売号では、木下から「性被害を受けた」という女優らの告発を報じていたが、木下は取材に一切応じることなく、雲隠れを続けていた。
28日夜になっての突然の決断と発表の背景には、新たな告発について尋ねた質問状の存在があった。

冒頭で示した木下のツイートには、次のような一節がある。

「ただ、現在週刊誌から質問されておりますが、女性から明確に拒否されているにも関わらず関係を持ったことや、薬物を用いて関係を持った記憶はございません」

この質問のもとになったのは、前回の「週刊文春」を見て新たに名乗り出た女優たちによる告発だった。
そのうちの一人、女優のX子さんは2010年5月、木下が臨時講師を務めるワークショップに参加して木下と出会った。

ある日、2人で居酒屋で飲んだ帰りに木下の自宅に連れ込まれ、強引に関係を迫られたと証言した。
12年たった今も、思い出すと気分が悪くなるようで、記者の前で言葉を詰まらせ、荒く息をつきながらも懸命に言葉を探して語った。

「服を無理やり脱がされました。当時、男性経験がなかった私は『トイレに行きたい』と告げて逃げました。カギをかけて泣いていると、外から『出て来んかい!』と言われて。
もはや逃げ場はなく、仕方なく出ていくと、無理やり口や手でさせられました」

やがてX子さんに覆いかぶさった木下は、強引に挿入しようとした。

「処女だったせいか、少ししか挿入できなかったようでした。木下は『先っぽだけでも気持ちええわ』と……」

そして、木下による性加害への告発はこの1件だけではなかった。小誌が計3件の新たな性加害疑惑について、
木下は前述の通りその日の夜にツイッターで「現在週刊誌から質問されておりますが、女性から明確に拒否されているにも関わらず関係を持ったことや、
薬物を用いて関係を持った記憶はございません」と一方的に発信し、同時に事務所との契約解消と無期限活動休止が発表されたのだった。

3月30日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および3月31日(木)発売の「週刊文春」では新たに3人の女優による木下への告発や、
恩師・井筒和幸監督のコメントなどを報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/53117

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2022/03/23(水) 16:14:17.55 ID:CAP_USER9

サムネイル 榊英雄監督の盟友、木下ほうかの「性加害」を2人の女優が告発する


「性被害」を題材にした映画「蜜月」。「週刊文春」では3月10日発売号、同17日発売号で同作の榊英雄監督(51)に「性行為を強要された」
と語る女優(A子さん〜G子さんまでの計7人)などの告発を報じ、3月25日から公開予定だった「蜜月」は公開中止に至った。

3月18日には、是枝裕和氏や西川美和氏など著名監督が「私たちは映画監督の立場を利用したあらゆる暴力に反対します」との声明を発表した。
女優たちの告発が、芸能界にはびこる性加害の実態を明るみに出しつつある。 


“榊組”の一員でもある名脇役が女優に性加害


今回、2人の女優が、新たな俳優による性加害を「週刊文春」に告発した。その俳優は木下ほうか(58)。
木下は大阪府出身で高校時代から自主映画制作にのめり込み、16歳のとき井筒和幸監督の「ガキ帝国」で俳優デビュー。
大阪芸術大在学中に自らの劇団を立ち上げた。その後、吉本新喜劇に約3年在籍したが島田紳助から「役者をやりたいなら東京に行くべきやろ」とアドバイスされ上京。

3月21日にレギュラー放送最終回を迎えた「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ)では「イヤミ課長」役で人気を博し、
「はい、論破」という決め台詞は2015年の新語・流行語大賞にもノミネートされた。

NHKの朝ドラ「なつぞら」(2019年)や大河ドラマ「麒麟が来る」(2020年)にも出演し、4月5日から放送開始のNHKの連続ドラマ「正直不動産」では主演の山下智久の上司役を務める名脇役だ。

実は木下と榊氏の関係は極めて深い。榊監督作品に木下は7作出演しており、映画やドラマでの俳優同士としての共演は12作にも及ぶ。
「プライベートでも親交がある盟友です。木下のブログには榊の娘を抱く様子や〈榊の指導演出は的確で厳しく、好感が持てた!〉と称賛する記述もある。木下は“榊組”の一員なんです」(映画関係者)


演技指導の名目で木下の自宅に呼び出され…


今回、詳細な証言と共に「性被害」を告発したH子さん、I子さんという2人の女優は、いずれも木下から性行為を求められ、応じざるを得なかったと語った。

H子さんは演技指導の名目で木下の自宅に呼び出された。最初は2人で台本読みをしていたが、「なんでできへんねん」と木下に叱られるうち、H子さんは悔しくて泣き出してしまったという。
すると、木下は一転、慰めるような優しい声音で「もういいから。こっち来いや」と寝室に連れていった。そこで木下は自分のパンツを下ろすと、H子さんの顔先に性器を突き出した。

「なし崩し的に口での行為を迫られました。抵抗したらもっと酷いことをされるかもしれない。要求に応えて済ませた方が安全だと思ってしまった。『早くこの時間が終われ』と頭の中で繰り返していました」(H子さん)

もう1人の女優I子さんは、ある日、木下から無理やりキスされそうになり、それを拒むと、後日、こんな旨のメールが来たという。
「期待して、これから育ててあげようと思っていたのに残念です。失望しました。あなたの根性はこのくらいなのですね」

後日、木下の自宅で性行為に至ったという。

「私とは親子ほど歳が離れていますし、気持ち悪かった。でも力では到底勝てないし、顔が広いので、拒んだら悪い噂を流されるかもしれない。
『みんなやってる』『これを断るようなメンタリティじゃこの世界でやっていけない』と言われて洗脳されたというか、断れなかった。
なんで役者として演技をしたいだけなのに、いつも性行為の話が出てくるんだろうって……」(I子さん)

木下の所属事務所「カクタス」には3月20日の午後4時にFAXとメールで取材を申し込み、同社の社長にも取材申し込みの手紙を届けた。同日から、木下本人の携帯などにも再三取材を申し込んだが、22日の夜9時現在、回答は届いていない。
ただ、関係者によると、木下の出演番組を巡り降板を含めた対応が協議されているという。

3月23日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および3月24日(木)発売の「週刊文春」では、榊監督の新たな「性加害」、木下に対するH子さんとI子さんの告発を詳しく報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/52915

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2022/03/16(水) 16:20:07.35 ID:CAP_USER9

サムネイル 「性被害」を題材にした映画「蜜月」を監督した榊英雄氏(51)。
「週刊文春」は3月10日発売号で、榊氏から「性行為を強要された」と語る4人の女優の告発を報じた。

同記事の電子版が発売された9日、映画「蜜月」は公開中止が発表された。
だがその後、榊氏は「記事の内容につきましては、事実であることと、事実ではない事が含まれて書かれております」とのコメントを公表。

「週刊文春」の先週号の取材に対しても、4人のうち1人については「肉体関係があったことはない」と否定し、
他の3人については関係を認めたものの、合意の上だった旨を主張している。

だが、今回、新たに3人の女優と、当時ある女優と交際していた男性の計4人から告発が寄せられた。

そのうちの一人が女優のE子さんだ。出会いのきっかけは、友人に榊氏を紹介されたことだった。
「その友人は榊と家族ぐるみで付き合いをしていたので、安心してしまった」

やがて、榊氏の撮影などの手伝いをするようになった。そして2016年8月、E子さんは榊氏から「短編映画の主演に起用したい。フィッティングをしよう」と誘われ、2人だけで会うことになった。
居酒屋で2時間ほど過ごし、店を出ると「次、行こうか」と誘われた。向かった先はラブホテル『S』だった。E子さんが続ける。

「所属事務所には榊の紹介で入っていたので、ここで断ったらクビになるかも、色々な人に私の悪口を言われて仕事がなくなるかも、などと頭を過りました」

結局2人でホテルに入った。体型確認のため下着姿になれ、と言われ従ったE子さんは、榊氏と距離を取り、「ここまでしかできません!」と何度も伝えた。
そんなE子さんを榊氏は「自分は男性機能が役に立たない。妻とも長い間、していないんだ」と言って抱きしめたという。

「すごく気持ち悪かったです。どうしてもされたくなくて、ちょっと努力したらそれで帰してもらえるんじゃないかと考えて彼の性器を触り、口でしました。その瞬間はそれしか方法が思いつかなかった」

だが次の瞬間、ベッドに放り投げられた。避妊はされなかった。何度も「絶対にしません!」と拒んだが、榊氏は止まらなかった。

「1分ほどで事が終わり、私が『コンドームしなかったですね。もうすぐ生理が始まるとは思うんですけど……』と言ったら『ちょうどよかったじゃん』と言い放ちました」
その後、E子さんは鬱症状に陥り、療養生活を余儀なくされた。

他の3人の告発内容も、まずは渋谷の居酒屋に誘うことや、監督としての「優越的地位」を用いていることなど、共通点が多い。

榊氏に新たな告発について取材を申し込むと代理人の弁護士から「回答を差し控えさせていただきます」との回答があった。

3月16日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および3月17日(木)発売の「週刊文春」では、先週号で唯一「肉体関係はなかった」と反論されたA子さんの幼馴染による新たな証言、
同じく先週号で「彼女の方から近づいてきた」と榊氏に言われたC子さんの実名による反論、また新たな4人の告発内容について、報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/52727

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2022/03/16(水) 16:08:04.39 ID:CAP_USER9

サムネイル ジャニーズ事務所の人気アイドルグループ「Hey! Say! JUMP」のメンバー・伊野尾慧(31)。
伊野尾は2007年、Hey! Say! JUMPの一員としてデビューした。結成15年目を迎えたグループはこれまでの全シングル、アルバムがオリコンで初登場1位を獲得。
「伊野尾はイジられキャラで、一歩引いている感じがファンに支持されている。一方、セクシー女優や2人の女子アナとの仲が報じられるなど"恋多き男"でもある」(芸能デスク)

明治大学理工学部建築学科卒で、ジャニーズ事務所内でも“理系の知性派”として一目置かれているという伊野尾。
現在、情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)の木曜パーソナリティも務めており、主演ドラマ「准教授・高槻彰良の推察 シーズン2」(同)も放送中だ。

3月6日の午後5時、文京区の人気焼肉店を訪れた伊野尾。個室で待っていたのは、黒髪のロングヘアに、��梨沙羅を思わせる笑顔がまぶしいチャーミングな女性、A子さん。
伊野尾は昨年末からこの女性に熱をあげているという。

午後7時過ぎ、2人は店を後にするが、その後ろには別の女性の姿が。夏目三久似の黒髪ボブが似合うスレンダー美女・B子さんだ。
「彼は以前、女子アナとお泊りを撮られたことを警戒して、外で食事をするときは、カモフラージュのために必ずグループで行動している」(伊野尾の知人)

“芸能人御用達”の高級カラオケ店で深夜2時半頃まで過ごした3人はタクシーで店を後に。A子さんのマンション前に到着するも、伊野尾はタクシーへの乗り降りを繰り返す。
マンションに入ろうとし、その度にA子さんに制止されているのだ。そのうち付近を陽気に走り回りだした伊野尾を見かねたA子さんは、伊野尾の手を引き、ひとりタクシーに乗せた。

もはや泥酔状態の彼が辿り着いたのは、先ほど別れたB子さんの自宅マンション前だった。だがエントランスが開く様子はない。フラフラと近くのホテルへ。

「マジ、めちゃめちゃ酔ってる。えっ、どこ? どこここ。ホテル?」

響き渡る声で、複数の相手に電話をかけ続ける伊野尾。再びフラフラしながらホテルを後にした彼を待っていたのはB子さん。2人は手を握ると、B子さんのマンションに入っていったが……。
結局、伊野尾が自宅に戻ったのは午前4時だった。

伊野尾は2020年8月と今年1月の2度、新型コロナに感染。2度目の感染の際にはHey! Say! JUMPのコンサートが中止となり、ラジオでその話題が出るたびに「本当に申し訳ない」とファンに謝罪している。
ジャニーズ事務所のコロナ感染拡大防止を支援する活動の一環として結成された「Twenty★Twenty」のメンバーにも名を連ねている。

ジャニーズ事務所は、「週刊文春」の取材に対し、

「本人の聴き取りを行ったところ、ご指摘の日時・場所において知人らと飲食等を共にしていたことが確認されました。本人は率直に非を認めて反省及び再発防止の意を表しておりますが、
未だ感染状況が一進一退を続ける中であり、弊社としても、改めて、不要不急の行動を控える等、本人及び所属タレントに感染拡大防止のための取り組みを周知徹底して参ります」

伊野尾が“求愛”するA子さんは一体何者なのか。また、B子さんのマンションを訪れた後の伊野尾の行動や、女性との関係を訊ねる「週刊文春」記者と伊野尾の一問一答、B子さんとの“手つなぎ”写真など、
詳しくは3月16日(水)12時から配信中の「週刊文春 電子版」、及び3月17日(木)発売の「週刊文春」で、グラビア頁と併せて報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/52729

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1 :影のたけし軍団ρ ★:2022/03/16(水) 16:31:56.71 ID:CAP_USER9

サムネイル 5歳年下の男性との不倫疑惑が報じられた卓球元日本代表・福原愛(33)。
不倫相手の前妻・B子さんが「週刊文春」の取材に応じ、「福原さんは嘘をついている」と告白した。

福原と5歳年下で商社マンだった男性・Aさんとの“連泊デート”が報じられたのは、「女性セブン」昨年3月18日号。
福原は「友達の1人」と釈明し、不倫を否定した。

その後、福原は夫で卓球元台湾代表の江宏傑と離婚。Aさんも昨年11月初旬に妻のB子さんとの離婚が成立する。
程なくして2人は、福原が所有するマンションで同棲を始めた。

昨年12月22日朝7時には、「NEWSポストセブン」が<福原愛 あのイケメン商社マンと真剣交際スタート「再婚も視野に」>と題した記事を配信。
福原とAさんが公園で銀杏の木を眺め、談笑する写真などを報じた。

そこでは、「福原の知人」が以下のように証言している。

<Aさんも学生時代から交際をしていた女性と結婚はしていましたが、あの頃は別居中で夫婦関係は破綻していたとか。
お互いに"離婚へ向かっていた"という共通点もあり、あくまで友人として関係が深くなっていきました。
ただ、(交際が)"疑惑"と報じられたため、2人で会うのは難しい空気に。連絡も一時絶っていたそうです>

B子さんが語る。

「まるで私と彼の離婚が成立してから、福原さんと彼が交際を始めたかのような記事でした。
でも〈あの頃は別居中で夫婦関係は破綻していた〉のも、2人が〈連絡を絶っていた〉のも、真っ赤な嘘。それだけではありません」

B子さんは記事を読んで、福原に連絡を取ったという。

「私は『夫婦間の問題まで事実ではないことが報じられているので(取材に応じるなどして)記事を訂正したい』と伝えました。
すると、『それはやめて欲しい。記事が出ると、報道が過熱し、結果的に巻き込むことにもなる』と。最後は福原さん側から迷惑料という形で、当事者間で収めることを提案されました」

その後、今度は福原から電話がかかり、100万円という迷惑料の提示があったという。

「福原さんは金額を提示する一方、あくまで週刊誌の報道に対するものという姿勢を変えませんでした。12月の(ポストセブンの)記事を踏まえると辻褄の合わないことも多く、言動に誠意が見られなかった。
これ以上、個人間でのやり取りは無意味だと判断し、私からはわざと5000万円と無理な金額を伝えたんです。最後は、今後は代理人を通してご連絡すること、今後は一切個人間でやり取りをしないことをお話しし、会話は終わりました。

福原のマネジメント事務所に事実関係の確認を求めたところ、弁護士名で以下のように回答した。

「貴社の取材元であるB子氏(回答は実名)は、貴社に情報を提供する前である昨年から依頼者(福原)に対し繰り返し架電し、週刊文春にリークされたくなければ、5000万円を支払えなどと法外な要求を行いました。
B子氏が、恐喝の手段として、貴社を利用していることは明らかである」

一方、B子さんの代理人弁護士はこう語る。

「B子さんは事実を訂正して頂くことを強く希望しておりました。B子さんは『週刊誌に売るぞ』と恐喝していませんし、事実の訂正を求めることは犯罪ではありません。
福原さん側の主張は事実無根であり、B子さんの名誉を棄損しています」

B子さんが言う。

「『友達の1人』という釈明に始まり、福原さんは影響力のある立場から、嘘を重ねてきました。私は最初の不倫疑惑については、福原さんを咎めるつもりは毛頭なかった。
しかし、昨年12月の報道で一方的に事実を曲げられたこと、そしてその後の対応に耐えられませんでした。余りに不誠実と感じましたし、ただただ悲しい想いで一杯です」

だが、100万円の迷惑料の提示を巡っての会話が、警察も巻き込んだ“恐喝事件”へと発展するのだ——。

3月16日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」及び3月17日(木)発売の「週刊文春」では、不倫報道直前までは仲睦まじかったAさんとB子さんの結婚生活、手紙を巡るB子さんと福原とのやり取り、
福原が既婚者のAさんに送った便箋4枚に及ぶ“ラブレター”の中身、そして、福原が恐喝されたとしてB子さんを刑事告訴する動き、それに対してB子さんが慰謝料請求を検討していることなどを詳報している。
https://bunshun.jp/articles/-/52728

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1 :muffin ★:2022/03/10(木) 17:49:53.05 ID:CAP_USER9

サムネイル 3月25日から公開予定の映画「蜜月」。同作のメガホンを取った人気映画監督の過去の女優たちへの行動を巡り、
同作の脚本家から製作側に見解を問うメールが出されていることが「週刊文春」の取材で分かった。

2カ月連続で監督作品が公開される人気監督の榊氏だが、彼が「性被害」をテーマに映画を作り、公開することに疑問と憤りを隠せない女性が複数いる。
過去、榊氏の作品に出演したり、ワークショップに参加していた女優たちが性行為を強要されていたと訴えているのだ。

それを知った「蜜月」脚本家の港岳彦氏は、3月1日、榊氏と製作委員会である名古屋テレビ放送、配給会社のアークエンタテインメントにメールを送信。
榊氏には女性たちへの行為について問い、2社には製作者としての見解を質したという。

港氏が複雑な心境を「週刊文春」に明かした。

「私は脚本家として、大勢の人がかかわったこの映画に責任を持つ立場ですから、『上映してはならない』とは言えません。
一方で、被害者の方は『榊英雄』という名前を見るだけでフラッシュバックするといいます。それを聞くと、やはり上映してはいけないのではないかと気持ちが揺れるんです」

榊氏の作品を撮り続けてきた撮影担当の早坂伸氏も取材に応じた。

「主演の佐津川愛美さんをはじめ、役者さんは皆、素晴らしい演技をしてくれました。
しかし榊さんの性暴力が事実だとすれば擁護する余地はなく、ペナルティを受けるべきだと思います」

キャスティングをちらつかせて関係を持たされたと語る女優たち

この騒動の発端となったのは、榊氏に有無を言わさず性的行為を強要されたり、映画へのキャスティングをちらつかせて、
なし崩し的に関係を持たされたと語る女優たちの存在だ。そのうち4人の女優が、「週刊文春」の取材に応じ、性被害の詳細を語った。

榊氏に取材を申し込むと、書面で回答があり、4人の内の1人については「肉体関係があったことはない」と否定したが、
他の3人については関係を持ったことを認めたうえで、「不倫行為については妻にも謝罪し、許してもらっております。(女優らに)性行為を強要した事実はありません」とあくまで合意の上だと主張した。

また、「映画に罪はございません」「ともに苦労してきた脚本家から始まったこの出来事は、私にとってどうしようもなく途方に暮れております」と答えた。

4人の女優たちが告発した性被害、そして榊氏の説明はいかなるものだったのか。

3月9日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および3月10日(木)発売の「週刊文春」では、4人の女優が取材で語った性被害の実態、「蜜月」公開に関して疑問を感じている脚本家と撮影担当カメラマンの告白も含め詳報している。
https://bunshun.jp/articles/-/52554
https://bunshun.jp/mwimgs/a/b/-/img_ac10a13f24105731603c0a9ca6290f4941555.jpg
https://bunshun.jp/mwimgs/a/b/-/img_52202d383a09cb0bb9b08da1380ea0a341921.jpg

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★1:2022/03/09(水) 16:16:54.51
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1646862680/

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