サミュエルズ大佐

2ちゃんねるの芸能とスポーツのまとめブログやってます。

カテゴリ: 文春

1 :muffin ★:2022/08/10(水) 20:10:09.33 ID:CAP_USER9

サムネイル https://bunshun.jp/articles/-/56600
8/10(水) 19:21配信

社会派インフルエンサーのラブリ(32)と、2019年5月にラブリが起こした強制わいせつ致傷事件の被害者である20代女性(事件当時)Aさんとの間で、和解が成立したことがわかった。Aさんの担当弁護士が公表した。

事件が起きたのは2019年5月3日。ラブリは和歌山県白浜町にAさんを含めた5人でビジネス旅行に行った際、同室のAさんを“襲った”という。

Aさんは同年6月に和歌山県警白浜警察署に相談をし、8月に被害届と告訴状を提出。ラブリは和歌山県警から事情聴取を受けた。翌20年3月にラブリは強制わいせつ事件の被疑者として書類送検。2021年1月、「週刊文春」が本件を報道した。
そして今年3月31日に、嫌疑不十分で不起訴処分が下ったのだが——。

 今年4月の小誌取材の際、Aさんは「民事裁判の準備を進めている」と話していた。そして8月10日、Aさん側の担当弁護士らがTwitterで「和解成立」を公表したのだ。

公開された文書では、次のように記述されている。

<2019年5月3日午前4時30分ころから午前6時40分ころまでの間、ラブリ氏が女性A氏の陰部をなめる、膣内に指を挿入するなどのわいせつな行為を行った件に関し、その事実自体は存在したこと等以下の点についてラブリ氏から事実の公表に関する同意を得ましたので、公表します。

(1)本件につき、ラブリ氏が、A氏に対して、謝罪したこと
(2)本件の事実自体は存在したこと
(3)本件発生当時、A氏とラブリ氏は仕事上の関係でしかなく、友人・恋人関係ではなかったこと
(4)本件の捜査継続中においてなされた示談交渉において、最初に金銭の支払いの提示をしたのは、ラブリ氏側であること>

Aさんが小誌に対し、証言していた内容が事実として認められた形での和解となった。

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1 :muffin ★:2022/07/27(水) 16:59:41 ID:CAP_USER9

サムネイル https://bunshun.jp/articles/-/56168
7/27(水) 16:12配信

 旧知の芸人らを投資に誘って、7億円に上る資金を集めたが上手くいかず、大トラブルとなっているお笑いコンビTKO・木本武宏(51)。騒動発覚後、ツイッターでコメントは発表したものの、沈黙を守ってきた木本が、「 週刊文春 」の直撃取材に答えた。

 木本の投資トラブルが表面化したのはニュースサイト「日刊大衆」の報道だった。「投資で失敗して相当な額の借金を抱えてしまった」と報じられ、スポーツ紙も後に続いた。

「7月初め、松竹芸能からレギュラー番組を持つテレビ局に『体調不良』という名目での出演取りやめと、投資トラブルに伴う番組終了の相談がもたらされていました。司会の番組も打ち切りが決まり、7月23日付で所属の松竹芸能も退所しました。実質的なクビです」(芸能プロ関係者)

数年前から、木本は投資にのめり込んでおり、その姿を「週刊文春」も目撃していた。

中略

 その後、木本の携帯に電話をすると、これまで沈黙を守っていた本人が重い口を開き、こう釈明した。

「普段から情報交換をしていた仲間に、『こういう投資話がある』と、自分で精査もせず伝えて巻き込んでしまい、申し訳ない気持ちで一杯です。本来、お笑い一本でやることを大切にしてきたのに、ある時、投資というものを覚えてしまった。一度失敗したのですが、それで逆に勉強して取り返したいという気持ちになってしまい、のめり込んでしまったのです。これ以上は相手がいるのですいません……」

 しかし木本がのめり込んでいる投資はこれだけではなかった——。

 このほか、ノブコブ吉村・くっきー!ら芸人への直撃、昨年秋に木本が設立した“仮想通貨”企業の実態、投資仲間の証言など、7月27日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および7月28日(木)発売の「週刊文春」で詳報している。

全文はソースをご覧ください

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1 :jinjin ★:2022/06/15(水) 23:45:50.90 ID:CAP_USER9

サムネイル フジテレビ「めちゃイケ」“パクリ問題”に加藤浩次が「衝撃の一言」



「僕も観たんですけど——」

「週刊文春」の取材に、眉間に皺を寄せながらそう答えるのは、極楽とんぼの加藤浩次(53)。
彼が「観た」というのは、アンガールズの田中卓志が司会の「呼び出し先生タナカ」(フジ系)だ。


『めちゃ×2イケてるッ!』の“期末テスト企画”と酷似

4月24日から、日曜夜9時枠で始まった新番組呼び出し先生。小中学生レベルの学力テストをタレントが受け、珍回答を紹介して順位を発表するというバラエティだ。
が、その内容が物議を醸している。発端はナインティナインの岡村隆史が5月12日のラジオでこう語ったことだ。


「こんな悲しいことある?」

フジ局員が言う。

「岡村の代表番組『めちゃ×2イケてるッ!』の“期末テスト企画”と酷似しているのです。彼はめちゃイケに強い思い入れがある。ところが、呼び出し先生のクレジットには元めちゃイケの制作陣がズラリ。仲間に裏切られたような思いでしょう」
「飛鳥さんや演者さんには了解を得ています」


なぜ“パクリ番組”が生まれてしまったのか。
スタッフの一人が明かす。

「金光修社長が昨年末、中村百合子編成部長に『4月改編期の目玉は無いのか』と不満を漏らし、中村氏が戸渡和孝局次長らに『日9をバラエティにするから考えて』と指示を出したと聞きました。年が明け、戸渡氏が上げてきたのが、呼び出し先生の企画です」

その際、「飛鳥さんは知ってるんですか?」との声が周囲から上がった。めちゃイケの生みの親で、3月末でフジを退社した片岡飛鳥氏だ。
戸渡氏はその片岡氏の右腕だった人物。だが、戸渡氏は「飛鳥さんや演者さんには了解を得ていますから」などと答えたという。


「これは組織の問題で、田中さんや現場のスタッフに罪はなく…」

別のスタッフが証言する。
「実際には、戸渡氏は片岡氏や岡村らに伝えていなかった。仁義を切らず、番組を強引に始めたのです」


片岡氏に取材を申し込むと、「もう会社を辞めてしまった身ですので」とした上で、主に次のように答えた。

「クリエイターなら誰しも若い時期には何かの模倣から独創を生むために足掻く時間があって、そこから先はそれぞれの志次第で変わっていくもの。これは組織の問題で、頑張っていた田中さんや現場のスタッフに罪はなく……でもフジテレビの中には今回のことをいつか笑いにして回収できる若手ディレクターも育っているはずです」


「それはあり得ないでしょ?」と加藤

では、めちゃイケのレギュラーだった加藤はどう感じたのか。冒頭の言葉に続けて、こう語るのだった。
「全く一緒というのは、あり得ないと思う。それはあり得ないでしょ?というのが僕の正直な感想です。全く構造も一緒。岡村も知らなかったの!?ってめちゃめちゃビックリしている」


——フジ側から説明は?
「全くないですね。僕が知らないだけでクリアになっていれば良いんだけど。心情的にはそんなのアリなんだって感覚はあります。ナインティナインが知らないのは、疑問として残るのでそこは説明して欲しいというのはありますね」


フジに事実関係の確認を求めると、個別の質問には答えず、こう回答した。
「弊社は社の方針として出演者、クリエイターを尊重しながら番組を制作することが最も大事なことの1つであると掲げており、社内でもその方針は十分に周知されています」

ほんとう?


https://bunshun.jp/articles/-/55081?page=1

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1 :muffin ★:2022/06/08(水) 22:23:32.93 ID:CAP_USER9

サムネイル https://bunshun.jp/articles/-/54879
2022年6月8日

今季から北海道日本ハムファイターズの監督をつとめる新庄剛志氏(50)が2006年にドーピング(薬物使用)検査の結果、陽性反応が出ていたことが、ジャーナリスト鷲田康氏と『文藝春秋』の取材で明らかとなった。06年当時、日本ハム球団代表だった小嶋武士氏が事実関係を認めた。

06年4月18日オリックス戦でシーズン第2号本塁打を放った新庄監督は、「28年間思う存分野球を楽しんだぜ。今年でユニフォームを脱ぎます打法」と、突然、現役引退を表明する。実は、この劇的な引退宣言の裏で、薬物問題が起きていた。

日本のプロ野球界では、2006年からドーピング検査がスタート。ただし、初年度は日本野球機構(NPB)と選手会の間で、違反行為が見つかった場合も氏名非公表、罰則なしとの合意がなされていた。

「開幕直後にNPB初のドーピング検査が行われ、その対象となったのが日本ハムの試合だった。両チームの関係者がくじ引きで検査対象選手を決めますが、日本ハムの対象選手となったのが新庄監督でした。NPBの職員と医事委員会の医師が確認する中で、尿検査が実施されました」(球界関係者)

検査機関の三菱化学ビーシーエル(現・LSIメディエンス)からNPBに衝撃的な報告が届いたのは、検査から半月ほど過ぎた時期だった。その結果は「覚醒剤成分の検出」だった。

「慌てたのはNPBでした。覚醒剤となると、刑事事件に発展する可能性もあるため、当時の根來泰周コミッショナーが警察に届けるように指示。長谷川一雄事務局長が警視庁へ相談に行くと、薬物を担当する組織犯罪対策部5課が対応することになった」(同前)

一連の経緯について当時の球団代表であった小嶋武士氏に尋ねると、「もちろん詳しく知っていますよ。(日本ハムで)私がすべて担当しましたから」と答え、90分にわたって当時の状況を説明した。

「ドーピング検査の結果、『問題がありそうだ』と連絡が(NPBから)きた。一番心配したのは警察沙汰への対応です。でも警察は問題なしという判断だった。少なくとも大きな問題ではなかったように思います」

——新庄監督本人からどんな説明があったのか。

「ナイトゲームの翌日にデイゲームがある際など、身体がだるい時に疲労回復のためにサプリメントを飲んでいたと。メジャー(リーグに)いた頃から時々使っていたそうで、中身に何が含まれているかは知らなかったそうです」

——注意はしたのか。

「禁止薬物の可能性があるので、今後は使わないようにと。彼は『不注意でした。申し訳ない』と謝っていましたよ」

——本当に不注意だったのか。

「彼と話をするなかで、意識的に(ドーピングを)やっていたという印象は一切、受けなかったです」

——日ハムではドーピングの対策をとっていなかったのか。

続きはソースをご覧下さい


★1:2022/06/08(水) 15:54:27.41
【文春】「メジャーの時から使っていた」日本ハム元球団代表が“新庄剛志の薬物使用”を認めた ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1654678364/

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1 :muffin ★:2022/06/02(木) 18:21:23.88 ID:CAP_USER9

サムネイル https://bunshun.jp/articles/-/54806

5月27日午後8時頃、都内のスーパーに人目を引く1組のカップルが買い物に訪れた。すらっとした体型の男性は、茶髪とマスクの間から涼し気な目元がのぞいている。ピンクのチェックシャツがよく似合う。腕に絡みついて上目遣いで男性を見上げる女性の人差し指には、メゾンマルジェラのシルバーリングが輝いている。

2人は手慣れた様子で白菜、フルーツなどの食材を買い物カゴに入れ、レジへ向かう。女性がカードで会計をすませると、それぞれ1袋ずつ持って店を後にした。

この2人は人気声優の梶原岳人(27)と、元HKT48所属で現在は声優として活動する山田麻莉奈(27)である。
梶原は2017年にデビューすると、すぐに少年ジャンプで連載中の漫画原作アニメ「ブラッククローバー」で主役のアスタ役に抜擢。2019年放送の「炎炎ノ消防隊」や、現在放送中の「古見さんは、コミュ症です。」でも主役を務めている。事務所関係者が明かす。

「梶原は優しい少年的な声が特徴で、2020年に『第14回声優アワード』の新人男優賞も取った実力派です。顔も整っていて歌もうまいので女性ファンが多いですね。『炎炎ノ消防隊』は『鬼滅の刃』と放送時期が重なって陰に隠れる形にはなりましたが、実は録画率などが極めて高く業界での評価は高かった。梶原さんの転機になった作品と言えると思います」

一方の山田は、2012年にHKT48へ加入。在籍中から声優の専門学校に通い、2018年の専門学校卒業と同時にグループを脱退、本格的に声優として活動を開始した。

 梶原と山田が交際しているのでは、という噂は声優ファンの間でながらく囁かれていた。というのも、2人はSNSでたびたび“匂わせ”投稿をしていたからだ。

2人がそれぞれのSNSで同じブランドの男性用パーカーを着た写真を投稿したこともあり、「彼のパーカーを借りたのでは?」とファンの間で話題になった。

 そしてこの噂が、より真実味を持って囁かれることになった決定的な出来事は2022年1月26日におきた。梶原と山田の所属事務所が、同日に新型コロナウイルスのPCR検査陽性の発表をしたのだ。SNSでは「絶対つきあってるじゃん」などの声があがり、業界内でも2人の交際は公然の秘密状態となっていたという。

「事務所が異なり共演経験もない2人ですが、1年ほど前に声優仲間を通じて交際関係に発展したそうです。特に山田さんが梶原さんにベタ惚れのようで、料理を振る舞ったりと尽くしている印象ですね。山田さんは恋愛禁止の世界にいた反動なのか、それほど隠す様子もなく周囲に梶原との関係を惚気ていますよ」(声優業界関係者)

冒頭のスーパーのシーンでも、2人は周囲を気にする様子も見せずに仲のいい雰囲気を振りまいていた。その後の取材によって、2人がすでに都内の高級マンションで同棲中であることがわかった。

全文はソースをご覧ください
https://bunshun.jp/mwimgs/a/b/-/img_04b72b59ac5321b21a3ff7ae1bf265f64068974.jpg
https://bunshun.jp/mwimgs/a/b/-/img_679b67593967a88fe91162d712b321471723613.jpg
https://bunshun.jp/mwimgs/a/b/-/img_f5564c25622efc715d92fce46dba7f63108093.jpg

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1 :muffin ★:2022/05/25(水) 22:11:14.51 ID:CAP_USER9

サムネイル https://bunshun.jp/articles/-/54607

映画監督の河瀬直美氏(52)が、自身が代表を務める映像制作会社「組画」のスタッフに暴行し、スタッフが同社を退職していたことが「週刊文春」の取材でわかった。

河瀬監督は2007年、「殯の森」でカンヌ国際映画祭において最高賞に次ぐグランプリに輝いた。東京五輪公式記録映画の総監督も務め、2部作で構成される1本目の「東京2020 SIDE:A」はカンヌ国際映画祭のクラシック部門に選出された。さらに2025年開催予定の大阪・関西万博のプロデューサーに就任するなど、日本を代表する映画監督のひとりである。

小誌は今年4月28日発売号で、2019年5月に映画「朝が来る」の撮影現場での河瀬監督の暴行を報じている。カメラを回していた河瀬監督は、撮影助手に触れられたことに激怒し、助手を蹴り上げた。その後、撮影監督がチームごと降板した。

河瀬監督はこの件について、「週刊文春」の取材に「3年前に既に、当事者間、および河瀬組内において解決をしていることでございます」と回答。小誌報道後は「防御として、アシスタントの足元に自らの足で抵抗しました」と組画の公式サイトで説明した。

新たにわかった河瀬監督の暴行は、2015年10月下旬、組画の事務所内で起きた。複数の事務所関係者の証言によると、経緯は次の通りだ。

河瀬監督は奈良市内の雑居ビル2Fにある組画のオフィスで、男性職員Aさんの到着を待っていた。Aさんが部屋に足を踏み入れた瞬間、河瀬監督は彼に向かって真っすぐ歩いてゆく。そして固く拳を握り、いきなり顔面を殴りつけたのだ。

Aさんはその場に崩れ落ちたが、なおも河瀬監督は暴行をやめようとしない。Aさんはなだめながら逃げ回るが、河瀬監督はオフィスの中を執拗に追いかけ続けた。

「居合わせた数人の職員は恐怖のあまり、別のフロアに逃げ出しました。しばらくして戻ると、抵抗せずに一方的に殴られたAさんの顔は腫れ上がっていたそうです」(事務所関係者)

Aさんは荷物をまとめオフィスを去ると、そのまま退職した。Aさんに話を聞くと、「河瀬さんに殴られたのは事実です」と認めたが、「過去のことで、公に語るような内容ではありません」と口を閉ざした。

河瀬監督に事務所を通し、暴行の事実関係について質問したが、締め切りまでに回答はなかった。

全文はソースをご覧ください

https://i.imgur.com/18AWLU7.jpg

★1:2022/05/25(水) 17:20:11.90
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653466811/

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1 :ひかり ★:2022/04/20(水) 16:23:09 ID:CAP_USER9

サムネイル  義姉で元フリーアナウンサーの小林麻耶(42)から、亡き妻・麻央(享年34)の闘病などを巡って、批判を浴びている市川海老蔵(44)。「 週刊文春 」の取材に130分にわたって応じ、麻耶と彼女の夫・國光吟氏(38)に直接謝罪した時の様子などを明かした。海老蔵が麻耶からの批判について取材に応じるのは初めて。

 麻耶が海老蔵批判を始めたきっかけと主張しているのは、昨年10月、海老蔵がブログで「おかえり、」と題し、〈本当色々あったけど、おかえり〉と投稿したことだった。

 麻耶と國光氏は昨年4月に一度離婚したが、海老蔵に相談した上で公表してこなかったという。にもかかわらず、海老蔵が離婚を示唆するようなブログを勝手に投稿したとして、麻耶は激怒。一連の海老蔵批判をスタートさせた(その後、麻耶は國光氏との再婚を発表)。

 そうした中、麻耶は3月30日、「ご報告」と題するブログを更新し、〈ようやくやっとブログのお詫びの連絡が入りました。〉と投稿。海老蔵から、「おかえり、」ブログについて謝罪があったことを明らかにした。

 実際はどうだったのか。海老蔵本人が語る。

「まず、3月30日、麻耶さんにLINEで『おかえり、』ブログを謝罪し、私のファンの方々が麻耶さんと國光さんを誹謗中傷したのなら、申し訳ないと思って謝りました。そして『会って話をしましょう』と伝えたんです。すると翌31日の夜8時頃に『会いたい』と返信がありました」

 海老蔵はこの時、羽田空港に向かう機内にいた。

「急遽、家には帰らず、羽田から1人で目黒の稽古場に向かいました。話し合いは夜10時30分過ぎから始まった。向こうは麻耶さんと國光さん、國光さんの知り合いの男性の3人でした。立会人と言っていましたが、よく分かりません」

 海老蔵は「麻耶さんは会った瞬間、物凄く笑顔でした」と振り返る。

「話し合いの過程で、理解は深まったとも思いました。國光さんについても、彼はそういう思いを持っていたのか、と。ただ正直、よく分からなかった部分もあります。麻耶さんのブログでは、『おかえり、』ブログの件と、ファンの誹謗中傷について謝れば許すかのように書いてありましたが、そうではなかった」

——麻耶さんは怒っていた?

「いや、『麻央がこう言っている』と」

——“降臨”した、と。

「そんな感じでした。ただ、麻耶さんが何を求めていたのか……結局、そこは言ってくれませんでした」

 夜通し約6時間に及んだ話し合いは、立会人とされる男性が「そろそろ」と促し、終わりを迎えた。

「終わったのは、朝4時30分頃でした。YouTubeへの出演は持ち帰ることで最後は納得して頂き、『気を付けて帰って下さいね』と和やかに終わったんです」

 ところが、麻耶は4月3日、海老蔵のファンから誹謗中傷を受けたとして、ブログに〈お詫びの連絡をしたことは本当だとブログに書け!!!!〉と投稿。再び、海老蔵に批判の矛先を向け始めた。

 海老蔵が苦衷を吐露する。

「さっきまでここにゴールがあったのに、次はあっちに移ったりする。でも謝罪する立場で、『違うじゃないか』と言うことはできませんでしたから……」

 それでも、次のように語るのだった。

「麻耶さんはいつまでも麻央の姉。今でも家族だと思っています」

 4月20日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」及び4月21日(木)発売の「週刊文春」では、「海老蔵直撃130分」と題し、朝まで続いた謝罪現場の詳細に加えて、初めて明かす麻央への気功療法の経緯、中東公演を巡る3億7千万円の金銭トラブル、「おかえり、」ブログを書いた理由、「女性セブン」が報じたSNSパパ活不倫の真相、麻耶が「海老蔵に襲われた」と訴える疑惑への見解、そして義母や子供たち、自身を批判する麻耶への想いなど、海老蔵のインタビューを5ページにわたって報じている。
「週刊文春」編集部/週刊文春 2022年4月28日号

https://news.yahoo.co.jp/articles/e49c60bd51720eac958da89371f75e201da661fb

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/04/14(木) 16:32:41.61 ID:CAP_USER9

サムネイル 「 週刊文春 」が、妻子ある瀬下の、20代半ばの女性・A子さんとの不倫を報じたのは 3月31日号 。瀬下は同号の発売日である3月24日にTwitterを更新。妻に「ノーチャンスやから次はないからね」と叱られたと明かしていた。
 だが一方で、週刊文春には記事を読んだ女性たちからの告発が相次いでおり、その中でも不倫の末、妊娠中絶に至ったケースがあることがわかった。

 鹿児島県在住のB子さんは、瀬下との不倫関係の末、15年に妊娠。だがそれを瀬下に告げると、瀬下は、

「堕ろしてくれ。育てる金がない。俺に家族がいるのを知って不倫したお前も悪い。嫁がお前を訴えて負債を抱えることになる」

 などと言い、妊娠中絶を求めた。最終的に中絶を決心したB子さんだが、立ち会うはずの瀬下は仕事を理由に現れず、後日、B子さんの口座に手術費10万円を送金したのみだったという。B子さんはその後、心身に不調をきたしている。

 また、12年から不倫関係にあった大阪府在住のC子さんは、瀬下との暴力的な性交などの末、恐怖を感じ、「結婚して北海道に移住した」として縁を切った。

 瀬下は、「週刊文春」の取材に対し、B子さんの妊娠中絶の事実を認め、

「それは本当に申し訳ないと思ってます」

 と答えた。だが、手術費10万円しか払わなかったという点については、

「結構痛手(な額)ではありました」

 と、それ以上の額を支払ったと主張。また、C子さんとの暴力的な性交については、合意の上だったと主張した。その上で瀬下は語った。

「もう……芸人に見切りつけようかな。次(に記事が)出たら芸人やめると決めていた。目茶苦茶やってきたからまた出てくるだろうし」

 所属事務所の吉本興業は、小誌の取材に対し、「プライベートについては回答を差し控えます」とした。

 B子さん、C子さん本人の証言や瀬下との関係の詳細、瀬下と記者との問答など、詳しくは4月13日(水)12時から配信中の「 週刊文春 電子版 」、および4月14日(木)発売の「週刊文春」で報じている。
「週刊文春」編集部/週刊文春 2022年4月21日号

https://news.yahoo.co.jp/articles/2578be35e18c8b1f71576689aab3b5edd0c024f8
https://bunshun.jp/articles/-/53507

★1:2022/04/13(水) 16:25:52.14
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649891535/

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/04/14(木) 08:12:15.47 ID:CAP_USER9

サムネイル 「 週刊文春 」が、妻子ある瀬下の、20代半ばの女性・A子さんとの不倫を報じたのは 3月31日号 。瀬下は同号の発売日である3月24日にTwitterを更新。妻に「ノーチャンスやから次はないからね」と叱られたと明かしていた。
 だが一方で、週刊文春には記事を読んだ女性たちからの告発が相次いでおり、その中でも不倫の末、妊娠中絶に至ったケースがあることがわかった。

 鹿児島県在住のB子さんは、瀬下との不倫関係の末、15年に妊娠。だがそれを瀬下に告げると、瀬下は、

「堕ろしてくれ。育てる金がない。俺に家族がいるのを知って不倫したお前も悪い。嫁がお前を訴えて負債を抱えることになる」

 などと言い、妊娠中絶を求めた。最終的に中絶を決心したB子さんだが、立ち会うはずの瀬下は仕事を理由に現れず、後日、B子さんの口座に手術費10万円を送金したのみだったという。B子さんはその後、心身に不調をきたしている。

 また、12年から不倫関係にあった大阪府在住のC子さんは、瀬下との暴力的な性交などの末、恐怖を感じ、「結婚して北海道に移住した」として縁を切った。

 瀬下は、「週刊文春」の取材に対し、B子さんの妊娠中絶の事実を認め、

「それは本当に申し訳ないと思ってます」

 と答えた。だが、手術費10万円しか払わなかったという点については、

「結構痛手(な額)ではありました」

 と、それ以上の額を支払ったと主張。また、C子さんとの暴力的な性交については、合意の上だったと主張した。その上で瀬下は語った。

「もう……芸人に見切りつけようかな。次(に記事が)出たら芸人やめると決めていた。目茶苦茶やってきたからまた出てくるだろうし」

 所属事務所の吉本興業は、小誌の取材に対し、「プライベートについては回答を差し控えます」とした。

 B子さん、C子さん本人の証言や瀬下との関係の詳細、瀬下と記者との問答など、詳しくは4月13日(水)12時から配信中の「 週刊文春 電子版 」、および4月14日(木)発売の「週刊文春」で報じている。
「週刊文春」編集部/週刊文春 2022年4月21日号

https://news.yahoo.co.jp/articles/2578be35e18c8b1f71576689aab3b5edd0c024f8
https://bunshun.jp/articles/-/53507

★1:2022/04/13(水) 16:25:52.14
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649863533/

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1 :爆笑ゴリラ ★:2022/04/13(水) 19:42:42.80 ID:CAP_USER9

サムネイル 「 週刊文春 」が、妻子ある瀬下の、20代半ばの女性・A子さんとの不倫を報じたのは 3月31日号 。瀬下は同号の発売日である3月24日にTwitterを更新。妻に「ノーチャンスやから次はないからね」と叱られたと明かしていた。
 だが一方で、週刊文春には記事を読んだ女性たちからの告発が相次いでおり、その中でも不倫の末、妊娠中絶に至ったケースがあることがわかった。

 鹿児島県在住のB子さんは、瀬下との不倫関係の末、15年に妊娠。だがそれを瀬下に告げると、瀬下は、

「堕ろしてくれ。育てる金がない。俺に家族がいるのを知って不倫したお前も悪い。嫁がお前を訴えて負債を抱えることになる」

 などと言い、妊娠中絶を求めた。最終的に中絶を決心したB子さんだが、立ち会うはずの瀬下は仕事を理由に現れず、後日、B子さんの口座に手術費10万円を送金したのみだったという。B子さんはその後、心身に不調をきたしている。

 また、12年から不倫関係にあった大阪府在住のC子さんは、瀬下との暴力的な性交などの末、恐怖を感じ、「結婚して北海道に移住した」として縁を切った。

 瀬下は、「週刊文春」の取材に対し、B子さんの妊娠中絶の事実を認め、

「それは本当に申し訳ないと思ってます」

 と答えた。だが、手術費10万円しか払わなかったという点については、

「結構痛手(な額)ではありました」

 と、それ以上の額を支払ったと主張。また、C子さんとの暴力的な性交については、合意の上だったと主張した。その上で瀬下は語った。

「もう……芸人に見切りつけようかな。次(に記事が)出たら芸人やめると決めていた。目茶苦茶やってきたからまた出てくるだろうし」

 所属事務所の吉本興業は、小誌の取材に対し、「プライベートについては回答を差し控えます」とした。

 B子さん、C子さん本人の証言や瀬下との関係の詳細、瀬下と記者との問答など、詳しくは4月13日(水)12時から配信中の「 週刊文春 電子版 」、および4月14日(木)発売の「週刊文春」で報じている。
「週刊文春」編集部/週刊文春 2022年4月21日号

https://news.yahoo.co.jp/articles/2578be35e18c8b1f71576689aab3b5edd0c024f8
https://bunshun.jp/articles/-/53507

★1:2022/04/13(水) 16:25:52.14
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649839738/

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