サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: フィギュアスケート

1 :鉄チーズ烏 ★:2021/09/13(月) 19:16:36.81 ID:CAP_USER9

サムネイル 2021年09月13日 16時09分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3629713/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2021/09/b454ab192d7f90d9746b06641305980e-252x450.jpg

 フィギュアスケートの平昌五輪金メダリスト・アリーナ・ザギトワ(ロシア)がゴージャスな毛皮コート姿を公開し、物議をかもしている。

 ザギトワは11日までに、自身のインスタグラムに毛皮のコートを着てモデルばりにポーズを決める投稿した。ベージュ、茶色、ピンクなどのヒョウ柄で作られた毛皮で、胸元が開いた黒いシャツの上に羽織られている。日本語でも「秋はウォームアップの時期です」とつづられている。

「美しい!」といった絶賛の声が続々寄せられるなか、問題が発生。ロシア「スポーツ・エクスプレス」などによると、あるフォロワーがこの毛皮を売るモスクワの百貨店のサイトを貼り、商品が65万ルーブル(日本円約98万円)だと投稿。「本物の毛皮だなんて、動物がかわいそう」「下品!」「世界では本物の毛皮を着ない風潮なのに。公人はこの流れを守ってほしい」「動物を殺している!」との批判が殺到する事態となった。

 90万人以上のフォロワーを誇るザギトワ。波紋が広がっている。

https://icdn.lenta.ru/images/2021/09/12/10/20210912103118026/square_320_c59224c03ac09b5643746eec8504230a.jpeg

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1 :muffin ★:2020/12/28(月) 22:17:45.59 ID:CAP_USER9

サムネイル 2020.12.26
https://www.daily.co.jp/general/2020/12/26/0013967717.shtml
https://i.daily.jp/general/2020/12/26/Images/13968007.jpg
https://youtu.be/9kzzzUjR6zg?t=391

 「フィギュアスケート・全日本選手権」(26日、ビッグハット)

 男子フリーが行われ、今季初戦となった五輪2連覇王者で、SP首位の羽生結弦(26)=ANA=は、合計319・36点で、5年ぶり5度目の優勝を飾った。同じく参考記録ながらスケートアメリカで世界王者のネーサン・チェン(米国)が出した299・15点を超える今季世界最高得点をマークした。

 最終滑走で演技を終え、採点を見届けるキスアンドクライに登場。モニターを見ながら上着をはおろうとしていると、傍らに置いていた愛用のプーさんのティッシュケースに体が当たり、イスから落ちてしまった。

 羽生は、気づくと「あっ」と声をあげ、「痛かったか、お前?ごめんよ」と撫でながら拾い上げた。

 プーさんに、もう落ちないように「お前、ソーシャルディスタンスとっとけ」と言いながら、長いすの端のほうに座らせ、念入りにセッティングした。

 ここでテレビ中継に映っていることに気づき「あっ、映ってた、ありがとうございました」と頭を下げてから採点を見守った。

★1 2020/12/27(日) 08:00:58.18
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1609047479/

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1 :首都圏の虎 ★:2020/12/27(日) 14:37:59.84 ID:CAP_USER9

サムネイル 2020.12.26
https://www.daily.co.jp/general/2020/12/26/0013967717.shtml
https://i.daily.jp/general/2020/12/26/Images/13968007.jpg

 「フィギュアスケート・全日本選手権」(26日、ビッグハット)

 男子フリーが行われ、今季初戦となった五輪2連覇王者で、SP首位の羽生結弦(26)=ANA=は、合計319・36点で、5年ぶり5度目の優勝を飾った。同じく参考記録ながらスケートアメリカで世界王者のネーサン・チェン(米国)が出した299・15点を超える今季世界最高得点をマークした。

 最終滑走で演技を終え、採点を見届けるキスアンドクライに登場。モニターを見ながら上着をはおろうとしていると、傍らに置いていた愛用のプーさんのティッシュケースに体が当たり、イスから落ちてしまった。

 羽生は、気づくと「あっ」と声をあげ、「痛かったか、お前?ごめんよ」と撫でながら拾い上げた。

 プーさんに、もう落ちないように「お前、ソーシャルディスタンスとっとけ」と言いながら、長いすの端のほうに座らせ、念入りにセッティングした。

 ここでテレビ中継に映っていることに気づき「あっ、映ってた、ありがとうございました」と頭を下げてから採点を見守った。

★1 2020/12/27(日) 08:00:58.18
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1609023658/

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1 :鉄チーズ烏 ★:2020/12/27(日) 08:00:58.18 ID:CAP_USER9

サムネイル 2020.12.26
https://www.daily.co.jp/general/2020/12/26/0013967717.shtml

 「フィギュアスケート・全日本選手権」(26日、ビッグハット)

 男子フリーが行われ、今季初戦となった五輪2連覇王者で、SP首位の羽生結弦(26)=ANA=は、合計319・36点で、5年ぶり5度目の優勝を飾った。同じく参考記録ながらスケートアメリカで世界王者のネーサン・チェン(米国)が出した299・15点を超える今季世界最高得点をマークした。

 最終滑走で演技を終え、採点を見届けるキスアンドクライに登場。モニターを見ながら上着をはおろうとしていると、傍らに置いていた愛用のプーさんのティッシュケースに体が当たり、イスから落ちてしまった。

 羽生は、気づくと「あっ」と声をあげ、「痛かったか、お前?ごめんよ」と撫でながら拾い上げた。

 プーさんに、もう落ちないように「お前、ソーシャルディスタンスとっとけ」と言いながら、長いすの端のほうに座らせ、念入りにセッティングした。

 ここでテレビ中継に映っていることに気づき「あっ、映ってた、ありがとうございました」と頭を下げてから採点を見守った。
https://i.daily.jp/general/2020/12/26/Images/13968007.jpg

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1 :征夷大将軍 ★:2020/12/25(金) 19:55:36.53 ID:CAP_USER9

サムネイル デイリースポーツ2020.12.25

「フィギュアスケート・全日本選手権」(25日、ビッグハット)

女子ショートプログラム(SP)が行われたが、16年世界ジュニア女王の本田真凜(JAL)が棄権した。

日本スケート連盟は欠場理由を発表。「本日、朝の公式練習の準備をしている時に『めまい』があり、倒れ、ホテルに戻り安静にしていましたが、症状が残っているため、棄権いたします」とした。

真凜は、今季2度の右肩脱臼の影響もあり、苦しい調整を強いられていた。11月のGPシリーズ・NHK杯では9位に終わった。今月のタウングループのCM発表会では「今の自分と重なる。下を向いてしまっているところは今もあるんですけど、未来の自分が笑えるように、前を向いて頑張りたい」と、力を込めた。

今大会は今季限りでの現役引退を表明している兄太一とともに出場する最後の全日本で「全日本では楽しんで演技をしたい」と、意気込んでいたが、無念のアクシデントとなった。
https://www.daily.co.jp/general/2020/12/25/0013965020.shtml

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1 :首都圏の虎 ★:2020/11/13(金) 12:06:56.42 ID:CAP_USER9

サムネイル アカチエワが冒頭から圧巻ジャンプを次々成功

 フィギュアスケートのロシア杯第4戦は12日、ジュニア女子フリーで13歳ソフィア・アカチエワが衝撃を残した。151.32点で合計231.44点をマークし優勝。2本の4回転ジャンプと3回転アクセルに成功したが、女子では史上初の快挙だという。母国メディアも「歴史を作った」「唯一無二」などと賛辞を連発している。

 圧巻というほかはない。紫の衣装をまとった13歳の少女。演技が始まれば、あどけなさとは無縁だった。冒頭で4回転—2回転の連続トウループに成功。ジャンプは実に高い。さらに2本目ジャンプでも4回転トウループを完璧に着氷。そして続けたのが3回転アクセルだ。何とかこらえて成功させた。

 前半だけで高難度ジャンプを立て続けに成功。ISU公認大会ではないが、1つのプログラムで4回転と3回転アクセルを跳ぶのは、アリサ・リウ(米国)に続き史上2人目。そして2本の4回転と3回転アクセルを跳ぶのは女子では史上初だという。

 フリーでは151.32点をたたき出し、2位に30点差以上つけて表彰台の頂点に立った天才少女の偉業を母国メディアも続々と称えている。

 ロシアメディア「gazeta.ru」は「トゥトベリーゼ氏の教え子は止められない:アカチエワが歴史を作った」の見出しで詳報。テキストで速報した記事ではアカチエワの演技をこうレポートしてる。

「ソフィア・アカチエワ——絶対的な今大会の本命だ。予定構成表で彼女は2度の4回転トウループ(ひとつは2回転トウループとの連続ジャンプ)と3回転アクセルを跳ぶことになっている。そして彼女はすべて加点とともに跳んでみせた。彼女は歴史上、アメリカのアリサ・リウに次いで、ひとつのプログラムにおいて4回転ジャンプとトリプルアクセルを着氷した2人目の女子スケーターとなった。

 そして(ひとつのプログラムで)トリプルアクセルと2度の4回転ジャンプを跳んだ最初の女子スケーターとなった。歴史的な達成だ。プログラムの後半で彼女は3回転ルッツで転倒してしまったが、これは少しも大成功を台無しにしない。絶対的な勝利——151.32点。合計で231.44点を獲得した」お手本はザギトワ「私にアドバイスをしてくれました」

 また別のロシアメディア「sports.ru」も「13歳のソフィア・アカチエワが唯一無二のジャンプのコンボを実施した」とのタイトルで報じている。アカチエワ自身の談話として、同じくエテリ・トゥトベリーゼ氏に師事する先輩スケーター、アリーナ・ザギトワからアドバイスを受けていたことを明かしている。

「ある日、ループとの連続ジャンプがうまくいかなかったとき、アリーナ・ザギトワが私の間違いを修正してくれました。アリーナは私がどれほど多く転倒しているかを見て、私に近づいてアドバイスしてくれました。私にとってザギトワはすべてにおいてのお手本です。彼女はとてつもなく努力する人です」

 ザギトワがお手本だと明かし、感謝を口にしていたという。

 アカチエワは2007年生まれの13歳。前日(11日)のフリーでは3回転アクセル—3回転トウループの連続ジャンプを完璧に決めていた。カテゴリーはまだジュニアの下のノービス。タレント揃いのロシアフィギュア界の中でもひと際輝く、末恐ろしい存在だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8fc004541f13eda3a932bc753593f59d4de312f0
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201113-00134632-theanswer-000-1-view.jpg

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1 :鉄チーズ烏 ★:2020/07/12(日) 06:01:54 ID:MxoUhfuy9

サムネイル 2020年07月12日 05:30フィギュアスケート
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/07/12/kiji/20200712s00079000136000c.html

 国際スケート連盟は11日、フィギュアで新設した表彰式「ISUスケーティング・アワード」をオンライン上で開催し、男子で14年ソチ、18年平昌五輪連覇の羽生結弦(25=ANA)は「最優秀選手賞」を受賞した。

 黒のスーツ姿でオンライン出演した羽生は「皆さんのおかげで、こうやってスケートができていること、自分が追い求めるスケートができることが本当に幸せです。いつも応援ありがとうございます。これからも一生懸命、自分の理想のスケートを追い求めて頑張っていきます。どうか応援よろしくお願いします」と喜びを語った。

 最優秀選手賞の候補には羽生のほか男子のネーサン・チェン(米国)、アイスダンスのガブリエラ・パパダキス、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が選出されていた。

 羽生は昨季途中まで演じたフリー「Origin」の衣装で「最優秀衣装賞」にもノミネートされていたが、こちらは受賞を逃した。最優秀衣装賞はアイスダンスのマディソン・チョック、エバン・ベーツ組(米国)だった。

 元世界女王の安藤美姫さんらが審査員として最終選考に当たった。全7部門表彰は3月の世界選手権(モントリオール)後に実施予定だったが、新型コロナウイルスの影響で同大会が中止となったため延期されていた。
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2020/07/12/jpeg/20200712s00079000139000p_view.jpg

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1 :伝説の田中c ★:2020/04/06(月) 21:01:55 ID:8SZ1Ep0X9

サムネイル  フィギュアスケートのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、6月のアイスショー出演のため、早期の来日を決めたことを報告している。この決断にファンからも続々と反響が集まっている。

 予定を前倒しての日本行きを決めた、メドベージェワは空港で撮影された1枚の写真を投稿。ラフなスウェットの上下に左手にはサメのぬいぐるみを抱え、右手にはキャリーケース。青のマスクで顔の半分は隠れている。

 そしてロシア語、日本語、英語の3か国で、現状について「私はアメリカからカナダに帰国後、自宅での隔離を終えました。直近で2週間以上もの間自宅で過ごしていました。今カナダではアイスリンクとジムは閉鎖されており、どこも活動していません」と現状を説明している。

 さらに続けて、「ご存知のように、今年6月に日本で『美少女戦士セーラームーン Prism On Ice』を開催します。カナダと日本の国境が無期限に閉鎖されたことに伴い、チームと私は、カナダを出発して、事前に日本へ飛ぶことを決めました」と早期の日本入国を決断したことを明かしている。

 この投稿には海外ファンから「安全な旅をしてね」「月に変わってコロナにお仕置きして!」「可愛い!」「ポジティブな思考で、安全にね」「このような状況下でも日本を楽しめますように!」などと反響が集まり、さらに日本のファンからも「日本で待ってます」「ようこそ日本へ!」「気を付けてきてください」などと来日を歓迎する声が集まっていた。

 本人も日本を愛し、日本にもファンの多いメドベージェワ。本番の時期にはコロナが終息していることを祈るばかりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200402-00109926-theanswer-spo

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1 :伝説の田中c ★:2020/04/05(日) 21:58:54 ID:cGSij+nz9

サムネイル  フィギュアスケート女子の18年平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(20)=ロシア=が1日、自身のインスタグラムを更新し、練習拠点のカナダ・トロントから日本へ向かうことを発表した。

 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、カナダでもアイスリンクとジムが閉鎖されている。また、6月に自身が主演を務めるアイスショー「美少女戦士セーラームーン Prism On Ice」の公演を控えており、入国拒否となる前に予定を早めて来日することを決めたという。メドベージェワ自身、3月に米国からカナダに帰国し、14日以上の隔離期間を終えたばかりだった。

 メドベージェワはインスタグラムで「私はアメリカからカナダに帰国後、自宅での隔離を終えました。直近では2週間以上もの間自宅で過ごしていました。今カナダではアイスリンクとジムは閉鎖されており、どこも活動していません。ご存じのように、今年6月に日本で『美少女戦士セーラームーン Prism On Ice』を開催します。カナダと日本の国境が無期限に閉鎖されたことに伴い、チームと私はカナダを出発して、事前に日本へ飛ぶことを決めました」と報告。

 その上で「私は安全ですし、すべて順調です!私はみなさんを愛しています。みなさんも気をつけて過ごしてください。そしてあなた自身とあなたの最も側にいる最も大切な人を大事にしてあげてください!」と、ファンに呼びかけた。

 メドベージェワは同作の大ファンであることを公言しており、2月の発表会見の際にはセーラームーン姿で登場し、決めポーズ。「最初オファーが来たときはビックリしました。これから本物に近づいて演技できるように頑張っていきたい」と、誓っていた。

 日本でも感染拡大が進み、イベントの中止、延期が相次いでいる。先行きが見通せない中、覚悟の来日となった。

 外務省の海外安全ホームページにある「日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(新たな措置)」(4月1日更新)によると、カナダからの日本国籍の人以外の入国は4月3日午前0時以降は拒否される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00000069-dal-spo

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1 :孤高の旅人 ★:2020/02/08(土) 17:39:50 ID:+zUxF5nJ9

サムネイル 紀平梨花Vで4大陸選手権連覇、樋口4位、坂本5位
2/8(土) 16:49配信

<フィギュアスケート:4大陸選手権>◇8日◇韓国・ソウル◇女子フリー

ショートプログラム(SP)首位の紀平梨花(17=関大KFSC)がフリートップの151・16点を記録し、合計232・34点で2連覇を果たした。樋口新葉(19=明大)が合計207・46点の4位、坂本花織(19=シスメックス)が202・79点の5位となった。

最終滑走。紀平が女王の貫禄を示した。直前に同じ浜田美栄コーチから指導を受ける劉永(ユ・ヨン、15=韓国)が会心の演技。紀平もトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が1回転半になるミスがあったが、2本目はきっちりと決めて2回転トーループをつけた。重圧がかかる中で安定感を示し、合計223・23点でトップだった劉永を上回った。

1月に約3週間行った米コロラド合宿。4回転ジャンプの練習などと並行し、磨いたのがフリー「インターナショナル・エンゼル・オブ・ピース」の振り付け。振付師のトム・ディクソン氏と手の動きから表情に至るまで高みを目指した。

「少しの差だけれど、ちょっと雑になっている滑りとかがあった。『もう少し流れに沿った、曲にあった感じを意識してほしい』と言われました。『こんなにも違うように見えるんだな』と思いました」

失敗が少なくなった高難度のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は、跳ぶまでの滑りを曲にとけ込ませる段階になった。

「振り付けから『パッとジャンプのルートに入ったな』っていうのが分かるような感じだった。『そこはなくしてほしい』と言われました」

22年北京五輪金メダルを目標とし、4回転サルコーも特訓中。それでもジャンプの進化だけでなく、プログラムの完成度にもこだわってきた。

今後はチャレンジ・カップ(20日開幕、オランダ・ハーグ)を経て、3月の世界選手権(カナダ・モントリオール)に向かう。昨季の同選手権は4位。強力ロシア勢も出場する大舞台で、1年間の集大成を披露する。

▽紀平梨花のコメント「今日はちょっと前のヨンちゃんの点数(223.23点)にすごく驚いて、少し緊張しました。1つ目のアクセルにミスがあったんですけど、その他のジャンプでリカバリーできたのがすごくよかった。次につながるいい経験になった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-02080346-nksports-spo

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