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カテゴリ: 平昌五輪

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/05/10(木) 18:15:49.75 ID:CAP_USER9

サムネイル 平昌五輪
羽生ら金メダリスト3人に都栄誉賞
毎日新聞2018年5月10日 18時06分(最終更新 5月10日 18時06分)


東京都は、平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子で66年ぶりとなる連覇を果たした羽生結弦選手(23)=早稲田大=ら、都内在住・在学の金メダリスト3人に「都栄誉賞」を贈呈すると発表した。表彰式は6月1日。

ほかに贈呈されるのは、平昌冬季パラリンピックのアルペンスキー女子大回転座位の村岡桃佳選手(21)と、ノルディックスキー距離男子10キロクラシカル立位の新田佳浩選手(37)。副賞30万円も贈られる。

また、平昌大会のメダリスト7人に、国際大会で活躍したトップアスリートに贈る「都民スポーツ大賞」を授与することも決めた。対象者は都栄誉賞を受ける3人のほか、平昌五輪スノーボード男子ハーフパイプ銀メダルの平野歩夢選手(19)▽ノルディックスキー・ジャンプ女子銅メダルの高梨沙羅選手(21)▽フリースタイルスキー男子モーグル銅メダルの原大智選手(21)▽平昌パラリンピックのアルペンスキー男子滑降座位銀メダルの森井大輝選手(37)。

副賞として金メダリストに30万円、銀メダリストに20万円、銅メダリストに10万円も贈る。【芳賀竜也】
https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180511/k00/00m/050/029000c

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1 :Egg ★:2018/03/16(金) 06:54:03.99 ID:CAP_USER9

サムネイル 2018年3月15日、韓国・マイデイリーによると、韓国のスピードスケート選手・李相花(イ・サンファ)が平昌五輪での小平奈緒との戦いを振り返った。

記事によると、李相花は14日に放送された韓国・MBCの番組「ラジオスター」で、銀メダルを獲得した平昌五輪の500メートル決勝レースについて
「今でも悔しい」とし、「大会後に1度も(決勝レースの)映像を見ていない」と述べた。

その後、番組で自身の決勝レースの映像を見た李相花は涙を流し、当時の心境について「ついに終わったのかという考えが浮かんだ。
平昌までの道はつらいことも多かった。そこに観客が『泣かないで』と叫ぶので、さらに涙が出た」と明らかにしたという。

また、同レースで金メダルを獲得した小平奈緒について「昔からの友達。レースの後に私のもとに来て、韓国語で『よくやったね。
私は今もあなたを尊敬する』と言ってくれた」とし、「私がその時に一番聞きたい言葉だったので感動した」と語ったという。

これに対し、韓国のネットユーザーからは「小平選手を尊敬する」「小平選手の人柄の良さに驚いた」「小平選手もつらい練習に耐えてきたのだろう。
決勝レースでの慰めと激励は本心からの言葉」「お互いに応援していたというより、宿命のライバル国に負けて悔しがる李選手を、小平選手が広く温かい心で包んであげたという感じだった」
「小平選手のような立派な人間になりたい。政治家のせいで日本人のイメージが良くないけど、海外に出れば私たちと一番似ているのが日本人」など小平奈緒への称賛の声が相次いでいる。

また、李相花に対しても「泣かないで。私たちにとっては李選手が1位」「僕もレースを見て泣いた。今後の活躍にも期待」など温かい応援メッセージが寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_577428/

動画 Lee Sang-hwa, moment of impressions What was the conversation with Kodaira Nao?
https://www.youtube.com/watch?v=uEeVhCoICmU

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1 :Egg ★:2018/03/07(水) 12:37:04.43 ID:CAP_USER9

サムネイル 平昌五輪で日本選手団を主将として率いたスピードスケートの小平奈緒は、自身も500mで金メダルを獲得。レース後のインタビューではアナウンサーが発した「獣のような滑り」という言葉が物議を醸(かも)した。

タレントでエッセイストの小島慶子が、世間の気になる話題に思うあんなこと、こんなこと。

* * *

思い切って言います。オリンピックの中継でアナウンサーが名ゼリフ狙いでよけいなことを言うのは、なんとかならないのでしょうか。

もちろん、スポーツの実況は高い専門性が必要な仕事です。私は普通のスポーツニュースすら読んだこともないままアナウンサーを廃業した人間ですから、こんなこと言う資格はありません。

でも一視聴者としては、時々「うるさいなあ」と思ってしまうのです…。

名実況として有名なのは、2004年のアテネ大会・体操男子団体の「伸身の新月面が描く放物線は、栄光への架け橋だ!」でしょうか。テーマソングだったゆずの曲名を盛り込んで感動を演出したんですね。でも私はあのとき、静かに着地が決まるところを見たかったんです。

今回の平昌(ピョンチャン)では、羽生結弦選手が金メダルを決めた演技の実況が気になりました。「すごい男です!」とか、よけいな盛り上げはいらないのになあ。視聴者の気持ちを代弁するのがいい実況だとは思いません。すごい試合は選手の映像だけで十分感動します。アナウンサーには、見ている人にはわからない情報や現地の様子を冷静に伝えてほしいです。

冷静さゼロで歴史に残るオリンピックの実況といえば、「前畑頑張れ」です。1936年のベルリンオリンピック競泳女子200m平泳ぎで、前畑秀子選手が金メダルを獲得したレース。ラジオ中継していたNHKの河西三省(かさい・さんせい)アナは「前畑頑張れ!」を連呼、途中から残り何mかと「頑張れ」しか言っていません。

それでも、聞いている人たちの気持ちが河西さんの無心な「頑張れ」とひとつになって感動を呼んだのでしょう。今聞いても、ぐっと引き込まれます。狙ってできることではありません。

平昌では、スピードスケート女子500mで金メダルを獲(と)った小平奈緒選手のインタビューが話題になりました。

アナウンサーの「闘争心あふれる、まさに獣のような滑りだったと思います!」という発言が女性に対して失礼だと炎上。アスリートのインタビューでその批判も的外れだと思いますが、確かに唐突な印象です。小平選手が以前「チーターを超えた存在になりたい」と発言していたことを受けての質問だったようですが、説明不足でしたね。

アナウンサーは声を震わせてかなり力んで言っているので、「獣のような滑り」は決めゼリフだったのでしょう。いかにもスポーツ新聞の見出しになりそうです。でも小平選手は失笑して「躍動感あふれるレース」と言い換えました。

確かにそちらの表現のほうがすてきですね。感動を盛り上げる狙いが外れたという意味では、アナウンサーも見事な滑りだったといえるでしょう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00100877-playboyz-spo

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1 :Egg ★:2018/03/05(月) 23:12:25.17 ID:CAP_USER9

サムネイル 3月3日深夜に放送された『俺の持論』(テレビ朝日系)では、ピン芸人の井上マーが出演。カーリング女子をカワイイと感じてしまう理由を4つのポイントに求めて紹介した。

 まず、井上は「(カーリング女子は)他のアスリートと比べて日焼けをしていない。北国出身の選手ばかりで、室内練習場のみでトレーニングを積んできているわけですから、非常にお肌が白い」と競技の都合上、色白の女性が多いため、そこに魅力を感じてしまうのではと語る。

 次に、「グループ効果。アイドルもそうなんですけど、そんなに差のない女性たちを並べる。そして、その中でちょっとしたデコボコ…やっぱり男性は気になりますよね。『あの娘のあんなところがいいな』『この娘のこんなところいいな』って言ってる間にチーム全体を好きになっている」と選手間の個性がバラバラであるため、魅力を探しやすく、なおかつ相乗効果が生まれ人気が高まりやすいと主張。

 そして、「3つ目は上目遣いです。他にあります?あんなに長い時間、女子の真剣な上目遣いをテレビで何回も見られる。そんな体験、カーリングしかないんですよ」とストーンは低姿勢で投げるため、投げる選手はどうしても上目遣いに映ってしまう。そのため、男性はその上目遣いを何度も見ることになり、次第にウットリしてしまうと口にする。

 最後に、「これがメインでございます、レフ板効果。最終的に照明ですよね。ギンギンに輝いた照明がスケートリンクに映って、彼女たちの元々白い肌をより綺麗に映し出してる。もう会場はアイドル製造場なんです」と会場が肌を綺麗に見えるように設計されているため、より選手たちを綺麗に見せていると熱弁した。

 ネット上では、「こういう持論も面白いな」「確かに肌がすごくキレイに見える」「上目遣いは気にしたことなかった」などなど、井上の持論に楽しんだ人の意見が多く寄せられた。

3/5(月) 22:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000012-reallive-spo

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1 :(^ェ^) ★:2018/03/03(土) 21:41:28.05 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180302/soc1803020006-n1.html

 熱気にあふれた韓国・平昌(ピョンチャン)冬季五輪が閉幕しました。今回、日本人選手の活躍はすごかったです。感動しました! 金4銀5銅4の計13個のメダルは過去の冬季五輪で最多でした。

 ちなみに、日本の冬季五輪のメダル獲得数は、1960年代は3大会すべてでゼロ。70年代もゼロが一度あり、80年代の3大会は1つずつでした。平昌の結果がどれだけ素晴らしいか、伝わってきますよね。

 私が五輪で一等好きなのは開会式です。今回はトンガのピタ・タウファトファ選手が盛り上げてくれましたよね。上半身裸の民族衣装は、極寒平昌の氷も溶かすほどの熱いものを感じさせてくれました。

 彼は閉幕式も同じ衣装で参加し、世界を盛り上げた…その姿勢には本当に頭が下がります。帰国すれば英雄となること、間違いないでしょう。

 五輪は、お国事情を理解する、いい機会でもあります。

 イラン選手団が入場行進した際、旗手を務めた女性が泣いていました。数年前まで、イランでは男女が別々のゲレンデでスキーをしなければならなかったそうです。法改正でようやく、良質のゲレンデで練習ができるようになり、五輪出場がかなったそうです。

 彼女には五輪に参加することが「金メダル」なのでしょう。その涙に、私もジーンときました。

 お国の事情といえば、五輪旗を掲げて参加した「OAR」(=ロシアからの五輪選手)も印象的でしたよね。

 組織的なドーピング問題で、個人資格で参加したロシア国籍の選手たちのことです。私が彼らの立場だったら、祖国を背負うことができない五輪は、寂しい心持ちだったろうなと思いました。

 やはり、自らの故郷や国を背負って競技することは選手にとって一番の「誇り」だし、大きな「力」になると、私は強く思います。日本のメダリストが日の丸を掲げて観客にアピールする姿はそれを証明しています。

 しかし、そのムードをぶち壊す言葉を聞いてしまいました。

 ある有名左派番組で、新聞社の論説委員の以下のコメントです。

 「オリンピックを堪能したが『日本! 日本!』と、皆が言わないと許してもらえないような社会の空気に気を付けるべき!」

 皆さん、「日本」と言わないと許してもらえないムードなんて、近年ありましたか? 一体どんな妄想なんでしょうか?

 なぜ、日本人が日本人選手を応援することに、水を差すようなことを言うのか…。私にはその感覚が理解できません。

 そんなに、日の丸や君が代が憎いなら、他国に引っ越しすればいいのに…。そんなことを思ってしまうのは、私だけでしょうか?

 ■桂春蝶(かつら・しゅんちょう) 1975年、大阪府生まれ。父、二代目桂春蝶の死をきっかけに、落語家になることを決意。94年、三代目桂春団治に入門。2009年「三代目桂春蝶」襲名。明るく華のある芸風で人気。人情噺(ばなし)の古典から、新作までこなす。14年、大阪市の「咲くやこの花賞」受賞。

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1 :金魚 ★:2018/03/03(土) 17:55:50.09 ID:CAP_USER9

サムネイル 画像
https://the-ans.jp/news/19453/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=19545_6

平昌五輪のフィギュアスケート女子で銀メダルを獲得したエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。

男子で66年ぶり連覇を達成し、国民栄誉賞の授与されることが報道された羽生結弦(ANA)との閉会式の“舞台裏2ショット”を公開し、
話題を呼んでいたが、1日あまりで20万以上の反応が集まるなど、反響は拡大の一途。近年フィギュア界を牽引してきた2人に対し、

「2人だけの写真集が欲しい」「もはやジェラシーすら沸かないほど美しい2人」など海外ファンからため息が漏れている。
 
メドベージェワは1日にインスタグラムを更新。掲載したのは、1枚の画像だった。
 白のコートをまとって赤のニット帽を左手でかわいらしく押さえるメドベージェワ。その手前に赤の蛍光ダウンを着て、立っているのは羽生だった。

白と紺のボーダーのマフラーを巻き、左手でおちゃめにピースを決め、優しい笑みを見せている。
フィギュア界の王者と女王として君臨してきた豪華な2人だ。

 投稿のハッシュタグには「閉会式」「平昌2018」とつづられ、ともに国の公式ユニホームを着て、閉会式の際に撮った様子。
大会を彩った“最強の2人”の一枚に対し、海外ファンから「最高にして最も愛される2人」「完璧な組み合わせ」「この友情が私は大好き」と
コメントが殺到していたが、反響は収まるどころか、拡大している。

■国民栄誉賞受賞のニュースが世間を沸かせる羽生、際立つ存在感

 公開から1日あまりで「いいね!」は実に約22万件が集まり、コメントは2000件を超えた。
「この2人はベストカップル」「最高の名コンビ」「胸がときめく美しきペア」「2人だけの写真集が欲しい」「2人のことを応援したい」
「もはやジェラシーすら沸かないほど美しい2人」などと反応は増え続けている。

 羽生といえば、スケート選手として初、個人では最年少となる国民栄誉賞授与のニュースが世間を沸かせている。
メドベージェワは平昌五輪の金メダルこそ、同門の後輩アリーナ・ザギトワ(ロシア)に譲ったが、羽生とともに昨年の世界選手権を制し、
近年のフィギュア界の王者と女王に君臨してきた2人。やはり、その存在感は際立っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00019545-theanswer-spo

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1 :サザンカ ★:2018/03/03(土) 12:20:07.92 ID:CAP_USER9

サムネイル 平昌五輪、ジャマイカ選手が陽性
ボブスレー女子
2018/3/3 12:10
c一般社団法人共同通信社
ジャマイカ・ボブスレー・スケルトン連盟のクリスチャン・ストークス会長は2日、
平昌冬季五輪のボブスレー女子2人乗りに「下町ボブスレー」で参戦する契約を結んでいながら外国製のそりで出場したジャマイカ組の選手が、
1月にドーピング検査で禁止薬物に陽性反応を示していたことを明らかにした。
ロイター通信が伝えた。

当該選手は既に国際ボブスレー・スケルトン連盟から違反を通達された。
4年間の出場停止処分を科せられる可能性があるという。

関係者によると、1月13日にスイスで行われた検査で筋肉増強剤のクレンブテロールが検出された。(共同)
https://this.kiji.is/342504486960677985

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1 :金魚 ★:2018/03/02(金) 18:45:19.87 ID:CAP_USER9

サムネイル 平昌五輪が終幕した。様々なドラマを生んだ冬の祭典。
米メディアでは「平昌五輪のフィギュアで忘れていけない18の事象」という格付け企画を行い、
第1位に66年ぶりの連覇を果たした羽生結弦(ANA)を選出する一方で、羽生の“相棒”も驚きのランクインを果たしている。

米国で五輪中継した米放送局「NBC」電子版は大会の目玉だったフィギュアスケートで感動の名シーンの格付けを展開。1位に羽生の連覇を選出した。

記事では昨年11月のNHK杯公式練習で右足首を故障後、団体戦も回避し、ぶっつけ本番になったことで起きた、“羽生狂想曲”をまず紹介している。

「夢に描いた演技をしたい——。これが2014年五輪金メダリストとなった日本のハニュウ・ユヅルの開幕時の声明だった。
彼が平昌に到着した際に日本のメディアには熱狂が巻き起こった。11月上旬に足首を痛めていたために、誰もが不安に思っていたのだ」

 だが、そんな不安を吹き飛ばし、絶対王者は会心の演技を見せた。
「彼は夢に相応しいパフォーマンスを1度ならず、2度までも果たした。
それにより、アメリカの伝説ディック・バトンが1948年と52年に果たして以来となる連覇を成し遂げた」

 寸評では団体戦を回避し、臨んだショートプログラム、フリーと2度に渡り最高の演技を披露したことを評価している。

「すでに世界で最も高名なスケーターだったハニュウは疑いなく彼の時代で最高の存在となった。もしかすると、史上最高かもしれない。
日本にとっては初となるが、ショーマ・ウノが銀メダルを獲得したために男子シングルで1位2位独占となった」

 記事では“現役最高”のスケーター、「Yuzuru Hanyu」はすでに“史上最高”の域に達しているかもしれないと指摘している。

ザギトワ&メドベージェワらのラインナップの中で、“相棒”プーさんもランクイン

 ほかにも羽生の“関係者”がランクインを果たしている。

 11位に選ばれたのは羽生の衣装デザイナーとしても有名な元フィギュアスケーター、ジョニー・ウィアーと
98年長野五輪の女子シングル金メダリストのタラ・リピンスキーのNBCの人気解説者コンビ。

 そして12位にはなんとあの“相棒”が入った。「ウィニーって誰よ? ハニュウ狂想曲が五輪を震撼」として、
羽生の演技後にファンがリンクに投げ込んだ「ウィニー・ザ・プー(くまのプーさん)」がサプライズ選出となった。

 記事では「明るい黄色のくまと、キングとして知られているスケーターを熱心に応援するあまりにコスプレするファンが、五輪最大の物語になった。
それはユヅル・ハニュウの日本のファンだ。そのほとんどが彼がスケートを終えると、プーさんのぬいぐるみを投げ込んだのだ」と改めて
プーさんの雨”を紹介。今回の五輪のハイライトとして認められている。

 一方、女子シングルで15歳で金メダルを勝ち取ったアリーナ・ザギトワ(OAR)は4位。
SPの失敗を圧巻のフリーで挽回したネイサン・チェン(アメリカ)は5位。
「シブス」の愛称で知られたアイスダンスのアレックス・シブタニとマイア・シブタニ(アメリカ)の“兄妹”が6位。

ザギトワに次ぐ、銀メダルに輝いたエフゲニア・メドベージェワ(OAR)は9位。米国女子で初めてトリプルアクセルに成功した長洲未来が10位に、
それぞれ選出されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180227-00019308-theanswer-spo

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1 :MacaronCino ★:2018/03/02(金) 23:40:13.80 ID:CAP_USER9

サムネイル 斎藤健農林水産相は2日の閣議後会見で、
「日本から流出した品種をもとに韓国で交配されたものが主だ」と指摘。

 農水省によると、韓国では2012年までイチゴが品種保護の対象外だった。
その間に無断で持ち込まれたほか、契約で認めた生産者以外に栽培されたものもあり、
日本の品種が広まった。今はその品種を交配したものが主流だ。

 日本と韓国は、アジア各国へのイチゴ輸出でも競合。
農水省は日本の輸出機会の損失は最大で年40億円以上と推計している。

品種登録は国ごとに手続きが必要だが、栽培差し止めなどの対抗手段がとれるため、
農水省は16年度から補助金を出して品種開発者を支援。
斎藤農水相は「対策を講じていく必要性を改めて認識した」と話した。

・以下ソースへ: 朝日 3月2日19時56分
https://www.asahi.com/articles/ASL324Q0QL32ULFA00R.html

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1 :サスケ ★:2018/03/02(金) 23:29:21.68 ID:CAP_USER9

サムネイル ——競技終了後、プレゼントが投げ込まれたと思います。その行方は?

森に帰りました(笑)。
この言葉は好きで、ギャグとかではなくて一番ファンタジーで好きです。

——東京マラソンでは、設楽選手が一億円をもらいました。花束とかプーさんとかがお金であったらと私は思いましたが、どうですか?

正直、リアルなことを言いますが、現地に来てくださっている方はチケットを取るために相当なお金を使っている。
フィギュアスケートの観戦は高いんです。

ファンの方の特集も見ているんですが、一部の方の声しか届いていない。
それを捻じ曲げた特集をする局もありますが(笑)。

言えることは、見えない方の応援も大事にしたい。
高校生や大学生も大金を払って韓国に来れません。
そういう方々にも感謝が届くような演技ができればと思っています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00010007-houdouk-spo&p=4

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